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<title>K-Dx のブログ</title>
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<title>嫁と幹事と俺。</title>
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<![CDATA[ サプライズでやろうとしてた結婚パーティー。<br>嫁の父親の指摘？アドバイスもあり、サプライズではなく、嫁に話をしてからすることにしました。<br><br><br>やっぱり、サプライズでやるって難しいよね。<br>幹事に、話したところ、幹事も同意。<br><br><br><br><br>ほんとは、ドレスのサイズを図るめに予定をあけといてもらった日を、幹事と会ってもらう日にしました。<br><br><br>もちろん、ネタばらしをかるーくしてね。<br><br><br><br>でね、その日ってのが、引っ越し当日。<br>なんで、引っ越し当日に話を聞かなきゃいけないのか？<br>奥さん、不機嫌。<br>でも、<br><br><br>「お願いだから、少しだけ話を聞いてくれ！」<br><br><br>と、頼み込み、しかも引っ越し先近くまで、幹事に、来てもらいました。<br>まー、俺の頼み方が、また情けなかったのか、なんなのか…。<br>またまた、いろいろありましたよ(笑)<br><br><br><br><br>待ち合わせして、喫茶店に行く。<br>とりあえず、かるーく話はしてあったけど、幹事のほうから話をしてもらいました。<br>俺から言っても説得力あまりないんで。<br><br><br><br>幹事からの話を、普通に受け止めて話を聞く嫁。<br>なんか、びっくりしてたし、うれしそうにも見えた。<br>やっぱ、サプライズじゃなくて、話をしてよかった！<br>少なくても、俺と幹事は、そう思って、その場を解散しました。<br><br><br>だって、なにも口答えしないで、聞いてくれてたし、よろしくお願いしますって言ってたし。<br>喜んで、くれてるのかと思った。<br><br><br>そのあと、俺も幹事も仕事だったので、仕事にいきました。<br><br><br><br><br><br>次の日、いろいろと考えたんだけどと、嫁がきりだす。<br><br><br>そのパーティーは、おかしいだって。<br><br><br>なんでって、聞いたら…<br><br><br>「まず、友達がパーティーをしてくれるなら、友達がパーティーをしてくれるっていった時点で、嫁に聞いてみますと、私に（嫁に）聞くべきだ。」<br><br><br>と。<br>んー。<br>正論ではあるけど、もともとサプライズでしようと思ってた訳だし、聞けないよ。<br><br><br>実は、この時点で、会場、出席する俺の友達50人くらいと、嫁の友達数人は決まってました。<br><br><br>何回も言うけど、サプライズでやるつもりだったから、少しは話進んでるんです。<br>ただ、こんなに話が進んでると言うと、怒りそうなので、会場は押さえてあるくらいだけ、言っておきました。<br><br><br>たぶん、その会場を、嫁の知らないとこで決めてしまった…なにも相談ないのに！それも気にいらなかったんじゃないかな？<br><br><br><br>もともと、結婚式とか、やるつもりなかった俺たち。<br>でも、どうせ結婚パーティーをやるなら、俺たちがやりたいと思ったときに、自分たちが、お金を払ってでもみんなを呼んでパーティーをしたい！と思ったときに、やりたいと言う。<br>友達が、パーティーをしよう！って言ったから、パーティーをするって、おかしいという。<br><br><br><br>もしもやるなら、二人ではじめから段取りしたかったのかな？<br>たしかに、相談なしでパーティーをしようとしたのは、よくないと思う。<br><br><br>けど、びっくりさせたかったし、俺の友達（幹事であり、親友）が俺たちにくれる結婚パーティーというプレゼントなのに。<br>俺は、少なくとも、こーいう企画を考えてくれた友達には感謝したし、せっかくのプレゼントだからお祝いしてもらいたかった。<br><br><br>ちゃんとした披露宴ではないけど、俺たちにとっては、ちゃんとした披露宴と同等の価値のある結婚パーティーだと、俺は、思ってた。<br>友達、両親、仕事関係の人を呼んで、結婚パーティーって気楽な感じの披露宴のかわりをしたかった。<br><br><br><br>でも、嫁の考えは違うみたい。<br>まず、気楽なパーティーに、会社の上司は呼べないと言う。<br>もちろん、会社の上司を呼べないってことは、会社関係の人も、呼べないという。<br><br><br>なんで？<br>会社って、そんなもんなの？<br>俺、会社に勤めた経験、短いし、若いうちに独立したから、会社組織について、よくわからないけど、そんな堅苦しいの？<br><br><br>嫁の会社が、どれくらい大きいのかとか知らないけど、仲のよい上司とか、同期とか、後輩とか、気楽に呼んで、結婚パーティーって、しちゃいけないんだろうか？<br><br><br>もし、上司を結婚パーティーのようなお気楽なパーティーに呼べないのなら、友達だけ呼ぶことにすればいいんじゃないのか？<br><br><br><br>まぁ、結果から言うと、お気づきでしょうが、結婚パーティーは、このタイミングでしたくないと、断られました。<br>あたま、真っ白ですよ、俺。<br><br><br>じゃあ、幹事と会ったときに、言いたいこと言ってくれよ！<br>と言うと、俺が話を聞いてほしいと、言ったから、話聞くだけ聞いたと言う。<br><br><br>たしかに、話を聞くだけでいい…みたいなこと言ったけどさ、ほんとに聞いただけなんて…。<br>幹事に、言いたいこと言って欲しかった。<br>俺も幹事も、手応えあり！と思ってたのに。<br><br><br>聞くだけでいいと言われたから、反論しなかったと。<br>たしかに初対面に近かったし（ずいぶん前に、少し会ったことはある）いきなりガンガン言うのは、気がひけると思うけどさ…。<br>話し合いをするための、時間だったのに。<br>俺の言い方が、悪かったからなのか？<br>なんか、すごく残念だった。<br><br><br><br>もちろん、俺もいろいろ反論したよ！せっかくだし、パーティーやろうよって。<br>でも、知ってるんです、俺。<br>自分の考え、曲げない性格な嫁。<br>これ以上言っても、どーにもならないって。<br><br><br><br>せっかく親友が企画してくれた結婚パーティー。<br>断ることにしました。<br><br><br><br>友達からの、結婚パーティーというプレゼントを断るしかない俺。<br>合わす顔がない…。<br><br><br>夫になる俺をたてるより、納得いかないことはやりたくない嫁。<br>べつに、すべてのことで、たてて欲しいなんて思ってないですよ、俺だって。<br>他のことなら、たててくれたかと思うけど、結婚パーティーについては、どーしても納得いかなかったみたい。<br>でも、少しは妥協して欲しかった…。<br><br><br>そーは思う反面、結婚っていう大切なイベントだから、妥協はしちゃいけないとも思うし。<br><br><br><br>いろいろと複雑でした、俺。<br><br><br>結婚式はやるつもりなかった俺たち。<br><br><br>でも、親友がパーティーしてくれるから、やろうと言い出した俺。<br><br><br>相談なしでパーティーをしようとしたことが気にいらない嫁。<br><br><br>妥協してでも、せっかくのプレゼントだから開催したかった俺。<br><br><br>でも、結婚のことだから、妥協しちゃいけないよと思う俺。<br><br><br><br>ほんと、よくわからなくなりました。<br><br><br><br>でもね、嫁さんに喜んでもらいたかったんだよね。<br>そんなパーティーが、反対に不機嫌な思いさせちゃったよ…。<br><br><br>落ち込みました。<br>うまくいかないなー。<br><br><br>だから、結局断ることにしました。<br>結婚パーティーやめれば、いろんなことがおさまる。<br>俺が、頭下げて謝ればいいんです。<br><br><br>幹事さん。<br>パーティーに誘った50名くらいの友達。<br>両親、兄貴。<br>奥さんのほうの友達数名。もちろん、誘われたことは、奥さんには内緒ってことで。<br><br><br><br>そして、こっちのパーティーを断ったんで、あるお店を貸しきるパーティーのほうだけ出席するわけにはいかないので、こちらもお断りしました。<br><br><br>100人ちかい方々に、予定をあけてもらっていたのに。<br>まさかのパーティー中止。<br><br><br><br>でも、さすがに嘘ついてしまいました。<br>中止じゃなくて、延期だと。<br><br><br>また、落ち着いてから、ゆっくり考えます。と。<br><br><br>たしかに、お互い仕事忙しかったし、そんな中での引っ越し。<br>それプラス結婚パーティーの準備は、ほんとに時間なくて無理っぽい。<br>がんばればできたと思うけど。<br>まわりも、忙しいことは知ってたので、落ち着いてから…って言葉に疑いはないようです。<br><br><br>ただね、不仲になったのでは？<br>結婚をしなくなったんじゃないのか？と、こっそり心配してる人はいるみたいです。<br><br><br>不仲ではないし、結婚はするんだけど…<br><br><br><br>とにかく、たくさんの人に迷惑かけてしまいました。<br>もちろん嫁さんは知りません、そんなこと。<br><br><br><br>もちろん言うつもりないし。<br>俺が、勝手に進めてた話だから。<br><br><br><br>でも、俺の友達、がっかりしただろーな。<br>結婚しないだろーと思われて心配してくれてたのに、結婚すると言った俺。<br>パーティーで、そんな俺をお祝いしよーって思ってたみたいなのに。<br><br><br>友達、減っちゃわないか心配だよ。<br><br><br><br>結婚って、大変だな。<br>まだまだ、いろいろあるんです。<br><br><br><br>もっと大変な人、いると思うけどさ。<br><br><br><br>なんか、日記で愚痴るのも、どーかと思うけど、<br><br><br>「王さまの耳は、ロバの耳ー」<br><br><br>みたいに、穴の中に叫ぶ（うろ覚え）感覚で、日記を書いていこうと思ってます。<br><br><br><br>ではでは。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11275248640.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 22:14:00 +0900</pubDate>
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<title>母親のこと。</title>
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<![CDATA[ 父親が、パーティーに来ないと言って、しばらくしたらやっぱり行くと行くと言った。<br><br><br>頑固な父親が意見を変える訳がない！<br>と、思いつつ、母親に電話。<br><br><br>そしたら、母親が…<br><br><br><br>「泣いて抗議したかいしたかいがあった！」<br><br><br>と、少し笑いながら言う。<br><br><br>びっくりした。<br>母親が泣くなんて。<br>まぁ、どの程度泣いたかは、知らないけど、「泣きながら、抗議した」と言っているので、泣いたのであろう。<br><br><br>そして、俺の知らないところで、家族がもめている。<br>悲しくなりました。<br><br><br>母親は、父親が行かなくても、自分一人でも行く！<br>俺に、恥をかかせたくない！<br>そんな気持ちだったよーです。<br><br><br>うれしかったな。<br>母親の愛情を感じました(笑)<br><br><br><br>奥さんの実家近くの駅で、電話してたんだけど、やっぱり涙がでた。<br>まぁ、こっそり泣いたから、まわりにはそんなに気づかれなかったと思うけど、気づいた人もいるだろな。<br>オッサン、なんで泣いてんの？みたいな(笑)<br><br><br><br>いろいろ話したけど、抗議してくれたのは、うれしかった。<br>もちろん、ケンカはしてほしくないけど。<br>昔から、母親は、強い人だと思ってたけど、やっぱり強い人なんだなーと思う。<br>もちろん、力じゃないよ、精神的に。<br><br><br>母親も、好きてす。<br>再確認しました。<br><br><br><br>俺が、東京に暮らし始めてから、数ヶ月にいっぺん東京に来て、観光したり、ランチをします。<br>それに付き合うのが、母親に対しての親孝行だと思ってます。<br><br><br>あと、母の日、誕生日は、もちろんプレゼントします。<br>前は、物であげてました。<br>そして、いつの間にか、いっしょに買い物に行って、選ばせるようになり、いまでは、現金になりました(笑)<br><br><br>まぁ、とにかく好きなもの買って欲しいです。<br><br><br>いずれ、どこか旅行に連れて行ってあげたいなーと思ってます。<br>なかなか行けないけどね。<br><br><br>ちなみに、父親には、プレゼントは、ほとんどしません。<br>実家に帰るとき、酒を持っていき、家でのむ。<br>これが父親に対する親孝行。<br><br><br>呑みに行って、俺が払おうとすると、怒られる！<br>自分が働いて、お金を稼いでる間は、息子に出させたくないんでしょう。<br>だから、あえてゴチそうになります。<br><br><br><br>母親はねー。<br>欲しいもの、言ってきたりするので、分かりやすいです(笑)<br><br><br><br><br>母親の料理好きです。<br>だからなのか？<br>料理に関わる仕事につきました。<br><br><br>実家に帰ると、朝、昼、晩、御飯が用意されてます。<br>そんなに、食えないよ(笑)<br>と、思うけど、やっぱりうまいし、食いたいので、全部食べます。<br>実家に帰ると、太る太る(笑)<br><br><br>でも、母親の料理がうまいなんて、最高だよね。<br>嫁にも、見習ってほしいもんですよ。<br><br><br><br><br>マザコン？ファザコン？言われるかもしれないけど、両親が好きです。結婚パーティーのことをきっかけに、再確認しました。<br><br><br><br>ちょっと、家族でもめてしまったけど、俺にとってはよかったかも。<br><br><br>両親が生きてるうちに、両親が好きであることを再確認し、尊敬できる人物だ！と、胸をはって言える。<br>そして、たくさん親孝行したい！！と思えるようになった！<br><br><br>とにかく、よかった。<br>よく、わからないけど(笑)<br><br><br><br>ではでは。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11273303271.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 21:13:00 +0900</pubDate>
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<title>父親のこと。</title>
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<![CDATA[ うちの父親、頑固です。<br>昔ながらの頑固職人です。<br><br><br>自分の考えは、絶対かえない。<br>病院嫌いみたいで、なんか体調悪くても、絶対病院には、いかない。<br><br><br>最近、年のせいか、酒の量もだいぶ減ったし、なんかやつれたような？<br>母親が、病院行けば？と言っても聞く耳もたず。<br>いまでは、あきれて、好きなように、すればいい。って開きなおってます母親。<br><br><br>一応ね、俺からも、たまーに言うんです。<br><br><br>「体調わるいなら、病院行きな」<br><br><br>って。<br>そのときは、「あぁ」ぐらいの返事は、するけど、行ってないだろーな。絶対に。<br><br><br>でも、それでいいんです。<br>行きたくないという病院に、無理矢理連れて行ってもしょうがない。<br>好きなように、すればいい。<br>俺も、そうしますから。<br><br><br><br><br>何度もいいますが、頑固な職人さんです、父親。<br><br><br>最近は、父親が酒をあまり呑まなくなったので、二人で呑みに行くことなくなったけど、昔は実家に帰ると、いろんなとこに呑みに連れて行ってもらいました。<br>父親の行き付けの店。<br>居酒屋だったり、スナックだったり。<br><br><br>いっしょに呑みに行くことが、俺なりの親孝行でした。<br>母親も兄貴も、酒呑まないので(笑)<br><br><br><br>小さいころ、よく母親に似ているって言われてたけど、俺は父親似なんだなーと、あるときに気付く。<br>酒、よく呑むし、頑固だし、仕事も自営だし、見栄っ張りだし。<br>完全に父親似です、俺。<br><br><br>小さいころから、父親の酒のつまみを食べるのが好きで、塩辛とかオッサンが好きそうなものは、なんでも食べました。<br>おかげて、好き嫌いない大人になりましたよ。<br><br><br><br>で、兄貴と母親は、父親と呑みに行くことはないので、実家に帰ったときは、必ず父親と酒を呑むことにしてます。<br>最近は、もっぱら自宅呑みですが。<br><br><br><br>さっきも言ったけど、昔はよく居酒屋とかスナックをはしごしました。<br>たぶん、そーいうの夢だったんじゃないかな？<br>なんとなく、そー思います。<br><br><br>一番始めに、そーいった店に連れて行ってもらったとき、びっくりしました。<br><br><br>なぜなら、居酒屋の店主も、スナックのママも、俺のこと知ってるんです。<br>もちろん、初対面です。<br>なんでだろーと思ったら…<br>どーやら、一人で呑みに来て（もちろん各お店に、呑み友達がいます）酔うと、俺の話をするそうです。<br><br><br>まぢ、びっくりっていうか、感動しました。<br>まさか、呑みながら、俺の話をしているなんて。<br>店員さんだけじやなく、呑み友達までも、知ってくれている…。<br><br><br>正直、やさしくされた記憶は、ほとんどないし、風呂だって、母親に入れられてたよーな記憶しかない。<br>家族旅行なんて、行ったこともない。<br><br><br>かといって、厳しかったわけでもなく、すこく怒られた記憶もない。<br>父親って、そんな感じかと思ってた。<br><br><br><br>なのに、呑んでる最中に、楽しそうに俺の話をする。<br>まぢ、うれしかったな。<br>ほんとに。<br><br><br>どこの店行っても、父親の呑み友達がいて、<br><br><br>「のめー」<br><br>と、歓迎され、おごってくれる。<br>それくらい、みんな俺のことを知っていて、歓迎してくれた。<br><br><br>父親の愛情を感じました(笑)<br>当たり前だけど、「かわいいなー」と言われ続けるより、俺のいないとこで、俺の話を楽しそうに話してくれてる父親。<br>かっこいいと思った。<br><br><br><br>大人になって、自営業になって、よくわかったことがある。<br><br><br>旅行に行けなかったのも、いっしょに風呂も入った記憶がないのも当たり前。<br>だって、ずっと休まず仕事してたもんね。<br>休みは、たまにはあったよーな気がするけど、朝早く家でて、帰りも遅かった。<br>そりゃ、風呂なんていっしょに入れるわけはない。<br><br><br>ほんとに、休まず働いていたから、旅行なんて行く時間もない。<br><br><br>わかるー、いまとなっては。<br>俺も、そんな生活になってしまうと思う。<br>自営業だし、仕事があるなら、がんばって働きたい！<br>たまには、旅行もいいけど、数日も休みたくない！<br><br><br><br><br>父親って、すごいな。<br>そして、何不自由もなく育ててもらえた。<br><br><br>俺に、子どもができたら、同じようなこと、してあげられるかな？<br><br><br><br>子どものころには、なにもわからなかったけど、父親、尊敬してます。<br>大人になって、よくわかった！<br><br><br><br>そんな尊敬する父親と、ちょっとだけもめたこと…。<br>仲悪くなってもいいや、俺は、好きなように生きてく！って少しでも思ってしまったこと…。<br><br><br>いまでは、ほんと反省してます。<br><br>17日は、父の日。<br>酒でも買って、実家で、まったり呑もうかな？<br><br><br>外に呑みに行くことが、なくなった最近は、スーパー銭湯に二人で行き、実家に戻ったら、晩酌のパターンです。<br>こんなことでも、喜んでくれてるんだろうな。<br><br><br>あー、早く帰りたい！！<br><br><br><br>母親については、また今度ー。<br><br><br>ではでは。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11271513907.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 19:25:00 +0900</pubDate>
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<title>実家で、いろいろあった話。俺、酔い気味なぅ。</title>
<description>
<![CDATA[ 父親。<br><br><br>結婚パーティーには、出席しない…。<br>ショックでした。<br><br><br>でね、ショックだったんで、電話ごしに<br><br><br>「オッケー、わかった。じゃーね」<br><br><br>と、電話をブチっと切りました。<br><br><br><br>俺ね、結婚は、しなくていいかなーって、思ってました。<br>炊事、洗濯、家事、得意だし、職業柄、休みの日は、自分だけの時間、すごーく欲しかったし。<br><br><br>親にも、結婚しないよーなんて言ってました。<br><br><br><br>そんな中、親や、兄貴は、俺が独身でいることを心配し、俺のいないとこで、俺の結婚とか、老後について、いろんな話してたみたい。<br><br><br>とにかく、独身でいることを反対し、俺に結婚してほしいと願う家族。<br><br><br><br>母親とは、たまーに東京で、飯を食べます。<br>そんなときに、結婚の話をチクチク言われたりしてました。<br>とにかく、独身でいないで、結婚をしてほしかったよーです。<br><br><br><br>そんな家族の願いを知ってたし、結婚したい！って思える彼女ができたので、結婚することに、しました。<br><br><br>なのに、結婚式のかわりであろう結婚パーティーには、父親は出席しない…。<br><br><br><br>結婚は、自分の為でもあるけど、親の結婚してほしい！って気持ち知ってたし、だから結婚する！って気持ちになったのに、いざ結婚するってなったら、なんでこんな仕打ちをうけるのか、正直、戸惑いました。<br><br><br>親が歓迎してくれない結婚をしていいのか？<br><br><br>そんな中、話は、どんどん進んでいく、２つの結婚パーティー。<br>なんか、すごく嫌でした。<br>憂うつでした。<br><br><br>そして、彼女の実家に遊びに行くことも決まってたし、どーしていいのかもよくわからず。<br><br><br>でも、話は、進んでいるんだ！<br><br><br>結婚パーティーに、うちの父親は出席しないけど、話をすすめなきゃ。<br><br><br>親が、出席しないけど、パーティーは成功させたい！<br>親不孝だけど、父親には、昔から、<br><br><br>「自分の思ったよーに生きていけばいい！」<br><br><br>って、言われてたので、自分の思ったよーに行動し、生きていこうと、改めて思ったときでした。<br><br><br>父親と、仲悪くなっちゃうな…。<br><br><br>でも、このパーティーは、なんとかやりたい！<br>せっかくの友達からのプレゼント！<br><br><br>好きなように、生きさせてください。<br>そー思いながら、彼女の実家に行く新幹線に乗りました…。<br><br><br><br><br><br>そんなときに、父親から電話。<br>新幹線乗ってたし、なんとなーく電話でたくにかったから、シカト。<br><br><br>また、しばらくして電話が、かかってくる。<br>まだ、新幹線の中だったので、シカト…。<br><br><br>なんだろー？<br>って、思ったけど、新幹線降りてから、またかかってきたので、電話にでる。<br><br><br><br>気まずい雰囲気。<br><br><br>「ごめん、新幹線乗ってて、電話でれなかった…」<br><br><br>ほんとのことだけど、話したくないなーって思ったのも事実。<br><br><br><br>なんにも、前降りもなく…<br><br><br><br>「パーティー行くから」<br>と、いう父親。<br><br><br>びっくりした。<br>うちの父親、頑固な職人さん。<br>一度言ったことを、撤回するよーな人ではないことは、知ってる。<br>ほんとに、びっくりした。<br><br><br><br>「向こうの親にも、挨拶しなきゃいけないし、なによりパーティーを企画してくれた友達に、挨拶しなきゃな…」<br><br><br><br>なんか、涙でた。<br>なんで、2-3日の間に、気が変わったのかは、知らないけど、涙でた。<br><br><br>とある駅の片隅で、泣きました。<br>うれしかったから。<br><br><br>「お母さんには、まだ言ってないから」<br><br><br>そー言って、電話を切りました。<br><br><br>ここ最近で、一番うれしかったな。<br>まさか、父親が自分の考えをかえるなんて…。<br><br><br>父親の愛情を感じました(笑)<br><br><br><br>ほんとに、頑固だし、どちらかと言えば、怖い父親だったので、小さいころは、まったく父親の愛情ってのを感じませんでした。<br><br><br><br>こんな年になって、こんなに愛情を感じられるとは…。<br><br><br>父親って、そんなもんなんだろーな。<br>俺も、そんな父親になりたいとおもいました。<br><br><br><br><br>あまりにも、うれしかったんで、母親に電話。<br><br><br>「パーティー来てくれるって！」<br><br><br>って言ったら<br><br><br>「この前ね、泣いて抗議したかいがあった！」<br><br><br>という母親…。<br>それ聞いて、また涙でてきた。<br><br><br>俺のことで、家族がもめてる…。<br>悲しくなりました。<br><br><br><br>結婚って、みんな笑うものかと思ってたのに。<br><br><br>こんなに涙がでるのは、久しぶり。<br>ってか、大人になってから、泣くことなんて、なかったのに。<br><br><br>とにかく、俺の知らないとこで、家族がもめてることを知ったとき、かなり落ちましたよ、俺。<br><br><br><br>そんな、父親と母親については、また今度。<br><br><br><br>ではではー。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11270812643.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 21:16:00 +0900</pubDate>
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<title>俺の実家の話。</title>
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<![CDATA[ 嫁の実家に行く数日前…。<br><br><br>結婚パーティーを友達がしてくれるから、出席してほしい！と親に電話しました。<br>それも、母親に。<br>たまたま、実家に電話したら、母親がでたんでしょう。<br><br><br>特に、なにも考えず母親に話しました。<br>すぐに、父親に言ってくれるだろうと思って。<br><br><br>まず、ここでの過ち。<br>やっぱり、こーいうことは、父親にさきに言ったほうがよかったみたい。<br><br><br><br>もちろんね、結婚することは父親にさきに言いました。<br>だから、パーティーは、母親から伝えてもらえばいいかなーなんて。<br>あまかった(笑)<br><br><br>そして、兄貴に電話して、パーティーの話をする。<br><br><br>「親父に言ったのか？」<br><br><br>と、言われたから、知ってるよ、話は伝わってるよ！<br>ってな感じのことを言ったと思う、俺。<br><br><br><br>でも残念ながら、話は伝わってませんてした。<br><br><br><br>兄貴が父親に電話して、結婚パーティーのことを知ってる前提で話をしたら、話は伝わってないので、知らない父親。<br><br><br>聞いてない。<br>と、怒ってたらしい。<br>母親のせいでは、ないんです。<br>やっぱり、俺がちゃんと直接言うべきでした。<br><br><br><br>たぶんね、いろいろな思いがあったんだろうね、父親にも。<br><br><br>まず、俺から直接聞かなかったこと。<br>母親と兄貴が知ってるのに、父親は知らなかったこと。<br><br><br>俺が、結婚式、しないって言ったのに、結婚式のようなことをしようとしたこと。<br><br><br>俺が、結婚式しないよーって言ったら、<br><br>「〇〇（兄貴の名前）も、してないしなー…」<br><br><br>と、兄貴が結婚式をしてないのに、弟がするのはなー。みたいな兄貴を気遣うような発言。<br><br><br>もちろん、兄貴が結婚式してないから、弟がしちゃダメなんて言ってないんだよ。<br>ただ、両親なりの兄貴に気遣いというか、そんな感じのことは、よくわかった。<br>よくわかったつもりだったのに、結婚パーティーをするなて言い出した俺。<br><br><br><br>とにかく、俺の行動に腹立ったんじゃないかな？<br><br><br>もちろん、結婚パーティーには、行かないと言われました。<br>ショックでしたね、まぢで。<br><br><br><br><br>なんか、酔ってしまったんで…<br><br><br>またー(笑)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11269362945.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 00:10:00 +0900</pubDate>
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<title>嫁の実家に遊びに行く。</title>
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<![CDATA[ ゴールデンウィーク初日。<br><br><br>嫁の実家に行きました。<br>新幹線で2時間半。<br>好きです、ここ。<br><br><br><br>今回は、実家でまったりもするし、友達が近くにいるので、呑みたいなーと思い、新幹線できました。<br><br><br>もちろん、嫁の両親に、パーティーのことを話すのが、最大の目的。<br>嫁に聞かれないように、お父さんに話できるかなーと、心配してたけど、ぜんぜん大丈夫でした。<br><br><br><br>前からね、不思議に思ってたけど、お父さんと二人で何かする機会が多いんです、なぜか。<br>ハメられてるな、俺(笑)<br><br><br><br>初めて実家に遊びに行ったときは、実家に泊まると俺が気を使うから！ということで、ホテルをとってくれたんだけど、次の日、ホテルに迎えに来てくれたのは、お父さん一人(笑)<br>そのまま、二人で、8時間くらい観光(笑)<br>なにこれって思ったよ(笑)<br>そのあと、嫁とお母さんも合流したけどね。<br><br><br><br>そして、あるときは、二人でドライブ(笑)<br>行き当たりばったりで、温泉に行く(笑)<br>なんで？(笑)<br><br><br><br><br>まぁ、話はそれましたが、二人になることが、やたらと多い。<br>そして、今回は、犬の散歩（東京からつれてった、うちのミニチュアダックスフント）をしようと思って、家でて30秒くらい歩いたとこで、後ろから…<br><br><br><br>「おーい！」<br>と、手をふるお父さん。<br>見送りかな？と思いきや、近づいてくるってことは、いっしょに散歩に行くんだな！<br>みたいな(笑)<br><br><br><br>たしかに、地理的にわからんし、方向音痴なんで、いてくれた方が助かるし、話もできるし、ちょうどいい。<br>二人で、散歩しました。<br><br><br><br><br>たいした話ではないのに、話を切り出せない。<br>なんか緊張してたよ、俺。<br>でも、思いきって話をした。<br><br><br><br>「俺の友達が、東京で、結婚パーティーをしてくれるんで、出席してもらえますか」<br><br><br>こんな感じのことを言ったような気がする。<br>もちろん、オッケーでした。<br>そして、<br><br><br><br>「ウェディングドレスも、着てもらおうと思ってます。サプライズで！」<br><br><br>なーんて、今回の主旨？を伝えると悩みだす。<br><br><br><br><br>「〇〇〇は、ドレス着るのかね？」<br><br><br>たしかに、ドレスとかまったく興味なさそう。<br>そして、どうやら、成人式に振り袖？も着なかったということを知る。<br><br><br><br>そして、お父さん。<br><br><br>「結婚パーティーで、ケンカになりそうだな」<br><br><br><br>ありゃ。<br>やっぱり、そう思う？お父さん。<br><br><br>当たり前だけど、自分の娘のことを、よくわかってる。<br>サプライズで、喜ぶのか？<br>むしろ、キレそうだよな(笑)<br><br><br>薄々は、俺も思ったけど、お父さんに言われると、やっぱサプライズには、無理があるかも…<br>なんて、思ってたら…<br><br><br><br>「二人で、よく話あってから、決めたほうがいいぞ。二人の結婚パーティーなんだし」<br><br><br><br>そりゃ、そうだ。<br>サプライズを強行する意味もないし、ケンカしそうなんで、なんか俺も考え変わってきた。<br><br><br>「二人で話た結果、パーティーをするなら、もちろん行くから。今の話は聞かなかったことにする。ただ、そーいう気持ちでいることは、お母さんにも伝えとく」<br><br><br>そーだよなー、そーだよなー。<br><br><br>もともと、サプライズは無理がありすぎるし、嫁と話あって決めよう！<br>そうおもいました。<br><br><br><br>一旦、家に帰ってから、犬のごはんを買いに、スーパーに一人で行く。<br>そのときに幹事に、この話をする。<br><br><br><br>せっかくいろいろ考えてくれてたと思うけど、幹事も、嫁を含めてパーティーの話をしよう！ってことになりました。<br><br><br>さきに、俺がかるーく話をしといて、ウェディングドレスのサイズをはかる予定だった日に、幹事と俺と嫁で話をすることにしました。<br><br><br><br>サプライズでケンカ…。<br>これは回避しなくては！<br>まぁ、ケンカしても、それはそれで俺らしいけどね(笑)<br>でも、すこーし安心した俺でした。<br><br><br><br><br>でま、またー。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 31 May 2012 22:56:00 +0900</pubDate>
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<title>結婚パーティー  2</title>
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<![CDATA[ 思いがけない友達からの結婚パーティー。<br>しかも、嫁に内緒で、サプライズ的なっ！！<br><br><br>びっくりしたけど、やるだけやってみよう！！<br><br><br><br>もちろん、いろいろ問題もあります。<br><br><br><br>1<br>嫁の友達をどーやって呼ぶか？(笑)<br><br><br>2<br>ウェディングドレスのサイズ<br><br><br>3<br>パーティー当日、どーやって呼ぶか？<br><br><br><br><br>普通だったら、たいしたことじゃないけど、なんてったって、内緒で話をすすめなくちゃいけなくて。<br>サプライズで、パーティーする人も、多いらしいですが、まぢ大変(笑)わかってたけどね。<br><br><br><br><br>まず、嫁の友達をどーやって呼ぼうかなーと思ったかって、二人、友達の連絡先を知ってまして。<br>俺も仲良くしてるし。<br>その二人にお願いして人を集めてもらおうかと思いました。<br>あと、嫁の親。<br>地元の友達とかに連絡たりと、協力してくれるだろー、自分の娘のことなんだから。<br><br><br><br><br><br>どーやってドレスのサイズをはかろうとしてたかといいますと…<br><br><br>まず、幹事さんの会社の後輩。<br>副業で、ウェディングプランナーやってまして。<br>そのおかげで、銀座のパーティー会場がとれたんです。<br><br><br>でね、ちょうどウェディングドレスの中古販売？みたいなのがあるらしく、そこに連れてきて、着させてしまおうみたいな。<br><br><br><br>まぁ、はじめから無謀でしたので、やるしかない。<br><br><br>まずは、その会場に連れていかなくては。<br><br><br>「俺の仕事関係で、大変お世話になってる人が、ウェディング関係の仕事をしていて、結婚するって言ったらウェディング関係の展示会があるから、二人で遊びにきてって言われちゃってさー。断れないから、予定あけといて」<br><br><br>なんか、こんな感じのことを言って、無理矢理連れて行こうとしたわけですよ。<br>正直、まったくよくわからない説明だったけど、しょうがない(笑)<br><br><br>そして、そこの女性スタッフに強引にドレスを試着させられ…みたいな(笑)<br><br><br>甘いし、絶対無理ーだと思ったけど、とにかく無理矢理でも、連れていかなきゃとおもいました(笑)<br><br><br><br><br><br><br><br><br>どーやって、当日連れて行こうと思ったか。<br><br><br>「〇月〇日の土曜なんだけどさ、友達が銀座で店オープンするからさ、そのレセプションに二人で招待されたから、いこー。うまいもの食えるよ」<br><br><br><br>これは、普通に受け入れてくれた。<br>ただね、OLさんなんだけど、たまーに土曜も出勤しなきゃいけないときがあるので、大丈夫かな？と心配。でも、3カ月も前に約束してるんだから、大丈夫かなーなんて考えてました。<br><br><br><br><br><br>まっ、大きくわけたら、3つの不安要素。<br>でもさ、友達も協力してくれるし、大丈夫！<br>強行突破！！<br>かるーく考えてましたよ(笑)<br><br><br><br>そして、万が一、奥さん関係の友達が少なくても、会場がうまるくらいの友達は、いるんです俺。<br><br><br>二人の両親、兄弟も呼びな！と幹事さんには言われてて、それを含めてとりあえず俺は、50人くらいに、声をかけました。<br><br><br>嫁の友達が30人なら、あと20人、誘えばいい。<br>そー思ってました。<br><br><br><br>そして、少しづつ話が進んでいきました。<br>そんなとき、ちょうど奥さんの実家に行く予定があったので、そのときに、嫁の親に、このことを話そうと思ってました。<br><br><br>俺の両親には、母親にかるーく、この話をしてました。<br><br><br><br><br>んー。<br>いろいろ、やることあるし、このときは、いろいろ、テンパってたな、俺。<br><br><br><br>そのテンパりが、まずかったなーと、今思うけど、もうすんだ話だしな(笑)<br><br><br><br><br>では、また近々！！<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11263000743.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 18:56:00 +0900</pubDate>
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<title>結婚パーティー。</title>
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<![CDATA[ まだ籍は入れてませんが、結婚します。<br>するはずです(笑)<br><br><br><br>でね、俺も奥さんも結婚式とかに興味なく、やるつもりありません。<br>べつにやりたいのに我慢してるってことはなく、ほんとにしなくていいと思ってます。<br>写真くらいは、そのうちと思ってますが。<br><br><br><br><br>結婚すると友達に報告。<br>式は、するつもりないことも報告。<br>そしたら、友達がパーティーをしてくれるとのこと。<br>しかもなぜか、地元チームと、仕事関係と、二回。<br><br><br><br>仕事関係の幹事さん？が、地元の俺の友達に連絡して、パーティーを別々にしてあげよう！ってことになったよーです。<br><br><br><br><br>ほんとに、式とか披露宴的なものはやるつもりなかったのですが、友達からの思いがけないプレゼント。<br>純粋にうれしく思いました。<br>そして、パーティーをしてもらうことにしました。<br><br><br><br><br>でもね、俺、ほんと個人まわりしたパーティーかと思ってたんです。呑み会的な。<br><br><br>そしたら、仕事関係のほうは、あるお店を貸しきって、地元チームは、銀座のパーティー会場でだって！！<br>まず、そこでびっくり。<br><br><br><br>あるお店のほうは、30人くらい。<br>パーティー会場のほうは、100人くらい。<br><br><br>個人まわり…なんて、想像してた俺がバカでした。<br>いゃー、びっくり。<br><br><br>で、あるお店のほうは、問題なかったんだけど（来るメンバーは、幹事さんチョイス）、パーティー会場のほうの幹事さん。<br>また、びっくり発言。<br><br><br>「嫁に内緒で、サプライズ的なパーティーにしよう！」<br><br><br><br>まぁ、びっくりですよ。<br><br><br><br>でも、幼稚園からの幼なじみ。<br>そして、そんなことをしてくれるなんて！！と、まぢでうれしかったので、引き受けました。<br><br><br><br>まぁ、そのへんから、いろいろと問題続出…。<br><br><br><br><br><br>仕事の忙しさ、引っ越しの準備、パーティーの準備…<br>いろんなことで、精一杯。<br><br><br><br><br>そんな、いろんな問題はまたあとで。<br><br><br><br>ではではー。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11261232619.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 19:46:00 +0900</pubDate>
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<title>引っ越ししたんです、大変だったけど。</title>
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<![CDATA[ 引っ越し完了しました。<br>引っ越しって、面倒だけど、いろいろと整理できるから、嫌いじゃないです。<br>定期的にしてました、引っ越し。<br><br><br><br>ただ、今回は、結婚するから引っ越しするので、いままでとは、ちょっと違います。<br><br><br><br>平日の昼間だと引っ越し屋さん安いので、俺が一人で、自分と奥さんのほうの引っ越しに立ち会いました。<br><br><br>まー、大変。<br>粗大ごみを有料で、引き取ってくれるとこなので、一回じゃ全部積み込めず。<br>予定より、時間かかったー。<br>なんか、悪いので、俺も手伝いましたけど。<br><br><br><br>でね、その粗大ごみってのは、ほとんど俺のもの。<br>黒が好きな俺は、部屋中の家具とか、カーテン、小物も全部黒。<br><br><br>奥さん、黒嫌い(笑)<br><br><br>なので、全部処分。<br>もったいない…。<br><br><br>まだ、新しいものまで捨てられた。<br><br><br>リサイクルショップとかにさ、引き取ってもらいたかったけど、IKEAとかで買ったものは、引き取ってくれないってさ。<br>たから、全部処分。<br>俺の思い出さよーならー。<br><br><br><br>で、週末。<br>奥さんが、部屋を片付け始めたんですよ。<br><br><br>俺は、仕事だったので、適当に片付けてもらったんだけどさ。<br><br><br>まずは、奥さんの洋服とかバックの量がハンパないわけ。<br>家の収納の3分の2、もしくは4分の3は奥さんのもの。<br><br><br>まぢかよ(笑)<br>けっこう収納あるんですけど？<br>肩身せまいな、俺。<br><br><br>あげくの果てに、いらなそうなものは、捨てていいといった俺がまずかったんだけど、いろんな思い出捨てられた(笑)<br><br><br>ふと見た、ベランダにあるごみ袋…<br>俺の携帯充電器が(笑)<br><br><br>はぁ、なに捨てられたかわからんよ、まったくもー。<br><br><br><br>結婚は我慢。<br>今日か昨日、再放送でやってた綾〇はるか主演のドラマで言ってた。<br>そんなものなのかな？<br><br><br><br><br>まっ、べつに不仲なわけではないですよ。<br>単なる小さな愚痴なだけ(笑)<br><br><br>誰にいうわけでもなく、ここで小言を言うだけです。<br><br><br><br>ではではー。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11260354150.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 19:34:00 +0900</pubDate>
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<title>毎日書くって大変だな。</title>
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<![CDATA[ 毎日、書くって大変だな。<br>毎日、いろいろあるから、ネタはあるのに。<br><br><br>まっ、気にせずマイペースにいこう！！<br><br><br><br><br><br>最近は、仕事が忙しい。<br>このご時世、うれしいことではありますよ。<br><br><br>酒も、よく呑みます。<br>なぜなら、呑み屋だから。<br>ただ、疲れてるのか、泥酔三昧。<br>まっ、いつものことなんだけどね。<br><br><br><br><br><br>先週末、引っ越ししました。<br>引っ越し貧乏です(笑)<br><br><br>なんで引っ越ししたかというと…<br><br><br><br><br>結婚します。<br>ってか、する予定です。<br>するんだけどね。<br><br><br><br>結婚式とか、する予定はありません。<br>相手も俺も興味ないし。<br><br><br><br>で、とりあえず引っ越しして、落ち着いたら籍いれよーね。みたいな。<br><br><br>でも、結婚するって大変だな。<br>二人だけの問題じゃないし。<br>そして、誰かと暮らすってことも大変。<br>身内？両親や兄弟でも大変なのに。<br><br><br>もちろん同棲もしたことあるんだけどね。<br><br><br><br>住む場所は、だいたい意見は一致。<br>お互いの職場に通勤しやすいとこ。<br>これでもめることは、なかったね。<br><br><br>築年数とか、間取りは、もめた。<br>音の問題とか。<br><br><br><br>「ここは、気の流れが悪い」<br>と言われたときは、ビックリしたよ。<br>気の流れって(笑)<br><br><br><br>そして、犬を飼ってます。<br>ペットいるだけで、物件、かなりなくなるんだよねー。<br>ほんと、大変だった。<br><br><br>でも、多少の妥協はあったものの、お互いの納得できる物件に決まりました。<br><br><br>よかった、よかった。<br><br><br><br>まぁ、物件決まってから、また大変。<br><br><br>また、次に書こうと思います。<br><br><br><br><br>ではでは。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ziekdx/entry-11258757158.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 21:14:00 +0900</pubDate>
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