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<title>UNA MIRADA DE 67</title>
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<description>SIN PONERSE UN FILTRO</description>
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<title>ことしもどうぞよろしく</title>
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<![CDATA[ 今年もどうぞよろしくお願いします。<br><br>年が明けてしまいました。<br>凄く寒いですが、今年も負けずにやってきます。<br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:49:36 +0900</pubDate>
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<title>ブログを移動しました</title>
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<![CDATA[ まじめに書かないため、ブログを移動しました。<br><br>これからもよろしくお願い致します。<br><br>また新しい方はまだぜんぜんできてません。ｗ<br><br>http://www.satomasazumi.com/
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<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 11:56:36 +0900</pubDate>
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<title>Charity Art Photo Sales-写真家による作品のチャリティー販売</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110610/13/zumi291/58/04/j/o0563100011281757787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110610/13/zumi291/58/04/j/t02200391_0563100011281757787.jpg" alt="UNA MIRADA DE 67"></a><br><br>先月六本木のAXISで、写真家によるチャリティーが行われていました。<br>ボクもそのチャリティーの存在に気づいたのは、開催の1週間ほど前でした。<br><br>AXISでは毎年GELATIN SILVER SESSIONが開催されているので、<br>たまにチェックしているのですが、まさかこんな大規模イベントが開催されるなんて。<br>夢にも見ていませんでした。<br><br>蒼々たる写真家が作品を出品。<br>しかも全て3万円という、驚異の安さで。（額込みで5万円）<br><br>土日の2日間に渡って、即売会が行われるということで徹夜組もいました。<br>ボクは始発で行かせて頂きました。<br>前から3番目に陣をとったボクは、誰の作品を買うか悩みに悩み。<br>ある作家さんの作品を購入させて頂きました。<br><br>会場が11:00a.m.だったのですが、その頃には100人くらいいたかもしれません。<br>蒼井優さんなんかもみえてましたよー<br><br>このお金は経費を差し引いて、義援金として寄付されるようです。<br>作家の力って偉大だと思います。<br><br>その後の集計で寄付総額は5,390,443円だそうです。<br>少しでも役に立つといいです。<br><br><br>東日本大震災復興支援プロジェクト<br>写真家の写真チャリティー販売<br>5月14日（土）～15日（日）<br>http://caps.vc/<br>
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<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 13:57:15 +0900</pubDate>
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<title>Sofia Coppola「Somewhere」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110607/11/zumi291/9d/fe/j/o0800045011275814441.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110607/11/zumi291/9d/fe/j/t02200124_0800045011275814441.jpg" alt="UNA MIRADA DE 67"></a><br><br>どうもこんにちは。<br>一昨日の仕事中に金村修さんの写真展が終了していることに気づきました。<br>かなり楽しみにしていたのに、見逃した自分が悲しいです。<br><br>ソフィア・コッポラ監督の「SOMEWHERE」<br>ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞を受賞したこともあり、かなり期待してました。<br>審査委員長のタランティーノが元彼だったこともあり、<br>デキレースだったなんて言われてましたが、良くできていたと思います。<br><br>主演がスティーヴン・ドーフ。助演がエル・ファニング。<br>とりあえずエル・ファニングはカワイイですｗ<br>いつものように淡々と進んでいく映像の中、彼女がいるとかなり際立ちます。<br>姉であるダコタ・ファニングよりも個人的に好きです。<br><br>さらに制作に兄であるローマン・コッポラ、制作総指揮に父フランシス・フォード・コッポラ、<br>撮影監督にハリス・サヴィデスと贅沢三昧なスタッフ陣。<br>彼女の幼少期をモチーフにしていると言われている本作品には、丁度いいのかもしれませんねｗ<br>
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 12:33:38 +0900</pubDate>
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<title>Mr.Children Tour 2011 &quot;SENSE&quot;</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110608/10/zumi291/41/35/j/o0800080011277698190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110608/10/zumi291/41/35/j/t02200220_0800080011277698190.jpg" alt="UNA MIRADA DE 67"></a><br><br>平日禁酒令をだして間もないのですが、昨晩破ってしまいました。<br>まぁ特例です。祝い事なのでｗ<br><br>5月7日雨降りしきる中、埼玉スーパーアリーナに行ってきました。<br><br>今回は”SENSE”ということで、<br>アルバムの曲をメインでやると勝手に思い込んでいたのですが、<br>かなり懐かしい曲も聴けたので、何だか感傷に浸ってしまいました。<br><br>今回は震災のこともあり、ライブが中止になった会場もいくつかあり、<br>そんな中こうやって生で曲を聴けたことに感謝をします。<br><br>ライブの最後にはチャリティーソングとして創られた、「かぞえうた」が・・・<br><br><br>わらえるかい<br>きっと わらえるよ<br>べつにむりなんかしなくても<br>ひとりふたり<br>もうひとりと つられて<br>いつか いっしょにうたいたいな<br>えがおのうた<br><br><br>僕らにつられて笑ってもらえるように、無理せず笑いましょう。<br><br>そんなMr.Childrenが追加公演を決定しましたー<br>今年の8月20日広島から始まり、9月19日の大阪まで、<br>5つの会場で行われます。<br><br>「in the field」と題されたこのライブは、全てスタジアムや競技場で行われます。<br>選考抽選も6月20日からだからみんな応募しましょう！<br><br><br>Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-<br>http://www.mrchildren-tour2011.jp/<br>
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<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 10:28:20 +0900</pubDate>
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<title>ホンマタカシ「ニュー・ドキュメンタリー」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110607/10/zumi291/62/d0/j/o0800045011275785867.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110607/10/zumi291/62/d0/j/t02200124_0800045011275785867.jpg" alt="UNA MIRADA DE 67"></a><br><br>前回の更新で、再起を誓ったにもかかわらず、<br>ここ1ヵ月半ほど更新を怠っていました。<br><br>そしてここ1ヵ月半で6キロほど太りましたｗ悲しいことです。<br>最近では平日禁酒令をしいて、メタボ対策に全力で取り組んでいます。<br><br>初台のオペラシティでホンマタカシさんの写真展が開催されています。<br>金沢から東京に来たのですが、かなり永い会期でやってます。<br>金沢の時に比べたら小規模かもしれませんが、だいぶスケール大きいです。<br><br>展示内容は、<br>「Tokyo and My Daughter」<br>「Windows」<br>「re-construction」<br>「M」<br>「Together:Wildlife Corridors in Los Angeles」<br>「Trails」<br>「Short Hope（a portrait）」<br>の7つ。<br><br>かなり内容の濃い展覧会でした。<br>個人的には最後の映像が印象的で、中平さんほんと好きなんだなー、<br>と思いました。ｗ<br><br><br><br>ホンマタカシ　ニュー・ドキュメンタリー<br>東京オペラシティ　アートギャラリー<br>2011年4月9日（土）-6月26日（日）<br>http://www.operacity.jp/ag/exh129/index.html<br>
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 10:59:27 +0900</pubDate>
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<title>『写真本 1 2 3 4 5 6 7 8 … 23 24』出版記念写真展</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110427/18/zumi291/7c/07/j/o0394070011190721008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110427/18/zumi291/7c/07/j/t02200391_0394070011190721008.jpg" alt="UNA MIRADA DE 67"></a><br><br>だいぶお久しぶりです。<br>最近なんだかんだ書くことを怠ってきました。<br>新年度が始まったので、これからはもう少し頑張っていきたいと思います。<br><br>ミュージアムショップ「on Sundays」にて開催されている写真展。<br>そうそうたるメンバーが、それぞれの東京を撮り下ろしています。<br>もともとは写真集なのですが、今回はその中から数点が展示されているという感じ。<br><br>作家によってはプリントを販売していたりします。<br>ちなみにボクが行ったときには、川内倫子さんと森山大道さんのプリントが販売されていました。<br><br>GW中にはトークショーなどもあるので、もう一回行こうかなんて考えています。<br>興味のある方は下記の通り。ただし先着順です。<br>レスリー・キーの写真はとても興味深かったなぁ笑<br><br>◎第2回「写真集出版の現在」<br>4月29日（金）19:00より<br>出演：安藤夏樹（写真本24h編集者）＋おおうちおさむ（写真本24hアートディレクター）＋加藤陽之（STUDIO VOICE ON LINE）<br><br>◎第3回　レスリー・キー　トーク＆サイン会<br>5月6日（金）19:00より<br><br>◎第4回　川内倫子トーク＆サイン会<br>5月8日（日）19:00より<br><br>いずれの回も参加費無料/ただし先着30名・要予約<br>（Tel：03-3470-1424／email：onsundays@watarium.co.jp）<br>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 18:41:24 +0900</pubDate>
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<title>RichardAvedon「The Kennedys:Portrait of a Family」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110304/01/zumi291/76/76/j/o0700046711088398309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110304/01/zumi291/76/76/j/t02200147_0700046711088398309.jpg" alt="$UNA MIRADA DE 67" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>本日はせっかくの臨時休日だったのに、午前中を寝過ごした。<br>洗濯だけ片付けて、さっさと家を出た。<br>神田の古本屋に3時間くらい。いつも行く古本屋で、写真集や美術書がいっぱいおいてある。<br>3時間かけて4冊を選び抜いたのだが、正直どれもこれも欲しくなってしまう。<br><br>その後コーヒー飲みながら写真集を読んでいた。BGMはノラ・ジョーンズ。<br>からすが鳴いたので、地元の古本屋に立ちよりがてら帰宅することにした。<br><br>でもどーも、地元の古本屋にいた人々の目が冷たい。<br>やっぱり東京の人は冷たいなー。<br>なんておもいながら家まで歩いていた。<br><br>そんなときノラ・ジョーンズの声に雑音が混じっていることに気付いた。<br>どうも日本語っぽいな。しかもおっさん・・・<br>まさかノラ・ジョーンズ、フューチャリングおっさん！？なんてことはあり得ないし。<br>イヤホンを外すと、僕のカバンからおっさんの声が。<br>ちっちゃいおっさん！？なんてこともあり得ないし。<br>知り合いから頂いたポータブルラジオがニュースを伝えていた。<br>どこからなのか。とても恥ずかしい。<br>みなさん気をつけましょう。<br><br>話は戻りますが、今日購入した写真集の1冊が、先日ご紹介した坂田栄一郎さんの写真集なので、<br>本日はその師匠であるリチャード・アヴェドンの写真集をご紹介。<br><br>タイトル通り、アメリカ合衆国第35代大統領JFK一家を被写体とした写真集だ。<br>撮影されたのは彼が暗殺される2、3年前の1960年前後。僕の中でJFKというのは歴史上の人物なわけで、当時絶大な人気を誇っていた大統領の人物像なんて想像もつかない。<br>もちろん警備も厳重、会うことなんて到底できない存在だったと思うのだが、アヴェドンは彼を撮影している。とりあえず凄いということなのだが、ポートレイトというものはどれだけ凄い人物を撮影できたかが、その写真家の能力と言っても過言ではないとおもう訳である。<br>オバマでも撮りにいこうかな。<br>
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 22:18:38 +0900</pubDate>
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<title>こんな時なので</title>
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<![CDATA[ そとに晩飯を買いにいっても、帰ってきてTVをつけても、<br>悲しい空気が充満している。<br><br>悲しかったり、辛かったり、我慢したり、<br>いまが一番そういう時期なのかもしれない。<br>でもそんな空気ばかりでも、うだつが上がらない。<br><br>ということで、昨年末に結婚した私の先輩の動画をアップします。<br>ふたりとも尊敬する先輩で、私も二人を目標にして頑張らなければ！と思います。<br>この動画を見ると、結婚式でみんなに祝福された二人を思い出します・・・<br>よく分からない感じになりましたが、末永くお幸せに。<br>そしてこれからも宜しくお願いします。<br><br>それとPCで見る方は、下の高画質ボタンからYOU TUBEに飛んだ方が、<br>高画質できれいな映像を楽しめます。よろしく。<br><br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Ot90RmhBcgo" target="_blank">／／／高画質／／／</a><br><br><br><iframe title="YouTube video player" width="400" height="244" src="https://www.youtube.com/embed/Ot90RmhBcgo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 22:50:30 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再開</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110323/14/zumi291/1b/26/j/o0700046611121056863.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110323/14/zumi291/1b/26/j/t02200146_0700046611121056863.jpg" alt="UNA MIRADA DE 67"></a><br><br>ブログ再開というか、いつから休止していたのか分からない、<br>と言われるかもしれない。<br>もちろん震災直後から休止してた、ということだ。<br><br>震災の当日、事務所でまじめに仕事をしているところに揺れが襲いかかってきた。最初は大したこと無いような気がしていたが、途中から自分がパニックに陥っていることに気付いた。本当に死ぬかと思った。幸運にも事務所が36階にあったので、都内でも指折りの揺れを体感することができた。<br>もちろんエレベーターは停止しているので、階段をつかって避難した。<br>そのまま落ち着くのを待って、事務所へ戻り、<br>余震が恐かったので、荷物を取るとすぐに事務所を後にした。<br><br>携帯で地震情報を確認後、すぐに水戸へ向かった。<br>すぐにといっても、電車も高速道路も使えなかったので、東京を出たのも夜だった。<br>国道６号を北上し、明け方に水戸へ到着。すぐに街へ向かった。<br>余震間もない我が街は、地震の爪痕が深々と残り、<br>変わり果てた姿をしていた。<br><br>現在水戸は、早くも復興の兆しをみせている。<br>しかし福島、宮城、岩手と北の各県はそうもいかないだろう。<br>これからの幸運を祈るしかない。<br><br>水戸出身の方へ。<br>東京でテレビを通じて被災地を見ているのでは分からないと思うが、<br>自分の知っている場所が変わるということはとても恐ろしいことだと思う。<br>地震の恐ろしさを直に感じた。<br>水戸の街並を数枚公開しているので、確認してみてほしい。<br><br><br><a href="http://www.facebook.com/album.php?aid=38660&amp;id=100001015225505&amp;l=6e8ec234f2" target="_blank">／／／水戸の街並／／／</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/zumi291/entry-10838928151.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 14:57:57 +0900</pubDate>
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