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<title>YASUの自己満足のブログ</title>
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<description>自己満足しないと眠れない人生の放浪者です。言って満足、入って満足、行って満足、要って満足、炒って満足、往って満足して逝ってしまうのかな？</description>
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<title>忙しい年末</title>
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<![CDATA[ ようやく、ビーチクラフトＢＥ７６（双発機）の訓練を終えた。<br>ＮＺでも、機体を換えるたびに、その機体の資格を要する。<br><br>で、飛行訓練の最終審査の飛行テストでは、簡単に説明すると、飛行場の周りで、いろいろな条件下でのエンジン故障を想定して片方のエンジンを止めての訓練だ。<br>やはり、昔も現在も同じだ、着陸後は足がパンパンになる。片方のエンジンが止まった状態で飛行機を上昇させて着陸したり、ゴーアラウンドしたり、または、タッチ&amp;ゴーの後に何時でも何処でも突然、片方のエンジンを止められる。<br><br>訓練とはいっても、当然、危険な訓練だ。<br>そのために特殊訓練を受けた上級の教官と一緒に飛ぶのだが、気は一切抜けないのだ。<br>試験はすべてを完璧にこなせるまではパスできない。<br>したがって、訓練時間には個人差がある。。。容赦なく落とされるのです。　<br><br><br>後は、ちょっと大きめの飛行機（Ｐ６８Ｃ）で、ＩＬＳとＮＤＢの訓練をして飛行試験試験を受けて終了だ。<br><br>なんか今年の年末には、メキシコ周辺の国に行かねばならいみたいだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121105/21/zl1jap/66/97/j/o0640048012272332725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121105/21/zl1jap/66/97/j/t02200165_0640048012272332725.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 08:49:51 +0900</pubDate>
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<title>Partenavia P68C</title>
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<![CDATA[ 来週から乗る飛行機です、名前は、パートネービア　Ｐ６８Ｃ　って、言います。<br>現在の飛んでるＢＲ７６よりも簡単な飛行機です。<br>しかも、6人乗りでちょい速い。<br><br>写真は2006年の5月に撮影したものですが、なんら変わっていませんね。<br><br>タクシング中に大型バスみたいな揺れを感じる時があります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/zl1jap/b5/e3/j/o0800053312273432882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/zl1jap/b5/e3/j/t02200147_0800053312273432882.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 17:13:42 +0900</pubDate>
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<title>オークランドの博物館にあるゼロ戦！</title>
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<![CDATA[ オークランドの博物館にゼロ戦があります。<br><br>実は、これね実際に飛べるんですが、大事に保管されるのでもう飛ぶことは無いかもしれません。<br><br>私はね、自分が日本人であることに誇りを持ちたいのですが、日本の近況を観るに、なんとなくがっかりするんですよね。<br><br>先の大東亜戦争はそんな古い歴史ではないのに・・・・変な国になってしまったのではにのかなぁ～？<br><br>よく外国人に言われるのですが、日本人は視野が狭いって！<br><br>確かに、そんな人がおおいかもね。<br><br>その証拠に、いま話題の領土問題にしても、僕等が何十年も前から、北方領土、尖閣諸島や竹島などの件の啓蒙運動をしても国民は、あまり考えてなかったと記憶する。<br>勿論、先輩達が尖閣諸島に灯台を建設したり、友人達が尖閣にいったりとかしてガンバテル姿は拝見したが、残念なことに、我が国の政府は知らん振りだったし、国民は論外だったね。<br><br>当時、僕には現役や元自衛官との付き合いが多かったが、基本的に彼等とは思想的に共鳴して青年時代を共に過ごした（運命共同体なんて言ってたっけなｗ）。<br><br>その中でも、極めて行動派の先輩が、ロシアの赤の広場で「日の丸を振り領土問題を叫んだ！」、で、当時のＫＧＢの残党にとっ捕まった様子も早朝のＮＥＷＳでやってたらしい。その間に、日本国内では、新右翼のリーダーの方が朝日新聞で自決した（その先輩は彼の死をしっていたんだ、さぞかし、悲しかったのであろう）。その先輩は、更に香港で辻説法中に香港右翼に集団暴行をうけて背中にアザが残ってた。でもね、こんな話は10年以上も昔の話。<br><br>日本社会は僕等と10年は遅れてるんだよね残念だけど本当だ。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121023/18/zl1jap/0b/f8/j/o0640048012251236165.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121023/18/zl1jap/0b/f8/j/o0640048012251236165.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 18:37:29 +0900</pubDate>
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<title>公開、僕の秘密の・・・・基地です。</title>
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<![CDATA[ この建物は1941の半ばに完成した通信基地です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120916/16/zl1jap/36/b3/j/o0800047812190617863.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120916/16/zl1jap/36/b3/j/t02200131_0800047812190617863.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a><br><br>第二次大戦を経てなおかつ、郵政省通信局、航空管制、海上管制の仕事を経て・・・僕等が管理してます。<br><br>今日は、日本の方々がいらっしゃったので、館内を案内してあげました。<br><br>本来は許可された人しか入管できないのですが、日本人特別扱い枠でＯＫでした。<br><br>そもそも、日本の通信機メーカーのＩＣＯＭ(アイコム）さんが、寄贈した機器がたくさんあるので、更に日本人には友好的です。ありがとう　アイコムさん！<br><br>で皆さん、景色に魅了されてました！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120916/16/zl1jap/18/26/j/o0800047812190616678.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120916/16/zl1jap/18/26/j/t02200131_0800047812190616678.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a><br><br>ご興味のある方は、お気軽にコメントで！！！
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 16:30:26 +0900</pubDate>
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<title>動く飛行機のシミュレーター！</title>
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<![CDATA[ 動く飛行機のシミュレーター！<br><br>いつも、僕はこのマシーンで遊んでます。モーションありなので結構たのしいです。<br><br>二枚の写真を見比べると、パネルの計器の配列などの違いがあるでしょ。一枚はセスナ機のＣ１７２のパネル、そして、双発機のパネルです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120914/20/zl1jap/f6/e3/j/o0720047912187643213.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120914/20/zl1jap/f6/e3/j/t02200146_0720047912187643213.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120914/20/zl1jap/c8/8a/j/o0800053312187643214.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120914/20/zl1jap/c8/8a/j/t02200147_0800053312187643214.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a><br><br>どうやって遊んでいるかというと、雲中飛行や視程や天候の悪い飛行条件を設定して、目的地まで計器だけを見て飛んでます。<br><br>実機では、特に小型機の計器飛行でオートパイロットなしで雲中飛行をして揺れだすと慣れるまで厳しいんです、それは、自分の平衡感覚などが狂ってきます。いかに、自分の感覚を無視して計器を信用するかの訓練も大切なのですね。<br><br>この、大きなオモチャはＮＺの民間航空局の証明が付いてますので、教官と一緒に飛ぶとログブックにも記入できます。<br><br>もし、購入したいという方がいましたら、お気軽にお声掛けくださいね！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><font size="4"><font size="4"></font></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 20:19:51 +0900</pubDate>
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<title>ニュージーランドで曲技飛行する日本人パイロット！</title>
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<![CDATA[ 今日は日本人パイロットが、ＮＺクイーンズタウンからオークランドに来ました。<br><br>その彼の話によると現在までに、学科試験で同じ科目で2回以上不合格、もしくは、飛行機操縦テストに2回以上不合格になった者は、エアーニュージーランドのパイロットとして雇用されないって改めて聞いて、なるほどって思った。<br><br>僕の場合は、飛行試験はＯＫだが学科試験を数科目二回以上不合格の歴史があるのでダメだｗ。学科試験はまさに英語の上級バージョンみたいな試験より難しいのですが、ネイティブスピーカーの人には超簡単だと思うので、二回以上の不合格者の不採用は仕方ない、まさに狭き門である。航空会社はエアーニュージーだけではない。頑張れ！って自分に言ってる。<br><br>ちなみに、数年前に、ある青年が航空会社採用年齢について僕に語ってくれた「やっさん！年齢制限超えてるよ！」みたいな、本当にありがたいが、そんなこと最初から分かってんだよなぁ！では、若い青年パイロット資格者全員がパイロットの職に就けてるか見てみると、残念な青年達が多いＮＺだ。<br><br>その彼は、学科試験はしらないが、飛行試験に3回目に合格、そして、ＮＺ以外の航空会社も数件面接で落とされてる。特に、親のコネで面接まで行って落とされるのは、相当な理由があるのでしょう。<br><br>しかし、ＮＺのクイーンズタウンの日本人青年パイロットは不死鳥のごとくコツコツと何年も何年も目標に向かって飛んでいる。ＮＺの航空業界の実情を知るだけに、彼の努力が身にしみて理解できる。<br>また、彼の曲技飛行に魅了された者は少なくないであろう。　<br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=nriqmzpNKFw&amp;feature=plcp" target="_self"></a><br>https://www.youtube.com/watch?v=nriqmzpNKFw&amp;feature=player_embedded<br>こつこつ飛んでいる日本人青年はＮＺだけではない、世界中にいるはず。<br><br>フィリピンのセブ島のＣｅｂｕＴｏｐっていう会社のチーフパイロットもその一人です。
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 07:00:06 +0900</pubDate>
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<title>ヘリコプターでカフェに・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="4">さすが、ヘリコプターだ！</font><br><br>昨日のオークランドも晴天だった。で、飛行場のカフェのテラスでお茶してたら、ヘリが飛んできて、目の前に着陸、、、年配のｋｉｗｉパイロットが降りてきて、フェンスを乗越え、　Ｉ　ｎｅｅｄ　ｃｏｆｆｅｅ！て言って、コーヒーと少しの砂糖を入れて自分のヘリを眺めながらコーヒーをすすってた。<br><br>で、再び、彼は一人で飛んで去っていきました。<br><br>さすが、ＮＺ！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120913/07/zl1jap/d8/4a/j/o0800053312185372161.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120913/07/zl1jap/d8/4a/j/t02200147_0800053312185372161.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a><br><br>ヘリコプター免許に興味のある人、いつでもコメントしてね。
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 07:39:23 +0900</pubDate>
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<title>フリーメーソンは秘密結社？</title>
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<![CDATA[ フリーメーソンが秘密結社だったら。。。誰も存在自体わからないはずでしょ。<br><br>みんな、ミステリーやオカルトが大好きなんだね。<br><br>で、このタイトルでどれだけのアクセス数があるか試してみる。<br><br>では、せっかく、ここにきてくれたので、フリーメーソンのシンボルの写真を一枚だけご紹介しましょう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120911/14/zl1jap/f0/52/j/o0800047812182732514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120911/14/zl1jap/f0/52/j/t02200131_0800047812182732514.jpg" alt="$YASUの自己満足のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 14:41:47 +0900</pubDate>
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<title>ビール、蒸留とチーズの製造クラブ　立ち上げ中！！</title>
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<![CDATA[ ここニュージーランドの家庭では、昔からビールや蒸留の装置を設置して製造して、アルコールを楽しんでる人が多い。<br><br>そこで、我々は、この夏（ＮＺ）に向けて、ビール発酵装置を購入し、更に蒸留装置購入に向けて蒸留の学習に向けてスタートした。<br><br>勿論、つまみのチーズも自家製を試みる。<br><br>現在我々のクラブは、夏に向けて会員と出資者を募集中だ（勿論、専門家もです）。<br><br>このクラブの代表はオーストラリア人の飛行気乗りで勉強熱心だ。<br><br>現在、クラブ会員二名（代表と私）で25リットルのラガービールとチーズ作りからスタートだ！<br>目指すは三種類のビールを25リットルずつだ。<br><br>クラブ会員の人数に応じて製造量を増やすが、現在の工房ではビール装置のみでいけば、毎月約750リットルがスペース的に限界であろう。<br><br>将来は、どこかの国で、我々の技術で皆を酔わせてあげましょう。<br><br>先ずは、第一回のラガービール製造が楽しみです。<br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 22:15:10 +0900</pubDate>
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<title>恩賜のタバコって知ってる？</title>
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<![CDATA[ むかし、僕が十代の半ば過ぎの頃に初めて頂戴した。<br><br><font size="2">菊の御紋</font>の入った白い箱をあけると、更に金の<font size="2">菊の御紋</font>が入ったタバコが入っていた。<br>今は無き、父上に差し上げたら、、、、即効、神棚へ置き、、手を合わせてパンパン！<br><br>で、お味は・・・・今までに体験したことの無い上品な香りだ誠に素晴らしい！の一言でした。<br><br>毎年、ありがたく頂戴しておりましたが、あるときプッツリ頂戴できなくなったのです。<br><br>当時の日本政府や権力に嫌われたからでしょうか。<br>でも、皇室を侮辱したり天皇制を批判してもいないのに・・・残念だった。<br><br>が、しかし、恩賜のタバコを頂戴したくて、己の思想心理を曲げるわけにもいきません。<br><br>ところが最近は、禁煙ブームに乗って、「恩賜のタバコ」の替わりに「恩賜のドラ焼き」になったそうです。<br><br>ドラ焼き（恐らく、宮内庁御用達のＯＯＯであろう）創造するだけでもヨダレがでてくる。。。食べたい。<br><br>ここで、僕が、Ｂ層であるならば、国家権力に媚を売ってでも「恩師のドラ焼き」を入手するのでしょう。<br>ＡとＢのハザマである。。<br><br>どんな、お味なのでしょうか、<font size="4">特</font>に気になるところです。<br>
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 21:13:26 +0900</pubDate>
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