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<title>人間万事塞翁が馬</title>
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<description>～　CD治療の記録　～結果として、自分には適さなかった現代医療を３０年以上も続けてしまったことで、何度も身体を傷つけてしまった。現代医療が適さない場合でも、免疫を上げる漢方治療により、病気が改善できることをお伝えしたいと考えています。</description>
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<title>備忘録②　～大学病院～</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#000073;">　<font face="メイリオ">最近は、もう春を感じてきましたが、まだまだ寒の戻りもあり、気温差が激しいですねぇ。そして、花粉症も酷い状況で困ったものです。毎年毎年の事ですが、ホントに嫌になりますねぇ。。花粉症によって免疫が活性化している為なのか、下痢が酷くなっているように感じます。あと約</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, serif">1</font></font><font face="メイリオ">ヶ月は耐えないと。。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　先週で、子供らの卒業式も無事に終わり、来月からはそれぞれまた新たなスタートですね。早く一人前に巣立って欲しいところですが、まだまだリタイヤできそうにないですね。あと何年だろう。。。</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, serif">(^_^;)</font></font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, serif">◇</font></font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　さて、前回からの備忘録ですが、今回は大学病院での検査（入院検査）です。</font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　もう、約３０年以上も前の話ですが、嫌な記憶は鮮明に残っているものです。大学病院は、都内の３つの大学病院でした。２つは通院での検査で、１つは入院検査でかなりハードでした。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　大学病院に入院したのが、自分が高校を卒業した頃でしたので、正に今頃でした。卒業した翌日に都内の大学病院に検査入院しました（超有名な国立大学病院です）。卒業した翌日って、今思うと何でこんなタイトなスケジュールにしたのかなぁ～と変に感じています。もう少しゆっくりしても良かったような。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　検査入院期間は約１ヶ月程度でしたが、とにかく恐ろしい想い出です。正に、モルモット状態でした。あくまでも個人的な印象なので、全ての大学病院がこのようだとは思いませんが、この時代はこんなものだったのかもしれません。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　入院前にも都内の２つの大学病院で検査はしていましたが、通院での検査でしたので、通常の一般的な検査だけでした。入院検査はとにかく凄かったです！！今までの通常検査に加えて、骨髄検査、心臓カテーテル検査、髄液検査などなど。。。１８歳の何も知らない子供にとっては、それはそれは恐ろしい体験でした。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　骨髄検査では、２人の医者が寝ている自分の上に覆いかぶさって来て、胸のアバラ骨に、ぶっとい吸引針をねじ込んで、苦しくて苦しくて殺されるかと思いました。心臓カテーテル検査では、手術室で大勢の若手の医者や医学生連中が見学しており、正に見せモノ状態で、今でもその映像がハッキリと脳裏に焼き付いています。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　後になって、このような検査は本当に必要であったのだろうか？？と思いましたが、その当時は何も知らずにされるがままでした。時代的な背景もあるかと思いますが、今思うと無知はホントに怖いものだと感じますね。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　その当時、大学病院ではモルモットにされるといった巷での噂を聞いていましたが、ホントにその通りなんだと感じましたね。この時に、このような検査はもう二度と御免だと痛感しました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　そして大学病院と言えば、教授回診ですよ。まさに白い巨塔です。今の大学病院ではどうなのか全く知りませんが、その当時は本当にありましたからねぇ。。患者の事よりも自分達の事しか考えていなかったのではないのか、と思えてしまうような風習でした。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　教授回診をすることによって患者の病状が良くなるのであれば、まだその意味は大いにありますが、現実にはそれで患者の病状が良くなるはずがありません。少なくとも自分の場合には全く良くなりませんでしたね。よほど権力を見せつけたかったのでしょう。そのような振る舞いをしないと、自分自身を認めてもらえないような器の小さい人間であったということですかね。時代的な要素も関係していると思いますが。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　いくら権力を振りかざしたところで、苦しんでいる患者の病気を治せない（治す手助けをできない）医者など、本来は患者にとっては必要ない存在です。治療（※注）という名目でお金をだまし取っているようにも感じますが。。。。。</font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　</font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　今思うと、人間の醜さ、愚かさをまざまざと見せつけられた経験でした。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;">（※注）</span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　私の言っている『治療』とは、患者の症状を抑えることによって、症状が出ないから病気が良くなったということではなく、患者の症状の原因部分を確実に取り除いた結果として症状が改善されることを意味しています。つまり、対症療法等はここでいう治療には含めていません。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/zubuning/entry-12450909675.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 16:41:40 +0900</pubDate>
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<title>備忘録①　～病気発症～</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-family: メイリオ; color: rgb(0, 0, 115);">　先月の大学入試センター試験も終わり、今月は私立大学（公立前期）試験や高校入試の真っ盛りですね。うちの子供らも今月は試験一色です。どうなることやら。。。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　私の病気が発症したのも、この頃でしたねぇ。。高校３年生に進級する３月頃に突然下痢が出現し出したのを今でもはっきりと覚えています。初めは、食べたものが悪かったのかっと思っていましたが、毎日毎日下痢が続いて、えっ、何で？？？といった感じでしたね。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　下痢が続くのに比例して徐々に身体も痩せて体重も減少していきました。段々と精神的にもキツくなり、食事する気もなくなっていったのを覚えています。下痢と同時に</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, serif">37.2</font></font><font face="メイリオ">度程度の微熱が毎日続くようにもなりました。その当時は、病気の知識が全く無かったので、赤痢、コレラになってしまったの？？何の病気なの？？と毎日毎日不安との闘いでしたね。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　高校三年生にもなると、当然進学の話が出てきます。自分も大学進学を考えていましたので、当然その対応を色々と考え始める頃でしたが、毎日毎日の下痢で、不安で不安でそれどころではなかですね。同級生たちは進学先や勉強対策などなど日々忙しそうでしたが、私は憂鬱な日々を送っていたように思います。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　下痢と発熱が続いていたため、夏休みを利用して地元の病院に検査入院をしたのを覚えています。結果的には約２ヶ月ほどになりましたが。。。。血液検査や腹部レントゲン、注腸造影検索などをしましたが、結局、原因不明でハッキリしませんでした。一応受験生でしたので、主治医から精神的な事もかなり影響しているのではないのかと言われたこともありましたね。。。彼女でもできれば、体調良くなるんじゃないのぉ～なんて言われたこともありました</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, serif">(^^)</font></font><font face="メイリオ">。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　もう、今から約３０年以上前ですからねぇ、時代的にもまだまだ患者数が少なく、今のようなネット社会でもありませんでしたので、地元の病院レベルでは医者にも認知されていないかったように感じます。。。</font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　</font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　その当時は当然何故このように発症したのかなど、知識が全くなかった為に、その原因が判らなかったですが、現在ならその理由がしっかりと判りますねぇ。。。今思うと、確かになるようにしてなったと確信できます。自分自身のステロイドホルモンを出し続けては病気にもなりますよね。学校や家族の悩み、大学進学の悩みなど、色々と抱え込んでしまっていたような気がします。相談できる状況があれば多少は改善されていたかもしれませんが、中々そのような環境に恵まれていなかったように思います。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　今のようにネット社会で様々な情報を入手できる時代であれば、多少は避けられたこともあったかもしれませんが。。。これは仕方のないことですね。タイムマシンがあれば、その当時に戻ってしっかりと説明したいところですが</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, serif">(^^)</font></font><font face="メイリオ">。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ">　今回はこの辺で。</font></span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/zubuning/entry-12442474034.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2019 16:53:09 +0900</pubDate>
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<title>2018年大晦日</title>
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<![CDATA[ <p><font face="メイリオ, monospace" style="color: rgb(0, 0, 115);">　2018年も残り僅かとなりました。</font><font face="メイリオ, monospace" style="color: rgb(0, 0, 115);">2018</font><font face="メイリオ, monospace" style="color: rgb(0, 0, 115);">年の大晦日は平成最後の大晦日ですね。</font><font face="メイリオ, monospace" style="color: rgb(0, 0, 115);">2018</font><font face="メイリオ, monospace" style="color: rgb(0, 0, 115);">年は、正月から手術となり、どうなることかと思っていましたが、仕事も復帰後は長く休むこともなく、職場の皆さんに助けられながらも無事に一年を終えることができました。感謝しかありません。また、</font><font face="メイリオ, monospace" style="color: rgb(0, 0, 115);">2018年は気象異常を強く感じた年でもありました。夏の酷暑はもの凄かったですねぇ。。。。今思い出してもウンザリです。身体への負担はとても大きかったと感じてます。</font></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　手術後は頻回下痢（8</font><font face="メイリオ, monospace">－</font><font face="メイリオ, monospace">10</font><font face="メイリオ, monospace">回）が長く続いて、今までの術後パターンと異なっていましたが、最近漸く落ち着く傾向になってきたのかなぁと少々期待しています</font><font face="メイリオ, monospace">(^^)。現代医療時代のオペ後は、いつも強力な下痢止めで効果がありましたが、今回はオペ後に一時使用していましたが、副作用が出現して中止しました。やはり今の自分には、下痢を強力な西洋薬で止めるのは身体が拒否するようになっているようです。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　下痢以外は今のところ特に問題ないので、脱水予防の点滴しながらボチボチ生きて行こうと思います。今の自分の場合には、欲を出さ過ぎずに、焦らずに、心穏やかに、日々を送ることが大事ですね(^^)。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　2019</font><font face="メイリオ, monospace">年（来年）は、このブログで、病気が発症した頃からの苦い経験等を綴っていこうかと考えています。もう、</font><font face="メイリオ, monospace">30年以上前の事ですが、自分にとっては色々と衝撃的な事でしたのでハッキリと脳裏に残っていることもあります。最近、物忘れが激しくなりつつあるので、備忘録として書き留めておこうかと思います。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　それでは、良いお年を！</font></span><span style="display: none;">&nbsp;</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/zubuning/entry-12429710900.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 18:39:29 +0900</pubDate>
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<title>独り言</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　最近の朝晩はとても寒くなりました。今年は例年よりも暖かく感じていましたが、とうとう冬のイメージが。。。。今年の夏が異常な酷暑であったので、秋の良い季節がとても短かったように思います。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1em;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　さて、昨年の今頃は。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　<font face="Century, serif">10</font>月頃から体調がいまいちとなり、<font face="Century, serif">11</font>月には毎週熱が出現するようになり、かなり苦しかったのを思い出しました。熱があって頻回下痢になって食事もできずに働くのはほんとキツかったですねぇ。。。それを思うと今年は幸せですね<font face="Century, serif">(^^)</font>。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　人生山あり谷ありと言いますが、私の人生は大きな谷ばかりで、そんな中でも小さな山もいくつかあり、大きな谷の後の山は小さくても、巨大な山に感じるときがあります。まるで、暖か～い温泉に浸かった時の『ホッ』とした幸福感のようです。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　現在も、まだまだ下痢が継続していますが、複数回の手術による短腸の影響も否めないので、仕方のないことです。下痢以外の症状は特にないので、その点だけでも有難いと感謝ですね。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1em;">◇</span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　最近思うのですが、将来の為にとか未来の為にとかを考えるよりも、今現在の一瞬一瞬を楽しむ気持ちで毎日を大切に精一杯に生きることが、やはり重要なのかなぁーと。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　下痢が頻回になったり、体調を崩したりすると、どうしても悪いことばかりを考えいる自分がいてます。。。何がいけなかったのかとか、何が悪かったのかとか。。。確かに、フィードバックすることで、その原因を見つけて改善することはとても重要なことだと思いますが。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　でも、自分の場合には、もう、そのようなレベルではないのでは？？？　と最近何となく感じることが多くなってきました。あーだこーだとあまり考えない方がいいのかもしれませんね。年を取ると色々と面倒になりますので。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1em;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　免疫を下げない治療は、決して間違っている方向ではないので、その方向さえ正しければ、あとはその流れに沿って積み重ねて行くことが、今の自分には必要なことなのかもしれません。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　人間の身体のシステムはやはり免疫を上げる（下げないこと）が基本だと感じてます。それさえ愚直に継続することだけを考えて生きて行こうと思います。過去に、何十年と免疫を下げる治療を続けてきたからこそ、その治療の意味もよ～く理解していますし、自分の場合には、その結果、どれだけ酷い結末になったのかも身をもって経験させてもらったので。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1em;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">　標準治療の時代には、免疫が暴走するから免疫を下げることが必要なんだ云々と、耳にタコができるほど、教育させられましたけど、今思うと何だか違和感を覚えますね。</font></span></p><p><span style="font-size:1em;"><font color="#000073">ホントに暴走しているの？？？と疑ってしまう自分がいてます。。。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 25 Nov 2018 23:01:58 +0900</pubDate>
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<title>近　況</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000073">　先週、デジタル<font face="Century, serif">TV</font>と<font face="Century, serif">TV</font>用レコーダが立て続けに壊れてしまった(T-T)。レコーダの方は、少し前から動作が遅くなり、ちょっと嫌な予感がしたのですが、約１週間は動いてくれました。仕方なく、新たにレコーダを購入してホッと一息ついていたら、今度は突然<font face="Century, serif">TV</font>の方が映らなくなってしまった。。。<font face="Century, serif">TV</font>の方は、何も前触れもなく突然だったので、全く予期せぬ出来事で「えっっっっ～～～」って感じでした。壊れるならレコーダと一緒にしてもらいたかった。。。仕方なく、今度は<font face="Century, serif">TV</font>を購入することに。。。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">　一昨日、<font face="Century, serif">TV</font>のセッティングも終わり、現在、漸くホッとしながらレコーダと<font face="Century, serif">TV</font>を使っているところです。電化製品には寿命がありますが、ネットで<font face="Century, serif">TV</font>とレコーダを確認したところ、今年が、一般的な寿命年数に当たっていたましたねぇ。。。まぁ、仕方のないことです。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">　電気製品は故障したり、少し動きがおかしくなったら、交換すれば何とかなりますが、身体の場合には、中々そう簡単にはできませんねぇ。。。腸が調子悪いからといって、問題ない腸に交換できませんからねぇ。。。昔から何度思ったことか。。。</font></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><font color="#000073">　◇</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">　さて、漸く凄かった猛暑／酷暑も終わり、秋を感じる季節になりました。今年は、猛暑や台風など、気象に関するニュースが例年より多かったように感じてます。それだけ、例年よりも酷かったのかもしれません。天候の変化が激しいと、それに反応して身体の状態もアップダウンしますので、これからはできるだけ穏やかな気候を願うばかりです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">　今年の初めに手術をしたので、今までの経験からだと、今年は体調的には良い年になると思っていたのですが、夏頃から下痢が酷くなってしまい、現在も続いている状況です。今年の夏はちょっと尋常ではなかったので、それが影響した結果なのかもしれませんが。。。</font></p><p><font color="#000073">気温がある程度落ち着いてきたと思ったら、今度は台風が連続してましたからねぇ。気圧の変化が激しかったので、それもかなり影響していたように感じています。。低気圧では副交感神経が優位になりますから、体調いまいちになりやすいですね。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">　下痢回数が酷くなっていたので、栄養状態や炎症状態などが悪化しているだろうと思っていたのですが、<font face="Century, serif">8</font>～<font face="Century, serif">10</font>月の採血結果では栄養状態（総蛋白、アルブミンなど）や炎症状態（<font face="Century, serif">CRP</font>、<font face="Century, serif">WBC</font>など）は、正常範囲で少々ビックリです。貧血はありますが、リンパ球も<font face="Century, serif">30</font>～<font face="Century, serif">40</font>％で思っていたほど身体はストレスと感じていないようで、ホッとしているところです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">　漢方治療は自分には適しているように感じています。身体は一生懸命に良くなろうと頑張ってくれて、只々感謝ですね。でも、下痢回数が酷くなれば、やはり脱水傾向になりますのでそれだけは注意して、点滴は必須になりますが。。</font></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">◇</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">　身体を良い状態（肉体的にも精神的にも）にキープするには、やはり、栄養状態を下げないことだと感じてますので、しっかりと栄養補給を心がけてます。特に、仕事をしながらの治療では、ただでさえエネルギーを使いますので、エレンタールやラコールなどの成分栄養剤はとても有効に感じますね。食事と成分栄養剤を上手に使えば、下痢が酷くてもしっかりと栄養摂取ができることを実感できました。あとは、メンタル的にも無理せずに欲を出し過ぎないことですかね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">ボチボチ行きます。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/zubuning/entry-12410573132.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2018 23:04:01 +0900</pubDate>
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<title>近　況　</title>
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<![CDATA[ <p>　<span style="color:#000073;">今月で、手術から約半年が過ぎました。</span></p><p><span style="color:#000073;">もうすっかり、フツーに仕事しています。体調の方はアップダウンありますが、落ち着いている状況です。下痢の方は頻回のときもありますねぇ。でも、術後の酷かったときよりも約半分程度に減少しているので、この状況を維持できれば良いのではないでしょうか。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;">やはり、術後は腸内環境がボロボロですから仕方ないですね。腸内環境を改善するためにいろいろと施策を講じてきたので、徐々にその効果もでてきているような。。。まだまだですが。。。腸内環境だけではダメな場合もありますが、最低限でも自分自身で出来得ることを愚直に続けることは大事だと思います。腸内環境は一朝一夕では改善されませんので、地道に続けるしかないですね。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">下痢以外は特に悪化している症状は無いので、あまり欲を出さずに感謝しないとですね。</font></p><p><font color="#000073">欲を言ってはキリがないですから。術前の酷かったことを思えば、色々と制約はありますが、フツーに仕事でき、何とか生活できることに感謝です。ただ、今年の猛暑は尋常ではないので、それによる自律神経の乱れが発生して、体調不良はありましたけど。。。。</font></p><p><font color="#000073">毎年、この時期は何かしらの体調不良がありますので、いつもの事と言えばそれまでなのですが。。。。</font></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><font color="#000073">◇</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">最近、ブログやツイッターなどを見てると、IBDの治療において生物学的製剤による治療を実施されている方が多いと感じますねぇ。前回のブログ記事でも書きましたが現代医療におけるメインの治療にもなっていることも影響しているのでしょう。それなりに効果が出ている方々は良いと思いますが、レミケやヒュミラを実施されている患者さんの中には、効果が出ないのに継続されている方々もいらっしゃるようでしたので、どうなのだろうか？と感じるときがあります。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">前にも書きましたが適合する場合と適合しない場合がありますので、私のように何度も手術を繰り返すような場合には、適合しない可能性が高いと思います。このような場合には、あまり盲目的にならない方が結果的には良いように感じます。。要は自分に適合しない治療は勇気をもって中止することですかね。強力な薬ほど、副作用が強いものですから。。。</font></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><font color="#000073">◇</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">ふと、IBD症状が悪化するときってどのようなときだろうか？と考えたときに、私の少ない経験から感じることは、症状を悪化させる一番の原因はメンタルストレスなのではないかと。。。</font></p><p><font color="#000073">現代医療にしても、現代医療以外の代替医療/治療にしても、メンタルストレスが強烈な場合には身体は良い方向へ改善できないと感じてます。</font></p><p><font color="#000073">ですから、どの治療を選択するにしても自分自身のメンタルを重要視した方がいいのではと感じてます。自分が感じている/思っている以上にメンタルストレスを受けている場合もあるのだと認識しながら生活していくことがポイントに思います。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">IBD患者さんは、基本真面目なタイプが多いですから、その分メンタルストレスを多く受けてしまう可能性が高いです。敢えて手抜きをするくらいの気持ちで丁度いいのかもしれません。そうは言っても、自分の思考回路を変える事って、中々難しいと思います。自分も何度も何度も痛い思いをしているにも拘わらず、それでも同じように自分自身でメンタルストレスを作っていることに気が付かないことがホントに多いと痛感していますので。</font></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><font color="#000073">◇</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000073">自分の場合には、このメンタルストレスを上手にコントロールできるようになったら、多分、病気はかなり改善されるであろうと確信しているのですが。。。まだまだ修行の日々が続きそうです。仕事をしている間は中々難しいかもしれませんが。。。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2018 22:45:56 +0900</pubDate>
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<title>手　術</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　前回のブログ記事から半年も時間が経ちましたが、実は今年の初めに残念ながらオペしちゃいました。現在は仕事にも復帰してしっかり働いています(^^)。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　前回のブログ記事を書いていた頃（昨年１０月）から、何となく今までとは異なった身体の変化を感じており、前回のブログ記事でも書きましたが、蠕動異常が頻回に出現するようになりました。以前から何度も狭窄による症状を経験していたので、頻繁に出現してきた蠕動異常が狭窄による状態と酷似しており、更に高熱も出るようになってきたので、これは狭窄状態によるものではないのか？と感じるようになっていましたが、結果、狭窄による腸閉塞になっていました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">◇</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　食事制限など出来得ることを続けていましたが、やはり自宅では限界と判断して昨年の１２月に通院している病院へ入院させてもらいました。入院後に絶食</font><font face="メイリオ, monospace">IVH</font><font face="メイリオ, monospace">になり、食道から肛門までの消化管（食道、胃、小腸、大腸、直腸、肛門）を検査したところ、残念ながらやはり前回のオペでの吻合部位に狭窄部が見つかりました。</font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　大腸内視鏡、小腸造影、注腸造影などで自分の目で狭窄部を確認させてもらいましたが、狭窄状態が酷くなっており内科的治療は不可能だと判断して、今年初めにオペをしました。前回のオペから約１０年弱の時間が経過していましたが、これがこの病気の恐ろしいところですよね。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　漢方治療を開始してから５年でしたが、オペ間隔としては標準治療時代の約２倍まで延ばすことができました。この点はとても有難かったのですが、自分のような難治性の場合には、やはり漢方治療でも完全にはオペを回避することがでませんでした。現代医療時代に長年の間免疫を下げ続けてしまったことで、ヘルペスウイルスが増えてしまったこともオペになってしまった原因の一つであると考えています。やはり発症当初から免疫を下げない治療をしていればオペを繰り返すことを避けられたかもしれません。また、自分のように難治性でなければ、強力に免疫を抑制し続けることでオペを回避できる可能性もあったかもしれませんが。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　オペの詳細については次回としますが、約１０年ぶりの手術入院でしたが、現代医療は免疫を強力に抑制する治療（生物学的製剤によるもの）が第一の治療となっていましたね。想像していましたが、これほどまでになっているとは。。。。</font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　内科的治療としては、生物学的製剤でダメなら免疫抑制剤がプラスされ、それでもダメならステロイドといった流れでした。とにかく免疫を抑えて抑えて症状がでないようにすることしか考えていないようです。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　ある</font><font face="メイリオ, monospace">UC</font><font face="メイリオ, monospace">患者さんは免疫抑制剤とステロイドで一時はある程度改善されていたのですが、減量したときに一気に症状が悪化して、その後にレミケでもダメで結局大腸全的手術になった方がおりました。また、知り合いになった</font><font face="メイリオ, monospace">CD</font><font face="メイリオ, monospace">患者さんは、今までレミケやヒュミラを医師の指示通りにしっかりと継続していたようでしたが、徐々に効果がなくなり、結局３ヶ所の狭窄部位を切除する手術をされた方もおりました。その方はレミケやヒュミラでも結局は手術をさけられず、今後どのようにして生きていったらいいのかを真剣に悩んでおりました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　これが現実です。生物学的製剤を継続すればオペは避けられるという謳い文句を医師から言われていても結局オペを回避できない場合もあります。生物学的製剤を続けて効果が薄くなってきたら、２倍にしても結局は免疫を抑制できなくなり手術になってしまう。効果が薄れてきたら２倍３倍４倍としていくのでしょうか？これがこの病気の本当の怖さです。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　このような治療が現代のメイン治療のようですが、どうなのでしょうか。やはり人間の免疫は完全に抑制することができず、どこかのタイミングで復活することになり、その時に症状がより悪化してしまうのはどうしても避けられないように感じました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　現代医療においても、免疫を抑制するだけでなく、免疫を抑制しないでできる治療法も考える必要性があるのでは。。。難治性で苦しんでいる患者さんのためにも、免疫を抑制する治療法だけでなく、色々な治療法があってその患者さんに適する治療法を正しく選択できるようにしても良いように思いますけどね。</font></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/zubuning/entry-12366614818.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 21:50:53 +0900</pubDate>
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<title>四半世紀</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　最近の気候は寒暖差が激しく、やはり疲れますねぇ。少し前までは夏のような暑さだと思っていたら今は冬のようです。もう少し穏やかに変化してもらいたいものです</font></span><img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">。</font></span></p><p align="center">&nbsp;</p><p align="center"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p align="center"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p align="center">&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　先日、ふと気がついたことがありました。自分も社会人になってから、紆余曲折ありましたが、もう四半世紀以上の年月が過ぎていました。社会人になり、持病が悪化して幾度となく仕事を休んだりしながらも、よく働き続けてこられたなぁ。。。と今思うとビックリです。ここまで働き続けることができたのはホント奇跡に近いのではと感じています。職場の上司同僚に恵まれたのはもちろんのこと、家族のバックアップが無ければ成しえることはできなかったと思います。ホントに感謝・感謝・感謝ですね。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　何度も何度も手術の繰り返しで入院し、仕事を休み、何度も何度も仕事を続けられるのだろうか？？？と考え。それでも家族を養うためには働くことが必要条件であり、仕事を休んでばかりもいられないし。。。と悩みまくっていた頃もありましたね。この病気はメンタルストレスが良くないのですが、その頃はメンタルストレスによって、免疫を下げまくっていたように思えます。そして、免疫が復活して攻撃が始まり、この繰り返しによって結果的に手術を繰り返すことに。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　自分のような難治性の場合には、対症療法である現代医療では抑えることができず、手術を繰り返す恐怖からは逃れることができませんでした。生物学的製剤で免疫を強力に抑制することで、病状悪化を抑えられる方々をとても羨ましく感じていた時期もありました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　人生は分岐点の連続と言われますが、漢方治療に出会えたことは、自分にとっての大きな分岐点の一つであったように感じています。こんな自分でも救われる道が残っていたんだと。。。希望の光を実感した時期もありましたが、やはり現代医療での免疫抑制の時間が長かったことによる長いリバウンドは避けられず、現在もリバウンドによる頻回下痢が継続している状況です。働きながらの治療はそれなりに困難なときもありますが、それでも、私のような難治性の場合には、現時点ではこの治療が適していると感じております。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p align="center"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p align="center"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　さて、丁度いい時期だと思い、漢方治療を開始してから今までの自分の体調変化を思い出しながら考察してみました。現在、既に初診から５年を迎えようとしていますが、ざっくりと年単位で考えると、症状は次のような経過になっています。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace"><b>初年度（</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2012</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>～</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2013</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>年）</b></font><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>⇒</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2013</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>年</b></font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　前半は、高熱（</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">38</font></font><font face="メイリオ, monospace">～</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">40</font></font><font face="メイリオ, monospace">度）＋頻回下痢（</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">10</font></font><font face="メイリオ, monospace">回前後）。後半は頻回下痢（６回以上）＋大量ガス</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace"><b>２年目（</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2013</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>～</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2014</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>年）</b></font><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>⇒</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2014</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>年</b></font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　頻回下痢も大量ガスも完全に消失して、軟便が主になり、便回数も１～２回程度が多くなる。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace"><b>３年目（</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2015</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>年）</b></font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　前半は下痢回数２～４回だったが、徐々にアップしてきて後半になると下痢回数６回以上と頻回になる。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace"><b>４年目（</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2016</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>年）</b></font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　前半は下痢回数３～４回であったが、後半になると６回以上の頻回になる。</font><font color="#3333ff"><font face="メイリオ, monospace">更に、８月頃から腸の蠕動異常が出現して、その異常が出現しているときには高熱（</font></font><font face="Century, serif"><font color="#3333ff"><font face="ＭＳ 明朝, serif">38</font></font></font><font color="#3333ff"><font face="メイリオ, monospace">度前後）が出る時もあった。そして、</font></font><font face="Century, serif"><font color="#3333ff"><font face="ＭＳ 明朝, serif">11</font></font></font><font color="#3333ff"><font face="メイリオ, monospace">月中旬ごろから人生初の痔瘻になる。</font></font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace"><b>５年目（</b></font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif"><b>2017</b></font></font><font face="メイリオ, monospace"><b>年）</b></font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　昨年から始まった痔瘻と腸の蠕動異常は、２～３月がピーク。痔瘻の激痛は凄かったので、痔瘻はメンタル面にかなり影響することを実感。痔瘻は現在落ち着いているが、頻回下痢は継続中。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p align="center"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　上記したように、ざっくり観察すると大きな流れが見えきます。一言でいうならば、免疫が闘う相手は、もしかして、順番（化学物質　</font><font face="ＭＳ 明朝, serif">⇒　</font><font face="メイリオ, monospace">ヘルペスウイルス）があるのではないだろうか？？　これは、自分の身体での実体験であり、まだよくわからないところですが。。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　自分の場合には、何十年も免疫を下げる治療を継続していたので、所謂ヘルペスが大量に増殖している状態になっていたと考えられます。その状態において、漢方治療によって免疫を下げない（上げる）治療をスタート。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　まず、初年度は、今まで寝ていた状態の免疫が漢方薬によって活性化された状態となり、化学物質に対する攻撃が開始されて、所謂リバウンド（身体を正常な状態に戻すための修復作業）と言われている症状で、高熱、頻回下痢など。。。が出現。リバウンドが酷かったときには</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">IVH</font></font><font face="メイリオ, monospace">をしていたので、ほとんど口からの食事はしていなかったが、酷いリバウンドが一旦治まり</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">IVH</font></font><font face="メイリオ, monospace">を止めてから徐々に食事量をアップして、通常に戻していきました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　これが初年度で、当然、化学物質に対する戦いも続いていたと思われ、初年度の後半にはまた頻回下痢が継続。</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">IVH</font></font><font face="メイリオ, monospace">のときには、食事なしの状態で、下痢回数もある程度は治まっていましたが、口からの食事量をアップしたことによって、この頃は</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">IgG</font></font><font face="メイリオ, monospace">による頻回下痢になっていたと推察できます。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　２年目になると、頻回であった下痢も徐々に改善されてきて、軟便が主になってきました。このときの食事は腸への負担がすくないものやエレンタールを主体として、お菓子などはほとんど食べないこともあり、免疫の化学物質に対する攻撃も少なくなっていたように思えます。その結果、</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">IgG,IgE</font></font><font face="メイリオ, monospace">での戦いも徐々に少なくなり頻回下痢やガス発生が改善されたのではないのか。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　そして、３年目になると前半はお腹の状況もそれほど悪くなかったのが、後半になると頻回下痢になって、そのまま４年目に突入。４年目には、頻回下痢にプラスして腸の蠕動異常と発熱が出現し、更に人生初の痔瘻になってしまった</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">(^_^;)</font></font><font face="メイリオ, monospace">。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　今思えば、３年目の頻回下痢になってきたのは、食事内容の変化や仕事によるストレスが関係しているのではと感じてます。２年目で軟便に変化してきたこともあり、少々気持ち的に余裕が出てきて、徐々に食事内容が変化したこともありましたね。今まで避けていた食べ物を食べ始めたことによる</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">IgG</font></font><font face="メイリオ, monospace">の攻撃が始まったのでしょう。また、仕事面では２年目に体調も良くなってきたので、少々無理したことによるストレスで免疫が下がり、ストレスから解放されて免疫が上がる週末に週末リバウンドが出現していました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　そして、４年目には免疫の化学物質に対する攻撃に加えて、更に、増殖していたヘルペスウイルスに対する攻撃も始まり、このヘルペスウイルスに対する攻撃によって、腸の蠕動異常や痔瘻が出現したようです。この蠕動異常については、</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">N</font></font><font face="メイリオ, monospace">君のブログやツイッターで説明されていることからも十分に納得できますよね。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　ただ、ここで素朴な疑問がありました。ヘルペスウイルスは、当然、漢方治療の初めから存在していたはずなので、何故、４年目頃になって免疫が戦い始めたのだろうか？？　初年度から戦ってもいいのでは？？と。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　これについて、以前</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">N</font></font><font face="メイリオ, monospace">君に相談したときに、「</font><font face="メイリオ, monospace">この４年間の漢方治療によって、免疫がヘルペスウイルスと戦えるだけの力を蓄えたということです。</font><font face="メイリオ, monospace">」と説明してもらい、な～るほどねぇと納得。確かにそう考えるといろいろと理解できますね。更に、ヘルペスウイルスの中には、免疫が活性化するとその状況を上手に利用して増殖するような賢い？やつもいるらしいので、その増殖したウイルス（</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">CMV</font></font><font face="メイリオ, monospace">）</font><font face="メイリオ, monospace">との闘いがプラスされ、更に症状として現れて来たとも考えられます。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p align="center"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p align="center"><span style="color:#000073;">◇</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　この５年間の漢方治療体験から、やはり免疫にとって、ヘルペスウイルスと戦うにはかなりの力を蓄える準備が必要のようです。自分のように長年免疫を下げてしまった場合には、ヘルペスウイルスと戦えるまで免疫力を上げるのに約４年が必要であったということです。やっとヘルペスウイルスと戦えるスタートラインに立てたことであり、これからがヘルペス討伐の始まりなんだと思います。。ホントに長～い険しい道ですなぁ。。。。</font></span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　やはり免疫を下げ続けることは、後になってからいかに大きな壁が待ち構えているのかを身に染みて感じています。自分のように難治性の場合には、現代医療って誰のための治療なのでしょうかねぇ？？。。。と、考えてしまいますね。難治性でなれけば、現代医療でも十分に人生を楽しむことができると思いますので、現代医療を始める時に、現代医療に適するか否かの適性検査みたいなものを是非してもらえたら、とても有難いですねぇ。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　これからも、免疫は化学物質とも闘い、更に、ヘルペスウイルスとも闘い続けるのでしょう。その闘いは身体の症状として現れますので、できるだけ激しい闘いにならない程度にお願いしたいところです。しばらくは、忍耐の日々が続きそうですね</font><font face="ＭＳ 明朝, serif">(^^)</font><font face="メイリオ, monospace">。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　いつの日か、闘いが無くなることを願って。。。。</font></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/zubuning/entry-12321923235.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 21:28:05 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの診察</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　先日、</font><font face="メイリオ, monospace">何とか仕事の都合をつけて</font><font face="メイリオ, monospace">松本医院を受診してきました。久しぶりの新幹線での京都、大阪高槻でしたが、懐かしい感じでしたねぇ</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">(^^)</font></font><font face="メイリオ, monospace">。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/b3/c1/j/o1369243313928887534.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/b3/c1/j/o1369243313928887534.jpg" width="220"></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/69/7c/j/o1315233813928887659.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/69/7c/j/o1315233813928887659.jpg" width="220"></a></font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/e9/1f/j/o1351240113928883225.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/e9/1f/j/o1351240113928883225.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　松本先生はとてもパワフルでしたので、ホッとしました。患者さんの情報では少々体調が悪いような話でありましたが、いつもの毒舌帝王で一安心でした</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">(^^)</font></font><font face="メイリオ, monospace">。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　約半年ぶりの松本医院は、やはりいい雰囲気でしたね</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">(^^)</font></font><font face="メイリオ, monospace">。毎月通院できる方がとても羨ましく感じます。松本院長はいつも毒舌ですが、なんだかんだ言っても元気をもらえるので、とても有難いです。たまにあまりの毒舌で凹むこともありますが。。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/b4/e6/j/o1371243713928889068.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/b4/e6/j/o1371243713928889068.jpg" width="220"></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　診察前に鍼灸を施術してからのいつものパターン。診察中は相変わらずの電話対応でしたね。松本院長は、電話対応しながらもその時間を無駄にしないようにワザと大きな声をだしながらいろいろな情報を教えようと目で合図してくれていました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　現在、自分はアシクロビルを使っていないので、その点について話を伺ったところ、やはり、自分の場合には</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">CMV</font></font><font face="メイリオ, monospace">がメインと松本院長は考えていらっしゃるようでした。</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">CMV</font></font><font face="メイリオ, monospace">にはガンシクロビルは有効ですが、アシクロビルは効果がありませんので。ただ、ガンシクロビルには強い副作用があるとのことで、中々使える状況ではないのですが、松本院長はこの副作用が、はたして本当のことなのかを詳細に確認しているようです。しっかりと調べてるから、と仰っていました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　もし、ガンシクロビルが使えることになれば、かなりの高額のようですが、試す価値はあるように思えます。。。でも、副作用が本当であれば、松本医院のような入院施設のないところでは使用できないとも考えられますので、難しいところですね。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　自分のように</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">CMV</font></font><font face="メイリオ, monospace">が多い患者にとっては、是非、本当に副作用のない抗</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">CMV</font></font><font face="メイリオ, monospace">薬が欲しいところですが、現状では漢方薬で免疫を高めて自分のリンパ球</font><font face="メイリオ, monospace">（</font><font face="Century, serif"><font face="メイリオ, monospace">NK,KT</font></font><font face="メイリオ, monospace">）</font><font face="メイリオ, monospace">によって退治するしかありません。今は、とにかく無用に免疫を下げないで、リンパ球が活性化できる環境を整えることですね</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">(^^)/</font></font><font face="メイリオ, monospace">。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">◇</font></span></p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">◇</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">＜　おまけ　＞</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　久しぶりにとげぬき地蔵尊のある巣鴨の高岩寺に行ってきました。</font></span></p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　何年振りかなぁ。。。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/f1/13/j/o1632133813928891958.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/f1/13/j/o1632133813928891958.jpg" width="220"></a></font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　平日で、それほどの参拝客はいませんでしたので、ほぼ待たずに洗い観音様をしっかり磨くことができました</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">(^^)</font></font><font face="メイリオ, monospace">。磨いた場所は、お腹とお尻と頭です。リバウンドがあまり酷くならないことをお願いしました。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000073;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/38/f5/j/o0781127813928892000.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="360" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170504/14/zubuning/38/f5/j/o0781127813928892000.jpg" width="220"></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000073;"><font face="メイリオ, monospace">　久しぶりに気持ちが良い一日となりました</font><font face="Century, serif"><font face="ＭＳ 明朝, serif">(^^)</font></font><font face="メイリオ, monospace">。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 04 May 2017 14:29:58 +0900</pubDate>
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<title>”全難病患者の救世主になり得た、ソリブジン（Sorivudine）について 〜その②〜”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="fumadaida" data-entry-id="12252792147" frameborder="no" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/fumadaida/entry-12252792147.html?reblogAmebaId=zubuning" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Sat, 04 Mar 2017 17:42:07 +0900</pubDate>
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