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<title>いつか家族で食卓を…</title>
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<description>血管性紫斑病アレルギー性紫斑病アナフィラクトイド紫斑病シェーンライン・ヘノッホ紫斑病これらは同一の症状の病名です。かかる割合は一万人に一人だそうです。そんな病気に罹患した家族の記録です。</description>
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<title>かぶれ？骨折？</title>
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<![CDATA[ <p>引き続き足が痛い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"> という次男。<br>でもどこにも異常が見受けられず。また、足が痛いはずなのに引きずらず歩く時もあったり、<br>飛んだり跳ねたり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"> もしてるので？？？と思うまま２日を過ごしました。<br><br>そして１０日<br>お友達が遊びに来てて、長男、次男とお友達３人で走り回って遊んでいました。<br>その頃私は、「<font color="#ff0000">こどもがえり</font>」の一種と考えていたので、少し次男の気もまぎれたかなぁと内心ほっとしてました。<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/244.gif">&nbsp;大誤算<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br><br>その日の夜８時過ぎに次男が靴下が苦しいといって脱ぎたがり、脱がしてみると・・・<br>そりゃあまぁ見事に、足の甲が腫れてます。しかも腫れてる部分に<font color="#ff0000">かぶれ</font>のような<font color="#ff0000">湿疹</font>のようなものが見受けられます。<br>こけたのか？どこかで打ったのか？と聞くのですが明確な答えが返ってきません。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"> <br>少し様子を見るも、かぶれのようなものが広がりつつあるような感じ・・・<br>仕方ないので、市の電話相談に電話・・・それなら整形でしょうということで、少し遠い病院を紹介される。<br>救急でその病院へ走ったのは１０時を過ぎた頃でした。<br><br>しかし、整形外科では・・・<br>骨格、関節において疾病なしとの驚きの診断。<br>ここでも、気のせい、こどもがえり等を疑われる・・・<br>多分、かぶれでしょう？とのことで後日皮膚科を受診することに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"> <br>ちなみにこのころ自立歩行は困難で、私が抱いて移動しています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"> <br></p>
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<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 03:04:24 +0900</pubDate>
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<title>足が痛い・・・</title>
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<![CDATA[ <p>インフルエンザも何とか治り、３男の育児にかかりきりだった時に、最初の紫斑病の兆候が出ました。<br>　夕方になると、足が痛い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"> と<br>場所を聞くと「ひざの裏が痛い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"> ～」とトイレに行くのも足を引きずっている感じ。<br>ここでひざ裏を見たのですが、異常を感知できず・・・<br>親や周りから言われている<font color="#ff0000"><span style="font-size: 12px;"><strong>「こどもがえり」</strong><font color="#000000">を疑ってしまう。<br>結果、よくわからないので、こどもがえりっぽい何かだろうと判断しました。<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/244.gif">&nbsp;ここが悔やまれます。普段ならわからない病気は育児書や家庭の医学を読んだり、ネットでググったりするのですが、それをせず安易に事前に仕入れた情報に飛びついてしまいました。３男がまだ帰ってきてなければ…ひざ裏が腫れたり症状が出ていれば…とも思いますが<br>たらればですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"> </font></span></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/zihou/entry-11494797734.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 02:39:41 +0900</pubDate>
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<title>インフルエンザ襲来</title>
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<![CDATA[ 嫁と三男が無事に退院してきたのは２１日<br>長男次男の幼稚園への送迎は引き続き、僕が行う。<br><br>１月２５日<br>年長組でのインフルエンザによる学級閉鎖が決定！<br>家も気を付けなければ・・・と思っていた矢先２７日に高熱・・・<br>インフルエンザA型でした。<br>１月３１日<br>長男の看病疲れもあってか、大阪に外出する予定があるもキャンセル。<br>そのうち次男が高熱・・・僕も高熱・・・<br>２人そろって病院へ。<br>医者も長男がインフルエンザならそうでしょうと、検査せずタミフルを処方！<br><br><br>これが、血管性紫斑病の元その２です。<br>長男はちゃんとテストの上インフルエンザAでしたが、私と次男は検査をせず、対処療法で<br>タミフルの投薬。<br>今から考えれば、溶連菌感染だった可能性もあるわけで、あさはかだったと反省してます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zihou/entry-11491458535.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 10:41:48 +0900</pubDate>
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<title>三男誕生！</title>
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<![CDATA[ <p>１月１６日<br>待望の三人目を嫁さんが産み落としてくれました。<br>３人目も男で、女の子がほしかった嫁さんには悪いけど、３人男もそう悪くないと<br>思うんだｗ<br><br>でも、本来の予定日が９日、経産婦なのに１週間近く予定が伸びての入院。<br>そして妻が入院した夜、次男が嘔吐の繰り返し…ノロウイルスに感染したようです。<br>ちなみに、長男は次の日の夜風呂場で嘔吐…一晩かかって風呂掃除をすることになりました。<br><br>これが、次男の血管性紫斑病の元なのかどうかいまいちわかりませんが、これともう一件が<br>原因なのでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zihou/entry-11491449993.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 10:32:33 +0900</pubDate>
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