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<title>今でも王子様を探して！三十路女のハッピーブログ</title>
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<description>しあわせになりたーい</description>
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<title>私のお気に入りのビール</title>
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<![CDATA[ 私はどうやら体質的にお酒が少し強いようです。<br><br>学生の時から、一度も限界まで飲んだ事がないので、自分の限界を知りませんが、お酒は全般にいけます。最近、特に好きなのはビールですね。<br><br>学生の時は質より量で、味の違いが全くわかりませんでしたが、<br>今はさすがに量ではなく、美味しい一杯を重視しているので、<br><br>どのメーカーはどうだという自分なりの評価が出来、<br>その結果自分が一番好きなビールを発見し「自分のビール」として、友人に勧めています(笑)。<br><br>先日、友人の結婚式があり、そこで私がたまたま今まで飲んだ事がないメーカーのビールを提供されていたので、これば飲まないとと思い、瓶で3本ほど飲んだでしょうか。<br><br>結婚式は居酒屋ではないので、飲む事に専念出来ないし、初対面の人達の前でガブガブ飲むのは良くないなと思い、かなり遠慮して飲みました。<br><br>そのビールが、とても飲みやすく美味しかったので、このメーカーもやるなぁと思いました。<br><br>私が知らない色んな種類のビールがまだまだあるんだろうなと想像するとそれだけでワクワクして来ますし、それを飲むまでは長生きしようと思いますね。
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<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 21:13:57 +0900</pubDate>
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<title>ズワイガニとは、水深300m程の深海に居住</title>
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<![CDATA[ <br>姿かたちそのままの獲れたての花咲ガニを手に入れただとしたら、さばこうとしたとき指などを切るような可能性もあるため、手袋・軍手などをつければ怪我をしないでしょう。<br>購入者が多い毛ガニは、漁獲量の多い北海道では誰もが知っているカニとして知られています。胴体にしっかりと詰まっている身や甲羅の内側のジューシーなカニみそを、何が何でも満足するまでエンジョイしてみることをおすすめします。<br><br><br>全体的に毛ガニは、甲羅の大きさが11～13cmほどの大きくないカニで、漁獲が始められた時は、紫色に似ている褐色だが、ボイル後にはシャープな赤色に変化してしまうのです。<br>主に昆布を食べる花咲ガニは、こくのあるだしが出るので、あたたかい鍋にも最適です。獲れるカニはわずかなので、残念ながら北海道以外の地域の市場では恐らく見かけません。<br><br><br>ズワイガニとは、水深300m程の深海に居住し、自然あふれる山口県からカナダまで広い範囲で棲みついている、見た目も大きい食べた時の充足感のある食べられるカニだと言われています。<br>ひとくち貴重な花咲ガニを口にしたら、蟹の中でも最高の食べ応えのあるその味は癖になることは目に見えています。なので、好物が一個加わることになっちゃいますよ。<br>オツな味のタラバガニを味わうためには、何れの専門店にするかが肝要になります。カニを茹でる順序は難しいため、かに専門店の腕の立つ職人さんが、茹でた後のカニを楽しみたいと感じます。<br><br><br>その姿かたちはタラバガニに近い花咲ガニではありますが、多少小さめで、その身は濃厚さで口の中がいっぱいになります。内子、外子は好きな人とっては抜群の味わいです。<br>北海道周辺においてはカニ資源を保護することを目的に海域を分けて毛ガニの収穫期間を設定しておりますので、季節を問わず捕獲地を切り替えながら、その身の締まっているカニを食卓に出すことが出来てしまうということです。<br><br><br>昔は、新鮮なズワイガニを通販で購入してみるという選択肢は、一般的ではなかったことでありました。いうなれば、インターネット利用者の増大も後押ししているからと考えられます。<br>子供も大人も大好きなタラバガニとズワイガニは、外見から感じられるくらい、味についても差異をすごく感じてしまいます。タラバガニは迫力ある身は、食欲をそそり食した時の充実感が桁外れだけど、味そのものは少々淡泊っぽいです。<br><br><br>やや大きめで身が詰まっているダシが取れるワタリガニのおすは、味覚が他のものと違いあます。火で熱くした甲羅に、熱燗のお酒を入れてから口に含むと、カニ味噌と相乗効果で、味の濃い贅沢な味となります。<br>産地に足を運んで味わおうとすると、電車賃などもそれなりにかかります。旬のズワイガニを個人で思う存分食べたいのがいいとなると、ズワイガニは通販でお取り寄せするのが最もよいでしょう。<br><br><br>花咲ガニはあまり獲れないため、市場でやりとりされるのも高額な売値で取引されます。通販では安く買えるとは申せませんが、多少なりとも抑えた価格で入手可能なところもあるのです。<br>漁場が有名な瀬戸内海でよく捕れるカニとなれば、塩ゆでが美味しいワタリガニのことで、足の端部がひれの形となっているだけでなく、海を泳ぎ抜くことからこの名前が付けられたということです。甲羅の全幅が１３センチより大きい物でないと捕まえることが禁止となっているのです。
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 15:48:45 +0900</pubDate>
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