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<title>ダンス好きだけど日常は地味なサラリーマンブログ</title>
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<description>完全に婚期を逃しています。。</description>
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<title>主体的に関わってこそ</title>
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<![CDATA[ 高度な看護の知の特徴を考えると、そのマネジメントの核に継続教育を位置づける必要があるということでしょうね。学校を出て、すぐに一人前として働くのではなく、実践から学び成長し続ける必要があるからです。就職後に学ぶべき知識とは、経験的な暗黙知がほとんどです。したがって、この暗黙知を獲得するために「効果的な学習」「学習のための動機づけ」が可能になる組織デザインが求められるのです。そこにはこのような視点が必要です。個人の視点。知識とは、それが思いに起因するものであるがゆえに、個人が主体的に関わってこそ身に付くものでもあります。一人ひとりが｢どうありたいのか｣という存在価価の次元にまでさかのぼって、ありたい姿へと成長のプロセスを描いた｢キャリアデザイン｣が欠かせません。教育の視点。1人がどうありたいかという視点でキャリアデザインを行っても、それを組織的にサポートできなければ、モチベーションは長くは続きません。形式知の獲得だけでなく、看護の知の特性である暗黙知を身に付ける視点で、さらには個人のキャリアデザインと調和した｢カリキュラムデザイン｣を行う必要があるわけですね。<br><br><a href="http://chanakyacinema.com/">出会いの奇跡</a><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 23:11:29 +0900</pubDate>
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