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<title>60分で運命を変える。潜在意識占い</title>
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<description>学校に行けない子どもから、経営に苦しむ社長さんまで。可能性を揺さぶる潜在意識の占い師として、日々の軌跡を綴っていきます。</description>
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<title>いまの職場で本当に良いのだろうか</title>
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<![CDATA[ あなたは、その職場に勤めることが決まった時に<br><br>どのような気持ちになったでしょうか。<br><br><br><br>「この職場で一生懸命頑張っていこう」という前向きな気持ちを持たれた方もいれば、<br><br>「本当にここで大丈夫なんだろうか」という心配を持たれた方もいるかもしれません。<br><br><br>特に、入社前にも関わらず、<br><br>職場の中にある"負のスパイラル"に気づいてしまった場合は、<br><br>見ないふりをして入社するか、新しくまた仕事を探すかを思い悩まれたかもしれません。<br><br><br><br>いまの職場に残るべきか、<br><br>それとも職場を変えるべきか。これは、非常に重要な問いです。<br><br>わたしたち一人ひとりが腰を据えて考え、<br><br>定期的に見直さなければならない問題です。<br><br><br><br>いまの職場に残るべき人は、<br><br>その職場で乗り越えるべき人生の課題を乗り越えていない方です。<br><br>このタイプの方が仕事を変えると、何度も何度も同じ問題が、<br><br>人や時間を変えて発生します。<br><br><br>それは、上司からのパワハラであったり、<br><br>同僚からの陰湿ないじめであったり、厳しいノルマであったりです。<br><br>手を変え品を変え、あらゆる形になってあなたの身に降りかかるでしょう。<br><br><br>そうした時、あなたは文字通り０か１００かの考え方に陥ります。<br><br><br>仕事のノルマが厳しくて、営業に追われたくない人だったら、<br><br>ノルマのない仕事を探しはじめます。事務や、接客や、全く違う畑に行こうとするのです。<br><br><br>０か１００かという考え方に陥る状態ほど、不安が強く、<br><br>不適切な運命に進んでいるときです。かならず第三者の相談が必要です。<br><br>相談することで、あなたの問題点が明確になり、<br><br>その問題の解決方法がわかります。<br><br><br>実際、問題をクリアにしてみると、「なんでわたしこんな小さいことで悩んでいたんだろう」と<br><br>笑ってしまう方が非常に多くいらっしゃいます。<br><br><br>その問題の渦中にいる際は、まさに地獄の苦しみを味わっていますが、<br><br>いったんその渦から抜け出せば、<br><br>子ども用のプールでおぼれているような状態であることに気づくのです。<br><br><br>もしあなたが今の職場に悩んでおられるのなら、第一に問題点を明確にしましょう。<br><br><br>＊＊<br><br>職場を変えるべき人は、<br><br>自分自身で運命を切り開くタイミングを知っている人です。<br><br>あなたの可能性をもっと大きなステージで試すべきですし、<br><br>あなたは飛躍をしなければならないのです。そのような運命だからです。<br><br>挑戦をし続けてください。常識という枠に収まることは、あなたには似合いません。<br><br>目の前の壁を壊し、破壊と創造を重ねるのです。<br><br><br><br>一方で、長い人生には、出逢っていけない人がいます。<br><br>つまり、避けるべき人がいるのです。<br><br>それは人格破綻者、サイコパス、人格障害者等、さまざまな言葉でありますが、<br><br>それらはあなたの成功を遠ざけます。不必要な回り道をもたらしますので、<br><br>必ず避けるようにしましょう。<br><br><br>これらの言葉が、なにかのヒントになれば幸いです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ziubrand/entry-11433118000.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 16:10:15 +0900</pubDate>
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<title>わたしは何歳まで生きるのでしょうか。</title>
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<![CDATA[ わたしは何歳まで生きるのでしょう。<br><br><br>占い師という稼業をしていると、まれにこのようなご相談依頼が舞い込んできます。<br><br>寿命って、気になりますよね。<br>だれも知りようがないことであるし、でも気になることでもありますね。<br><br>恥ずかしい話ですが、わたしも幼い頃に「死んだらどうなっちゃうんだろう」と不安に駆られていました。<br><br>夜、布団に入っても、やけに胸がドキドキしていたあの日。もしぼくが死んだら、世界はどうなるんだろう。お父さんやお母さんはどうなるんだろう。このように、大きな葛藤を感じていたことを振り返ります。<br><br><br>人は必ず鼓動が止まる時がきます。それが怖いのです。その事実が恐ろしくて仕方が無いのです。<br><br><br>そのような中で、わたしは占い師という立場になってみると、それがいかに人生に対して不誠実な問いであるかがわかってきました。<br><br><br>生きてるうちに自分の寿命を知りたがるのは、野球の試合が何時に終わるのかを気にするようなものです。<br><br>その人の生年月日、字体、あるいは、字画、声やオーラにて寿命はある程度の目算が立ちます。しかし、それを知ったからといってなにになるのでしょうか。<br><br><br>大前提として、運命は変えられるのです。あなたがそれを望めば。いかようにも変えられるものです。<br><br>だからこそ、<br><br>わたしたちに必要なことは、ゲームがいつ終わるかではありません。本当に大切な事は、バッターボックスに入って、実際にバットを降り続けることです。<br><br>観客席でなんのリスクも背負わずに、人が頑張っている姿を眺めるのではなく、<br>あなた自信がプレイヤーとして、挑戦し続けることです。<br><br><br>時には、デッドボールを受ける時もあるかもしれません。<br>硬球猛スピードで当たってあなたの肋骨が５、６本折れてしまうこともあるかもしれません。<br><br><br>ハッキリ言いましょう。折れて良いんです。<br>折れたとしても、それはあなたが勇気を持ってバッターボックスに入っていたという事実が生んだ、ひとつの大いなる結果なのです。<br><br><br>わたしたちは人生において、心身いずれかに怪我をすることで、<br>その歩みを止めたくなることがあります。<br><br><br>さらにいえば、人生というゲーム自体を辞めたくなってしまう時があります。<br><br><br>それは隠しようもない現実です。<br>これが、本当の現実です。<br><br><br>だからこそ、立ち止まったり休んだりすることは何も悪いことではないし、タイミングを見てバッターボックスに立つ選択をするのも良いし、競技をサッカーにシフトチェンジするのでもいいのです。<br><br><br>あなたは、いま、本来やるべきことに目をそむけないだけで良いのです。<br>ただ、それだけなのです。<br><br><br>あなたには、あなたの居場所があります。<br>まずはそれを受け入れましょう。<br><br><br>さぁ、行きましょう。生きましょう。<br>生きてから考えれば良いのです。死んでからのことは、生きてから考えれば良いのです。
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<link>https://ameblo.jp/ziubrand/entry-11432178270.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 06:34:11 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。慈雨です。</title>
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<![CDATA[ 親愛なるあなたへ<br><br><br>こんにちは。はじめまして。<br><br><br>膨大なWebページの中から、<br>この記事に辿り着いていただきましてありがとうございます。<br><br><br>わたしの名前は慈雨（Ziu）です。占い師をしています。<br><br><br>おかげさまでクライアントに恵まれまして、800回以上の実績を持っています。<br><br><br><br>このブログは、<br><br>わたしとあなたとのご縁をはぐくむため、<br><br>あなたにお役立ちするために足りる占い師かどうかを、<br><br>ご判断いただきたいために作成しました。<br><br><br><br>わたしはプロの占い師です。<br><br>だからこそ、プロとして、どのような想いでこの仕事にあたっているのか。<br><br>人間性や、人格、在り方を、このブログを通じてお届けできればと思います。<br><br><br>わたしは、人は、人とのご縁でしか磨かれないと信じています。<br><br>それゆえに、ぜひたくさんの人と出逢いたいと思います。<br><br>このブログから多くのきっかけがうまれることを願ってやみません。<br><br><br>慈雨<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ziubrand/entry-11432169974.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 05:37:44 +0900</pubDate>
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