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<title>ずみのネタ帳</title>
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<description>情報やトリビアトーク。</description>
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<title>ぬるい ビール 冷やす時間と冷たくする方法。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">まだまだ続く熱い夏！</span>こんな夏に一番おいしのは、<br>なんといっても<b>&nbsp;ビール</b>&nbsp;なのではないでしょうか！？<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150514/18/zumi448/a2/fa/j/o0500035313306867686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150514/18/zumi448/a2/fa/j/o0500035313306867686.jpg" style="width:500px; height:353px; border:none;" alt="ビール" ratio="1.4164305949008498" id="1431598023830"></a></p><p></p>家に帰って真っ先に冷蔵庫開けて「プハッー！」としたいのに、冷えてる&nbsp;ビール&nbsp;がない！！<br><br>なんてことありませんか？<br>冷蔵庫で冷えるまで待つ時間は５時間(+_+)<br><br>そんな時に役立つ<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「ぬるい ビール を３分で冷たくする方法」</span>をお伝えします。<br><br><span style="font-size: 24px;">ツボとコツは“塩”です。</span><br>“塩を入れた氷水に、ぬるい ビール を缶ごと入れる。<br>これを冷蔵庫に入れるとたったの３分で冷たい ビール の完成 ”<br>氷水ではなく、氷塩水にすることで水の氷点が下がるという原理を使っています。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150514/18/zumi448/34/93/j/o0387050013306868425.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150514/18/zumi448/34/93/j/o0387050013306868425.jpg" style="width:387px; height:500px; border:none;" alt="ビール" ratio="0.774" id="1431598088388"></a></p><p></p>雪道で塩をまくと雪が溶けますが、これも同じ原理です。<br>塩をまくことで水がより低い温度でないと凍らないようになり、結果的に溶けてしまうというわけです。<br>ビールはなんといってもきめ細かいクリーミーな泡が何ともいえませんね！<br>密度の高い泡はふたの役割を果たし、ビールの酸化や、炭酸抜けを防ぐのです。<br>一般的に、クリーミーな泡を出す方法の一つとして、グラスを傾けます。<br><br>あなたは、“グラスを傾ける”コレ、ビールを注ぐ作法だと思いますか？<br><br>実はグラスを傾けるというマナーはないようです。<br><b>いかにきめ細かい泡を作るかのポイントは、</b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『三度注ぎ』</span>なんです。<br><br>初めにグラスの飲み口の十センチほど上から勢いよく注ぐ。<br>この時、泡を作るため、グラスは寝かさず、立てて置くことがポイント！<br>その次に飲み口の二、三センチ上から、泡がグラスの最上部に達するまで再び ビール を注ぎ、泡が静まるのを待つ。<br><br>最後は飲み口すれすれの高さに缶を寄せ、泡の下にビールをくぐり込ませ、<br>泡を持ち上げるイメージで丁寧に注いでください。<br><br>最近では、「受け手」よりも「注ぎ手」の技術があがったため、“グラスを傾ける”作法がなくなりつつあるそうです。<br><br>そうはいっても、宴会の席で、グラスを垂直にもってビールを注いでもらうのは横柄に見えてしまいますね。<br><br>そんなときは、両手を添えて、<br>そして感謝の気持ちとにっこりとした表情があれば、注ぎ手にも好印象ですし、受け手もおいしいビールが飲める！<br><br>まさに一石二鳥！<br>何事もマナーではなく、お互いの気持ちの通い合いなのですね。
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<pubDate>Thu, 14 May 2015 18:57:05 +0900</pubDate>
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<title>目上や格上と感じる方に対してはどのように話せばいいでしょうか？</title>
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<![CDATA[ 確かに自分よりも明らかにレベルが上の人がいる場合は話しにくいものですね。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">しかしながら、</span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">仮に恐縮しながら話しを進めてうまくいくでしょうか？</span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">謙虚そうに振る舞いながら話してうまくいくでしょうか？</span><br><br><a href="http://fotoq.net/photo.php?sc=8deda5f7bd&amp;id=10037114584" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffarm6.staticflickr.com%2F5535%2F10037114584_8deda5f7bd.jpg" alt="" ontvangst" president peres - 無料写真検索fotoq"></a><br><a href="https://www.flickr.com/photos/minister-president/10037114584/" target="_blank">photo</a> by Minister-president<br><br>答えはノーですよね。<br><br>あなたが、もしその相手（聞く側）なら、<br>自分よりも格が下の相手（話す側）でもどんな人なら心を動かされますか？<br><br>私なら、物怖じせず、堂々と真剣に立ち向かって来るなら敬意を持って相対します。<br>さらに見所があれば、もう少し詳しく話も聞きたくなるでしょう。<br><div><br>もともと格が上の相手ならダメでもともと！<br>気に入られようとせずに、遠慮なく気を入れてあげてください。<br><br>生意気な奴だと思われたら成功！<br><br>くらいの気持ちで、正々堂々と果敢にアタックしてみたらいいのではないでしょうか。<br><br>大舞台の試合で敬遠やバンドヒットじゃつまらない。</div><div>ホームランか三振で行きましょう！<br><br>頑張っていきましょうね～。</div>
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<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 06:08:56 +0900</pubDate>
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<title>「売る」気持ちが弱い場合の思考パターンを変える！</title>
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<![CDATA[ そもそも、世界中のありとあらゆる商品は、<span style="background-color: #ffff00;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">顧客の「問題を解決」</span></span>するために生まれました。<br><br><b>つまり、商品を購入するのは顧客の問題解決のためです。<br>無理矢理にでも考え方をそのようにシフトさせてください。</b><br><br><a href="http://fotoq.net/photo.php?sc=1fb14866d9&amp;id=5378236347" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffarm6.staticflickr.com%2F5049%2F5378236347_1fb14866d9_n.jpg" alt="" jedi" salesman - 無料写真検索fotoq"></a><br><a href="https://www.flickr.com/photos/bradmontgomery/5378236347/" target="_blank">photo</a> by Brad Montgomery<br><br>強く押す必要もありません。<br>ただ、相手のことだけを考えてみてください。<br><br><h3><span style="color: rgb(0, 0, 255);">医者をイメージしてみてください。</span></h3><br><br>医者は１００％患者の健康を考えてくれますね。<br><br>病院の経営があるから風邪薬を余計に売ろうとか、注射が下手って思われたくないから注射はやめておこう、と考える医者がいるでしょうか？<br><br><h2><span style="color: rgb(0, 0, 255);">セールスマンも医者と同じです。<br><br></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">とういことは、つまり、１００％相手のことを考えるなら、</span></h2>相手のために自分の商品を「売らない」ということも有り得るのです。<br><br>相手がいくら欲しいと言っても売ってはいけない人もいる、<br>ということをセルフクロージングしてください。<br><br>いくら相手がすぐに治して欲しいから注射を打って欲しいと言っても、<br>その注射が患者の体質に合わないのなら、打ってはいけないのです。<br><br>たとえ、注射のほうが薬より高く売れたとしてもです。<br><br>何となくわかりますよね。<br><br>ですから、あなたさんがプロとして<span style="color: rgb(255, 0, 0);">この商品は目の前の人に合うと思ったら、<br>堂々と勧めてあげてください。</span><br><br>「高いと思われたらどうしよう」<br><br>安いほうがいいと思っているあなたさんの見込み客は、<br>あなたさんから買わなければ、体質に合わない商品にブランドチェンジしてしまう可能性があるんです。<br><br>そんなリスクを、あなたさんが販売することで減らしてあげることができるとしたら？<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">というように思考パターンを変えていくと、<br>売る「気持ち」に関係なく売れるようになります。</span><br><br><a href="http://fotoq.net/photo.php?sc=6d76ea4da8&amp;id=5727403016" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffarm3.staticflickr.com%2F2043%2F5727403016_6d76ea4da8_n.jpg" alt="" salesman-dance" illustration - 無料写真検索fotoq"></a><br><a href="https://www.flickr.com/photos/hikingartist/5727403016/" target="_blank">photo</a> by HikingArtist.com<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">売れるのと売るのとは違いますし、</span>売る気持ちになるから売るのではありません。<br><br>この違いを見極めて、また挑戦してみてくださいね。<br><br>ご参考になれば幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/zumi448/entry-11908047508.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 00:52:09 +0900</pubDate>
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<title>リーダーシップの定義</title>
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<![CDATA[ <div><b>リーダーシップとは、</b></div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「一定の目標を達成するために個人あるいは集団をあるべき方向に向かわせるための影響力の行使」<br><br></span></div><div><a href="http://fotoq.net/photo.php?sc=3786e4d2b8&amp;id=1301014184" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffarm2.staticflickr.com%2F1171%2F1301014184_3786e4d2b8.jpg" alt="" leadership"="" -="" 無料写真検索fotoq"=""></a><br><a href="https://www.flickr.com/photos/pedrosimoes7/1301014184/" target="_blank">photo</a> by pedrosimoes7<br></div><div><br>と定義されている。</div><div><br></div><div>かの孫子は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">、リーダーには「５つの条件」</span>が必要だといっている。</div><div><br></div><div>「智」「信」「仁」「勇」「厳」</div><div><br></div><div>物事の本質を見抜く智、</div><div>部下からの信頼、</div><div>部下を慈しみ育てる仁の心、</div><div>信念を貫く勇、</div><div>軍律を徹底させる厳しさ</div><div><br></div><div>なるほど説得力のある条件である。<br><br><div>日本人初の船長（コマンダー）となる若田光一さんを乗せたロシアのソユーズロケットが打ち上げられた。</div><div><br><a href="http://fotoq.net/photo.php?sc=41ec16a099&amp;id=8427718724" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffarm9.staticflickr.com%2F8232%2F8427718724_41ec16a099.jpg" alt="" space"="" captain="" -="" 無料写真検索fotoq"=""></a><br><a href="https://www.flickr.com/photos/tunnelbug/8427718724/" target="_blank">photo</a> by TunnelBug<br><span style="line-height: 1.5;"><br>若田さんは、コマンダーとして搭乗員を率いる。</span></div><div><br></div><div>コマンダーは、クルー一人一人が何をやっているか把握し、<br>そして緊急時にはリーダーシップが必要とされる。<br><br><div>しかし若田さんは、<br>「自分はリーダーとして人の前に立つようなタイプではなかった」という。</div><div><br></div><div>では、どのようにリーダーへ上りつめたのか。</div><div><br></div><div>２人乗りのジェット機の飛行訓練でのこと。</div><div><br></div><div>宇宙の現場で使う英語は、<br>「戦争映画の戦闘シーンで使う英語」に近く、また用語が特殊でスピードが速い。</div><div><br></div><div>相方のパイロットや管制官が何を言っているか理解できなかった。</div><div><br></div><div>アメリカ人でさえ、理解が難しい特殊な表現だそうだ。</div><div><br></div><div>頑張っているのに英語がなかなかわからず、時には落ち込み、本当に苦労したという。</div><div><br></div><div>だが「わからないなら、わかるようになるしかない！」</div><div><br></div><div>若田さんはジェット機に録音機器を持ち込み、管制官とパイロットのやり取りを反芻し、録音。</div><div><br></div><div>さらにわからなかった内容を質問する。</div><div>それを何度も何度も繰り返した。</div><div><br></div><div>そして今、若田さんはこう言う。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「キツイと感じるときが、伸びるときです」</span></div><div><br></div><div>「どんなに大変だと思う仕事も、しばらくすれば慣れてきます。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);">慣れて“定常状態”に入ると成長は鈍化する。</span></div><div>そんなときはあえて、環境を変えて変化させるのです。</div><div><br></div><div>不均等状態をわざと作ることで緊張し、自らが進歩していけるのだと思います」</div><div><br></div><div>目標に向けて妥協せず、努力を怠らない若田さんだからこそ、コマンダーとして認められたのだろう。</div><div><br></div><div>若田さん、宇宙から見た地球はどうですか？</div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/zumi448/entry-11907564779.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 06:26:50 +0900</pubDate>
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<title>命より大切なもの！？</title>
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<![CDATA[ <div>定食屋さんで夕食を食べていた時の話です。</div><div><br></div><div>いつも静かな店内なのに、その日はやけに騒がしくて・・・</div><div><br></div><div>どうしたのかなと店の奥を覗き込むと、４～５人のご年配が大騒ぎの議論大会！</div><div><br></div><div>お酒の力も手伝ってか、言葉遣いも激しく声はどんどん大きくなり、ますます議論は白熱。</div><div><br></div><div>耳を澄ませて聞いていると、どうやらある業界の組合のＯＢさんのようでした。</div><div><br></div><div><b>彼らの大きな命題は</b></div><div><b>「組合の先細る未来をどうするか」</b></div><div>というものでしたが、</div><div>「組合のため」と銘打っているにも関わらず、<br><br><b>客観的には少し違って聞こえてきました。</b></div><div><br></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「俺は引退した老いぼれ扱いして欲しくない。<br>現役の幹部より業界を知っているし、役立つ存在なんだ」</span></div><div><br></div><div>もちろん言葉ではそうは言っていません。</div><div>しかし何か、悲痛な心の叫びを感じたのです。</div><div><br></div><div>そしてついに、徹底的な一言が私の耳に飛びこんできました。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「俺はこの業界愛してるんだよ、のけ者にしないでくれよ。<br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">俺は今の立場を奪われたら生きていけないんだよ！！」</span></span></div><div><br></div><div>酔った勢いとはいえ定食屋には似合わない、重たい言葉が店中に響き渡りました。</div><div><br></div><div>彼らは全員思っています。<br>業界を支えたいと、そして業界の重鎮として尊敬される存在でありたいと。</div><div><br><font style="padding:6px 10px; background:#ff0000; color:#ffffff; font-weight:bold;">■「立場を失う」■</font><div style="border:1px solid #ff0000; padding:10px; font-size:0.9em; margin-top:2px;">人から忘れられたり、頼りにされなくなったりなど、はっきりと目には見えないけれど、<br>しかし彼らとっては、もしかしたら「死」より切ないものなのかもしれません。</div></div><div><br>次の世代の成長の妨げになるときっぱり引退を表明して、</div><div>新たな人生のステージを作るべく人間関係を紡ぐ人もいれば、</div><div><br>いつまでも昔の自分の地位や名誉に固執して</div><div>「立場を奪わないでくれ」と叫んでいる人もいるのです。</div><div><br></div><div>人生の縮図を見たように思いました。</div><div><br></div><div>定食屋さんで大声で話していた彼らの<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「立場」</b></span></div><div><br></div><div><b>もし、彼らが現役の役員さんに「立場を奪わないでくれ」ではなく、</b></div><div><b>「我々は引退しているけれど、業界を良くするための尽力は惜しまないよ。</b></div><div><b>力を貸すし、それだけの時間も体力もあるからいつでも頼って欲しい」</b></div><div><br></div><div>そんな関わりができていたら…</div><div><br></div><div>「立場」は変われど、</div><div>「人の生きがい」「ともに成果を成す喜び」</div><div>「貢献したという達成感」など得られたことも多かったはず。</div><div><br></div><div>もしかしたら、自分のとれる最善</div><div><br></div><div>今できる最善を目指し、少し視点を変えるだけで、</div><div>自らの新しい<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「立場」</span>を手に入れることができるのではないでしょうか。</div><div><br></div><div>そんな彼らの席に、</div><div>１番の重鎮と思われる山高帽をかぶった紳士的なご年配が後から入ってきました。</div><div><br><div style="padding: 0px 0px 1px 5px; font-size: 1.2em; font-weight: bold; border-bottom-color: rgb(0, 0, 102); border-left-color: rgb(0, 0, 102); border-bottom-width: 2px; border-left-width: 8px; border-bottom-style: solid; border-left-style: solid;">そして一言！</div><br><div style="background:#ffeeee; padding:10px; border:2px dotted #ff0000;">「お前たち、管巻いているんじゃないよ、みっともない。俺たちにしかできないことはまだまだあるんだよ、そこで関わっていけばいいんだよ！」</div><br></div><div>彼のその場での“最善”は、本当にマジで「格好良かった」です。</div>
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<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 07:48:53 +0900</pubDate>
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<title>問題意識の引き出す！前に、するべき事！？</title>
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<![CDATA[ <div>営業の現場で・・・</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「そうですね、（他社製品に）まぁ結構満足しています」</span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);">よくこの反論をもらう場合があります。</span></div><div><br></div><div>以前、フルコミ営業当時はまだ「問題意識」ではなく「ニードセールス」と言っていましたが、</div><div><br></div><div>相手を褒めると「いやあそんなことないですよ」と言われるので、<br>そこから相手のニードを探る、と言う！教えがありました。&nbsp;</div><div><br><fieldset><legend><b>◆しかし、現場では</b></legend>私）「○○さんなら、もうこの先も売上とか心配ないですよね？」<br>客）「う～ん、まあそうですね」<br>私）「・・・」</fieldset><br></div><div>ということが多々ありました。</div><div><br></div><div>しかし、同僚のセールスマンはこのトークで「いや、そんなことないですよ」と引き出していたので、</div><div>どこが違うのか、原因は残念ながらその時は原因が究明できなかったのですが、</div><div><br><font style="padding:6px 10px; background:#ff0000; color:#ffffff; font-weight:bold;">■ヒントは！？■</font><div style="border:1px solid #ff0000; padding:10px; font-size:0.9em; margin-top:2px;">「セールスにおけるトラブルの、滞りの共通点は！<br>そのトラブルの、滞った場所に問題があるのではなく、<br>実は！その前の段階に問題があったにもかかわらず、<br>それを無視し、もしくはクォリファイのない状態で進んでしまった形だと言う！事だそうですです。」</div><br></div><div>とあるように、<span style="color: rgb(0, 0, 127);">問題意識の引き出し方の問題ではなく、</span></div><div>その前にやるべき事！<span style="color: rgb(255, 0, 0);">見込み客の「心の扉」</span>を充分開くことに失敗していたと思われます。<br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>「宝くじが当たってどんなにお金を持っている人でさえ、セールスマンには条件反射的に警戒するのです」</span></div><div><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>表面的に心の扉が開いているように見えても、実は充分に開いていなかったのかも知れないですね。</span><br></div><div><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br><b>見込み客は、<br>「要らないものを無理矢理売られることはない」という安心感がなければ、<br>問題点や本音を話してくれません。</b></span></div><div><br></div><div>なぜなら、その問題点に乗じて、要らないものを売られる可能性があるからです。&nbsp;</div><div><br></div><div>心の扉の開き方、<span style="color: rgb(0, 191, 0);">特に「安心感の与え方」</span>を考える必要があると思います。</div><div><br></div><div>ご参考になれば幸いです。</div>
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<pubDate>Mon, 05 May 2014 07:44:07 +0900</pubDate>
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<title>梅雨入り 傘かしげ」という江戸しぐさをすることで</title>
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<![CDATA[ <div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">この時期はとにかく傘が手放せませんが、人混みや狭い場所を歩くとき、</span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">ぶつかってしまったり相手の傘のしずくが服にかかってしまったりと、イライラしてしまうこともありますよね。</span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br></span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">しかしこの小さなトラブル、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「傘かしげ」</span>という江戸しぐさをすることで防ぐことができます。</span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br></span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">あなたはもう実践されているかもしれませんが、<br>これも「ミラーの法則」！</span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br></span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">先にこちらの傘を少し傾けると、ほぼ１００％近くの確率で相手の方も傘を傾けてくれるのです♪<br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br>こうすることで、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">実は自分にも少し雨がかかるのですが、ぶつかってかけられる水滴とは違い、</span></span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px; color: rgb(0, 0, 255);">その瞬間もその後も「気持ちよく」過ごせるんですよね。</span></div><div><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br>雨の多い季節だからこそ、気持ちよくコンディションを整えたいものです。</span><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/zumi448/entry-11755931072.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2014 07:25:08 +0900</pubDate>
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<title>失望慣れした顧客へのケア</title>
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<![CDATA[ 世間にはセールスがいるおかげで幸せになったお客様もいれば、<br>数々の押し売り、期待外れなどを経験して失望されているお客様も少なからずいらっしゃいます。<br><br>「またいつもと変わらないんだろう？」と最初からレッテルを張っているお客様に対して、<br>どのようなケア、また「このセールスマンはちょっと違うぞ」と思っていただけるでしょうか？<br><br><div style="padding: 0px 0px 1px 5px; font-size: 1.2em; font-weight: bold; border-bottom-color: rgb(0, 0, 102); border-left-color: rgb(0, 0, 102); border-bottom-width: 2px; border-left-width: 8px; border-bottom-style: solid; border-left-style: solid;">解決策は！</div><br>こうした見込み客の失望感、絶望感よくわかります。<br>よくあるケースだと思います。<br><br>今回の「失望慣れした顧客へのケアのツボとコツ」ですが、<br>ズバリ解答は「センターサークル」です。<br><br>センターサークルは、「願望のレベルが違う」とき、<br>相手をより良い方向へ導くのに一番効果的なのです。<br><br>ここに「センターサークル」の概念を加えてみてください。<br><br>まず、あなたからセンターサークルに入って、相手を導いてください。<br>そのために「売り」を手放してみましょう。<br><br>そして、何が何でも「売りたい」だけではなく、「違うと思ってもらいたい」という思いも、いったん手放してみませんか？<br><br><font style="padding:6px 10px; background:#008000; color:#ffffff; font-weight:bold;">■例えば！■</font><div style="border:1px solid #008000; padding:10px; font-size:0.9em; margin-top:2px;">「安心してください。無理矢理売る気も、理解してもらおうとも思っていません。　<br>もし、現状に１００％満足していないなら、因果の因を分析していただき、<br>次回に役立てていただきたいと思います。<br><br>もちろん、私から弊社の○○を採用していただければありがたいですが、<br>それ以上にせっかく作った○○を役に立たないと思いながら使われるほうが私にとっては残念なんです」！<br></div><br>と伝えてみてください。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>鍵になるのは“安心”です。</b></span><br><br>さらに、<br><br><font style="padding:6px 10px; background:#0000ff; color:#ffffff; font-weight:bold;">■ホープタイプなら■</font><div style="border:1px solid #0000ff; padding:10px; font-size:0.9em; margin-top:2px;">「もし、変更することによってさらに生産性が向上したら…」</div><br><font style="padding:6px 10px; background:#0000ff; color:#ffffff; font-weight:bold;">■ケアタイプなら■</font><div style="border:1px solid #0000ff; padding:10px; font-size:0.9em; margin-top:2px;">「もし、変更しないことによって、生産性にロスが出たら…」</div><br>という言葉を加えるとさらに効果的だと思います。<br><br>よかったら試してみてくださいね。<br>ご参考になれば幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/zumi448/entry-11834811938.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 06:45:17 +0900</pubDate>
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<title>この４月が、素敵な“何か”の始まり（一年の計は４月にあり？）</title>
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<![CDATA[ <div><b>さぁ４月ですね！</b></div><div><b>新年度のスタートです。</b></div><div><br></div><div>いつも思うのですが<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「一年の計は元旦にあり」ではなく</span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「一年の計は４月にあり」じゃないかと思うのですが・・・</span></div><div><br></div><div>いかがでしょうか！？</div><div><br></div><div>何かが始まり、何かを始めたくなる季節。</div><div>それが４月ですね。</div><div><br></div><div>新しいスタートを祝福するように、桜が美しい季節でもあります。</div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「桜」の語源は、辞書によると「咲く」に複数を意味する「ら」を加えたものだといいます。</span></div><div><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140213/10/zumi448/76/e9/j/o0500033312844637740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140213/10/zumi448/76/e9/j/o0500033312844637740.jpg" style="width:500px; height:333px; border:none;" alt="この４月が、素敵な&amp;ldquo;何か&amp;rdquo;の始まり" ratio="1.5015015015015014" id="1392253260835"></a></p><p></p><br></div><div>確かに一本の桜の木からは、数えきれないほどの花がまるでおしくらまんじゅうのように咲いてますよね。</div><div><br></div><div>また、桜並木のようにまとまって咲いている光景が多いようにも思います。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);">日本語って「言霊」がありますよね。</span></div><div><br></div><div>だから自然に、何か自分という世界で一つだけの花が咲く予感を感じ、モチベーションがあがるのかもしれません。</div><div><br></div><div>４月はそんな特別な季節。</div><div><br></div><div>あなたにとっても、<b>この４月が、素敵な“何か”の始まりになりますように！</b></div>
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<link>https://ameblo.jp/zumi448/entry-11771138146.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 09:56:29 +0900</pubDate>
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<title>テレアポトークの確率が飛躍的に上がる方法？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140422/07/zumi448/b8/35/j/o0600062612916361501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140422/07/zumi448/b8/35/j/t02200230_0600062612916361501.jpg" style="width:220px; height:230px; border:none;" alt="テレアポトーク確率が飛躍的に上がる方法？" ratio="0.9565217391304348"></a></p><p></p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>まずは「安心感」です。</span><br><br><div><b>「無理矢理登録させることはしません」</b>という<span style="color: rgb(0, 0, 255);">“安心感を与えるトーク”</span>です。</div><div><br></div><div>これが、アポを取るときの最大のポイントになると思います。<br><b style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br></b><div><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><div style="background:#f7f7f7; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #CCCCCC;"><div><b style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">あとは具体的なトークスキルとして、<br></b><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>「○○サービスをご利用されていますか？」と言う！</span></div><div><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">クローズ的な質問を・・・</span></div><div><br>「○○サービスはどのくらいご利用されていますか？」みたいな</div><div>オープンな言い方に変えてみてはいかがでしょうか。</div></div></span></div><div><br>これによって、「利用してません（ガチャッ）」というケースを防止することができると思います。<br><div><br>また、「お名前頂戴してもいいでしょうか？」の質問もクローズですね。<br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>これで質問すると<br>「いえ、お伝えするわけにはいきません」と言われてしまうことがありませんか？<br></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>特に最近では「個人情報になるので教えるわけにはいきません」などとと言われるケースが増えています。<br></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>個人情報保護法の間違った解釈なのですが、</span></div><div>そうは言っても、これを言われてしまうとセールスマンはそれ以上何も言えなくなってしまいますね。<br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>「どなた様あてにご連絡したらいいですか？」</span></div><div>と質問をオープンにするだけで、名前を教えていただける確率が飛躍的に上がるでしょう。</div><div><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>なぜなら「担当者は不在」と断っているわけですから、「今はいないけど、担当者は存在する」と言っていることになるからです。</span><br></div><div><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>実践と検証を繰り返して、トークに磨きをかけていってくださいね。</span></div><div><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>ご参考になれば幸いです。</span></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/zumi448/entry-11829675713.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 06:41:47 +0900</pubDate>
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