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<title>zosei-productsのブログ</title>
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<title>アングロサクソンの天下の日々03</title>
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<![CDATA[ そして、このアングロ・サクソンっていう人種は、覆い隠す文化の大和民族と違って、曝け出すオープンな国民性ですね。優秀な人間から大悪党まで幅広くいます。とにかく、困っている人が入れば助けようとする素晴らしい人種です、悪い言い方で余計なお節介が大好きとも言えます。日本みたいに平穏無事なところはありません、正義と悪が常に戦っています、それでかなりの人間が正義の為に命を落としたりします。決して治安が悪いと、一言で終わる話ではありません。日本のマスコミは治安が悪いと言い過ぎます。それも間違いではないんですが、違うのです。ある意味、悪事が行われていても、何も知らないふりをする日本人が絶対的にいけないとも言えます。仕事があるから、助けずに放置したりは決してしません。アングロサクソンは、仕事など全く意に介さずに人助けに専念する素晴らしい人達ですね。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を<br>
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11981926841.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 18:33:35 +0900</pubDate>
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<title>アングロサクソンの天下の日々02</title>
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<![CDATA[ 　私はこのアングロ・サクソンという人種に非常に弱い、とっても好きなのです、という意味です。この感情が解りやすく、明るくよく喋る社交的な国民性が大好きです。それで英国と米国人達は最も創造的な人種であろうと確信しています、蒸気機関、ＴＶ、ラジオ、飛行機、インターネット、車、電話など数え上げたらキリがありません。日本なんて全く足元にも及びません、所詮日本なんてちっぽけなアジアの島国だ、と卑下してしまいます。日本が作った発明品なんて皆無に等しいです、ただ改良を重ねたモノ、小型化に成功したものとか工夫したものは非常に多いですが、ゼロから作ったものが殆ど無いというのは、恥ずかしい限りですね。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11981504889.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 18:16:51 +0900</pubDate>
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<title>アングロサクソンの天下の日々01</title>
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<![CDATA[ 　アングロ・サクソン。大抵の日本人が白人種の外国人を見れば、この人種であり、この人種が白人の代表格でしょう。顔つきも目が大きく、鼻の形も極端でなく、口も大きく、身長もそこそこ高く、金髪もいれば黒髪も居る。欠点を言えば早く成長するが老化が早く、男性は頭髪が後退し、女性は日本人の比でないぐらい太るし、肌の劣化も早い。酒が好きで、アル中も増える。古典的なアメリカ映画は全てこの人種が主役です、現代のアメリカ映画もまた、モロ英国顔の俳優を起用する傾向にありますね。一時のイタリアブームは、もう終わったのかも知れません。<br>　この白人種、とってもドラマチックに人生を楽しんでいるように思えて羨ましいです。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11979644808.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 22:47:41 +0900</pubDate>
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<title>ビックリの実写化、変態仮面</title>
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<![CDATA[ 　レンタルビデオ店で見つけたらのが、変態仮面と言うビデオです。タイトルを見ただけ笑える、久しぶりにこういうバカバカしいビデオタイトルを見つけました。いえいえ悪くは言うつもりは全くありません、ここまで下品なタイトルが逆に幸せな気分にさせてくれます。その言う、言論の自由とか表現の自由とかではなく、言論と表現の自由を実行するのが難しいかと思うので。<br>　ここまで低俗なものを本気で映画にするなんて、よほどの根性が無いと出来ないかと思います。これを考えつき、また実行するなて頭が下がる思いです。考えてみて下さい、この映画を撮影していることを他人に言いにくいですよね。友達には言えても、近所と親族には難しいです。こんなモノを作るのに、スポンサーを口説いて回るなんて大変な苦労です。調べてみれば週刊少年ジャンプに連載されていたと、との事です。<br>　変態（へんたい）と言う日本語読みが国際化しているようだが、この映画も誇ってもよいのでないか。ストーリーがパンティーを被ったら、無敵の力を発揮して悪と戦うという。人前で説明が出来ないような内容ですね、PTAが見たら卒倒又は激怒しそうな映画です。<br>　他の漫画が無理強いをして映画化するのは反対ですが、こういう漫画が映画化しても大賛成です。夢を実現するモノ！と言うより、夢を笑えるものにする。この言葉がふさわしいです。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を<br>
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11979137632.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 18:22:00 +0900</pubDate>
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<title>ベビーメタルと商業ロック　06</title>
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<![CDATA[ 　またまたベビーメタルの話に逆戻りしました、何で書溜めしたものがあるもので、つい公表したくて。<br>　先から続く。<br>　なぜこの話をしたかと言えば、それだけオジー・オズボーンがメタルを商売上手でしています。全く売る為にやっているという冗談の分かる男なのです。だから彼もベビーメタルには理解を示し、いつの日かオズフェストの出演も近いのでないか？と妄想では無く、本気で考えています。<br>　このベビーメタルのもう一つの面白さは、手と指で「アイラブユー」のフォームで無くて、日本の狐のフォームなのです。もっと解りやすく言えば影絵で狐の表現ですね。ロン毛のメタルキッズが少女のダンスユニットで、踊り狂うという非常に面白い光景です。80年代にもイギリスのヘビメタダンスクラブがありましたが、今回は振り付けのあるダンスで若い女の子です。<br>　神バンドがまた素人目でも解るぐらい、演奏が上手くて単独でも充分勝負出来るぐらいの実力です。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 22:36:54 +0900</pubDate>
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<title>ベビーメタルと商業ロック　05</title>
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<![CDATA[ 　ベビーメタルより話は少し逸れますが、ヘビーメタルの帝王と言われたオジーオズボーンが出演した「ハロウィン1988 地獄のロック&amp;ローラー」が、オジーの性格を表しています。この頃、ヘビーメタルをＭＴＶが追放しろ、という運動が起こったり、自殺した少年がオジーの曲を聴きながら死んだので賠償請求がきたりという時代でした。<br>　その時代にこのＢ級映画に出演したのが、オジーオズボーンとキッスのジーンシモンズでした。またこの映画がビデオ用に作られたような、低予算映画で、ロックンローラーが自殺して蘇り、人々を呪い殺すという開いた口が塞がらないような酷い映画でした。ホラー映画でヘビーメタル系のロックンローラーが、人々を呪い殺すという。まぁ日本だったら、マンガで表現したであろうと思われる映画です。さすがに最強国家のアメリカですね、こんなバカバカしい映画を作れるのですから凄いです。<br>　これがまたズッコケホラー映画でヘビーメタルに皮肉な映画でした、オジーが神父の役で出演していて、今まで自分が言われてきたことを神父の立場でヘビーメタルのロックバンドを罵るのです。「このバンドの歌詞は性的な表現と暴力に満ち溢れている」「古典的なシンプルはラブソングはどこへ行った？」「このような邪悪なバンドは教育上良くない」。で対策は？「即刻追放すべきだ」と吠えるのには笑いました。彼が今まで言われてきた言葉です、ノリのいい男です。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を<br>
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11978329316.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 18:04:40 +0900</pubDate>
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<title>ベビーメタルと商業ロック　04</title>
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<![CDATA[ 　ロックンロールと言う軽音楽が生まれてから、様々なバンドが出てきました。ロカビリー、ハードロックンロール、ヘビーメタルロックンロール、パンクロックンロール、オルタナティブロックンロール。特にヘビーメタルという単語から、デスメタル、スラッシュメタルなどと、分類の境目があやふやなのです。詳しい人から見ればあるのでしょうが、僕にはわかりませんね。こんなに肩を凝らさずにしているのが、この画期的なベビーメタルですね。<br>　最も有名なヘビーメタルシンガーは、オジー・オズボーン、ブラックサバスと言うヘビメタルバンドから脱退した人です。中世とか黒魔術めいたイメージ作りで、狂人のフリをしてのし上がってきた人です。歴代のギタリストから訴えられた事を考えると、作曲とかは全然出来なかったような人かも知れません。しかし、彼は嫁さんが元レコード会社の娘だったこともあり、商業的センス溢れる方なのです。<br>　インタビューを読んでも、あれは単にショーなのだ。と軽く言い放つところから、そう考えられます。あとは、「ハロウィン1988 地獄のロック&amp;ローラー」と言う映画の出演です。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11978046997.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 22:43:27 +0900</pubDate>
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<title>ベビーメタルと商業ロック　03</title>
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<![CDATA[ 　このベビーメタルのプロデューサーのターゲットは日本のマンガと同じく、大人から子どもまででしょうね。小さな子どもたちと曲に合わせて踊って下さいね、素直にヘビメタしましょう、カワイイ文化をヘビメタにも。こういった試みをもっと早くしていれば、80年代にヘビメタを締め出そう！といった社会現象もなかったでしょうね。逆に言えば、ブラックサバス、キッス、オジー、マリリン・マンソンなどのホラーを売りにしたものが長く続き過ぎたのかも知れないです。<br>　社会に反抗したヘビーメタルに、それに反抗したベビーメタル。とても面白い構図であります。では、何でもアリなの？と言えばそうではないのです。バックバンドは神バンドと称して、真剣にヘビメタしております。また、バンドマンのコスチュームは白装束です、全く和風の味を醸し出しております。神社と言うか、狐の神様と言ったイメージでしょうか。<br>　演奏自体は抜群な感じはします、重い音にキャッチーなメロディー。かなり、商業的に成功できる緻密な計算が感じられます。バックバンドは著名な演奏者が固めているそうです、その言う歌謡曲で歌手がメインのノリでしょうか。しかし、仮面にメークをしているところから考えれば、今後はバックバンドを変えて、少しづつ違った音作りをするかも知れません。欲を言えば、天狗の格好とか、スキンヘッドでいきなりカツラを取って投げ与えるようなサービスをして欲しいですね。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11977564934.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 18:51:24 +0900</pubDate>
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<title>ベビーメタルと商業ロック　02</title>
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<![CDATA[ 　曲の一つは、「イジメ、ダメ、絶対に」と、歌詞の内容は社会的反抗とか恋愛とか不良などではなく、道徳とかを説いているのが本当に今までに無かったかも知れないです。ＰＴＡさえ味方に出来るようなユニットでしょうね、プローモ－ションビデオの冒頭は、モーターヘッド（イギリスの３人組のヘビメタバンド）のようなヘビメタおじさんが虐められてるような場面もあったりします。<br>　今まで沢山のガールズロックンロールバンドを見てきました、ランナウェイズ、日本のショーヤ、レズ・ゼッペリン、ガールスクール。彼らは大人びた服装、セクシー系と言いましょうか、ヒョウ柄の服、ピッチリした服装と色気ムンムンなのです。このユニットは正反対で15～16歳ですが、その年代よりもまだベービーフェイスな３人を雇っています。これを考えれば、ロリータ好きなファンも少しは、取り入れようという下心はあるような気はしますが。まぁ、性的な魅力は感じにくいですね、やはり重音部のアイドル作りに近い企みかと思います。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11977152146.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 18:15:09 +0900</pubDate>
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<title>ベビーメタルと商業ロック　01</title>
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<![CDATA[ 　面白い！何が面白いかと言えば、マンガのような発想なのである。マンガのストーリーを、実行に移したのがこのユニットである。今までに無かったであろうと思われる、ヘビーメタルとダンスのユニットであります。解りやすく言えば、パフュームとヘビーメタルバンドの共演。または、アイドルを作っていこう！ってところでしょうか。<br>　バンドマンからすればこの作られたバンドに、批判があるでしょう。確かに彼女らはバンド演奏はしていないし、苦労して演奏をしろ！自分で作詞・作曲をしろ！など。しかし、そういう考えをしていたら、このユニットは生まれないでしょう、それに元来のヘビーメタルロックンロールに反抗、皮肉ったものがこのユニットなのです。ロングヘアーに皮ジャン、デニム、ロングブーツなどのヘビーメタルをする条件のようなアイテムは無し、社会や政治を批判した歌詞は無し、派手な化粧も無し（少しはしていますが、ケバくはないです）ですね。<br>※言うまでもなく、文中と写真は何ら関係がございません。<br>http://自分史.net/で検索を
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<link>https://ameblo.jp/zosei-products/entry-11976679506.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 14:15:15 +0900</pubDate>
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