<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>青い鳥</title>
<link>https://ameblo.jp/zumixxx/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/zumixxx/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Any mortのライブレポートや日々の出来事や以前あった出来事など気が向いた時に更新していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>渋谷</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090822/13/zumixxx/0f/bf/j/o0240032010238128272.jpg"><img alt="青い鳥-090822_1241~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090822/13/zumixxx/0f/bf/j/t02200293_0240032010238128272.jpg" border="0"></a></div>今日はAny mortとして初めての渋谷ライブって事で今、愛鷹で休憩中です。<br><br>一年前までは僕も渋谷でバイトしていたんですけどね。<br>何か不思議な感じがしますね。<br><br>今日はどのくらいお客様が集まるかは未知ですが、今日も最高のパフォーマンスが出来るように頑張ります!!<br><br>待ってろよ渋谷☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zumixxx/entry-10326069124.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 13:13:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めまして</title>
<description>
<![CDATA[ やっとブログを書く気になりました僕です。<br><br><br>最初に書く内容って結構考えてしまうわけですが、どうしましょうか。<br><br>恋愛物は経験が乏しいですし、<br>日頃の日記と言っても取り立てて書く内容があるわけでもないですし。<br><br>それでわ僕がまだ中学生の時のイタいお話でも致しましょう。<br><br><br>あれは僕が中学二年の時のことです。<br><br>幼い頃から大嫌いな注射が明日に迫っていました。<br>その名もツベルクリン。<br>ツルベクリンではありません。<br>ツベルクリンです。<br><br>どぉしたらあの痛い思いが和らぐかを考えていた僕に天からの助けが現れました。<br>天と言うよりも伊東家からのですね。<br>そうです『伊東家の食卓』です。<br><br>『注射の痛さが和らぐ裏技』というのがありました。<br>別に裏にしなくても表技にしといてもらいたいのですが。<br><br>『注射の際、前もって刺される位置を指で強く押さえておくと痛くなくなります!!』<br><br>『痛いのが和らぐ』のでわなくて『痛くない』ですよ!!!!<br>なんて素晴らしいのでしょうか☆<br>そりゃ試すしかない。<br><br><br>ツベルクリンはその日の昼休みに行うということで僕は一時限目から腕を指で押さえ始めました。<br>ビビり過ぎですね。<br><br>もう授業どころではありませんでした。<br><br>そしてトウトウその時がやってきました。<br>ツルベクリンが。<br><br>出席番号が一番後ろの僕は目の前の人達が次々に苦痛で顔を歪ませてクラスに戻っていくのを見送りました。<br>中には『痛くなんかないもん』といった顔で戻っていく生徒もいましたが、確実に涙目でした。<br>恐怖が僕の足を重くしましたが、逆に僕の腕には自信がみなぎっていました。<br>なんせ一時限目から一回も指をはずすことなく押さえていたのですから。<br>『和らぐ』ではなく『痛くない』のですから。<br><br>僕の前の生徒が苦痛に顔を歪ませて戻って行きました。<br><br>「はいっ腕を出して下さい。」<br><br>自信満々で腕を出す僕<br>目をまん丸にする医者<br>医者の目線を追いかけて、僕の目に入ってきたのは青くて丸い跡<br><br><br><br>アザが出来てるぅ☆ <br><br>そんなに強く押さえてたんだね☆<br><br><br>えっ………？<br><br><br>お医者さん今何て言いました？<br><br><br>「アザが出来てるねぇ。アザの横に打っときますね。」<br><br><br>ってそれ大丈夫なんですか？<br><br><br>あっ痛い…………<br><br><br>涙目で僕はクラスに戻っていました。<br><br><br>ちなみにツルベクロンは注射した後その箇所が膨れたらもぉ一度注射をするというものです。<br><br>看護士さんがクラスに来て生徒一人一人の腕を確認して回ります。<br>当然僕の腕も。<br><br><br>「注射でこんなアザができるなんて初めてですね。いちようもう一回注射打っときましょう。」<br><br>また僕は医者のもとへ向かいました。<br>次は腕を押さえることなく。<br><br><br><br><br><br><br>さぁいかがでしたでしょうか。<br>『世にもイタい物語』<br>まぁこれからもゆる～く続けていきますどうぞよろしくお願いします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zumixxx/entry-10317046950.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 03:07:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
