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<title>ゾウモツ戦記</title>
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<description>なんか戦わないとねダニとかと？</description>
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<title>社会的ステータスは、なぜか学生？</title>
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<![CDATA[ 随分、期間を空けてのブログ更新となる。<br>私のブログなど見ていない友人が<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「あいつ死んだんじゃないか？どうなってるんだ？」</span>などと心配している、と人づてに聞いたが、まだ存命中である。<br>いや、どっこい生きている！って感じか？<br><br>社会的に軽く死んでる気がするものの、就職活動などはその辺に捨て置いて、職業訓練的なものに通っている。<br>目的は、長年の病気ですっかり錆付いたこの忌々しい肉体が通学に耐えられるか確認するため、というのが半分以上を占める。<br>残りのほとんどは、「新しい言語やツールを学習する意欲が自身に残っているのか？」という不安を打ち払う事に集中しているが、わずかながら「良い人脈を築けるかもしれない」などという期待を抱いてる面もあった。<br><br>まあ、当然だが、良い人脈が職業訓練とかああいう所で築けるはずなんて、ねぇ？・・・。<br>教えることはあっても、教われる相手はほぼ皆無なのが残念だ。<br><br><br>さて、学校の方が、残り１月ほどだ。<br>JQueryを中心とした処理で、ちょっと面白いページを作ろうと考えている。<br>Ｆｌａｓｈで面白そうなアプリを作ることも考えたが、どうにもやる気がでない。<br>Androidでのゲームも作りかけなのだが、狙っていた会社が募集をやめてしまったので・・・。<br><br>とりあえず、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">そろそろ本気出す！</span><br>明日から、いや<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">来月から本気出す！</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/zoumothu/entry-11257217825.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2012 00:11:36 +0900</pubDate>
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<title>下士官は脱却していたらしい</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログ更新になる。<br>悪天候の続いた６月は、想定以上に体調が悪く、思い出したくない状態が続いた。<br>復帰は遠ざかるばかり、というかむしろそんなものが・・・、まあ、まとめて置いておこう。<br><br>さて、AOE3のオンラインを始めて４ヶ月ほど経過したわけだが、少尉になっていた。<br>戦績は、１６勝１２敗という微妙なアレだ。<br>なんというか、PRの上昇が大きいオランダOPというやつか？<br><br>戦績が少ないからこそ、よりPRの変動が激しいのも影響している。<br>計画的に戦っているとさえ言えるだろう。<br>それを成立させるために、ウィスパーをやったりIRCをやったりして、色んな人の観戦をさせてもらいつつ、配信を見て、ウィスパーをやったりIRCをやったりして・・・。<br>うん、<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">俺はあんまりゲームしてないわ！</span><br>なんか気付いた。<br><br><br>だが、たまにh2hをやってくれる大佐や、定期的にぶちのめしてくれる元准将や、復帰戦のためにボコボコにしてくれた元チーム准将や、色々と聞いたことに答えてくれる日本人TOPの人には感謝している。<br>というか、そんな恵まれた環境にあって未だ少尉って、終わってるよね。<br>ゲームしないとなぁ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zoumothu/entry-10950004136.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 07:04:18 +0900</pubDate>
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<title>震災復興詐欺ってわけじゃないだろうけど</title>
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<![CDATA[ 体を壊してから来客は全てお断りしている。<br>「お構いなく」なんて言われたところで、人のことなど構ってられないので、まあ仕方がないはずだ。<br>インターフォンを鳴らすのは、大半が宅配便のお兄さんで、稀に迷惑なセールスマンが空気も読まずノックをしてくるくらいだ。<br><br>リハビリ前ならいざ知らず、リハビリ後の疲れ果てた状態でセールスマンの応対をするのは凄まじく苦痛だ。<br>せめてもの救いは、彼らはこっちの空気というか、明らかに何とか立っていられる程度の人間を見てドン引きして、話を切り上げて帰ってくれることだ。<br>筋違いな事だが「大変ですね！がんばってください！」などと、商品の説明もせずに人の応援だけして去っていくことさえあった・・・。<br><br>だが、昨日のセールスマンというか録でもない連中は違った。<br>私の状態が悪かったのもあって、なかなか玄関に向かえなかったのだが、執拗なチャイムとノックを繰り返した。<br>借りたことはないがヤミ金融の取り立てか何かと思うほどしつこいので、フラフラしながらドアを覗くと老夫婦が佇んでいた。<br>「引っ越してきた○○です。ご挨拶に伺いました！」のような事を言う。<br>時間を置いて来てくれれば良いのに、などと思ったが隣人なら仕方がないのでドアを開けた。<br>すると、すかさず奥にいる婆さんがドアに手を掛け、爺さんが中に入ってくる。<br><font size="2" style="color: rgb(250, 128, 114);">「こりゃ随分タチの悪い連中だぞ」</font>などと心の中で呟いてみたが、<br>時、既に遅し・・・。<br><br>話の半分も聞いていなかったが、とりあえずよく喋っていた。<br>流れとしては、<br>「私たちのように、東北に親戚や知人はいませんか？」<br>→「震災で私たちに今何ができるか！？」<br>→「○○という宗教団体があるのです」<br>→「入信しませんか？」<br>→「ウチの団体に寄付するのです！」<br>なんて感じだったと思う。<br><br>というか、俺の状態見て、金よこせって言うのか？？？<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">俺に寄付しろ外道が！</span>などと言ってやりたかったが、<br>「僕の家、○○学会で聖○新聞とってるんで帰ってください」<br>と言うと、一瞬顔をしかめて帰ってくれた。<br>天○教というか○○学会というか迷ったが、○○学会の方が威力あるよね、色んな意味で・・・。<br><br><br>そういえば、宗教系の勧誘で以前も時事ネタを織り込んで来た事があった。<br>オウム真理教がテロを繰り返した時も、<br>「宗教って怖いものだと思っていませんか？でも、この聖書を読んでみてください！」<br>といった比較広告的勧誘も受けたことがある。<br>震災ネタにしろオウムネタにしろ、漫才師すらネタにできないことをよくやってのけると関心する・・・。<br>まあ、○○学会だけは別だけどね！<br>以前、団地に住んでた時なんか毎月来てたからね！<br>あいつら地獄に落ちろ、って今も私は祈っていますからね！<br>
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<link>https://ameblo.jp/zoumothu/entry-10905713255.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2011 15:26:24 +0900</pubDate>
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<title>これから『弱者（今の自分のような）』の話でもしよう4</title>
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<![CDATA[ 皆さんはGWを楽しんだだろうか？<br>私もそれなりに楽しい気分になった。<br>周りが休みな為、白昼堂々歩くこともできるし、病院やクリニックも連休であるからリハビリも休みだ。<br>そんなこんなで行動範囲を広げることもできた。<br><br>久しぶりに他県まで出かけたり、長時間出歩いた。<br>暗い話題が続いているが、幸せそうな家族を多数見かけることで、自分の気分まで晴れやかになっていくような気もした。<br>連日出歩くこともでき、病状も随分改善したものだと考えていた。<br><br>だが、しかし、連休中盤（私はずっと休みだがね！）座っているのも辛い状態になってしまった・・・。<br>さすがに調子に乗りすぎたのだろう。<br>特に腰付近に炎症を感じた。<br>ついでに、風邪もひいてしまっていた。<br>さすがに調子に乗りすぎたのかもしれない。<br>連日の気温の変化に対応できなかった。<br>さらに、かかりつけの病院やクリニックは休みだ。<br>さすがに調子に乗りすぎたってことはないと思うけど。<br>熱が出た為、関節炎的な状態も重なり寝ているだけでアチコチ痛みが走った。<br><br>そして、私がブログを書いているのは5/19だ。<br>GWが終わってどれほどたっただろうか。<br>ようやく、GW前の状態に戻った気がする・・・。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">GWなんて爆発しろ！</span><br>まあ・・・、きっと出歩いた自分が悪いんだろうけどねぇ。<br><br>そういや、知らない間にTVで見かけていた俳優さんやタレントさんが自殺していた。<br>ブログで空について言及していたらしい。<br>私の部屋の窓からは雲ひとつない青空が広がっている。<br>空を見て思う。<br>蒼井そらってセクシータレントとか紹介されてたけどポルノ女優だよね？？？<br>とりあえず、そんなこと書いて自殺するやつはいないか・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zoumothu/entry-10896384225.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2011 13:09:52 +0900</pubDate>
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<title>下士官の課題</title>
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<![CDATA[ AOE3のオンラインを始めて、気が就けば２ヶ月以上の時間が経過している。<br>自分の順位が変動するレートゲームは、まだ２０戦もこなしていない。<br>毎日のように数戦ではあるもののチーム戦をメインとしたノンレートゲームを行っているので、現在の軍曹という地位よりは実力が上かもしれない。<br><br>さて、色々な下士官のブログを読んでみたが、大まかな課題はだいたい同じだ。<br>・農民が止まる<br>・肉寄せがひどい<br>・オーダーがおかしい<br>・軍量が足りない<br>・対戦相手の文明特性を理解していない<br><br>私も御多分に洩れず、同様のミスを何度も犯してしまう。<br>もちろん、下士官以上の人が基本的な操作や戦略が完璧かというと、決してそうではない。<br>ただ、100点満点のテストをやっているとすると、高得点の基本問題の失点が少なく、マニアックな問題もいくつか答えることができ、重要な応用問題もそれなりにこなしてくるから下士官の地位に甘んじることなどないのだと思う。<br><br>とりあえず、様々な配信を見たり、知り合いになった上級者の方々の話を聞いたりしてみると、自分の課題が明確になってきた。<br>ざっと、まとめたところ。<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">その数３８・・・。</span><br>一個２点問題と考えると・・・。<br>なんか涙出てきたなぁ。<br>とりあえず、アレだ、リハビリしに病院へ行ってきます！<br>
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 15:11:52 +0900</pubDate>
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<title>これから『弱者（今の自分のような）』の話でもしよう3</title>
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<![CDATA[ リハビリを終えた帰り道は、なかなか憂鬱なものである。<br>私と同じ年齢の男性ならば、その多くは業務に従事しており、夕方前に私服でフラフラと出歩いているものは少ない。<br>ただ、本当にフラフラになって家路を目指していた去年の今頃とは随分心境が変わっている。<br><br>今では、若干の痛みを隠して歩行することが可能になったし、麻痺で足をひきずったり右肩が不自然に傾いたり首の痛みのため・・・。<br><span style="font-weight: bold;">まあ、それは置いておいて！</span><br>とりあえず、今はゾンビのような歩き方をする必要はなくなり、端から見れば無職の男性として職質を受ける可能性が残されているぐらいですんでいる。<br>ゾンビ状態だった去年は、周りの差すような視線や、子供の薄ら笑いなどが目や耳を刺激したもだが、そんなもので心を痛めている余裕がないほど、後方の神経各所から鈍痛やら鋭い痛みの情報が送られてきていた。<br>単なる歩行で脂汗をかいていた状態から脱することができたのは、本当に精神衛生上から考えても喜ばしいことである。<br><br>私にとって、人通りが少ないはずの時間帯で帰り道を困難にしてきたモノがある。<br>近所の『○○○幼稚園』の存在である。<br>園児を迎える母たちやその子供たちがドン引きして道を開ける。<br>これは助かる。<br>傷ついてなんかないぞ・・・。<br>とにかく私を困らせたのは、注意散漫な母親たちだ。<br><br>彼女らを良い反面教師として落ち着いている園児も稀にいるのだが、母親に輪をかけたような子供もいる。<br>もちろん、子供が注意散漫なのは当然のことだ。<br>彼らは、外界の情報収集に極めて貪欲な存在であるし、それが重要な仕事でもある。<br>だが、それを見守るべき人間が、その存在を見失うほどおしゃべりに興じていてはダメだ。<br>私個人としては、突然走り出す園児たちを避ける術はなく、衝突して激しい痛みを負わされた上に、子供を泣かせた犯人として不当な非難を浴びるだけですむ。<br>ただ、自家用車で迎えに来る母親も多いのだ。<br><br>ここ１０年、いやもっと長いのかもしれないが、ファミリーカーというものが大型化している。<br>RVだったりワゴンだったり、とにかくデカイ。<br>そんな図体の大きな車が駐停車禁止ゾーンに構わず止められる。<br>幼稚園側の用意したコーンをどかしたり、ひどい場合にはコーンに横付けする始末だ。<br>その近くに送迎バスが何台も通行するのだから危険極まりない。<br>この時間帯は保育者が交通警備員に鞍替えしたのかとでも思うほど、せわしなく送迎バスやファミリーカーを誘導する。<br><br>動き回る子供たちにとって、ほんとうに危険な時間帯である。<br>ロクに前を見ないでママさんトークに夢中になったり、若い男性保育者を品定めしながら下品な話をしている場合ではないはずだ。<br>それでなくとも、彼女らの同志たちは歌いながら携帯を手に取りながら、上手くもない運転で大きな凶器を脇で走らせている。<br>幸せいっぱいで美しい街道を歩んでいる気持ちになっているのかもしれないが、そんな幸せなんてちょっとしたことで終わる。<br><br>結局、私は頼まれもしないのに白線の外側を歩くことが増えた。<br>おかげで、２台分のワゴンが通れずにクラクションをならされることも少なくはない。<br>以前、友人のバイト先の駐車場で幼児が交通事故死したことがあった。<br>低速でバックしてきた普通車に跳ねられたそうだ。<br>少なくとも私の人生では、そんな光景を目にする機会は不要である。<br>私のような障害者が付近を歩いていた場合、徐行する必要があったはずだし。<br>少なくとも交通ルールを守ってないのはあんたらだってことさ。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 19:03:23 +0900</pubDate>
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<title>虚偽のツィート</title>
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<![CDATA[ 私はツイッターをやったことがない。<br>ツイッターが日本のメディアに取りあげられる前に、イギリスやらアメリカの文化が大好きな友人が勧めてきたのだが、なんだか気持ちが悪いので断った。<br>「なにフォロアーって？お前のネットストーカーにでもなれって言うの？キモチワル」<br>といった、ごくごくありきたりなやり取りをした記憶がある。<br><br>さて、どういうわけだか、ツイッターを使う夢を見た。<br>なぜか自分が大勢に追われている夢で、追っ手がツィッターに書き込みをして私を追い詰めていく嫌な夢だ。<br>持っていた見慣れない携帯の画面を見ると、私の目撃情報が大量に書き込まれており、周辺を見回すと皆が携帯になにやら打ち込んでいる。<br>その反撃として、こちらもツィッターに自分の情報を書き込むことを思いついた。<br>もちろん、偽情報である。<br><br>結局、夢の中でありながらそれなりに理にかなった情報を発信出来た為、追ってくる何かから逃れることに成功して目を覚ますことができた。<br>混乱して助けを求めるツィートをしながら偽の目的地を書き込んだり、追い掛けてくる連中に駅で捕捉されそうになったが電車に乗り込めたという嘘の情報を書き込んだり・・・。<br>とりあえず、よくある八つ裂きにされるBadEndは迎えずにすんだ。<br><br>夢の中でさえ嘘ばかり書き込むのだから、実際使ったとしたらロクなことにならないのではないだろうかと思う。<br>ブログは匿名を保てるし、運悪く知り合いに見つかったとしても知らぬ存ぜぬを突き通す自信はある。<br>だが、ツィッターやフェースブックといったツールは特定された本人の情報を発信するツールだ。<br>自分がどこにいるだの何を買ったのだのを発信するのは、いささか理解に苦しむ。<br>それをフォローしてる友人と対面した時、何を話すのだろうか？<br>「ああ、それ聞いたっていうかツィッターで見たよ」なんて話ばかりにならないのだろうか？<br><br>もし、自分が学生で、好みの子がツィッターをやっていたらどうだろうか？<br>その子の行き先や趣味をつぶさにチェックし、偶然を装ってお気に入りの飲食店で張ったりするかもしれない。<br>もちろん、アリバイとして「また休講かよ。最近通ってる店にでもいくかなぁ」とか偽の情報を書き込んだりしてね。<br><br>うーん・・・。<br>いいなツイッター！<br>羨ましいな若者！<br>残念ながら今の私には不要だがね。<br>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 22:05:03 +0900</pubDate>
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<title>AOEと手放し運転</title>
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<![CDATA[ 私は自転車の手放し運転が苦手だ。<br>自転車に乗り始めてすぐに上級生たちが手放しで運転を行うのを見て、同級生たちよりもいち早くその技術を真似た。<br>運が良いのか悪いのか、私もその無意味というか危険なだけな技術を身につけることができた。<br>子供の頃の自分は何を思ったか、それをひけらかす最も効果的な場所として、近所で一番長くてかなり斜面のきつい坂を選んだ。<br>結果は、バランスを崩し顔面からアスファルトへダイブするというありふれた話だ。<br>同級生はパニックになり、事故地点の鼻先に店を構える不動産屋のおじさんが慌てて救急車を呼ぶ始末・・・。<br>２年ぐらいで傷跡は消えたよ、ありがと不動産屋のおっちゃん・・・。<br><br>以来、手放し運転はトラウマにより封印することとなったわけだが、その影響か、自動車の目視やら追越やらで一瞬前から目を離さなければならない状況まで苦手になってしまっている。<br>目を離すと不安というか、軽く思考がフリーズしてしまうというか、途端に簡単な動作に支障をきたしてしまう。<br><br>RTSというジャンルのゲームにおいては、状況が目まぐるしく変化している戦闘中に、自陣の内政などへ視界を戻さなければならない瞬間が発生する。<br>まあ、今まで大半がオフラインでしかプレイしていなかったので、物量で圧倒すれば戦局だけ追っていればなんとかなった。<br>しかし、対人戦のAOE３では、まったくと言って良いほどそのような安易な局面に恵まれることがない。<br><br>AOE3は、最近のRTSの中では資源の種類が多く、いずれかの資源枯渇が早くくることもあって、資源収集係である開拓者に目を向けなければならないタイミングが多い。<br>使用する文明や相手によっては、早くから開拓者を騎馬などで攻撃してくる事もあって、自陣の内政地は常に警戒が必要となってしまう。<br>その上、前線で小競り合いや内政地確保のための陣地構築が始まるため、煩雑な操作に加えて複雑な状況の対応に追われる。<br><br>前線の軍操作に追われている時間帯に、内政地の開拓者の暇を告げるシンボルが表示されると、一瞬思考が停止する・・・。<br>同様の時間帯に開拓者が攻撃を受けていても、やはり同様に思考が停止する。<br>まあ、フラッシュバックするわけじゃないが、目を離したら手痛いダメージを負う気がしてならない。<br>たとえ圧倒していたとしても、なんだか嫌な予感が拭えないのだからタチが悪い。<br><br>そもそも、オランダみたいな射程が売りのユニットばかり抱えている文明だから目を離しにくい状況が続くのかもしれない。<br>だが、オランダこそが、アレだからなぁー。<br>ってことで、アレな話はそのうちに。<br>
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 19:43:27 +0900</pubDate>
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<title>これから『弱者（今の自分のような）』の話でもしよう２</title>
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<![CDATA[ 自分のロリコン傾向が高まってきているという事は、以前にも書いたとおりだ。<br>まあ周辺に萌えアニメや幼いアイドルなどのDVDを勧めてくる人間はいないので、健康体に戻れば改善する。と、<span style="text-decoration: line-through;">期待</span>確信している・・・。<br><br>さて、中高生までは、同級生や大人の女性というか20～30代の女性に憧れたり、年下と言っても１つ２つ離れた後輩などに恋心を抱くのが普通というか、かなり年下の女子を好む人間を知る機会はほとんどなかった。<br>一番初めにロリコン（年齢的にはペドフィリアかな？）と言える人間に遭遇したのは、中２の宿泊学習かなにかの旅行であった。<br><br>私が通った中学校では、養護クラスという知的障害者の生徒を社会科見学などに同伴させることが普通だった。<br>男子生徒の多くにとっては、それは相当な罰ゲームとして認識されており、友人の少ないグループに押し付けるのが常となっていた。<br>まあ、自分のグループは人が多すぎて、ジャンケンに負けた人間が少数派のグループに派遣されるシステムが成り立っていたのだが。<br>「いや、お前らが楽しめれば、俺はそれで満足だから」<br>などと充分に恩を売っておいて、自閉症の男子を抱えるグループへ自ら進んで入った。<br>もちろん、好みの子が面倒見がよく、そのグループと行動を共にすることを知っていたからだｗ。<br><br>グループのメンバーは友人のまったくいないTと、これまた友人がまったくいないのにTと仲の悪いK、そして自分と自閉症の男子と登校拒否の２人の男子、そして好みの子がいる性格の良い女子メンバーだった。<br>TもKもまったく話さず、自閉症の男子が突然暴れ出したりしてなかなか憂鬱な旅行ではあったものの、移動時間は女子グループと行動することができたので、個人的には色々楽しい時間も多かったのを憶えている。<br><br>そんな中、衝撃的な出来事を体験した。<br>自閉症の子に唾を顔面へと吐きかけられた・・・、のは良いとして、Tの財布の中に好きな子の写真などが挟まれていたことであった。<br>そんな洒落た真似をする事にも充分衝撃を受けたのだが、写真の子を一瞬見ただけでも「妹かなんかだろ、それ？？？」というぐらい小さい子・・・。<br>普段なら写真を取り上げて、周りに見せびらかしたりするものだが、理解を超えた現象にしばらく固まってしまった。<br>さらに帰りのバスで、KがTへプロマイドのようなものを渡して「俺はこいつが・・・」みたいな事を呟いた。<br>アニメの魔法少女みたいな、まあ、なんていうか・・・幼女じゃね？って感じの・・・。<br>「で？君は？」と期待を込めた視線で聞かれたが、「ごめん、そこに座ってる人だから」と答えたため仲間入りは果たせなかった。<br><br>結局、旅行から帰ると、TとKは無二の親友となり、私は自閉症の子に凄まじく嫌われ、TとKのロリコン同盟にしばらく声を掛けられる存在となった。<br>卒業するまで彼らロリコン同盟のロリコンたる秘密を明かすことはなかったので、きっと彼らは今でも私を友人のように思っているかもしれない。<br>当時は、その嗜好が衝撃的で口にできなかったこともあるが、彼らがクラスの女子の誰を好きだと言ったところで、せせら笑っただろうという事がわかっていたから暴露しなかったと思う。<br>「無理無理、お前らには高嶺の花に決まってるｗ」そんな言葉を投げかけたに違いないし、実際そうにしかならなかったはずである。<br><br>クラスの中で勉強も運動もできない上に、ルックスも並以下で友人の少ない人間に対する扱いは往々にして残酷なものである。<br>本来非難されるべき傍若無人なヤンキーには暴力を振るわれ、担任には悪い見本として扱われたり、いじめを黙認されたりする。<br>まあ、態の良いストレスの捌け口だ。<br>そんな彼らが、自分を馬鹿にする同年代の女子やその大人版の女性に好意を向けられないのは、間違いじゃないと今では思う。<br>だからといって、幼女は、まあアレなんだろうけど・・・。<br><br><br>彼らがそういう弱い立場から抜け出すのは、ちょっとしたきっかけなんだろうとは思う。<br>突然ガリ勉に目覚めて県のテストで上位に食い込んだり、芸術が評価されたり、実は暴力行為が得意だったり。<br>あとは、勇気のあるクラスメイトが彼らをからかうのを止めさせたり、自分のグループに入れたりねぇ。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ん？</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">俺が悪い・・・のか！？</span><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">いやいや、彼らが悪いに決まってる！！！</span><br>「変態のロリコンどもめ！逮捕されて絶滅しちまえ！！！」<br>とアグ○ス的な魔法の言葉でやり過ごせば幸せに生きられるってもんだ。<br>ぽぽぽぽーんってそういうことだよ、きっと。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 18:20:55 +0900</pubDate>
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<title>これから『弱者（今の自分のような）』の話でもしよう</title>
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<![CDATA[ 唐突だが、私は弱者と呼ばれる立場にあるはずだ。<br>この手の差別用語的な定義を突き詰めて考えたり、色々な著書など読むと「結局、弱者って何だっけ？」という話になるので、まあ政治家の皆さんが「弱者に優しい世界を」などと引き合いに出す程度の言葉として捉えて欲しい。<br><br>社会的には、経済活動に参加できない障害者（一時的ではあろうが）になるだろう。<br>現在、身体能力が著しく劣っている状態なので性的弱者でもあるし、スマートフォンなどをいじくり回しながらツィッターなどを使いこなし、情報の海に絶えず潜ったり飲み込まれたりしてる人達にとっては「情弱マジ受けるんですけどｗｗｗ」と言われる新型の弱者かもしれない。<br><br>さて、この状況において自分をもっとも困らせているものは、収入・・・。<br>ではなく、多くの友人を失ったであろうことと、性癖の変化である。<br><br>まあ、友人の話はそのうち書くとして、性癖の変化の方が書きやすいので先に書いておくが（頭、大丈夫か俺？）、こいつはひどく厄介なものである。<br>性刺激ホルモンの反応だかなんだかは忘れたが、異性の顔や胸やアレな方へと自然と視線が移動する機能が、人間には備わっている。<br>さすがにランドセルを背負っている女子にまで視線は動かないものの、最近は気を抜いていると制服姿の女子学生すら目で追っている状態になる・・・。<br>逆に30過ぎてるような女性に対して、男性と変わらぬような、そこにいないかのような感覚で見過ごしている。<br><br>ロリコンに多い傾向が、自分の経験の少なさから大人の女性に引け目を感じ、より年下の女性に目が向くとかなんとかの見識が、その手の犯罪が起きたときによくコメントされる事がある。<br>経験値の話はともかく、身体的能力から考えると・・・自分もそれに当てはまる気がする・・・。<br>しかし、元々困難な状況にもかかわらず、現実的に付き合える可能性がより低くなる対象を選択しようとするとは、ひどいバグである。<br>もてないヤツがよりもてなくなってどうすんだ、って気がしてならない。<br><br>極論だが、先天性なものでなければ、ロリコンって性的弱者に当てはまるんじゃなかろうと思う。<br>性的弱者だからロリコンになるというべきか？<br>と、自分を擁護し始めたところで、話が長くなったので、この辺にしておこう。<br>学生時代に遭遇したロリコンたちの話でも次のネタにするか・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/zoumothu/entry-10855316974.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 18:07:05 +0900</pubDate>
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