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<title>何が必要なのかな？</title>
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<description>さまざまな角度から何かを少しだけ深掘りしてみたいと考えてます。</description>
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<title>「障害者自立支援法」で障がい者も子育てのための支援が受けられることをご存知ですか？</title>
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<![CDATA[ 2009/07/10<br>　「障害者自立支援法上の居宅介護（家事援助）等の業務に含まれる「育児支援」について」の事務連絡が、各都道府県宛に通知されました。<br>　厚生労働省 → 都道府県 → 市区町村 → 各事業所と、連絡がいくことになっています。法改正までには至っていませんが、私たちの要望に応えた形に近づくように尽力をつくしてくださいました。<br>　ただ、残念なことに、今までの経験上、行政側からは、私たち利用者に積極的にこの事を知らせる可能性は少ないと思います。なので、今現在困っている、子育て真最中の障がい者ママ（パパ）は、 この<a href="http://www.alles.or.jp/~jho009/kyotaku_ikujisien.pdf" target="_blank">厚生労働省からの事務連絡</a>をダウンロードして印刷し、各市区町村役所（場）や各事業所に持ち込んで交渉してみてください。充分に検討対象になるはずです。<br><br><br><br>【事務連絡内容】<br><br>NO.1<br>事　務　連　絡<br>平成２１年７月１０日<br><br>各　都道府県障害保健福祉主管部（局）　御中<br><br>厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部<br>障害福祉課<br><br>障害者自立支援法上の居宅介護（家事援助）等の業務に含まれる 「育児支援」について<br><br>　平素より、障害保健福祉行政の推進にご尽力いただきまして、厚くお礼 申し上げます。<br>　さて、障害者自立支援法上の居宅介護（家事援助）、重度訪問介護の サービス提供に当たって、育児をする親が十分に子どもの世話ができな いような障害者である場合の「育児支援」について、従前より、事務連 絡やＱ＆Ａ（別添）により、具体例をお示しし、家事援助等のサービス の対象としてきたところですが、これまでにお示ししていた具体例の 他、「育児支援」の観点から行われる下記の業務についても対象範囲に 含まれますので、管内市町村に周知していただきますよう、お願いいた します。<br>　あわせて、今般の「育児支援」に係わる市町村の支給決定に当たりまし ても、国庫負担基準が個々の利用者に対する支給量の上限ではないこと に留意していただき、利用者一人ひとりの事情を踏まえて、適切な支給 量の設定にご留意いただきますよう、よろしくお願いいたします。<br>　なお、本年４月の報酬改定に伴い、国庫負担基準を超過して負担する市 町村に対して財政支援を行う地域生活支援事業「重度障害者に係わる市 町村特別支援事業」の補助要件緩和及び障害者自立支援対策臨時特別交 付金による特別対策事業「重度訪問介護等の利用促進に係わる市町村特 別支援事業」の創設により、財政支援の充実を図っておりますので、こ れらに事業についてもご活用いただきますよう、念のため申し添えます。<br>以上<br><br><br><br>NO.2<br>　　　　　　　　　　　　　　　　記 <br>【居宅介護（家事援助）、重度訪問介護の業務に含まれる「育児支援」】<br><br>（これまでＱ＆Ａ等で示していた具体例）<br>育児支援の観点から行う「沐浴や授乳等」<br>※「沐浴や授乳等」の「等」については、以下のように具体例を挙げて いる<br>乳児の健康把握の補助<br>児童の健康な発達、特に言語発達を促進する視点からの支援<br>保育所・学校等からの連絡帳の手話代読、助言、保育所・学校等 への連絡援助<br><br>（その他、対象範囲に含まれる業務）<br>利用者（親）へのサービスと一体的に行う子ども分の掃除、洗濯、 調理<br>利用者（親）の子どもが通院する場合の付き添い　　　　　　<br>利用者（親）の子どもが保育所（場合によっては幼稚園）へする場 合の送迎　　 <br>※ 利用者（親）が本来家庭内で行うべき養育を代替するもので あり、次の�から�のすべてに該当する場合に、個々の利用者（親）、 子ども、家族等の状況を勘案し、必要に応じて、「居宅介護（家事援 助）」又は「重度訪問介護」の対象範囲に含めるものとする。<br>１　利用者（親）が障害によって家事や付き添いが困難な場合<br>２　利用者（親）の子どもが一人では対応できない場合<br>３　他の家族等による支援が受けられない場合<br><br><br><br>NO.3<br>（別添）<br>【参考】　居宅介護（家事援助）等の業務に含まれる「育児支援」につ いて、これまでに発出しているＱ＆Ａ等<br>「支援費制度関係Ｑ＆Ａ集」<br>（平成１５年６月厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課 （抜粋））<br><br>（問19）育児をする親が十分に子どもの世話ができないような障 害者である場合に、家事援助を行う従業者が、育児支援の観点から行う 沐浴や授乳等は支援費の算定対象となるか。<br><br>（答）家事援助中心として支援費の算定対象となる。なお、日常生活支 援中心として行われた場合も支援費の算定対象となる。<br><br><br><br>NO.4<br>「ホームヘルプサービス 事 業 実 務 問 答 集 」<br>（平成９年７月厚生省老人福祉計画課・障害福祉課エイズ疾病対策課 （抜粋）<br><br>○視覚障害者や聴覚障害者に対する家事援助には以下のようなサービス も考えられます。<br>コミュニケーション介助 ・・・ 郵便物・回覧板等の代読、手紙・アンケート等の代筆、手話、要約筆記等<br>掃除補助 ・・・　利用者が行う掃除の出来具合の確認等<br>洗濯補助 ・・・ 利用者が行う洗濯の仕上がりの確認等<br>買い物同行　・・・ スーパー等での鮮度・賞味期間・価格等の確認・助言、連れてきている幼児の安全確認等<br>育児支援 ・・・ 哺乳、乳児浴、乳児の健康把握の補助、言語発達の支援、保育所・学校への連絡援助等<br><br>○障害者が対象の場合には、障害者の種類や周囲の環境などによって以 下のような事例も想定できます。<br>（事例１：１．５単位（９０分）の家事援助中心業務）<br>重度の視覚障害のある母親の事例（家族構成：夫、乳児）<br>基本サービス<br>健康チェック　・・・　顔色・全体状態等についてのチェック等<br>環境整備　・・・　家屋内の安全確認、整頓、清潔等<br>相談援助・情報収集　・・・　生活上の助言・情報提供、話を聞くこと等による心理的支援等<br>代読・代筆　・・・　郵便物・請求書・回覧板・チラシ等の読み上げ、手紙・アンケート等の代筆<br>買い物同行　・・・　スーパー等での鮮度・賞味期間・価格等の確認<br>洗濯補助　・・・　本人が普段行っている洗濯の仕上がりの確認<br>掃除補助　・・・　本人が普段行っている掃除の出来具合の確認、刃の付いた電気器具等危険を伴うものの掃除<br>育児支援　・・・　哺乳・乳児浴・乳児の健康把握の補助等<br>その他　・・・　紛失物発見<br><br>（事例２：２単位の家事援助中心業務）<br>聴覚障害と知的障害のある母親に対する事例（家族構成：夫、学齢児、 幼児）<br>基本サービス<br>健康チェック　・・・　家族の健康面の確認<br>環境整備　　・・・　家屋内の安全確認、整頓、清潔等<br>相談援助・情報収集　・・・　手話等による生活上の助言・情報提供、話を聞くこと等による心理的支援等<br>買い物同行　・・・　買い物についての助言、金銭の確認、コミュ ニケーション介助、連れてきている幼児の安全確認<br>育児支援　・・・　児童の健康な発達、特に言語発達を促進する 視点からの支援、保育園・学校等からの連絡帳の手話代読、助言、保育 園・学校への連絡援助<br><br>以上<br><br><br><br><br><font size="3"><a href="http://kosodatesien.sakura.ne.jp/index.html" target="_blank">らぷ・はんど障がい者子育て支援の会</a><font color="#FF0000"></font></font>では一人でも多くの人たちの目に留まるように、ポスターを作成いたしました。もしよろしければダウンロードして印刷し、通入院している病院や施設、ヘルパーステーション、最寄りの官公庁、お住まいの各市区町村の窓口、福祉施設等 貼っていただけそうなところに配布していただけると助かります。<br>　クリック→　<a href="http://www.alles.or.jp/~jho009/posterA41.pdf" target="_blank">ダウンロード</a><br><br><br><a href="http://www.alles.or.jp/~jho009/posterA41.pdf" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120319/23/zu9sgu6/1f/ad/j/o0142019711862209637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120319/23/zu9sgu6/1f/ad/j/t01420197_0142019711862209637.jpg" alt="wheelchair user 　まっかーのブログ-障害者子育て支援ポスター" border="0"></a>
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<link>https://ameblo.jp/zu9sgu6/entry-11197856954.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 23:36:18 +0900</pubDate>
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<title>障がいを持って一番大変だったこと Y(&gt;_&lt;、)Y  それは子育てでしたヾ(;´▽｀A``ｱｸｾ</title>
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<![CDATA[ <span class="medium"><span style="color:#0000ff"><strong>障がいを持って一番大変だったこと Y(&gt;_&lt;、)Y <br>それは子育てでしたヾ(;´▽｀A``ｱｸｾｸ</strong><br></span></span><br>平成３年、息子を出産後、両足の運びが思うようにいかなくなった私は、家人が仕事に出かけている昼間、たった１人で部屋の中を這いながら赤ん坊の世話をしていました。<br>母親の体調の不調を気遣うことなく、赤ん坊は元気に大声で泣くことにより自分の欲求を表現します。ミルクが欲しいと泣き、おむつが汚れれば泣き、機嫌が悪いと泣きます(^^;<br><br>這って移動するので、ズボンの膝の部分は擦れて破け、膝小僧の皮膚は赤く腫れ上がり、象の皮のように厚くガサガサになりました。両手をついて這っているうちに左手の手首に痛みが走るようになり、ついには左肩から指にかけて感覚が鈍くなってしまいました(i_i)<br><br>「私の身体はどうなってしまうんだろう？」<br>そんな時でさえ悩んで落ち込んで臥せている余裕もありませんでしたY(&gt;_&lt;、)Y <br>徐々に徐々に、紙おむつを交換する時のテープを剥がす力さえも手の指からなくり、最後は口でテープを剥がしていました。<br><br>「こんな母さんでごめんね。抱いてあげる事もお風呂に入れてあげる事も、散歩に連れて行ってあげる事もできない母さんを許してね！」<br>紅葉のような小さな手を差し出し抱っこをねだる息子に<br>私は心の中で何度も何度も繰り返し叫んでいたのです(i_i)<br><br>友人のSさんは、交通事故による両下肢障がいのため車いすとクラッチ併用の生活を送っています。そんな彼女が今、小学１年生と３才になる女の子を二人育てているのです。昼間、ご主人は仕事で留守のために、彼女一人で二人の子育てをしています。<br>毎日毎日が戦争で、必死に生活していると嘆く彼女！！<br><br>障がいを持っての子育ての大変さは身を持って痛感しています。<br>Sさんの大変さは痛いほど良く分かります。<br><br>☆　☆　☆　☆　☆<br><br>障害者自立支援法は、障がいのある人々の自立を支えるために制定されました(^^)<br>総合的な自立支援システムの全体像は、自立支援給付と地域生活支援事業で構成されています。 <br>自立支援給付の中には、居宅介護（ホームヘルプサービス）による生活全般の支援もあります。 <br><br>真の自立を目指し子育てに奮闘する障がい者の“親”としての視点で捉えると、この法律には大きな盲点があるのです（＞//＜) <br>法律を利用して<span style="color:#ff00ff">※ヘルパーさん</span>に居宅介護を依頼する場合、子育てをしている障がい者はヘルプしてもらえますが、子どもについては“何の援助もない”のです(i_i)<br><span style="color:#ff00ff">※ヘルパーさん</span>にお願いしても、範囲外の依頼についてはとても消極的というのが現状です。 <br>あくまでも自立支援法による居宅介護は障がい者（利用者）である親のヘルプという事で、子ども部屋の掃除や子どもの布団干しなどは規定外ということになります。 <br>例えば、親の部屋の掃除をして、布団を干してもらえるのに、子どものことは何もしてもらえない…、こんな時、果たしてその親子は喜びを感じる事ができるでしょうか？ <br><br>現行法で保護されているのは“障がいを持った子ども”で“障がい者の子ども”に対する配慮は何もありません。 <br>実際問題として通園や通院が不可能だったり困難であるケースは、“健常な親 ＋ 障がい児”より“障がい者（親）＋ 健常である幼児”の方なのです。 <br>（障がいを持ったお子さんを比較にだしてすみません&lt;(＿ ＿)&gt;。けして悪意があるわけではなく、どちらのケースも現行法で保護して欲しいという意味です）<br><br>　　子どもを病院に連れて行くことができないとしたら<br>　　子どもを散歩に連れて行くことができないとしたら、 <br>　　子どもをお風呂に入れられないとしたら、 <br>　　子どもを保育園へ送迎することができないとしたら、 <br>　　国に支援してもらえないとしたら<br>　　　　　　　…どうやってこれらを行えばいいのでしょうか？ <br><br><span style="color:#0000ff">この少子化時代に、産みたくても産んで育てる環境に恵まれず産めない障がい者もいるということを考慮し、政策に取り組んでもらえたらと思うのです。<br></span><br>参考資料、厚生労働省　障害福祉<br><a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/index.html">http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/index.html</a><br><br>障害者自立支援法の円滑な施行に向けて（PDF）<br><a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/jiritsushienhou13/pdf/01.pdf">http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/jiritsushienhou13/pdf/01.pdf</a><br><br><span style="color:#ff00ff">※ここでいうヘルパーさんとはあくまでも制度としての意で、個人としてのヘルパーさんを指摘するものではありません。ご了承下さい ﾍﾟｺ○┳┛ｼｬﾁﾎｺ</span><br><br>☆　☆　☆　☆　☆<br><br>障がいを持ちながらも前向きに生きている人がたくさんいます。<br>これから結婚し子どもを産み育てたいと願っている人もいます。<br>私はこの現状を何とかしたいと常々考えています。<br><br>この事を、少しでも多くの人に知ってもらい、共感してもらえればと思いブログにアップしました。 <br><br>読んで、この現状を少しでも多くの人に 知らせたいと共感してくださったら、ブログにアップしていただければ幸いです（*＾▽＾*☆ <br><br>一日も早く、<br>障がい者も安心して子育てできる日本になる事を切に望みます+｡:.ﾟヽ(*´∀`)ﾉﾟ.:｡<br><br><a href="http://kosodatesien.sakura.ne.jp/index.html">らぶ・はんど　障がい者子育て支援の会</a><a>　<br>　<br><br>☆　☆　☆　☆　☆<br><br><span style="color:#003300">【みんなで声を上げましょう】<br></span><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">政府のHPの下記サイトから投稿できます<br>　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>　</a><a href="http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html">http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.htmlf</a> <br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">厚生労働省のご意見受付サイトから投稿できます<br>　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>　<a href="https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html">https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html</a> <br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 18:25:57 +0900</pubDate>
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<title>車いすマーク☆リニューアルキャンペーン実施中(^o⌒*)/</title>
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<![CDATA[ 『車いすマーク☆リニューアルキャンペーン』を、勝手に始めてみましたv(=∩_∩=) ﾌﾞｲﾌﾞｲ!! <br><br>ちまたの車いすマークって、暗いし活気はないしマンネリ化していて面白みがないと思いませんか？ <br>そこで活気づけに、まっかーのオリジナル『お洒落☆wheelhair』を無料でみなさんに配布したいと思います。カラーも５色そろえてみました。 <br><br>今回、ホームページ用・プリンターによる出力用・商業印刷用と用途に応じたファイル形式のデータを用意しました。本画像は実用性を徹底重視していますので、商業用個人用を問わずどなたでもご利用いただけます。出版、広告、広報紙、販売促進カタログ、パンフ、ハガキ、その他ユーザー作品中のデザイン素材として、幅広くご使用下さい。もちろん、印刷物やデジタルメディアに掲載して頒布することも可能です。 <br>もしよろしければ、どんどん活用して下さいねv(=∩_∩=) ﾌﾞｲﾌﾞｲ!! <br><br>公共施設、駅のホーム＆電車とか、レストランとか、専用トイレとか… <br>車いすマークが可愛くお洒落れになれば、気分も爽快になると思いませんか♪c(*ﾟｰ^)ﾉ*☆ <br>そうすれば外出がもっと楽しくなるかもですヾ(〃＾∇＾)ｏ <br>『お洒落☆wheelhair』を商業用品に利用して頂いても構いませんよ！<br><br>まっかーのオリジナル『お洒落☆wheelhair』は、以下サイトからダウンロードができます !(^^)! <br><a href="http://www.alles.or.jp/~jho009/wheelchair2.html">http://www.alles.or.jp/~jho009/wheelchair2.html</a><br><br>ご使用前に、以下の注意事項は必ず読んで下さいね。 <br><br>《画像を使用するにあたってのお願い》 <br>画像の著作権その他知的財産権は当方の排他的財産として保留されています。ですので、Ｃマークは削除せずにそのままご使用下さい。 <br><br>《ファイル形式のご説明》 <br>以下のファイル形式で保存してあります。ファイル形式に対応したアプリケーションソフトをご利用下さい。２点ともピットマップデータなので、拡大するとジャギー（ギザギザ）が目立つ場合があります。<br>■jpg画像（72dpi、10×10cm、RGBカラー） <br>　プリンターでのプリントアウト/ホームページに適しています。 <br>■eps画像（350dpi（圧縮形式sit）、10×10cm、CMYKカラー） <br>　商業印刷用 <br><br>（サイズの変更等分からない事があれば遠慮せずにご連絡下さい） <br><br>PS. ご使用するにあたりコメントでもメッセでもご連絡頂けると嬉しいです。
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<link>https://ameblo.jp/zu9sgu6/entry-10032361244.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2007 00:05:29 +0900</pubDate>
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<title>今、思うこと　m(*UU*)m</title>
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<![CDATA[ 「恵まれた世の中で傷がい者をやっているなぁ」としみじみ思います(o^-^o) <br><br>ＰＣがなければ、まともな字を書くことも、絵を描くこともできない私が…<br>右手の親指一本でキータッチしてる私が…<br>一人では、ちょっとした外出さえ儘ならない私が…<br><br>こうしてＤＴＰの仕事ができるのも、インターネット社会の恩恵に浴しているからだと痛感せずにはいられません　v(=∩_∩=) ﾌﾞｲﾌﾞｲ!! <br><br>クライアントとの交渉・打合せ → データの送受信 → サンプルの送受信 → 印刷会社へのオーダー → 完成印刷物の送付と、オンラインでbusinessができるのですから！！　<br><br>傷がいの有無に拘わらず、全世界が意識レベルで繋がっているなんて、素敵なことだと思いませんか！！<br><br>そして、もっともっとインターネットを活用して、傷がい者の就労支援に繋がればと思っています(b^-゜)<br><br>　　　　　　　　　　　　　　♪o((〃∇〃o))((o〃∇〃))oﾟ.+:
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<link>https://ameblo.jp/zu9sgu6/entry-10031120692.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2007 11:07:13 +0900</pubDate>
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<title>マッカーの《オリジナルクイズ★からだ編》 (o^-')b</title>
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<![CDATA[ <font size="3">《オリジナルクイズ★からだ編》をアップするので、<br>遊んでいって下さい v(=∩_∩=) ブイブイ!!<br><br>心臓のお話・肺のお話・骨のお話・歯のお話は、<br>クイズが終わってから覗いて下さいな (o≧▽゜)o。 <br><br>たった11問しかないですけど（＞▼＜）オハズカシーデス<br><br><a href="http://www.alles.or.jp/~jho009/">http://www.alles.or.jp/~jho009/</a> <br><br>みなさん何問できるかなぁ。。oＯ(想像中</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/zu9sgu6/entry-10030555696.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 00:31:17 +0900</pubDate>
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<title>「DTPエキスパート」更新試験 ★(*^-ﾟ)⌒☆</title>
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<![CDATA[ きたーY(&gt;_&lt;、)Y <br><br>ついにきました、２年に１度の「DTPエキスパート」の更新試験！！ <br>JAGATから郵送された、<br>試験問題と解答用紙がいま目の前に(キ▼д▼;)トホホ・・ <br><br>試験方法は、郵送による在宅受験です。〆切りは４月11日。DTP関連の新しい知識やその他の情報の取得が主旨で、勉強の機会・手段だと考えればいいので、参考書を見てもweb検索してもスクールや勉強会で学習して解答してもいいのです。 <br><br>というと… <br>大した事がないようですが、 <br>結構問題量が多いのと（単なるいいわけﾃﾞｽ）… <br>実際の仕事とは無関係な事が多いのと… <br>こーゆー時に限って、仕事が重なるのですヾ(▼ヘ▼;)ﾔﾚﾔﾚ <br><br>ところでみなさんはDTPをご存知ですか（*＾▽＾*☆ <br>DTPとはデスクトップパブリッシングの略語で、パソコンを使って紙面のデザインやレイアウトを行う事をいいます。 <br>私の仕事は、広報紙・冊子・書籍・パンフ・プログラム製作が主です。ご存知の方も多々いると思いますが、例として私がデータを作成した書籍のリンクをはりますね（*∩.∩*）♪ <br><br>五日市剛さん監修。絵本『じゅもん』　装丁＆本文デザイン（データ作成） <br><a href="http://toyano.jp/scb/shop/shop.cgi?id=1&amp;kid=0">http://toyano.jp/scb/shop/shop.cgi?id=1&amp;kid=0</a>  <br><br>『常識の壁』　装丁＆本文デザイン（データ作成） <br><a href="http://www.bk1.co.jp/product/2369300">http://www.bk1.co.jp/product/2369300</a>  <br><br>『ビジネス常識力アップ200問』　装丁＆本文デザイン（データ作成） <br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/487465701X/qid=1150113852/sr=1-1/ref=sr_1_0_1/503-0410330-8614346">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/487465701X/qid=1150113852/sr=1-1/ref=sr_1_0_1/503-0410330-8614346</a> <br><br>と、とっても楽しい仕事ですv(=∩_∩=) ﾌﾞｲﾌﾞｲ!! <br><br>なのに今回の更新試験の内容はというと、 <br><br>○個人情報保護法　←　何か？(o^-')b <br>○二次元コードの方式と規格　←　だからどうしたの (~_~ <br>○サーバー　←　勝手にやって ﾋｲｨｨｨ!!!!(￣⊥￣ﾉ)ﾉ <br>○無線LAN　←　デザインに関係ないよ～┐(´-｀)┌ <br>○Windowsにおけるカラーマネージメント　←　私はMac (￣^￣ゞ <br><br>といった調子ですΣ(＾▽＾；) <br><br>得意分野の方は名乗りをあげて頂けると嬉しいです( ￣ﾉ∇￣)ｺｯｿﾘ <br>そして教えて下さいませ( ￣ﾉ∇￣)ｺｯｿﾘ<br>
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<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 11:17:46 +0900</pubDate>
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<title>心の琴線に触れた「夜と霧」</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>何気なく読みたくなったV.E.フランクル著「夜と霧」でしたが、久々に私の心の琴線に触れた一冊となりました　＾＾♪ </strong><br><br><strong><font color="#0000FF">【本書概要】<br></font></strong><br>ナチの強制収容所に収容された、ユダヤ人心理学者V.E.フランクルが、「紛れもない内側からの目」で語った体験記であり、極限状況下における被収容者の心理を克明に描写しながら、人間の偉大さと悲惨さを顕著に表現した作品です。<br><br>心理学的考察による被収容者の心の反応を大まかに分けると、下記の３段階になるそうです。<br><br>●第１段階（施設に収容される段階）<br><font color="#808000">→　収容ショック状態<br></font>到着すると先ず持ち物を全て取り上げられ身分を証明するものを一切失うのだ。そして以後、被収容者番号で呼ばれることになる。<br><br>●第２段階（収容生活の段階）<br><font color="#808000">→　感動の消滅状態</font><br>苦しむ人間、病人、瀕死の人間、死者は、見慣れた光景になってしまい、心が麻痺してしまった。<br><br>そして、精神的に追いつめられた状態で、露骨に生命の維持に集中せざるをえないというストレスのもとにあっては、精神生活全般が幼稚なレベルに落ち込んだ。<br><br>強制収容所の人間は、みずから抵抗して自尊心をふるいたたせない限り、自分はまだ主体性をもった存在なのだということを忘れてしまう。  <br><br>●第３段階（出所ないし解放の段階）<br><font color="#808000">→　精神的緊張後の、完全な精神の弛緩状態</font><br>精神的な圧迫から急に解放された人間は、場合によっては精神の健康を損ねることがある。自由を得てもとの暮らしにもどった人間の不満と失意だ。<br><br><font color="#0000FF"><strong> 【心の琴線に触れた文章の抜粋】</strong><br></font><strong></strong><br>人間はひとりひとり、このような状況にあってもなお、収容所に入れられた自分がどのような精神状態になるかについて、何らかの決断を下せるのだ。典型的な「被収容者」になるか、あるいは収容所にいてもなお人間として踏みとどまり、おのれの尊厳を守る人間になるかは自分自身が決めることなのだ。<br><br>ひとりの人間が避けられない運命と、それが引き起こすあらゆる苦しみを甘受する流儀には、きわめて厳しい状況でも、また人生最期の瞬間においても、生を意味深いものにする可能性が豊かに開かれている。 <br><br>収容所にあっても完全な内なる生を表明し、苦悩があってこそ可能な価値の表現へと飛躍できたのは、ほんの僅かな人々だった。それがたったひとりだったとしても、人間の内面は外的な運命より強靭なのだということを証明したのだ。 <br><br>強制収容所の人間の内面生活がいびつに歪むのは、つきつめればさまざまな心理的身体的要因によるものではなく、最終的には個々人の自由な決断いかんによるものなのだ。 <br><br>私たちは生きる意味というような素朴な問題からはすでに遠く、何か創造的なことをして何らかの目的を実現させようなどとは一切考えていなかった。私たちにとって生きる意味とは、苦しみや死もまた含む全体としての生きることの意味だった。<br><br>「人間とはなにものか。人間とは、人間とはなにかを常に決定する存在だ。人間とはガス室を発明した存在だ。しかし同時にガス室に入っても毅然として祈りの言葉を口にする存在でもあるのだ。」 <br><br><font color="#0000FF"><strong>【私見】<br></strong></font><br>僅か一冊の本の中に、もちろん全てとは言いませんが、凝縮された人生論を垣間見た気がしました。<br><br>それはまた、強制収容所だけでなく現在社会にも当てはまることです。極限状態の生活を余儀なくされてもなお、逆境に屈する事なく、前向きに生きている人もいれば、反対に屈する人もいます。前者と後者の分かれ目は、自身の考え方いかんで決まるのではないのでしょうか？<br>自殺もまた、極限状態下での選択肢のひとつの表れだと思います。こういった人たちに訴えたいです。自殺を考える前にぜひ他の選択肢を考えて欲しいと！！<br><br>どのような状況下におかれても、つねに自分を見失わず、自分の存在価値を見出すことが大切なんだと思います。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/zu9sgu6/entry-10028055367.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 16:52:20 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶　（*＾▽＾*☆ゞ　</title>
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<![CDATA[ はじめまして。MAC漬けのまっかーですo(^-^)o。<br>脊椎空洞症のため14年前からwheelchair user となりました。<br><br>11年ほど前に、某障害者団体の広報委員を任された事でDTPの存在を知り、DTPエキスパートの資格を取得。現在、在宅でDTP全般（書籍・パンフレット・広報誌等のデータ作成）の仕事をしています。仕事に没頭していると瞑想の境地に陥るから、これがまた最高です。 <br><br>wheelchair userになったからこそ、見えるもの・分かるもの・できる事があると思います。 <br>それらをひとつずつ見極め、クリアし、これまでに受けてきたご恩をお返しできるような…、そんな人生を歩んでいきたいと思っています。<br><br>それでは今後ともよろしくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zu9sgu6/entry-10026635608.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Feb 2007 16:56:54 +0900</pubDate>
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