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<title>夢に出てくる彼女</title>
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<description>後悔ばかりの人生、その中でも1番の後悔について、ただの気持ちの整理です</description>
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<title>よしとしとの思い出  2</title>
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<![CDATA[ ただ女々しい、それに尽きる<br>当時は金爆の女々しくてが流行って、よくカラオケで歌ってた<br>こんな奴いないなんて言いながら<br><br>彼女との出会いは、大学３年だった<br>当時は就活で何かと都内と地元を行ったり来たり、楽しいことはギャンブルくらいで、どうしようもない感じだったな<br>でも、そんな時にサークルを取りまとめるような団体に呼ばれた<br>その団体は色んな学年が混在してて全く知らない人ばかりの寄せ集めの団体だった<br>男と女は3:2ぐらいの比率かな<br><br>最初の顔合わせの時みんな可愛いなぐらいしか思わなかった、でも何をとち狂ったのか初対面の彼女にいきなり『今度家に来ない?』なんて声をかけるくらいだったから見えない何かは感じていたのかも、、
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2020 19:50:13 +0900</pubDate>
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<title>よしとしとの思い出  1</title>
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<![CDATA[ 別れは突然すぎたかな？<br>あの時は自分の欲望になすがまま動いて、凄く傷つけたし、自分自身後悔もした<br>でも、取り返そうとしてもできるものじゃないし、取り返してもよく分からないし、それにお互い違った生活をしている訳だし<br>自分の後悔ならいくらでも言えるし、何だって書けるし、どうとだって言える<br><br>今は隣で別の女がいるわけだけど、申し訳ないけど何かが違う<br>好きかと言われれば好きだし、好きじゃないかと言われれば好きじゃないかも<br>でも、こんなことは言えるはずもなく、ダラダラと毎日過ごしている<br>昔は早くに結婚したいなと思ってたけど、今は結婚する必要があるのかと思ってしまう<br>正直結婚はすぐできるような状態だから、焦りはない<br>でも、この曖昧な判断で進んで、相手を傷つけたらどうしようとなんて考えたら、話は進まない<br><br>とりあえずは、気持ちを整理するために今までの思い出を書いていくか
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<link>https://ameblo.jp/zin3100/entry-12589198245.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2020 01:13:13 +0900</pubDate>
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