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<title>この世に明けぬ夜は無し！</title>
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<description>モラハラ夫観察と離婚成立までの日記、そして今のこと、色んなこと。</description>
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<title>条件</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(69, 21, 40);">モラ夫、いや、もう夫ではない。</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">モラ吉、とでも呼ぼう。</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">モラ吉と私は、離婚した。</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">つまり、もう夫婦ではない。</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">そんな他人から、時たま来る変なメールを拒否せず保存すらしてる私もヘンだがw</span><br><br><span style="font-size: 18px; color: rgb(0, 0, 255);">「やっぱりもう一度考え直してくれませんか？<br>&nbsp;むっくるのいない人生なんて、考えられないです。<br>&nbsp;条件があったら言ってください」</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">これは？</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">ウケ狙いか？</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">条件、と来た。</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">まいったなー、このチグハグ加減。</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">モラ吉さー、自分のしてきた事自分じゃ分かんないんだ？</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">一つ一つ事細かに、</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">あれがだめで、これがよくなくて、それがまちがってたんだよ？って、</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">言ってあげないと、分かんないんだ？</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">言ってあげたこともあったよね？</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">聞いてなかったんだ？</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">現実を受け入れろ、モラ吉。</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">モラ吉は、</span></span><span style="color: rgb(69, 21, 40); font-size: 16px; line-height: 24px;">いやなことめんどくさいこととは</span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(69, 21, 40);">向き合わない。</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">逃げるに限る。</span><br><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">「おようふくきたくないー！」</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">「はみがきしたくないー！」<br>といったノリで、</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">「むっくると他人になりたくないー！」と言って来る。</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);"><br>3歳4歳の子がやるならば仕方ない。<br>大変だけど、ほほえましくもある。</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">成長していく過程で、必要なことだもの。</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);"><br>だけどさー、モラ吉46歳。</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">笑うに笑えん。</span><br><span style="color: rgb(69, 21, 40);">痛々しいわー。</span><br></span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zunbazunbaba/entry-11426101373.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 10:13:50 +0900</pubDate>
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<title>11/16  車を買う。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; color: rgb(69, 21, 40);">まったりしている場合ではなかった。<br>もうひとつ、切羽詰まった問題が…<br><br>車、である。<br>車を換えないと。<br><br>買い換え、というよりも…<br><br>スタッドレスタイヤはモラ夫家の駐車場に置いてきてしまった。<br>持ち出す余裕がなかった。<br><br>そして、もうすぐ雪が降る。<br>12月頭に車検が切れる。<br>高い車検代払って乗り続ける気はない。<br>税金も高い。燃費も悪い。<br><br>すぐ次の車を見つけないと、仕事にも行けない。<br><br>しかし…<br><br>｢査定0円」て(笑)<br>数軒回ったが、どこも揃って0円。<br>いやー、気持ちのいいこと！<br>年式も古い、距離も走ってる、酷使してメンテしてない。<br>いいとこ無し(´□｀｡)<br>スクラップにしかならないって言われ。<br><br>たまたま別な用事で来社した、取引のあるスクラップ業者さんが買い取ってくれることに。<br>車を見てもらう。<br>これがうちで出せる精一杯です、と提示された金額は、<br>今の生活にとって、素直にうれしい金額！<br><br>登録抹消の手続きなんかも全部やってもらう。<br><br>で、こんなに（お金）もらえるんですか？いいんですか？ほんとですか？<br><br></span><span style="color: rgb(69, 21, 40); font-size: 16px;">税金も一部ですが戻りますよ、と。</span><span style="font-size: 16px; color: rgb(69, 21, 40);"><br>小躍り、しそうになった。<br></span><span style="color: rgb(69, 21, 40); font-size: 16px;">してたかも…</span><span style="font-size: 16px; color: rgb(69, 21, 40);"><br><br>そのお金も足しにして、激安の中古車を探す。<br>「走ればいいです」<br>こちらの希望は、それのみ。<br><br>帰宅途中の中古車屋を軒並み荒らす感じで、聞きまくる。<br>無い。<br><br>ネットでも探す。<br>無い。<br><br>休みの日は別な地域の中古車屋を当たる。<br>無い。<br><br>そんな値段では無理ですってー(｀∀´)的な空気にもめげず、見て回る。<br>無い。<br><br>心が折れそうになる。<br>ラジオで「明日は雪が降るかも」なんて言ってる。<br><br>あー！もしかしてこの世に私に買える車なんて一台もないのか？<br><br></span><span style="color: rgb(69, 21, 40); font-size: 16px;">そして、11/16夕方。<br></span><span style="font-size: 16px; color: rgb(69, 21, 40);">ＴＵＴＡＹＡ寄っていこっかなー、あ、やっぱりまっすぐ帰るか、とウロウロし、いつも通らない道を通る。<br>偶然通りがかった整備工場の敷地に、軽自動車。<br>なんとなく目が行く。<br>お！売り物！<br>それも、ギリギリ予算内の値段。<br>飛び込み、交渉する。<br>社長、軽トラのエンジン掛けて今まさに帰るところだったのに、<br>降りて話してくれる。<br>なんと！提示価格プラス名義変更手数料プラスリサイクル料で乗り出せる、と！<br>自社で代車に使ってたものだから、自社(社長さん）名義だし点検整備もバッチリですよ、と。<br><br>即決。<br><br>試乗しなくていいんですか？内装とか見なくていいですか？<br>いいです！信用してます！大丈夫です！<br><br><br>うちに車検に出してくれるなら、車検(実はこっちも12月中旬に切れるため激安だったわけだ…）代込みで、この値段でどうですか？<br>と、車検代プラスの金額を提示される。<br>サービスでスタッドレス(中古ですが）を履かせてくれるって！<br><br>ほんとですか！あの…車検代ボーナスで後払いって、できますか？<br>あー、いいですよ。<br>じゃあ、お願いしますー！！！<br><br>と、決めてしまった。<br><br>えーっ？<br>中古車って、こんな簡単に買っていいのかな？<br><br>いいんだ！いいんだ！ぜんぜんいいよ！と自分に言い聞かせる。<br><br><br>いろんなことが、いい方向にいい方向に行ってるような気がしてならない。<br>気のせいかもしれないが<br>マイナスオーラ出まくりの場所から出た途端。<br>って、考えすぎかなー。<br><br><br>いろんな人から、いろんなところから、<br>いろんなものを受け取って、<br>そして、今がある。<br><br></span><span style="color: rgb(69, 21, 40); font-size: 16px;">今これを書きながら、前に観た｢ペイフォワード」という映画をふと思い出した。</span><span style="font-size: 16px; color: rgb(69, 21, 40);"><br></span><span style="font-size: 16px; color: rgb(69, 21, 40);">また観たいな。<br>今日、借りて帰ろうかな。<br></span><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zunbazunbaba/entry-11415710002.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 10:14:23 +0900</pubDate>
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<title>時ぐすり</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; color: rgb(3, 61, 61);">今の住まいに引っ越してから、もうすぐ１ヶ月。<br><br>小ぢんまりと、まったりと、暮らしている。<br><br>モラ夫から電話かけると、着信音が鳴る前に伝言メッセージが流れるようにしているので、<br>履歴には残るけど、ぜーんぜん支障ない。<br>メールも相変わらず来てるが、勝手にどうぞー！で、放置してある。<br><br>引越しの朝、指輪をはずした。<br>そこに指輪をしていたってことが、まだはっきりとわかる。<br>でも、きっとだんだん薄れていく。<br>時間とともに。<br><br>次男はまだ、家の外で車のドアの音がすると「いやな感じになる」って。<br>モラ夫が帰ってきて何言われるか分かんないから<br>居住まいを正し、「落ち度がないか」の確認をしてた自分を思い出すって。<br>文句付けることがないとレースカーテンの磁石の位置が数<b>“ミリ”</b>ずれてたことまでねちねち言われてたことを思い出してしまうって。<br>(モラ夫、毎日帰宅するとまず家中すべてのカーテンの磁石がきちんとくっついて閉じているかを確認してた）<br>(((゜д゜;)))<br>そんな自分自身が「嫌だな～」と。<br>それも、そのうちなくなるよ。<br>もう、車のドアの音でそんな気持ちになる「必要がない」から。<br><br><br>モラ夫の｢時間｣は、流れない。<br>コドモのまま。<br>これからもずっとそのままかいなー。<br>夫婦でいた時間のことを、美化しまくって未練がましくしおらしくメールされたところでなー。<br>その前に、コドモからオトナに、なりなよ。<br><br><br>過ぎたこと、なんだよ、もう。<br>戻せないし、戻してくれとも言わない。<br>「取り戻したいやり直したいあの頃に戻りたいナンタラカンタラ」と唱えられても、<br>取ってつけたセリフにしか聞こえん。<br><br><br>時は流れる。<br>時ぐすりが、次男にも効きますように。<br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zunbazunbaba/entry-11415663074.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 09:26:48 +0900</pubDate>
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<title>11/6</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; color: rgb(69, 21, 40);">11月6日(火)<br><br>離婚届が受理された。<br><br>こういう時って市役所職員の事務的な対応が逆に楽だわー、などと考えている。<br><br>もっと素直に喜べ、自分。<br><br>でも、やったー！離婚したー！ という感じではない。<br>ふう…この時が来たか。<br><br>心を決めてからは、あっという間だったのに、<br>それがずいぶん前のことのような、不思議な感覚。<br><br>それまでは長かったなー。<br>何もかもが、長かった。<br>モラハラされてた時間。<br>目を向けようとしなかった時間。<br>思い悩んでいた時間。<br>行きつ戻りつ。<br>あーでもないこーでもない。<br>言い訳。<br>抑制。<br>失われた時間。<br><br>だけど、それも私の｢糧」だ。<br>いいことも悪いことも全部ひっくるめて、<br>過ぎた時間の上に「今」がある。<br>そして、「先」がある。<br><br>「縁」というものに囚われて、<br>縁あって出会った相手だから、これも何かの縁なんだからと<br>なんとかそれが切れないように頑張ってみた。<br><br>モラ夫は、モラハラすることでしかその「縁」の強さを確かめられなくて、<br>これでもかこれでもかと切ろうとした。<br>こんなにしても切れない強い縁。<br>こんなに痛めつけても去っていかない私。<br><br>裏を返せば、怖かったんだろうな。<br>その辺の心理はわかる。ずっとわかってた。<br>でも、わかることと、受け入れられることは、違う。<br><br>一緒に人生を歩みたい、という思いは同じだったとしても、<br>その実現の仕方は人それぞれ。<br>モラ夫は間違ってた。<br><br>「縁」は、自分で切ったり繋いだりはできない。<br>そっとやってきて、そっとなくなる。<br>なくなった時には、「縁がなかった」と思い切るしかないんだ。<br><br>思いきってくれ、モラ夫よ。</span><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zunbazunbaba/entry-11410231130.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 09:57:04 +0900</pubDate>
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<title>11/5 その2</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; color: rgb(3, 61, 61);">11月5日(月） &nbsp;夕方<br><br>タイムカードを押し、速攻で弁護士事務所に向かう。<br><br>そっかそっかー！届いたかー！<br><br>後出しだが、弁護士事務所と中央郵便局は目と鼻の先。<br>しかし、お昼前に届いたとはなー。<br><br>事務所到着。<br>書類の確認。<br>離婚協議書のうちモラ夫が保管する分を、A先生から送付してもらうことにする。<br><br>そして！<br>ダメ元でお願いすることが。<br><br>「先生と事務の方に、保証人になっていただくことは可能ですか？」<br><br>先生、一瞬？？？となったが、<br>｢ああー、構いませんよ。誰がなってもいいものですからね。Sさーん！」<br>と、事務員さんを呼んでくれた。<br><br>明日の昼休みに提出したいので、と言い訳する。<br>ほんとは今日のうちに手続きしてしまいたいところだが。<br><br>お二人に記入していただいてる間、ちらっと見ると…<br>先生、すごい若い！<br>昭和58年生まれって…つい、この間…<br>いやいや、年齢は関係ないよね。<br>淡々としてて理路整然としてて、とても心強い味方だった。<br><br>印鑑も押していただき、内容をもう一度確認して、退去。<br><br>A先生、そしてSさん。<br>ありがとうございました。<br>本当にお世話になりました。<br></span><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 13:43:00 +0900</pubDate>
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<title>11/5</title>
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<![CDATA[ 1<span style="font-size: 16px; color: rgb(0, 0, 255);">1月5日(月）<br><br>今日から仕事に復帰。<br><br>やっぱり、不安はある。<br>日中、事務所には私一人。<br>モラ夫は、場所を知っている。<br>ここは、ちょっと山奥。<br>そして、戸籍上はまだ他人ではない。<br>いろんなことを考える。<br>が！<br>悪い方にばかり考えててもしょうがない。<br>最悪の場合、110番するんだし。<br><br>モラ夫が今朝一番に書類を投函してることを願う。<br>書いて封して出せばいいように、<br>なんと！ちゃんと返信用封筒に宛名と切手まで貼って置いてきてあげた。<br>やさしいな～、私は(笑)<br><br>朝いちで郵便局の本局に投函すれば、今日夕方にも弁護士事務所に届く。<br>遅くても、明日には届くはず。<br><br>あー、でも届かなかったら？<br>記入もしてない投函もしてない、だったら？<br>戻ってくるのを待ってる、いついつまでも～ なんて言い出したら？<br><br>めんどくさい奴だからなー。<br>ものごとをめんどくさくするのが好きだからなー。<br><br>ま、そしたら調停になるだけだ。<br>一応、そうなってもいいように準備はある。<br>モラ夫の気持ちになって想像してみれば、そういう展開は避けたいはず。<br>てことは、今日必ず投函するはず！<br><br>いくら考えても、もちろんわかるわけないんだけど、<br>暇にまかせて、想像はどんどん広がる。<br><br>あーだこーだと思いを巡らせてると、<br>お！A先生から着信！<br><br>「届きましたよー！署名押印、完璧です！捨印もちゃんとあります！<br>いつでも取りに来ていただいていいですよー！」<br><br>え？まだ午前中ですよ、先生！<br><br>もちろん、今日の夕方伺いますとも！と、即答。<br><br>いやー、よかったわー！<br>長男次男にメール。<br>実家に電話。<br>妹にメール。<br><br>「とりあえず、よかったー！」と次男から返信。<br>あれ？授業中じゃないの？<br>そういう私も、仕事中だったー(^▽^;)<br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zunbazunbaba/entry-11409468546.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 09:30:03 +0900</pubDate>
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<title>11/4 その3</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(68, 20, 21);">11月4日 夕方</span><br><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">引越した日、</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">白紙の離婚届＆離婚協議書（2枚）＆送付期限と送付先を書いたメモをテーブルの上に置いてきた。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">期限は11月5日（日）にした。</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">→(月）の間違いでした（11/21 訂正）</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">弁護士A先生と相談し、5日と記述して7日くらいまで待つことに。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">で</span><span style="color: rgb(68, 20, 21);">、それを過ぎても送られてこなければ、次のステップに行く。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">送付先は弁護士事務所A先生宛。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">「私の名前でよければ、いくらでも使ってください」と。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">弁護士名で作成した書類ではなく、Wordで打ってはあるがあくまでもただのメモ。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">だが、モラ夫をビビらせるのには充分なはず。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">離婚協議書も、「離婚後の生活の尊重」「違反時の措置」｢清算条項」あたりを読んでビビってくれればいい。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">養育費も慰謝料も請求しないけど、なんかしたらこっちも黙ってないよ、ということ。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">本人も十分自覚しているように、モラ夫は小心者。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">「身内」にはやれても、「他人」には出来っこない。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);"><br>ところで…</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">モラ夫よ、今日はもう11月4日だ。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">なのにまだ、もう一度会って話がしたいだの、帰ってきてくれだの言ってる。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">そして、ひとつ前の記事にさらしたような、気持ち悪いメール。</span><br><br><b style="color: rgb(68, 20, 21); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 25px; background-color: rgb(255, 255, 255);">「情報収集の為に次男の友達や学校や<br>むっくるの人間関係を使いたくないです。」<br></b><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">この一文。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">脅しとも取れる。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">モラ夫に電話する。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">話をすれば、気持ちをかき乱され不安定になるかもしれない。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">でも、ここで言いたいことをぶちまけてしまわないと、<br>いつになっても私はモラ夫に振り回され続ける。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">こんな時に限って、出ないし。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">はぁー、むかつくわー。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">イライラする奴だ、ほんと。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">切ろうとすると、モラ夫が出た。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">第一声「あーやっと通じた！連絡とれないから心配してたー」</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">何だ、その普通のテンションは。</span><br><br><span style="font-size: 12px; color: rgb(255, 0, 0);">(以下、ところどころに毒がありますので、ご注意ください）<br><br></span><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><b>あのさー、いい加減にしてくれないかなー？<br>実家行ったり妹のとこ行ったり、学校に電話したり。<br>「気が動転してた」？「混乱してた」？<br>自分のことだけなんだね、いつもそうだったけど。<br>それによって人がどんなに嫌な思いをするか、なんて絶対考えない。<br><br>私たちに暴言吐いたこと後悔してるってメールにあったけど、<br>暴言だけじゃないよね？<br>暴力もだよね？<br>忘れたの？私が何も言わなくなったから？<br>何で言わなくなったかわかる？<br>許したからじゃないよ。言っても通じないからだよ。<br><br>帰ってきてほしいとか、話がしたいとか、冗談でしょ。<br>何年も何年も毎日毎日「出て行け」「おれの前から消えてくれ」<br>｢独りにしてくれ｣って言ってたくせに。<br>自分が望んだことでしょ？望みが叶っただけじゃない？<br>よかったね。何年も望んでたことが実現したんだからね。<br>言い続けた甲斐があったね。<br><br>本心じゃない、って？へー、じゃあ嘘なんだ？<br>嘘っていけないんじゃなかったの？うそつきは泥棒の始まりなんでしょ？<br>嘘つきはロクな人間にならないんでしょ？死ねばいいんだっけ？<br><br>私に甘えてしまってた？<br>へー！私たちを「ダニ」とか｢ごくつぶし｣とか呼んでたのは、「甘えてたから」なんだ？<br>だいたい、話って何？会って何話すの？<br><br>え？今までのことを謝りたい？謝れば済むの？<br>確か、謝って済むなら警察いらないんだよね？<br><br>「許してほしい」？「やり直したい」？「戻ってきてほしい」？<br>「悪いところは直す」？<br>無理無理。<br>許す気ないしやり直す気ないし戻る気ないし、モラ夫君の悪いところは治らないよ。<br>だって、直す機会はたくさんあったのに、直そうとしなかったよね。<br><br>え？じゃあどうしたらいいって？<br>「事の重大さ」がわかって、反省してて、謝りたい人が、どうしたらいいかわかんないの？<br>おかしいよね。<br>そこまでわかってるなら、出来ることはひとつでしょ？<br>は？「じゃあ、死ねばいいのか？」って？<br>違うよ。<br>さっさとハンコ押して､弁護士に送ってください。<br><br>「最後にもう一度会いたい」って？<br>お断りします、何されるかわかんないし。<br>何もしないって、だれが信用するかな？<br>今まで散々してきたのに、急に何もしないなんて、誰も信じるわけないと思うけど？<br>だれか同席させても、嫌です。<br><br>今後は弁護士を通してもらえますか？<br></b><b>ちなみに期限は明日ですよ？わかってますか？<br>え?明日までに出さないとどうにかなるのかって？<br>弁護士と、次の手立てを相談しようと思っています。</b><br><b>明日必ず出すって？はい、了解です、よろしくー！</b></span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);"><br>といったようなことを、まくしたてたと思う。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">途中、不覚にも涙が出た。</span><br><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">ずっと前から、話が通じないことがものすごいストレスだった。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">やはり、通じない相手だったと、改めて思う。<br>「じゃあ、死ねばいいのか？」には、本気で引いたわ。<br></span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);">でも、すっきりした。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);"><br>後から思うと、もっともっと言いたいことはあったのかもしれない。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);"><br>だけど、すっきり。</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);"><br>言いたいことを全部言う、ってことよりも、</span><br><span style="color: rgb(68, 20, 21);"><br>言いたいことを「言いたいように」言いたかったんだな、私は。</span></span><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 12:59:47 +0900</pubDate>
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<title>11/4 その2</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(3, 61, 61);">11月4日(日）その2<br><br>昨日もモラ夫は実家に電話してきたらしい。</span><br><br><b style="color: rgb(55, 62, 104);"><span style="font-size: 18px;">「むっくるから連絡ありましたか？」<br>「おれが連絡ほしいと言ってると、伝えてくれましたか？」<br>「連絡が取れないので、心配で、眠れません」<br>｢どこかで事故にあってたら、と思うと心配です｣<br>「むっくるの携帯に掛けてもでないし、次男の携帯にかけても出ません」<br>｢むっくるの会社にも行って聞いてみましたが『出社してない』と言われました」</span></b><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">などなど。</span><br><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">おやおや！またまた嘘が満載ですな！</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">次男の携帯はモラ夫が没収したままだけどね？</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">それに、私の会社、って…</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">あのねー、日中私しかいないくて、その私は休んでます、今。</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">だから、事務所は無人。不在の張り紙して施錠してありますが？</span><br><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">そして、なんだか、どこか、どこまでも上から目線。</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">きもちわるい。</span><br><br><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">さて、3時に荷物が届く予定があるので、</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">お昼をごちそうになり、食材などをいろいろ貰って（助かる！）</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">実家を後にする。</span><br><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">帰り道、来るときと打って変わって冷たい雨。</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">予定時間ぎりぎりに到着。</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">家に入るのとほぼ同時に配達の車到着。</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">2人作業で、あっという間に運び込まれる荷物。</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">途中のコンビニで仕入れておいた缶コーヒーとお菓子の入った袋を渡す。</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">ちょうど、おやつの時間だし。</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">私たちも、とりあえず片づけは後回しにしておやつにする。</span><br><br><font color="#033d3d">いやなものに気付く。</font><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">あー！モラ夫からメールだわ。</span><br><br><span style="font-size: 18px;"><b style="color: rgb(55, 62, 104);">あの日の夜から毎日探してます。</b><br><b style="color: rgb(55, 62, 104);">○○○、○○○、○○、○○。</b><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><span style="font-size: 12px;">（注：地名です。五七五調で気持ち悪い。旭川、神戸横浜、佐渡が島、みたいなリズムだと思ってください）</span></span><br><b style="color: rgb(55, 62, 104);">自業自得ですけど不安と心配で食欲もなく<br>夜も2時間くらいしか眠れてません。</b><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">情報収集の為に次男の友達や学校や<br>むっくるの人間関係を使いたくないです。</b><br><b style="color: rgb(55, 62, 104);">会って話をしてください。</b><br><b style="color: rgb(55, 62, 104);">お願いします。</b></span><br><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">このメールの内容のおかげで、</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">私のスイッチが入った。</span><br><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">電話にもメールにも、一切のリアクションをしないつもりでいたが、</span><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">考えを変えた。</span><br><br><span style="color: rgb(3, 61, 61);">電話して、言いたいことを全部言う。決めた。</span><br></span><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zunbazunbaba/entry-11408040576.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 13:07:18 +0900</pubDate>
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<title>11/4</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; color: rgb(0, 0, 255);">11月4日(日)<br><br>朝いちで実家に向かう。<br>次男も部活が急きょ休みになったので、同行。<br>犬も一緒。<br><br>天気も良くて、道中の峠道は紅葉がちょうど見ごろだった。<br>ふたりで、「うわー！おおー！！きれいだー！」と叫びながら進む。<br>おっと！わき見運転がこの時期多いらしいから気をつけないとね！<br><br>今までだってこの道を何度となく走っているはずだ。<br>紅葉の時期だけでなく、青葉の季節にも、雪の季節にも。<br><br>こんなにきれいな峠道だったんだー！<br><br>忘れていた？<br>思い出した?<br><br>違う。<br><br>見えていなかった。<br>目は開いていた。<br>でも、見てたのは、暗い暗い底なし沼。<br><br>五感を、喜怒哀楽を、投げ出してた。<br>捨てるところだった。<br><br>危なかった。<br>子供たちと犬がいなかったら、どうなってたんだろう。<br><br>途中で退避所に車を止めて、山を見上げる。<br>冷たい空気。渓流。風。<br>いいわー！<br></span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zunbazunbaba/entry-11408021204.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 12:37:54 +0900</pubDate>
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<title>11/3 その3</title>
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<![CDATA[ <br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 16px;">引越してから4日たった。<br>相変わらず、おびただしい着信履歴が残る。<br>出る気は無い。<br>どうも向こうは話があるらしいが、私には、無い。<br></span></span><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 20, 147);">が、ウズウズしている。</span><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 16px;"><br></span></span><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 20, 147);">ここでひとつ、この場をお借りして突っ込んでみたい！</span><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 16px;"><br><br>うざいでしょうが、といったわけで再掲ですスミマセン((＞д＜))</span></span><br><br><b style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 18px; line-height: 25px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><span style="color: rgb(148, 113, 222);">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">むっくると次男に数々の暴言を浴びせ、ダメな父親だと反省しています。</span><br><span style="color: rgb(71, 71, 71); font-size: 16px;"><br>（暴言？それだけじゃないよね？暴力もだよね？なぜ書かない？忘れたか？<br>反省だ？ダメな父親？あれれー、こんないい父親どこ探してもいないぜ、って言ってたの誰だっけ？）</span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>｢出ていけ」</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">と言ったことは</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">本気ではありません。<br></span><span style="color: rgb(71, 71, 71); font-size: 16px;"><br>（だから何？本気かどうか、誰か聞いたか？ちなみに私は本気だよ）</span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>「離婚したい」</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">と言ったことも</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">本気ではありません。<br></span><span style="color: rgb(71, 71, 71); font-size: 16px;"><br>（どうでもいいわ。こっちは本気）</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>自分が臆病者で器の小さい人間だと解ります。<br></span><span style="color: rgb(71, 71, 71); font-size: 16px;"><br>（お前、俺を｢器の小さい人間｣呼ばわりしたな？覚えておけ！って言ったよね、呼んでないのにねw）</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>むっくるの優しさに甘えてしまっていました。<br></span><span style="color: rgb(71, 71, 71); font-size: 16px;"><br>（甘えは人間をダメにする、と言って、子供たちが私に甘えるのを許さなかったやつが言うかw）</span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>悪い所や間違ってる所は必ず直します。言ってください。<br></span><span style="color: rgb(71, 71, 71); font-size: 16px;"><br>（お前らの悪いところ間違ってる所を俺が直す、んじゃなかったっけ？<br>言わなきゃ判んないのか直せないのか馬鹿じゃねーのお前ら？<br>って、あ、そちらが言ったんでしたねー）</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>俺を家族から外さないでください。<br></span><span style="color: rgb(71, 71, 71); font-size: 16px;"><br>（私たちは、とっくに外されてましたんでーw）</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>帰ってきてください。<br></span><span style="color: rgb(71, 71, 71); font-size: 16px;"><br>（いやです）</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br>お願いします。<br></span></b><span style="font-size: 16px;"><b><span style="font-size: 16px;"><br><span style="color: rgb(67, 67, 67);">（だめです）</span><br><br><span style="color: rgb(148, 113, 222);">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><br><br>失礼しました。<br><br><br><br><br><br><br><br></span></span></b></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/zunbazunbaba/entry-11405618253.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 11:16:23 +0900</pubDate>
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