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<title>ＧＯ－ＶＩＮＥ</title>
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<description>のんびりひねもすほわほわとすごせたらいいね</description>
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<title>Vineにadobe　AIR　を導入してみる。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">Linuxに筆まめなどの年賀状ソフトがないのが、<br>かねてから不満でした。<br>プリントマジックというソフトが、AIRを導入<br>すれば、Linuxでも使えるという記事を、日経<br>Linuxで読んだことがあるので試してみました。<br><br>adobe　AIRはいろいろなＯＳで使えるソフトの<br>実行環境です。<br>Vineではこれを簡単に導入できるようになって<br>いました。<br><br>install-assist-AdobeAIR　をsynapticから<br>インストールします。<br><br>成功すると、アプリケーション→アクセサリ<br>→Adobe AIR Application Installer　の<br>メニューが現れます。<br><br>アプリはAdobe AIRギャラリーから<br>http://www.adobe.com/jp/devnet/air/gallery/<br>「AIRアプリケーションを探す」リンクから<br><br>好きなのを選びます。<br>もちろん、プリントマジックもあります。<br>無料ダウンロードはfor　Mac、for　Linuxから、<br>ローカルにダウンロードしておいて、Adobe AIR<br> Application Installerでファイルを指定して<br>インストールできます。<br>プログラムは/opt/以下に展開されます。<br>ただし、うちではフォルダ名とプログラム名が<br>カタカナの「プリントマジック」になって起動<br>できなかったので、それぞれpm 、printmagicに<br>変えたら問題なく起動できました。<br>使えそうです。<br><br>調子にのって<br>DegiSelf　青空文庫ビューアー<br>WallClock　レトロな掛け時計<br><br>をいれてみましたが、問題なく使用できました。<br><br>あと、アンインストールはsynapticからできそう<br>です。<br><br>Vineでアプリが足りないとお嘆きのあなた、どうぞ<br>ひとつお試しください。</font>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10809080115.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 23:04:21 +0900</pubDate>
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<title>祝！オンラインプリンタ設定</title>
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<![CDATA[ <font size="4">ついに、ＨＰプリンタＯｆｆｉｃｅＪｅｔ７２１０の<br>オンラインプリンタ設定に成功しました。<br>やったぁ。<br><br>Ｖｉｎｅのメーリングリストを読んでいたら<br>ＣＵＰＳの不具合の報告と対応方法が<br>書かれていました。<br><br>system-config-printer　利用<br><br><font size="2">それを参考に設定。<br>まず、ｐｉｎｇで確認。私の場合は１９２．１６８．１１．５<br>が有効のようです。<br><br>システム→システム管理</font></font><font size="2">→印刷と進みます。<br>新規</font><font size="2">→</font>プリンター<br><br>デバイスの選択画面で、ネットワークプリンタの検索を選び、<br>ホストのところにはさきほどのプリンタのアドレス１９２．１６８．１１．５<br>を打ち込んで、検索ボタンをおします。<br>プリンタがみつかったら、進むをおして、ドライバの選択でＨＰのＯｆｆｉｃｅＪｅｔ７２００<br>を選び、プリンタの説明画面で適用をおします。<br>ｒｏｏｔのパスワードを叩いて、テストページの印刷をします。<br>でてくればＯＫ。<br><br>これで以前同様快適な印刷環境ができました。いわもとさん、ありがとうございました。<br><br><br><font size="4"><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10782774415.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 21:46:11 +0900</pubDate>
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<title>お手軽デュアルブート　ＸＰとＶｉｎｅ</title>
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<![CDATA[ <p>さて、前回の続きです。<br>普通どおりＸＰを起動したら、アクセサリの中の<br>「コマンドプロンプト」を起動します。<br>これは、いわゆる「ＤＯＳ窓」といって、Ｗｉｎ<br>ｄｏｗｓをコマンドで動かすためのものです。<br>Linuxでは「コンソール」とか「仮想ターミナル」<br>と呼ばれているものですね。</p><p>入力を促すように点滅しているところへ、cd C:\<br>と打ちます。するとＣドライブ直下へカーソルが<br>移動します。C:\&gt;に続いて　dir　と打つと、Ｃ<br>ドライブ直下のディレクトリ（フォルダ）とファ<br>イルが出てきます。</p><p>その中にさきほどコピーしたbootpart のフォルダ<br>を探します。見つけたらさらに移動。<br>cd ./bootpart26</p><p>移動に成功したら、ためしにdir。<br>bootpartフォルダの中身が表示されます。</p><p>bootpartと打って、そこのbootpartを起動。</p><p>すると、現在のハードディスクの情報が表示されます。<br>そこに現れるlinuxの最初の番号を控えます。かきかき。</p><p>ちなみに、うちの場合は以下のように出ました。</p><p>Physical number of disk 0 :f6bcf6bc<br>0 : C: * type=7 (HPFS/NTFS) , size = 83216668 KB ..<br>1 : C: type=83 (Linux Native) , size = 68605582..<br>2 : C: type=82 (Linux Swap) , size = 68605582..</p><p>なので、うちは　1 ということになります。</p><p>続いて<br>bootpart 1 c:\bootfile.lnx "Vine Linux"と打ちます。</p><p>番号のところは各自の環境で出てきた最初のLinuxの番号<br>に変えてください。</p><p>これでＯＫ。</p><p>再起動してみてください。</p><p>ntldr　が働いてＯＳ選択画面がでましたか？</p><p>一番上がＸＰ、その次が Vine linuxになっている<br>はず。矢印キーで選択して、エンターで起動です。<br>のんびりしてるとＸＰが始まってしまうので、<br>お気をつけください。</p><p>Vineを選んでGrub画面がでたらそのままエンターで<br>起動します。</p><p>最初は、rootでログインして一般ユーザーを<br>作ってくださいね。</p><p>以上、お手軽デュアルブートでした。</p><p>でも、あくまで自己責任で試みてください。<br>私はいつもしていることで、特に失敗はした<br>ことありませんけど、はまると何も起動できなく<br>なるかも。</p><p>情報をえるために、ネットにつながる予備のＰＣ<br>があると、さらに安心だと思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10712629722.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 12:43:02 +0900</pubDate>
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<title>dellのOPTIPLEX SX280 にVINEをいれてみる</title>
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<![CDATA[ <font size="4">娘がｗｉｎ９８ｓｅで苦労してＧＭＡＩＬしているのを見て、<br>誕生日にパソコンを買ってあげることにしました。<br>でも、貧乏なので新品はムリ。<br><br>それがdellのOPTIPLEX SX280</font><font size="4">中古品です。<br><br>Pen4 メモリは１Ｇ　ＯＳはＸＰのプロでハードディスクは<br>１６０Ｇという、なんとも羨ましいスペックで１７８００円<br>でした。おまけに小さい。<br><br>当初ＸＰで環境を整備していましたが、Ｌｉｎｕｘ入らない？<br>のひとことで導入を検討することに。<br><br>これはＤＶＤコンボドライブつきなのです。<br></font><font size="4">ＤＶＤ版のＶｉｎｅを試せます。<br><br>まず、Ｃドライブしかないドライブをパーティションを<br>切ってふたつに分けます。今回はフリーの</font><font size="4">パーティ<br>ションツールを利用しました。<br></font><font color="#ff6600" size="4"><strong>EASEUS Partition Manager Home Edition</strong></font><br><font size="4">です。特徴はＸＰ上で作動し、再起動するときに<br>ハードディスク情報を書き込むこと。<br>処理が高速で助かりました。<br><br>具体的には</font><font size="4">Ｃドライブのサイズを縮め、あいたところに<br>新規のプライマリパーティションをつくって、fat32で<br>フォーマットしておきます。<br>別の記事にドライブの最後にリカバリ情報がある<br>場合があると聞いたので、その部分は念のため<br>残しておきました。<br><br>次に<span style="font-weight: bold;">BootPart</span>を用意します。<br>これはフリーのブートマネージャー。<br><br>今回のＶｉｎｅとＸＰのデュアルブートはNTLDRという<br>Ｗｉｎｄｏｗｓ標準のブートローダー（ＯＳ切替器）を<br>利用するのですが、Ｖｉｎｅを起動するための情報を<br>ファイル化してＮＴＬＤＲにわかるようにしてくれる<br>優れものなのです。<br><br>手に入れたら解凍しＣドイブ直下にコピーして<br>おきましょう。<br><br>さあ、これで準備はできました。<br><br>SX280を再起動。F12連打で起動ドライブをＣＤに<br>切り替え。ＶｉｎｅＬｉｎｕｘのＤＶＤをいれます。<br>日経Linuxの付録なのです。<br><br></font><font size="4">もちろんVineのサイトでも手に入ります。<br>その場合はisoファイルをダウンロードしてＣＤなり<br>ＤＶＤなりに焼いて、F12連打でＣＤ起動にして<br>スタートです。<br><br>インストールでそう悩むことはないと思いますが<br>私の場合は先ほど作ったパーティションにVineを<br>いれるときに念のため残したところが消えそうに<br>なったことでした。<br>結局サイズを指定して、おまかせではなく、<br>／とｓｗａｐパーティションだけという、昔ながらの<br>シンプルな構成にしました。<br><br>あと重要なのは、高度なブートローダー設定を<br>選んでgrubをmbmではなく、Vineのパーティション<br>の最初のセクタにいれることです。<br><br>ここをミスるとＸＰが起動しなくなります。<br><br>全部終わったら再起動。<br><br>するとＸＰが起動するはずです。<br><br>ここから、デュアルブートの設定ですが、長く<br>なったので、続きは次回といたします。<br><br>お楽しみに！ごきげんよう。<br></font><br><br><font size="4"><br></font><font size="4"><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10682884971.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 23:48:09 +0900</pubDate>
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<title>vine で7z ファイルを解凍する</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">書庫マネージャーのマニュアルによると、</font></p><p><font size="4">7zファイルは対応しているはずが、</font></p><p><font size="4">解凍できない。</font></p><p><font size="4">「対応していない形式です」とでる。</font></p><p><font size="4">？？？</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">そこで解凍プログラムの導入。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"># apt-get install p7zip</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">を試しにしてみる。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">それから、くだんのファイルを書庫</font></p><p><font size="4">マネージャーで</font><font size="4">選ぶとちゃんと</font></p><p><font size="4">解凍できた。設定もいらなかった。</font></p><p><font size="4">ＯＫ。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10663207643.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 12:51:07 +0900</pubDate>
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<title>VineLinux5.1でOfficeJet7210を使う</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">これ、ヒューレッドパッカード製All-In-Oneのプリンターです。<br>コピー・ＦＡＸ・プリンター・スキャナーとして使える<br>複合機でやっすいの。</font></p><p><font size="3">VineLinuxが4.1のときに、Linuxで使えるプリンターとして、<br>買いました。</font></p><p><font size="3">当時はVine謹製のドライバでは動かなくて、<br>Cachu's　Squareさんの公開されていた独自ビルドのhplipと<br>設定方法を使わせていただいてオンラインプリンターとして<br>快適に使っておりました。</font></p><p><font size="3">今回Vineが5.1になって、hplipもVine謹製のができたとか。<br>さっそく導入してみましたが、動きませんでした。<br>ブラウザでプリンターのアドレスを決め打ちするとアクセスは<br>できるのですが。</font></p><p><font size="3">そもそも、cupsにプリンターの設定ができない。新規で登録<br>しようとして、</font><a href="http://localhost:631"><font size="3">http://localhost:631</font></a><font size="3">にアクセスしても、<br>細かい設定画面に、前のcupsのように進まない。</font></p><p><font size="3">Cachu's　Squareさんのやりかたに戻そうとして、hplipを<br>ダウングレードし、依存関係を解決していれてみましたが、<br>やはり動きません。同じくブラウザでプリンターの<br>アドレスを決め打ちするとアクセスはできるのですが。</font></p><p><font size="3">いよいよcupsの問題かも。<br>こいつもダウングレードしないとだめかな・・・と<br>思ってネットをさまよっていたら、こんな記事をみつけ<br>ました。</font></p><p><font size="3">「Fedora13の改善点、ほとんどのプリンタが使用可能に」</font></p><p><font size="3">えぇっ！？本当に？</font></p><p><font size="3">Fedoraといえば半年に一度バージョンアップする実験的<br>ディストリビューション。Linuxの急先鋒。当たって砕けろ<br>人柱。というものです。<br>これが13になって落ち着いてきて、プリンターも簡単に<br>使えるようになったとか。いわく、USBをつなぐだけで。</font></p><p><font size="3">うそだろと思ったのは私だけではないはず。</font></p><p><font size="3">しかし、Fedoraの源流はVineと同じRedHatLinuxです。</font></p><p><font size="3">では、うちのVine5.1ならどうだろ。</font></p><p><font size="3">ためしに、OfficeJet7210をUSBでつないでみました。</font></p><p><font size="3">んで、gnomeのシステムメニューの印刷を開くと、おおっ<br>プリンターのアイコンが！<br>認識している。</font></p><p><font size="3">プロパティから細かい設定をして、テストページのボタン<br>を押すと・・・でたっ。出てきた。</font></p><p><font size="3">次はFireFoxから適当なページを印刷してみると、問題なく<br>でてきました。できた。</font></p><p><font size="3">あらためてcupsを確認するとちゃんとくだんのプリンター<br>が登録されておりました。<br>あの苦労はなんだったんだ。</font></p><p><font size="3">解決法はただ単にUSBをさせばいい。とは。</font></p><p><font size="3">あらためてネットワーク化できないか骨を折りましたが、<br>それはムリでした。<br>しゃあない。Vine5.1で使うときだけ、USBをさしましょう。</font></p><p><font size="3">これにて一件落着。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10639079215.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 15:52:18 +0900</pubDate>
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<title>ガンブラーが来た</title>
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<![CDATA[ <p>ウィルスバスターｃｏｐ．があるＰＣでウィルスをふたつ見つけましたと<br>報告してきました。</p><br><p>BAT_KILLFILE.AK  感染ファイル名fjhdyfhsn.bat　がふたつ。</p><br><p>ちょっと前までusbメモリでうつるやっかいなウィルスがいたので、<br>それかなと思ったら、なんとこいつはガンブラーでした。</p><p>珍しい。流行りのウィルスにやられるとは。</p><br><p>さっそく対策を調べてみると、どうも一網打尽とはいかないようみたい。</p><br><p>スタートアップに潜り込み、消しても復活するうえ、あちこちに怪しいファイルを<br>作ってこれがウィルスバスターにひっかからないとくる。</p><p>怪しいファイルを検索してひとつひとつ手動で消していきました。</p><br><p>このとき参考になったブログが<br>「Gumblar.8080系感染してみました7月9日版」-smilebanana　　さんでした。<br>このサイトはわざわざかいざんされたサイトへいって、感染したらどうなるかを<br>レポートしてくれたありがたいところなのです。</p><br><p>だいたいこんなふうに進むとか。<br>サイトにアクセス、タスクバーのjavaのアイコンが更新を促す。（これはひっかかりそう）<br>ヘルプトサポートが一瞬開き「Security Tool successfully installed!」のダイアログ。<br>それで、自身がウィルスのくせに、ウィルスがみつかりました。お金を払って正式版の<br>Security Toolをいれてください。という一方、ＰＣ内部の情報を外へ流すという凶悪で<br>盗人猛々しいやつらしいのです。</p><br><p>らしい、というのはウィルスの見つかったＰＣはそこまで感染しなかったようなので。</p><br><p>でも、ガンブラーが追加したらしいファイルとレジストリの改変は確認できました。<br></p><p>一般ユーザーでは削除できないケースがあるので、ＰＣ再起動。「ようこそ」前にF8連打で、<br>セーフティーモードを選んでログインします。</p><br><p>フォルダオプションですべてのファイルを表示するにしておきます。</p><p>そのあと、隠しファイルの検索するオプションをつけて、怪しいファイルを探します。</p><p><br>Application Data ,Local Service\Application Data ,\Windows\System32 あたりがよく<br>潜んでいるところ。</p><br><p>ちなみに、くだんのＰＣでは、<br>avdrn.dat fjhdyfhsn.bat srvklw32.exe が見つかりました。即、削除。<br>ファイル名を指定して実行で　regedit　とうってレジストリエディタを呼び出し、<br>上のキーワードを検索して、でてきたら、キーを削除。</p><p><br>msconfig　とうってスタートアップに怪しいファイルがないか確認。　</p><br><p>いったんログアウトし、一般ユーザーになってウィルスバスターをかけてみます。ＯＫ。</p><br><p>ただ、ガンブラーに関しては、解析が終了しておらず、影響もはっきりしないので、<br>あくまで暫定措置ということで、自己責任でどうぞ。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10590284092.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 13:37:59 +0900</pubDate>
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<title>PrimoPDF で文字が抜けてへんなPDFに</title>
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<![CDATA[ <p>職場でPrimoPDFを使って、ExcelファイルをPDFに<br>変えているのだけど、ローテーション表をPDFにしたら、<br>ところどころ文字が抜けて訳がわからないことになりました。</p><p>マネージャー会がマ　　ジ　　　のように。</p><p>以前は問題なかったとのこと。</p><p>調べてみると、元の表に縦書き部分があること。ーの長音<br>を使っていること。XPのsp3を導入していること。でおこる<br>らしい。</p><p>サービスパック3に含まれるポストスクリプトのdllに問題が<br>あるようでした。ためしにsp3を削除してsp2に戻したところ<br>解決したという強者もいましたが、それはしたくないので。</p><p>引き続き調べたところ、燈台もと暗し。PrimoPDFの掲示板に<br>ヒントがありました。</p><p><a href="http://www.xlsoft.com/jp/products/activepdf/support.html">http://www.xlsoft.com/jp/products/activepdf/support.html</a></p><p>にいって、下のほうの「Postscript ドライバを更新するファイルの<br>ダウンロード」リンクからダウンロード。<br>zipファイルを解凍して、そのなかの　PSCRIPT5.dll PS5UI.dll　を</p><p>XPなら <br>C:\WINDOWS\system32\spool\drivers\w32x86\3</p><p>の中の同じ名前のファイルと入れ替えます。念のためもとのは<br>名前を変えて保存しておくと、万が一のときには安心かも。</p><p>コピー前に、コントロールパネルの管理ツールのサービスを開いて<br>Print Spooler を停止しておき、コピー後に開始してください。</p><p>あとは問題のファイルをPDF化して問題ないか確かめます。<br>これで私のところではばっちり治りました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10590176853.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 10:43:43 +0900</pubDate>
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<title>deleteでスクリーンショット　numlockが手動に</title>
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<![CDATA[ <font size="4">ｄｅｌｅｔｅがきかない。<br><br>vinelinux5.1をいれてから、削除のつもりでdeleteキーを押すと<br>なぜかスクリーンショットの画面が出る。<br><br>対策を調べたところ２ｃｈにランレベルを３から５に変えたら？<br>とあった。<br><br>rootで/etc/inittabを開いて<br>id : 3 : initdefault :の３を５に変えてみて保存、reboot。<br>見事なおりました。<br>ありがとう。<br><br>あと、起動したてはnumloockがきいていない。<br>せっかくのキーボードのテンキーが無効なのは悲しい。<br><br>そこで、numlockx　のソースをとってきて、./cnfigure　make<br>checkinstall　で導入した。端末でnumlock　onとかoff　とか<br>するとnumlockのledがついたり消えたりする。<br>面白い。<br><br><br>root権限のleafpad　で　/etc/X11/xdm/Xsetup_0を開いて<br>最終行に　numlock　on　を記入し保存。reboot<br>ちゃんと最初からnumlock有効になりました。<br>うれしいな。<br><br></font>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10541255550.html</link>
<pubDate>Fri, 21 May 2010 23:05:41 +0900</pubDate>
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<title>やけくそ対応　audacious</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">Ｖｉｎｅ５になってから、メディアプレーヤーの<br>Ａｕｄａｃｉｏｕｓが使えない問題<br><br><font size="3">きょうもこれに取り組んでおりました。<br><br>ネットを参考にして、audacious　と　audacious-plugins<br>のソースを取得してリビルド。rpmパッケージを作りました。<br><br>アップグレートでbeepmpが消されそうになるのは、どうも<br>廃止パッケージになってるかららしいです。<br>代替のプログラムが使えないのに、強制廃止は困ります。<br><br>apt.confにHoldとしてbeepmpをのせると、アップグレード<br>そのものが失敗しました。<br><br>リビルドしたaudaciousはお互いが依存しあってインストール<br>できないので、強制でいれます。<br><br>試すとやっぱりだめ。<br></font></font><font size="4"><font size="3">audacious-pluginsは破損パッケージだそうです。リビルドしたのに。</font></font><br><br>ひごろ温厚なわたしもさすがに頭にきました。<br><br>いれたばかりのaudaciousを強制削除。<br><br>Ｖｉｎｅ４．２のａｕｄａｃｉｏｕｓ－１．１．２－０ｖｌ１．ｉ１３６をとってきてインストール。<br><br>バージョンダウンです。<br><br>で試すと、mp3もoggも問題なく再生できました。<br>だぁー。やっとできた。よかった。<br><br>速攻でａｕｄａｃｉｏｕｓ－１．１．２のバージョンにＰｉｎをたてて固定。ついでにｂｅｅｐｍｐと<br>ｂｅｅｐｍｐ－ａｌｓａにもＰｉｎをたてて固定し、ａｐｔ－ｇｅｔ　dist－ｕｐｇｒａｄｅ　-sで実験すると<br>今度は強制アップグレードはおきませんて゜した。<br>・・・完璧。<br><br>というわけで、いまはａｕｄａｃｉｏｓで文字化けもなく快適に「夢のつつ゜き」を聞いています。<br><br><br>それにしても、ライセンスの問題があるとはいえ、たかだかmp3やoggを再生するために<br>ここまで手間をかける必要があるのか、疑問です。<br><br>ユーザーフレンドリーとはいえないねぇ。<br><br>しかし、これがLinuxの面白いところでもあります。<br>ともあれ結果オーライ。マインペライ。なかなかの達成感でした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="4"><font size="3"><br></font><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/zirowz/entry-10518020487.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 00:14:48 +0900</pubDate>
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