<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>zoumon-yのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/zoumon-y/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/zoumon-y/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人は成長するものなのか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>一昨日の不安な空気のまま、土日は用事があって出かけていた彼。</p><p><br></p><p>普段ならイベントの時には写真送ってきたりしてくれるけど、今の今まで連絡なし。</p><p>もちろん学んでいるので私からも連絡しない。</p><p><br></p><p>本当は、「新幹線に飛び込めば…」なんて言ってた人が新幹線に乗ってどこかに行ってるんだから</p><p>生存確認くらいはしたいわけですよ。</p><p>でも、我慢。</p><p>これは私が成長した証かな。</p><p>昔だったらきっと連絡していたね。</p><p><br></p><p>ただ、雨がすごいので一応「傘持ってる？」とだけLINEしておく。</p><p>と、意外にもすぐに返信が。</p><p>「金曜日は変なこと言ってごめんね。」</p><p><br></p><p>おお。前までだとこういうトーンになると1週間はかかってたのに</p><p>いいタイミング？でのイベントが功を奏したか。</p><p><br></p><p>書きながら思ったけど、完全に外部の力だなこれは。</p><p><br></p><p>まぁ長引くとこちらもメンタルくるので</p><p>非常に良い結末でしょう。</p><p>気にしないようにしていても、流石に存在軽視されるような返答は傷つくから。</p><p><br></p><p>とりあえず帰ってきたら、金曜日の話にはまぁ触れすぎないようにしようかな。</p><p>何よりも、無事に家に着ければそれで十分。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zoumon-y/entry-12854571309.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2024 15:52:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こういうときのためのブログ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>というタイミングがきた。</p><p><br></p><p>昨日はいつも通り他愛のない話をしながらも</p><p>日中はお互い仕事をして過ごしていた。</p><p><br></p><p>変化が生じたのは夜ご飯の時。</p><p>食べるものが違うことはよくあるが</p><p>それでも普段は一緒に話しながら食べている。</p><p><br></p><p>昨日は自分のものを準備している時点で</p><p>イヤホンを耳につっこみ、シャットアウト。</p><p>私も自分のご飯を用意して席に着くも、シャットアウトのまま。</p><p><br></p><p>なんで？と聞くと</p><p>「週末に音楽聞いて楽しんで何が悪い」</p><p>「じゃあやめればいいんでしょ」</p><p><br></p><p>出た出たこのモード。</p><p>本当に、やめて欲しい。</p><p>いつもは音楽聞く時はリビングのスピーカーで聞いている。</p><p>いつもはご飯も話しながら食べている。</p><p><br></p><p>“いつも”と違うことをしているならば</p><p>何か理由があるはずだろう、と尋ねるのの何が悪いのか。</p><p><br></p><p>就寝まではもう触れないようにしたが</p><p>ベッドの中でまた彼が唐突に呟く。</p><p>「未来なんてないよなぁ」</p><p>「新幹線に飛び込んだら楽になれるかな」</p><p><br></p><p>心配するなという方が無理でしょう。</p><p>そしてこれまでの記事で書いているように私には負目があるので</p><p>未来なんてない、</p><p>なんて言われてしまうと、子供のことかなとも思ってしまう。</p><p><br></p><p>でもそれ以降話をしてくれない。</p><p><br></p><p>「関係ないでしょ。俺のことなんだから。」</p><p><br></p><p>関係ないのかなぁ。</p><p>死んだら悲しいけどなぁ。</p><p><br></p><p>でも、関係ない、で何も話してくれない。</p><p>何を考えているのか本当に分からない。</p><p><br></p><p>子供が欲しいなら、他の人とやり直せばいい。</p><p>でも今のぬるい環境を捨ててまで</p><p>叶うか叶わないか分からない活動に時間を費やす勇気が出ないのかもしれない。</p><p><br></p><p>彼の気持ちは分からない。</p><p>でもいつも突然こんなことを言われて</p><p>私はなんなんだろう。</p><p><br></p><p>いつまで経っても関係ない人間って何なんだろう。</p><p>いてもいいし、いなくてもいい人間。</p><p>彼の中では本当にそうなんだろうな。</p><p><br></p><p>基本的には仲が良いと思っていた。</p><p>よく旅行もいくし、家では毎日笑ってる。</p><p><br></p><p>でも年に数回、こういうことがある。</p><p>その時に気分が非常に滅入る。</p><p><br></p><p>私のせいなら言ってくれ。</p><p>私に文句があるなら言ってくれ。</p><p><br></p><p>そうじゃないなら人を不安にさせている自覚を持ってくれ。</p><p><br></p><p>自覚は持ってると思うから、私に不満があるんだろうな。</p><p><br></p><p>やっぱりこちらから出ていってあげるべきかな。</p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zoumon-y/entry-12854396953.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2024 08:31:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子は鎹とは言いますが</title>
<description>
<![CDATA[ <p>犬も十分鎹になり得る。実感している。</p><p>ただし大きな違いは鎹を通じてパートナーとして育つかどうかだと思う。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div class="natural06_block" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural06_block" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:block;max-width:100%;margin:18px 0 32px 0;box-sizing:border-box;padding:1px 0 1px 12px;color:#333"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;position:absolute;top:0;left:0;height:100%;width:4px;border-radius:4px;background:#E6DABA">&nbsp;</span><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:14px;line-height:1.6;min-height:22px;word-break:break-word"><p>子が鎹になる場合</p></div></div><p>子の成長に伴い、進学や思春期など本当に大変な苦難を乗り越える必要があると思うが、その際に夫婦で話し合い、お互いの意見をぶつけ合い、模索しながら最適解を見出そうと共闘する中で、夫婦の形は変わっていくのだと思う。それがどんな形になるかは別として。</p><div class="natural06_block" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural06_block" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:block;max-width:100%;margin:18px 0 32px 0;box-sizing:border-box;padding:1px 0 1px 12px;color:#333"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;position:absolute;top:0;left:0;height:100%;width:4px;border-radius:4px;background:#E6DABA">&nbsp;</span><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:14px;line-height:1.6;min-height:22px;word-break:break-word"><p>犬が鎹になる場合</p></div></div><p>一方で犬を鎹にする場合、そんなイベントはない。<br></p><p>もしかしたら病気になったり死ぬ間際には若干そういう場面に出くわすのかもしれないが、少なくとも元気な間はただ可愛がる存在でしかない。</p><p>お互いに共通の「かわいい」があることで穏やかな会話が派生するのである。</p><div class="natural06_block" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural06_block" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:block;max-width:100%;margin:18px 0 32px 0;box-sizing:border-box;padding:1px 0 1px 12px;color:#333"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;position:absolute;top:0;left:0;height:100%;width:4px;border-radius:4px;background:#E6DABA">&nbsp;</span><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:14px;line-height:1.6;min-height:22px;word-break:break-word"><p>鎹がなくなったあとのパートナーの形<br></p></div></div><p>これに付随する最近の悩みが、犬が亡くなった後のこと。もちろん元から仲良く、そこに加えて犬がきたパターンであれば問題はないのだろう。</p><p>一方、我々は犬購入直後に私が彼を怒らせ、別れるまでに至っている。同棲解消に至り、引っ越す直前に居残っても良いという赦しを得た、という方が正しくニュアンスが伝わるだろう。</p><p>つまり「恋人」として元鞘に戻ったのではなく、「同居人」としての形として続いていると感じている。現に所謂恋人のような関係性は、とうの昔に無くなっている。</p><p><br></p><p>少し逸れたが、つまり仲直り(というのが正しいか)から再構築までの期間は犬を育てる期間と同等なのである。そして数年を経てようやく、自分に対する彼からの忌避のような感覚が大きく薄れたように感じる。そして彼は犬のことが大好きだ。</p><p><br></p><p>ここから、私は犬がいなくなったあとの2人の関係性がとても怖い。犬がいなくなったあとに、自分は果たして必要な存在なのだろうか。</p><p><br></p><p>ネガティブなのかもしれない。でも、ずっと一緒にいられるなんて安易な望みを持てる関係性でもない。ある日突然、突き放される恐怖を心のどこかでずっと抱えている。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zoumon-y/entry-12850988001.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2024 09:49:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供が欲しい彼。欲しくない私。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>暫く以前の話。</p><p>タイトル通りの内容で揉めた。</p><p>性格には、この話ですれ違って以降</p><p>お互いに(私が特に)イライラするようになり</p><p>一大事件に至ったという経緯。</p><p><br></p><p>子供は元々、私は欲しくない気持ちが高かったが</p><p>ゼロではなかった。</p><p>育てる自信がなかった。</p><p>欲しい気持ちがない上に育てる自信がないので</p><p>産むべきではないと考えていた。</p><p><br></p><p>ただし配偶者が強く望むなら</p><p>相談しながら進めていくことだと思っていた。</p><p>だから、何故欲しいかその気持ちを知りたかった。</p><p><br></p><p>産んだあとについても不安しかなかった。</p><p>具体的にどう育てていく想像をしているのかも</p><p>知りたかった。</p><p><br></p><p>きっと大多数の人は、ただ欲しい。</p><p>そういう気持ちなのだと思う。</p><p>深く考えずというと語弊があるが</p><p>家庭を持ち、子を待つことに疑問を抱かないのではないだろうか。</p><p><br></p><p>だから先述のような自分のような考えを待つ人間は</p><p>付き合ったり、もっといえば同棲なんてする前に</p><p>きちんと相手に伝えるべきだった。</p><p><br></p><p>「欲しくないわけではない」</p><p><br></p><p>なんて、きっと曖昧な言葉でしか伝えていなかったはずだ。</p><p><br></p><p>彼とはマッチングアプリで出会ったが</p><p>彼曰く、プロフィールに子供希望を明言していた。</p><p>また、会った時には確認するようにしていたとのこと。</p><p><br></p><p>私は上述の通り、欲しい気持ちがゼロではない、</p><p>ので、子供が欲しいという彼に</p><p>深く考えず迎合していたのだと思う。</p><p><br></p><p>ここまで整理して書くと、私に落ち度しかない。</p><p>そして今時点で同棲は継続しているが</p><p>子供はおらず、今後の見込みもない。</p><p><br></p><p>ふとした瞬間に、<span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">私は彼の人生を奪ってしまっていると考えることがある。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">女性と比べて30後半からでも</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">特に彼のスペックであれば再スタートは難しくないはずだ。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">彼が望むならそうするべきだと思うし</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">自分の落ち度を踏まえると</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">自分から一度その話をするべきではないかと思うこともある。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">べき論で話せばきっとそうなんだ。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">でも、私は今の生活を手放す勇気が持てない。</span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">ごめん。本当にごめん。</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zoumon-y/entry-12849598774.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2024 11:12:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>徒然なるままに。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ふと考え出すと止まらなくなり、どこかに記録したくなりブログを開設してみる。</p><p><br></p><p>30代女性</p><p>未婚。同棲中の男性がいる。</p><p>数年前に大きな喧嘩をして以降、所謂恋人という関係性は終わってしまったように思う。</p><p><br></p><p>私は彼のことが好きだ。</p><p>長年共にいるので、恋愛とかそういうのではない。</p><p>ただ、一緒に笑い合えることに幸せを感じるし</p><p>いなくなったら本当に困る。</p><p>一緒にいる時間が長いからだけではなくて</p><p>本当に、大切な存在だと思っている。</p><p><br></p><p>でも相手が自分をどう思っているかは分からない。</p><p>聞ける関係ですらない。</p><p>私の考えを言える状態でもない。</p><p>言ったところで相手が困った顔をしたらどうしよう。</p><p>そんな考えが頭を過ってばかりいる。</p><p><br></p><p>仲は良いと思う。</p><p>でも、彼にとって私が必要かどうかは分からない。</p><p><br></p><p>いなくてもいい、と言われたこともある。</p><p>その後訂正してくれはしたが</p><p>口から出た言葉は元には戻らない。</p><p><br></p><p>これは自分にも言えること。</p><p><br></p><p>あの時あんなこと言わなければ</p><p>あの時こういう言い回しをできていれば</p><p><br></p><p>もっと自然に、大切に思っている気持ちを</p><p>伝えられたのかな。</p><p><br></p><p>相手がどんな反応するのかが怖いけど</p><p>自分が例えば明日死んだ時に</p><p>すごく大切に思ってたことが伝えられないままになってしまうことも辛いなと、思う。</p><p><br></p><p>そんな考えを</p><p>この数年間ずっと繰り返している。</p><p>成長していない証拠。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zoumon-y/entry-12849596711.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2024 11:00:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
