<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>辞書男のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/zisyo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/zisyo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>タイピン</title>
<description>
<![CDATA[ ネクタイは体を動かしたり、頭を下げるときにずれることが有るので、背広の第一ボタンの所にネクタイピンを鋏み留め安定させる。<br>ネクタイを指す物はネクタイピン、挟む物はタイバー・タイスライダー、装飾性が高い物ネクタイピンは、鎖が付いた物やタックピンと呼ばれる物がある。<br>タイクリップ以外の物は一般に使う物として金属に装飾を施した物をラペルピンという名称でフラワーホールに取り付けたりチーフポインターとしてポケットチーフを装飾することもある。仲間にフラワーホルダーや記章、ブローチ、ハットピンなどがある。<br>ウェストコートやベスト・カーディガン・セーター着用の時はネクタイにはネクタイピンは付けない（服装がネクタイ止めの働きをしているから）カラーピンを着用するときはネクタイピンを付けないか、ネクタイの小剣（ネクタイの細い部分）のみに着用するようにする。<br>以下に種類を載せる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zisyo/entry-10707858398.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 14:30:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダブルカフスシャツ</title>
<description>
<![CDATA[ ファッション意識の高さを印象付けるカフス。<br><br>シングルカフスに対して、袖口を折り返して二重にしたカフス。<br>ふんわり折り返して、カフスボタンで留めるスタイルは、装飾性が高く人気を集めている。<br>別名フレンチカフスと呼ばれ、ドレッシーなワイドスプレッドカラーシャツによく似合う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zisyo/entry-10707857923.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 14:29:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オーダーシャツ</title>
<description>
<![CDATA[ 以前はオーダーシャツというと、まとめ買いで一度に20万～30万円分作るご年配の方がほとんどでした。<br>しかし最近は、若いお客様が非常に増えていて、「オーダーシャツってどういうものなんだろう」と、皆さんお試し感覚で１枚から作ります。<br><br>シャツの色に関する好みも大きく変わってきています。<br>昔は、シャツを１ダース作るとしたら白を６枚、残りは２種類のストライプを３枚ずつ、というのが主流でした。<br>ところが、今のお客様は12枚なら12色、全部違う色のシャツを作る。<br>鮮やかな色も、皆さん全く抵抗なく着ています。オーダーシャツを気軽に、ファッショナブルに楽しむ人が増えている。非常にいい傾向だと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zisyo/entry-10707857643.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 14:28:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スーツ</title>
<description>
<![CDATA[ モーニングコートの裾を切り落とした上着が19世紀のイギリスで生まれた。イギリスではラウンジ・スーツ（LoungeSuit）、アメリカではサック・スーツ（SackSuit）と呼ばれ、当初はレジャー用だった。しかし19世紀末から20世紀の初頭にかけてアメリカのビジネスマンがビジネスウェアとして着用し始め、その後世界的に普及した。<br><br>襟は軍服の立襟から変化したと言われている。この上襟（カラー）が折り返された折襟（ギリーカラー）の狩猟用コートがビクトリア王朝時代のイギリスで流行し、この第1ボタンを外して外側へ折り返された部分が下襟（ラペル）となった。その後あらかじめ襟上部を外側へ開襟して仕立てたものがモーニングコートの襟となり、現在のスーツにも受け継がれた。<br><br>スーツの元祖である正統派スーツはスリーピース・スーツであり、イギリスで生まれたスーツは貴族紳士の嗜みとされていた。アメリカ人も入植初期の頃はイギリス様式そのままのスリーピース・スーツを着用し、ツーピース・スーツなど存在しなかった。ツーピース・スーツは正統派スーツを簡略化したもので着用様式も簡略化したものである。<br><br>日本では幕末末期～明治時代以降着られるようになる。その頃のスーツはイギリス製、アメリカ製、フランス製が主流だったが、当時はスリーピース・スーツしかなかったので当時の日本人が着たスーツはいずれもスリーピース・スーツであった。ただし、明治時代の日本では男性の洋装としてはむしろフロックコートが主流で、大半の日本人は和装だった。<br><br>制服（軍服）としては長らく立襟型のジャケットが用いられてきたが、市民服としての背広の一般化に伴い制服として背広型が採用されることも多くなってきた（詳細については軍服・学生服の項も参照）。<br><br>第二次世界大戦以前の1930年代頃は3つボタンのスーツが主流。その後次第に「ローリングダウン（段返り）」と呼ばれる、第2ボタンを止めて第1ボタン部はラペル（下襟の返し）と一緒に開襟する着用方法がアメリカを中心に流行し、やがて段返り着用を前提に仕立てられた3つボタンスタイルのスーツ（襟のアイロンが第2ボタン直上までかけられていて、第1ボタンを閉めない上着）が登場した。その後段返りスーツから第1ボタンが省略され2つボタンスーツが誕生。同大戦後はほぼ2つボタンが主流の座となるものの、1960年代初めより後半にかけ世界的に3つボタンが流行。その後日本では1990年代半ばより3つボタンが再度普及していった。<br><br>日本ではバブル期にルーズなシルエットのダブルが流行した。現在は若い世代がシングル2つボタン、中年以上の世代ではシングル3つボタンと2000年代初め頃までとは立場が逆転したが、2007年末ころから段返りシングル2つボタンも次第に復活してきている。ダブルも壮年層を中心に根強い固定支持層がある。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zisyo/entry-10707857416.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 14:26:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
