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<title>海外キャッシュサービスが使えるカード特集</title>
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<description>海外キャッシュサービスが使えるカード特集</description>
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<title>日本の借金について</title>
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<![CDATA[ "日本にはたくさんの借金があるということを、テレビやいろいろな情報で聞くことが多いです。でもいまいちピンとこないのは私だけでしょうか？<br>よく国民一人あたり何百万も借金があると聞くのですが、（しかもその金額は聞くたびに増えているのですが）それはどうやって計算しているのでしょうか？国債の額なのかなと思ったりしますが、全然実感がわきません。<br>じゃあ国債の発行をやめればいいじゃないかとか、国の一年間に使うお金から少しずつでも返していけばいいじゃないかと思うのですが、そういう単純なことではないのでしょう。本当に複雑すぎてわけがわかりません。<br>でも、国が一年間に使うお金が、ほとんど借金でなりたっているというのは怖い気がします。最近外国で国が財政破綻したなんてニュースを聞きますが、日本も近いうちにそういうことになるのではないでしょうか？本当に怖いニュースとしては、国の財政が破綻したせいで公務員がいなくなり、道路の上にごみが散乱しているなどと聞くと、それ以上に警察や消防士がいなくなったら、どうやって私たちは生活をしていけばいいんだろうと思ったりします。<br>国が借金まみれで、国民のお金持ちの銀行口座から勝手にお金を取ろうなどというニュースも聞きました。そんなことになったら今度は誰も銀行にお金を預けなくなります。そうなると銀行は倒産するのではないでしょうか？そうなったら国債を売る窓口である銀行がなくなって、国債も売れなくなり、本当に最悪のことになるのではないでしょうか？<br>考えると本当に恐ろしくなります。"
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<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 10:10:02 +0900</pubDate>
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<title>元彼氏の貸金</title>
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<![CDATA[ "元彼氏は大学生でした。<br>私は社会人で会社に勤めていました。<br>彼は学費を自分の力で稼いでるといい、ずっとバイトをやってました。<br>私はその姿がとてもたくましく、付き合うときも私が驕ったりしましたね。<br><br>ある日、彼から電話が来ました。<br>バイトをやってもらった給料をなくしたとか。<br>タクシーを乗ったんだけど、それを置いて降りたような。。お酒を飲んでたので良く覚えがないとか。<br>なのに、学費を納める日は明日だからどっても困っている、という電話でした。<br><br>私は、今まで彼を信じていたし、バイトをやって少しずつでも返済するよっていう約束でお金を貸してあげちゃったんです。<br>それから暫くも付き合いましたが、突然連絡が絶えました。<br>理由も前触れもなかったので、電話したり、周りの友達に聞いたり。<br>みんな知らないといいましたね。<br>学校は出るらしいですが、お金の返済を求め学校まで行くには私も勤めてる人だし、なかなかできないことでした。<br>しかも何時に終るのかも分からない自由な大学生をつかまるのは難しく、そのまま時間が経ち、もらえないことに。<br><br>今考えればそれほど大金ではないですが、働き始めたそのごろの私にとってはとっても大きい金額でした。<br><br>まさか、彼女のお金を返済しないなんて、思いもしなかったことです。<br>もしかして、学費のなくしたことはうそで本当はお金を狙ったんじゃないかと思うくらいですね。<br>まぁ、いい勉強になりました。<br>誰にもお金を貸すなんて、私にとっては親以外は不可能な話です。<br>自分を守るのは自分しかないですね。<br><br>"
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 19:03:25 +0900</pubDate>
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<title>お金に困った恥ずかしい話</title>
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<![CDATA[ "普段の生活でお金に困ってしまったことは、幸いにも今までにはありません。<br><br>明日のお米が買えないとか、借金取りが玄関のドアをガンガン叩くなんて修羅場の経験はまったくありません。<br>が、自分のオッチョコチョイからお金に困ったことはいくつもあります。<br><br>学生の頃です。本屋で本を買おうと思い、何冊か選んでレジに行ったら財布の中にあるはずの金がない！<br>さっき郵便局で仕送りして貰ったお金をおろしたはずなのに？？？　頭の中はすっかりパニックです。<br>本代の他にも生活費が入っているので余計に焦ります。<br>レジの人に訳を話して、とりあえず郵便局へ急ぎました。<br>郵便局へ着いて局の人に言うと「ああ、あなた」とお金を無事に渡してくれました。<br>なんでも私は支払機でカードだけ受け取って、お金は取らないで郵便局を出て行ってしまったのです。<br>お金を取らないと警報機みたいなのが音で知らせてくれるのですが、それにも気がつかず・・・。<br>幸いにも次の人が良い人でお金を受付まで持ってきてくれたそうです。<br><br>最近では高速道路の料金支払い所でのこと。<br>払おうとお尻のポケットから財布の出そうとすると、あれっ、財布がない！<br>車の中を探しても探してもない。朝の通勤時間帯なので後に車が数珠繋ぎなのが視界にあるので余計にパニック状態！！<br>おどおどして料金徴収員の人にお金がないと言うと、横にある建物へ行ってくれとの返事。<br>なにやら高速道路公団の建物みたいな所へ行って説明すると、現金に変わるものがないかと言います。<br>パスモとかSuicaとか持っているけど全て財布の中です。<br>それならと、今度この紙といっしょに料金を払ってくれと一枚の後払い証明書？みたいなのをくれました。<br>その日は会社の同僚にお金を借りて、帰りの料金所で朝の分も払って帰りました。<br><br>自分のこうしたドジさは年中行事みたいなものですが、生き死に関することがないだけでも幸いかも知れません。"
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<link>https://ameblo.jp/zyd8rr11/entry-12080286906.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 03:03:02 +0900</pubDate>
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