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<title>Lunaのブログ</title>
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<description>Around 40 婚活女子の記録</description>
<language>ja</language>
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<title>頭の中を形に</title>
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<![CDATA[ いつもお買い物が大変です。だから<br><br>オーダーメイドが好きです。<br><br>靴、ワンピース、家具、絵画などなど。<br><br>なぜなら、頭の中にあるものを形にする方が楽だから。<br><br><br>自分の理想の思い描いた形があって、それを具体化するための手段は、やっぱりオーダーメイドが一番！<br><br>そう思って、色々なものを作っていましたけど、<br>意外とみんなそうでもない。ということがわかりました。<br><br>例えば、<br><br>ワンピースを作るときに、あーでもない、こーでもない、でも、こういうのがいいんです。って具体的な案を持っていくと、<br><br>珍しいですね！<br><br>と言われる。<br><br>？？？？？<br><br>え、ふつうそうじゃないの？<br><br>違いますよ。みんな、こんなのがほしいんだけど、って言って、提案してもらうのを待っている。<br>つまり、赤いワンピースがほしい。というくらいしかない。<br><br>だから、こういう素材で、この形はどうですか？<br><br>というと、じゃそれで♪となるんですよ。<br><br>だから、ルナさんのように、具体的にこういうものを作りたい。生地見せて。これとこれでお願いします。<br><br>って言う人は本当に珍しいんですよ。<br><br>なるほど～<br>そういうものなのですね。<br><br>でも、ある意味、正しいプロの使い方をしていますね。<br><br><br>言いたいのはそんなことではなく、このあたりの市場はすべて提案型の市場であること。つまり、こんなファッションがあります。どうですか？という中から選ぶことが王道であって、こういうのがほしいんです。というものを探す世界ではないということ。<br><br>私の場合、イメージにあるものを探し求めて、さまようから、オーダーメイドにたどり着くし、その方が楽。<br><br>そして、何が待っているかというと、男性は、こういう人がいい。という中から選ぶことはできず＝つまりオーダーメイドすることはできず、いる中から選ぶべきであるということ。<br><br>はあ、<br>結婚への道のりは長い…
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11853296555.html</link>
<pubDate>Sat, 17 May 2014 23:03:39 +0900</pubDate>
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<title>いらない友達はいらない</title>
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<![CDATA[ 婚活をしていると、いろんな人脈を作ることも重要だと思うので、<br>いろんなイベントに参加してみようと思うことが多い。<br><br>特に最近は、FBとか情報発信源になっている人がたくさんいるので、そういうところへ出かけて行って、新しい人たちと出会い、その出会いがまた違う人たちとの出会いへと発展し。<br><br>というように、人の輪は広がる。<br><br><br>親友は子供が二人いて、ご主人がいて、素敵な家庭を作っている。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/138.gif" alt="イカリマーク">ママ友っていらないの？<br>なにかと相談できたり便利じゃないの？<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/223.gif" alt="うお座">必要ないね。別に困ることないし。<br>聞きたいことは先生に聞けばいいし。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/138.gif" alt="イカリマーク">そういうもの？<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/223.gif" alt="うお座">うん。いらない友達はいらない。<br><br><br>おお、名言！！<br><br>彼女は、家族がいて、時々私が遊びにきてくれてれば、それで十分。これ以上、いらないし、信頼関係があって、安定した関係が長く続けばいいらしい。<br><br><br>そっか、最近、広げることにばっかり目がいっていたな。<br>ただし、私は、婚活中なので、広げるべし。とのことでした。<br>まあ、そうよね。
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11802765281.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 15:57:08 +0900</pubDate>
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<title>恋は熱にうなされた状態なのか</title>
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<![CDATA[ 客観的な意見<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1"><br>よかったじゃない。裏切られたと言っても、ただ不誠実な男に出会っただけで、まったく、遊びだったら別にいいけど、婚活してるんでしょう。もっと、ちゃんと地に足がついた人間を選びなさいよ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2"><br>イケメンで、30代で、お金持ってる。<br>私なら、まず、その時点で疑うわね！<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3"><br>言葉だけでは、信じないわ。ちゃんと、その人の行動がその裏付けをしていなければ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" alt="4"><br>しかし、忙しいね。っていうか、最近惚れやすいの？？？<br>そんな短期間に二人もいい！って思えるなんて。<br><br>たしかに。<br>でも、このA君と一目ぼれさんの前に、同じ気持ちになったのは、ずっと前、しかも会社の面接で話をした代表取締役。少なくとも5年以上前。<br>偶然が重なっただけだろうか？
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11801904990.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 13:17:53 +0900</pubDate>
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<title>世間知らず…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/amemberentry-11801889141.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 12:21:28 +0900</pubDate>
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<title>ネット婚活のメールは質問形？</title>
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<![CDATA[ 相手からの質問がないと、私に興味を持っていないもの？と思っていた。<br>というか、すごくメールの返信が打ちにくい…<br><br>それでも、そういう一見難しいものに対する打ち返しは、<br>相手が書いてくる内容次第では、<br>打ち返しそのものがおもしろかったりもするので、<br><br>がんばって返信をしているうちに、<br><br>なんとなくわかってきたことがあった。<br><br>相手が、初対面でなければ、普通のメールだ！！！<br><br>たとえば、<br>B君からもらったメール。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">最近は香辛料にこっているんです。<br>バジルとか、オレガノとか大好きです。<br><br>それに対して、私は、<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">私もバジル好きです。特にカプレーゼとか。家でもよく作ります。<br><br>で、B君は、<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">いいですね。そういう気の利いたもの作れるって。<br><br>という会話的なメール。<br>何が好きですか？とは書いていないけれど、<br>勝手に何が好きかを書いてみる。<br>私もどんな食べ物が好きですか？とは書いていない。<br><br>なんとなく、流れの中で交わされる会話の中にこそ、その人の話し方だったり、興味だったりが隠れていて、おもしろいナと思えるようになった。<br><br>私の中では、かなりの進化？成長？<br>そうか、質問しなくてもいいのか！って思った時には<br>少し、恋愛に余裕がでてきたのかなと思える瞬間だったりした。
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11781793927.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 00:47:16 +0900</pubDate>
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<title>Fall in Love?　それともただの…</title>
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<![CDATA[ A君とは、話がすごく合った。<br>とにかく、楽しかった。<br><br>なんだろー、すごく似ている。<br>そして、違っている。<br><br>たとえば、会って、すぐ、相手のことが判断できる。<br>直感で生きていることは共通点。<br><br>この話は、A君から言い出してきて、私も共感できた。<br><br>違っているのは、能力の面であるとか、性格であるとか。そういうものは、結構違っていたので、あーこの人とは補えあえて相性がいいんだろな～と思った。<br><br>意気投合して、楽しくて、お店を出たら、<br>A君が飲みに行きましょう！と誘ってくれたので、<br>そのまま、バーに。<br><br>時間ありますか？<br><br>というので、大丈夫だと答えたら、<br><br>朝、9時の飛行機をとっているので、それまで、大丈夫なんです。って<br>まったく！初対面で、朝まで飲む気ですか？<br>私は歩いて帰られるので全然いいですが。<br><br>と思いつつも、楽しいので、拒否する気持ちもなく。<br>そして、バーで飲んでいたら、ふと、手を握られて、<br><br>指がきれいだね。爪もきれい。<br><br>と褒めてくれ、まあ、ネイルこの前つけたばかりだし。それもそうなんだけど。<br><br>「直接空港に行こうかな。家に帰るの面倒だから泊まって帰りたいんだけど、この辺ってホテルある？」<br>「えっと、ビジネスホテルと、それとFour Seasonsとあるけど。」<br>「どっちが近い？」<br>「Four Seasonsかな」<br>「じゃあFour Seasons、空いてるかな？」<br><br>早々とお会計…。<br>あら、あまり、楽しくなかった？まあ、お開きでもいいか。<br><br><br>外に出ると、自然に手をとって、歩き出し、<br>でも、さっき、手を握られていたので、手をつないで歩くことになんの抵抗もなく…<br>ん、なぜ、止まる？と思ったら、<br><br>キスされた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11764418215.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 10:37:49 +0900</pubDate>
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<title>正直なところ、怖い…</title>
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<![CDATA[ 蓮君とは仲の良い友達になれた気がする。<br><br>その後、蓮君は別の婚活サイトでお見合いをしたらしく、<br>素敵な彼女を見つけたよう。<br><br>うん。素敵ですね。<br><br>「よかったね。ところで、お仕事とかの話ってしているの？」<br>「あんまり、聞かれないから業種だけ言っている」<br><br>そうですか…<br>言っていないんですか…<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ"><br><br>ある日、私はネットで検索をしていた。<br>そしたら、すごく、聞きなじみのある「宛名」がでてきた。<br><br>うーん、まさかね…<br>でも、怪しい…<br><br>ということで、拡大！そして、検索。<br>そして、出てきたのが、蓮君の顔…<br><br>マジ？？？<br>蓮君？？？<br>えっとー…<br><br>蓮君の職業は聞いていた。しかし、その取り扱っている商品の内容については聞いていなかった。<br>まさかのちょっと危ない世界…<br><br>つまり、扱っているのがそういうもの…<br>とてもではないけれど、結婚はできない。<br>お友達ならばいいかもしれない。<br>でも、彼氏でもNGかもしれない。<br><br>お別れして正解だった。<br>と思った<br>と同時に、今の彼女が少し気の毒になった。<br>聞いたところ、彼女の職業はお医者様。<br><br>いわゆるまっとうな職業ですよね…<br><br>なのに、もしかして、裏の世界なのか、裏への入り口かもしれない世界につながっている男の人と結婚することになるとは…。<br><br>たぶんね。なんとなく、言わずに結婚するんじゃないかって気がするだけで、もしかして、ちゃんと伝えてから結婚するのかもしれないけれど、もしそうでなかったら<br><br>もちろん、私がわかる程度の話なので、探偵とかを使って調べればわかる話ではあるけれど、そこまで、いいお家柄のお家でなければ、そんなこともあまりしないでしょう。<br><br>しかも、蓮君が私に勧めてきてくれた新しい婚活サイトは、<br>Omiaiと違って、身分証明書もだすし、源泉徴収票も出すし、安心なんだからLunaちゃんもそういうところの方がいいよ<br><br>…<br><br>どの口でおっしゃいますか…。<br>確かに、会社名も出すのかもしれないけれど、具体的な営業内容なんて、上場企業でもなければ公表されているわけでないし、調べてもそういうのは隠しているものだから出てこない…<br><br>知らない人と出会うって怖いって初めて思った。<br>何の証明書も役に立たないって初めて思った。<br><br>うーん、Netで婚活やめようか…<br>A君だって何が隠れているかわからない…
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11767962609.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 22:50:18 +0900</pubDate>
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<title>新しい恋</title>
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<![CDATA[ 蓮君との恋が終わって、新しい恋が始まった。<br><br>蓮君が私にくれたもの。<br>女子力Up！料理をするようになった。<br>いつも部屋をきれいにするようになった。<br>うん、家庭的でよろし。ってことで。<br><br>彼との恋は無駄ではなかった。と思う。というか、思いたい。<br><br>彼とはクリスマスで終了！<br>普通、クリスマスに振る？？？まったく！！！<br><br>しかも、<br>「Lunaちゃんとはお友達でいたい。これからも会いたい」<br>また、また、冗談でしょ？<br>蓮君とは本当にお友達になれるんだろうか…？？？<br><br><br>それはそれ、これはこれ。<br><br><br>そして、新年から、A君とのメールが始まった。<br><br>A君とはメールを何回かやり取りして、で、会うことになった。<br>で、会った瞬間から、べたべたに褒められた…<br><br>ざっくりいうと<br>「君みたいな素敵な女の子に彼氏がいないなんておかしい」<br><br>いやいや、その言葉、そっくりそのままお返しします。<br>ジャニーズ系の顔立ちで、その年収。<br>もてないはずがないでしょ！！！<br><br>年令だって、36歳で、婚活市場においてはスーパーバリュー！！！<br>ありえない…<br><br>そして、会ったその日に、付合おうと言われた…<br>これって、なんなんだろう…<br>新手の詐欺？？？
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11762941527.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 13:13:17 +0900</pubDate>
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<title>私ってモテル？？？</title>
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<![CDATA[ <font size="2">蓮君には先日振られたので、FB再開中。<br>一度退会したFBをまた始めるにあたって、前回学んだことを生かすことにしてみた。<br><br>私から、いいね！を押しても、なぜかいまいち。だったので、<br>いいね！は待つべし。<br><br>そんなわけで、またまた、ガチの結婚したいですプロフィールを作成し、待つこと半月。<br>ポツポツ来るいいね！の中から、厳選し、<br><br>しかも、メールも相手から来るのを待って、私はいいね！を押して待機。<br>どれだけ、上から目線だ！！<br><br>ということではなく、相手のメールの長さとか、書きぶりとかに合わせて書いた方がなんか楽というか、引かれないというか、私は文章を書くのは好きなので、ほっておくとブログ並みの文章を打つことになるから…（笑）<br><br>というのと、男の人にはリードしていただくのがよいかと。<br><br>それに、蓮君で年下の良さを知ったので、<br>年下の経営者さんを選んで、二人の方A君とB君からメールが来たのでやりとりを始めました。<br><br><br>A君は先日お会いしまして、びっくり！A君のお話はまた後日ご報告させていただきまして、<br>B君はメールをたくさんしてからお会いしたい。にチェックが入っているので、ボチボチメール中。<br><br>ともに、年収1500万円以上、36歳と37歳。写真を見る限りイケメン。<br>A君はお会いしてもイケメン。<br><br>B君とのメールの内容はごくごく普通。こんな趣味です。的な普通のやりとり。が、私のコメントの何に反応したのかいまいちわからないけれど、彼の生き方について、いいですね。って書いたら、<br><br>その視点でほめるって素晴らしい。尊敬しますって返ってきた…？？？<br>尊敬？？？されるようなことを書いたつもりもなく。<br><br>そのあと、急にメールの頻度が高くなり、また今もとに戻っているけれど、B君はプロフィールにも、結婚したいとも友達がほしいとも書いておらず、何を意図してFBに登録しているのかわからないので、まあ、なんとなく、やりとり中。<br><br>FBのOmiaiは証明書とか一切要求していないので、年収、写真ともに嘘ものだとしても、何もわからないわけで、全部嘘かもしれないけど、とりあえず、年収あたりは、会えばなんとなくわかるので、良しとしましょう。<br><br>あ、仮に、詐欺が目的とか、全部嘘で上手に塗り固められたらわからないかもしれないけど、どんな生活をしているとか、金銭感覚とか、そういうので、年収ってばれるものだから（笑）<br><br>年収はおいておいても、<br>イケメンと信じて、メールのやりとりをするのは楽しい！！<br>ということに最近気が付いた（笑）<br><br>引きはいいのにね～。続かないってどうなの？？？<br>っていう悩みはあるにしても、<br>とりあえず、出会わないと話は始まらない。<br><br>にしても、続かない…<br>後輩にも、また新しいサイクルが始まったんですか？？？と<br>からかわれ、<br><br>はぁ…。出るのはため息ばかり。。。<br>という、タイトルに対する答えは、NO。モテてない話でした。</font>
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11764397077.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 00:54:23 +0900</pubDate>
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<title>プロポーズ？</title>
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<![CDATA[ 酔った蓮君にプロポーズされて、はいないけど（笑）<br>それに近いことを言われました。<br><br>二人で飲んで、かなり、飲んで、<br><br>不動産屋さんの前を通りかかった時のこと、<br>看板が足にぶつかり…<br><br>要するに酔っ払いです（笑）<br><br>ふと、間取り図を二人で見ました。<br><br>「この部屋なんか二人で住むのにちょうど良くない？あ、でも、子供生まれたら、ちょっと狭いかな？」<br>「そうね。家族で住むなら、3LDKの方がいいよね、私子供できれば3人ほしいし」<br>「そっか、そうするとやっぱ、狭いか～、でも、3Lは家賃結構高いな～」<br><br>あの、蓮君、私と結婚するおつもりで？<br><br>そんな発言を？<br><br>まだ、お会いするの本日5回目ですが…。<br><br>その答えはわかりませんが、この先婚約→結婚と進むのかわかりませんけど、私は蓮君と恋をして、一緒に時を紡いでいこうと思いました。<br><br>そういうわけで、婚活をやめることにしました。<br><br><br>そして、当初予告したアラフォーに高収入男性は高望みか？で、あげさせていただいた以上のスペックの持ち主を見つけることができたので、<br>この婚活は成功したと思うことにします。まあ、これで恋愛で終わったら、成功とは言えませんけどね（笑）<br><br>短い間でしたが、ブログご覧いただき、どうもありがとうございました。<br><br>おわり。
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<link>https://ameblo.jp/zoo94/entry-11715698346.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 01:04:35 +0900</pubDate>
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