<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゲーム大好き！序のいろいろブログ！！　</title>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/zyo6023/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>このブログはあくまでも個人的な意見と趣味でつくったブログですコメントなどで　感情的にならないでくださいね</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>やぁ、どうも</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうも、序です。</p><br><p>お久しぶりという方はお久しぶりです。</p><p>そもそもお前だれだよ。という方も、このブログにたどり着いたのは運命ですね。</p><p>えぇ、きっと。そうですとも。</p><br><p>それはさておき、2011年に自分が投稿していたブログを見て、これが黒歴史か・・・</p><p>というのを実感致して、どれほど文才に違いが出たのかというのを試すために、</p><p>全力で大人っぽい口調でこのブログを書き込んでいます。</p><br><p>実はいまも、改行の仕方だとか、いろいろわからないことがあるゆえに、まだまだ稚拙さを感じる文章だな～とは思っています。</p><br><p>なんでしょうね、難しいのですよ。文章を構成させるというのは　　意外と。</p><br><p>まぁそんなこんなで締めくくりましょうか。</p><p>えぇ、きっと私は成長しているに違いない。そう思いたいところです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-12156945019.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2016 21:07:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>また更新ですよ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ほら、一応生きているんです。</p><br><p>だから、こうして更新することもできるっていうわけなんですね。</p><br><p>むか～し、とあるSSを読んだんですよ、ざっと概要を紹介しますと。</p><br><p>死刑囚は、ランダムで選ばれたブログ（１年以上更新していないもの）が、もし次更新されたらその次の日が死刑執行日になる。</p><br><p>という感じです。　つまり僕が更新すれば誰かが死ぬかもしれないってわけですね。</p><br><p>まぁ前回の更新からまだ１年たってないんで、仮にその世界だとしても問題ないんですが</p><br><p>ちなみにここまでの話はマッタク関係ありません。</p><p>もしかした～ら、このブログの更新を楽しみにしてる人がいるかもしれない</p><p>そう思って適当にブログをかいております。</p><br><p>今日はここまで、　ハー疲れた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-12126582083.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 21:33:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いや、いろいろとアッたんですよ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうもみなさんお久しぶりです。</p><br><p>あまり字を書く能力は上がってないことに悩む序です。</p><br><p>いやぁ、なんというか・・・ 若気の至り ですかね？</p><p>数年前に書いてたブログをみて</p><br><p>うわなんだ読みにくい</p><br><p>と思いもう一度書いてみたんですが、やっぱりネット小説に書いてる方々のようにはうまく文章がまとまらないですね。ハイ</p><br><p>もう少し精神面の方で安定してくれば、もっと読みやすい物がかけるのかもしれません。</p><p>いやでも、読みやすいって少しでも思うようなものが書ける人は小説家になれるのかもしれませんね</p><p>というわけで、本当にひさしぶりでした。気が向いたらまた書きます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-12008689819.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 02:00:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どーも</title>
<description>
<![CDATA[ <p>考えてみたんだけどさ</p><br><p><font color="#ff0000" size="4">この前の小説</font></p><p><font color="#ff0000" size="4">ただの未来からみた図みたいになってさ</font></p><p><font color="#ff0000" size="4">俺の描きたいものじゃなかったんだ</font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="4">おれはもっと違う書き方</font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="4">激しい戦いを書いたりしたかったんだ！</font></p><p><font color="#ff0000" size="4">なのでこの前のは気にしないでください</font></p><p><font color="#000000" size="1"><br></font></p><p><font size="1">そういうわけなので</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あれはちょっと違う話にして書き直したいと思います</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">バイオをメインにしてね！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あと暇なのでこれからはSSや小説の方に</font></p><p><font size="2">力を入れていきたいと思います</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ではでは！！！</font></p><p><font size="2">これから成長していきますよー</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-11275072400.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 21:34:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最終章　現実離れのチャンス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>それから2ヶ月とちょっと</p><p>おれは中1になった</p><p>もちろん工藤さんと同じ**中であった</p><p>それからなぜか工藤さんとの視線が合う回数が</p><p>増えた気もするが重要なのは</p><p>なぜこんなことが起きてしまったのかである</p><p>体育大会の準備のため　通常より30分ほど早く来るところを</p><p>どうしてか1時間30分ほど早く学校に来てしまったおれは</p><p>1時間ちかく学校のしまった門の前でまっていたわけだ</p><p>あいにくその日は雨で</p><p>とてもくさかったのはおぼえているし</p><p>ジャージ登校だったからとても濡れた裾が足にひっついてきたのを</p><p>よく覚えている</p><br><p>だが1時間ほどたって</p><p>そろそろ学校に入ろうというその時だった</p><p>向こうから理科の藤木先生が</p><p>変な調子で歩いてきた</p><p>見た目は普通で最近はやりのバイオハザードのように</p><p>白目をむいたりせず</p><p>まんま普通に人間だった</p><p>まぁそろそろ学校があく時間だったので</p><p>ほかの数名の生徒も近くにいたが</p><p>それは普段よりもとても少ない数だったことに</p><p>僕は気づいていなかった</p><p>そして藤木先生は近くの生徒を</p><p>捕食し始めたのであった</p><p>とても驚いた</p><p>いや驚いたくらいじゃ済まされない</p><p>桁が違う　ゲームやらなんやらじゃないんだ</p><p>映画でもない　ドッキリで撮影してる様子もどうやらない</p><p>本当にさっきまで動いてた人間が</p><p>はらわたを目のまで引き裂かれ</p><p>藤木先生に　捕食　されているのだ</p><p>だがあせったらまけだ</p><p>どういう神経をしているのか</p><p>僕は傘で藤木先生の頭を全力で叩いたのだ</p><p>首はもげたりしなかったけれど</p><p>完全に行動を停止した</p><p>動かなくなったのだ　そう死んだのだ</p><p>そのあと　警戒しながら近づいたり</p><p>いろいろな方法を用いて</p><p>本当にゾンビとも言えそうな藤木先生が</p><p>死んだかの確認を行なって</p><p>その時分かったことがある</p><p>このゾンビはどう考えても人であり</p><p>体が崩れたり腐ったりは全くなかった</p><p>そのへんの映画のような回復能力はないし</p><p>首をもいだししなくてもただ脳震盪を起こす程度で</p><p>たたけば十分死ぬこと</p><p>またこれはウィルスというよりも凶暴性や</p><p>人間を食べる　という　どうしてその行動をとるのかは</p><p>わからないが　そういう感じの病気だとおもう</p><p>おそらくアルコールで酔っ払うような感じだとおもう</p><p>また感染力もある程度あるようだ</p><p>感染したひとに10分くらい近くにいると感染するみたいで</p><p>感染してから発症するには4時間ほどの時間がかかる</p><p>感染した人はなぜか眠くなるのだが</p><p>ハイテンションにもなるということが</p><p>そこから8時間ほどでわかった</p><p>まだ感染してる範囲は狭かったので近隣の大人や警察と</p><p>協力しながら駆除していった</p><p>不幸なことに工藤さんの妹が感染してしまったのを</p><p>僕がうまく駆使し車との事故死で工藤さんを</p><p>納得させたり、</p><p>工藤さんが襲われたところにちょうど居合わせ</p><p>助けることができ、</p><p>その事件が解決したあとおれは工藤さんに</p><p>告白された</p><p>もちろん返事はおkと返した</p><p>だが悲惨だったのは</p><p>どうやらこの事件は</p><p>テロ活動扱いにしなければならないようだった</p><p>そんなわけでおれは国の組織に</p><p>工藤さんと一緒に入れられ</p><p>たっぷりと教育されたが</p><p>工藤さんの貧弱なおれの好みの体型を</p><p>くずさせるのは俺が許さなかったので</p><p>おれだけが屈強な戦士となったのであった</p><p>その後工藤さんとはうまくやっていって</p><p>おれは幸せな生涯をおくったわけさ</p><p>鍛えられた俺が何をしたりしたのかは</p><p>また別の機会に話そうじゃないか</p><p>実はそっちがメインストーリーだったりしてな</p><br><br><p>完</p><br><br><p>眠かったので適当におわらせてしまいました。</p><p>すみません。</p><p>けれど続編や番外編や修正編を書くかもしれません</p><p>そちらをお楽しみにしていただけると嬉しいです</p><p>こちらのお話はあまり面白くないと思うのですが</p><p>万が一億が一兆が一おもしろいと言ってくださる人がいれば</p><p>コメントくださるとうれしいです</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-11274445996.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 01:25:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第1章　恋の始まり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>みな、前回は中途半端なところで切ってしまって</p><p>すまない</p><p>またちなみに自分は小学校5年生の頃からの話となる</p><p>これは若干まだprologueの名残であり</p><p>本当の1章が始まると　おれは小学校5年生になるからして</p><p>だいぶ口調やらもかわるであろうとおもう</p><p>まぁめんどく下がりの人に悪いのでそろそろ</p><p>第1章を始めようと思う</p><p>では</p><br><p>第1章～～～平穏な小学校生活～～～</p><br><p>「あーかったるいー」</p><p>小学校　第5回目の夏休みを終えた僕は</p><p>校庭の列に並びながら</p><p>誰とも話していないのに</p><p>ただ自分のアピールのだけだとおもうが</p><p>そう言ったのだ、当然返事もかえってこないはずなのに</p><p>俺「ぐは！」</p><p>後ろからの突然の1激はとてもいたかった</p><p>古谷「よ！洸大、俺らもだるいんだからさ、</p><p>わざわざゆうとか自己アピール？きもいぞ」</p><p>洸大(こうだい）とは僕の名前だ</p><p>古谷とは1年生からずっとクラスが一緒で</p><p>仲がいいようで昔は俺がこいつをかなりいじって</p><p>若干いじめになっていたとおもえば</p><p>最近は俺の方がこいつに過度ないじりをうける</p><p>という感じになっていて</p><p>俺はこいつの事があまり好きじゃない</p><p>とまぁどうでもいいことが3分ほどのうちにあったりして、</p><p>チャイムが鳴り響き</p><p>校長先生の元気な挨拶の下</p><p>少々の話が行われたわけで</p><p>おれの興味はすでに帰ったらなんのゲームをやろうか</p><p>という題名にかわっていたが、</p><p>校長先生の</p><p>「転校生を紹介します」</p><p>という言葉だけはなぜか本能的に感じ取った</p><p>副校長先生が名前を呼ぶ</p><p>「工藤怜奈さん」</p><p>そして他何人かを紹介していたのを覚えている</p><p>だがその時おれは工藤さんをもろ見していた</p><p>完全にタイプだ</p><p>話さなければわからないが</p><p>彼女は顔は美形　貧乳　貧弱な体つき</p><p>そしてポニーテール</p><p>おれの条件をすべてクリアした女子だった</p><p>なおかつどう考えても少し無口っぽく</p><p>だが笑顔がないわけではなく</p><p>冗談もいえそうだった</p><p>だがそこまで感じていても</p><p>僕はまだそこでその子のことを好きになってはいなかった</p><p>確信がなかったし</p><p>俺の性格からしてそういう女の子に好意を抱いても</p><p>どーせイケメンがとってしまう</p><p>だからおれはその時その子を好きにならなかった</p><p>いやなれなかったんだと思う</p><p>だがその女子に興味はあった</p><p>ちなみに工藤さんは2組に入っておれは1組だったので</p><p>話すこともないまま早数週間</p><p>だがある日のこと算数の少人数</p><p>少人数は1組と2組で</p><p>算数用の部屋と5の１　５の２をつかって勉強をするのだが</p><p>おれは5の2に行くメンバーになったわけだ</p><p>どういった偶然かはわからないが</p><p>工藤さんの席にすわった僕は</p><p>たいしてそのことを気にもせず</p><p>授業を受けたのだが</p><p>これまた隣の席がすぐかっとなったり</p><p>ふざけたりする大田であった</p><p>よくよく考えると俺と俺の周りには</p><p>普通に人間ってのがいなかったのかもしれない</p><p>まぁその時間中に大田によって妨害をうけたおれは</p><p>赤ペンを運悪く　工藤さんの服につけてしまった</p><p>授業終了後工藤さんに向かって俺をメインとして</p><p>大田を二人であやまった時だ</p><p>何をいったかはおぼえてないが</p><p>頭を下げるのと上げる繰り返しの間にみえた</p><p>工藤さんの笑いのほうがおおい苦笑い</p><p>それを見た俺は、ようやくその瞬間</p><p>工藤さんへの好意がいきなりあがった</p><p>それからおれが自意識過剰なのかはわからないが</p><p>工藤さんとはよく視線が合うような気がしていた</p><p>少なくともおそらくほかの女子よりは目があったと思う</p><p>その度におれの恋のゲージはマックスへと近づいて行ったんだ</p><p>だが話すことはなかった</p><p>そう1度も、いや会話が少し成り立ったことはあるのはあるが</p><p>それは今の出来事の1年後</p><p>一緒に帰ろうとしてた山中が</p><p>工藤さんにむかって</p><p>「怜奈、美海まってんの？」</p><p>と声をかけたのに対してつい</p><p>「呼び捨てかい！」</p><p>と俺は発してしまった</p><p>そしておれはすぐさま工藤さんの視線に耐え切れず</p><p>山中の後ろに隠れるような形で</p><p>「あー工藤さんの服を汚してしまったおれが</p><p>特に誤りもしてないのに</p><p>気軽な調子で前にたってしまったー</p><p>内心ではうらまれてるんだろうなー」</p><p>とあとから考えてみたら自分でもなぜそういったのか</p><p>意味不明なことをいったのにたいして</p><p>工藤さんは</p><p>「もう気にしてないよ」</p><p>的なことを言ってしまったおかげで</p><p>おれの恋のボルテージは１００％をこえ</p><p>１２０％までいった</p><p>だが彼女は俺の知ってる中の同年代の中で</p><p>2位となるイケメンの曽川と</p><p>付き合ってるような関係にあったうえに</p><p>そこからの会話が卒業式までなかった</p><p>だからすこしでも</p><p>彼女との高感度をあげるために</p><p>卒業式が終わったあとの</p><p>謝恩会で、1年をはさんでまた会話を切り開いたのだった</p><p>親が謝恩会の準備のほとんどをしてたので</p><p>自分はそっち側の人間となって</p><p>謝恩会の席を決めるくじをみな（卒業生やその保護者）に</p><p>引いてもらったり誘導する係だったので</p><p>なにか困ったようなそぶりをみせていた工藤さんに</p><p>話しかけたのであった</p><p>「なんかまってるの？親とかならこっちで誘導するから</p><p>とりあえずくじひいて会場の中で自分の席ですわってて」</p><p>と彼女がどんな反応をみせたかは僕はおぼえてないが</p><p>これで自分との高感度でもあがってくれればうれしいと</p><p>思っていた</p><p>そしてこの日　工藤さんとは2度目の会話ができた</p><p>みなが飯を食べ、子供同士で携帯のメールアドレスの交換</p><p>お互いの顔を取り合ったりそういったことを始めたので</p><p>僕もその1週間前に携帯をかってもらったので</p><p>みなとの交換をしていた中</p><p>誰もが思う好きな子のアドレスが欲しいという</p><p>感情がめらめらとみなぎってきたのだ</p><p>そんなわけで工藤さんに</p><p>「携帯もってる？」</p><p>と打ち出したところ</p><p>もってないといわれてしまったので</p><p>こんなこともあろうかと自分のアドレスを書いた紙をわたし</p><p>携帯かったら連絡プリーズミーといったきがした</p><p>また準備万端な俺はそれが好意だと感じられてはならんと思い</p><p>数枚他にも自分のアドレスを書いた紙を</p><p>ほかの携帯を持っていない奴らにも渡したのであった</p><p>そして僕の記憶にはこんな会話がのこっている</p><p>一番今までで長い会話だったとおもう</p><p>工藤さんに紙をわたしたら</p><p>「ありがとう、でも**中じゃないの？」</p><p>といわれ</p><p>「富士中はいってからじゃ気まずくて話さないかもしれないじゃん？」</p><p>とおれは必死に紙を押し付けた</p><p>それから2ヶ月たった今もまだ彼女からメールは</p><p>来てなかったりするのだけけれども・・</p><p>だた僕はありがとう、　と**中じゃないの？</p><p>というお礼の言葉と</p><p>僕が**中ということを確認するかのような言葉に</p><p>自意識過剰な僕は</p><p>もしかしたら工藤さんは俺のことが好きなのではないか</p><p>等と妄想しながらも</p><p>会場を後にし</p><p>帰りの電車で工藤さんの誕生日の情報を</p><p>山中のおかげで手に入れることができたのであった</p><p>その時、俺は心底山中に感謝した</p><br><p>第１章　完</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-11274436543.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 00:33:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>prologue</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「あっちーなーー今日から学校かぁ」</p><p>今日から夏休みが終わり、学校が始まるのである</p><p>宿題は5年間おなじみ</p><p>「今年こそは最初の3日くらいでおわらす！」</p><p>という目標をたてたうえで　最後の3日（ほとんど2日）</p><p>でおわらせるのであったり</p><p>そこらへんのやつらと同じように生きていると思う</p><p>ただ、ゲームへの集中力は凄まじかったり</p><p>ネットへの知識なども豊富でそこらへんはほかのやつとはちがったと思う</p><p>またおれは剣道をやっていて</p><p>合宿では優勝をしたり　そこそこ強いほうで</p><p>勉強も悪いほうではなく、先生からの人望もある程度はあるし</p><p>馬鹿だったから友達からも、いじられキャラと成立したり</p><p>盛り上げ役や、なんでもござれ　もちろん男であるから</p><p>恋もしたし、他人の恋もけなしたりもした。</p><p>だが本当の恋　ってやつをしらなかったんだ。</p><p>いや知っていたのだろうけど、出会ったことがないんだと思う</p><p>そして他人から愛という感情も抱かれたこともないと思うから</p><p>まぁ少し残念な人間ってのが</p><p>おれの自己紹介</p><p>でも、そんな俺を変えたのが夏休み第1日目だ</p><p>頭のいい皆さんだったら　展開はわかるとおもう</p><p>自己紹介からして、恋関連だとおもうし</p><p>夏休み明けっていうのがキーワードだから</p><p>転校生ってのが登場するわけだ</p><p>そして君たちに言いたいことがある</p><p>このおはなしはただの恋物語じゃなくて</p><p>いわゆるサバイバルホラー+恋愛小説ってところかな</p><p>長ったらしいかったろうけど</p><p>いや逆に短すぎて文章が汚いかもしれないが</p><p>とりあえずこれはプロローグであり、</p><p>本編は次回からってことになるわけだ</p><p>ちなみにサバイバルホラーの要素はずいぶんあとのほうからでてくる</p><p>そこのところは理解しておいて欲しい</p><p>ではみんな、おれはこれから起きることは</p><p>すべて冒険以上だと思っている</p><p>君たちには俺のすべてを知ってほしい</p><p>そんなわけで　次回また会おう</p><br><p>prologue　完</p><br><br><br><br><br><p>どうも！筆者です</p><p>最近どうも暇なので</p><p>そうか小説を書こう！</p><p>ということになったのでかくことにしました</p><p>誤字脱字　また変な日本語の部分がありましたら</p><p>このアメーバさんのお力をかりて編集をするので</p><p>コメントをお願いします</p><p>ダメ人間な筆者ですが</p><p>このおはなしだけは完成を約束します</p><p>では！どうぞご堪能ください</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-11274406101.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 00:16:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おっひさっしぶりーーーーーーーーーーー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どもーーーー</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="7">何年ぶりでござるか？</font></p><p><font color="#ff0000" size="1"><br></font></p><p><font color="#333333" size="1">ふっかつしましたよーーいろいろ大変でねぇ</font></p><p><font color="#333333" size="1">これからはブログの更新が</font></p><p><font color="#333333" size="1">ほとんど</font></p><p><font size="7">ございませn</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">m(..)mｻｰｾﾝ</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="3">流石に飽き性の僕なだけあって</font></p><p><font size="3">ブログはむきませんねぇww</font></p><p><font size="3">どーせ誰も見ないんですしーorz</font></p><p><font size="3">そんなわけでやめると思います</font></p><p><font size="3">でももしかしたらほーーーんのたまに</font></p><p><font size="3">ブログ更新するかもですー</font></p><p><font size="3">そう今日のようにねw</font></p><p><font size="3">では！</font></p><p><font size="3">そんなわけで後ほどお会いいたしましょう</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でっはーーー</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-11258508491.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 17:19:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おひさしぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ <p>すみません</p><p>どうかゆるしてください</p><p>とりあえずねます（ﾏﾃ</p><br><p>更新おくれました　遅れたというレベルじゃないんですけどねｗｗｗｗ</p><br><p>そんなわけで去年の話になります</p><p>えっとですね</p><p>わが校で、去年　学年で遠出したんですよ</p><p>そのときですね　おみあげをもらったんですよ</p><p>そして知り合いがはしゃいで</p><p>走り回ったんですよ　</p><p>そしてわが校の校長先生の荷物</p><p>をまたいだんですよ</p><p>そしたら校長先生が</p><p>「ふむなよぅＴＴ」となったんですよｗｗｗｗ</p><p>おもわずふいてしまいましたｗｗｗ</p><br><p>こんな過去の話ですが　なんとなく話したくなったので</p><p>書きました　あと</p><p>自分minecraftをはじめました！</p><p>ついでにメイプルストーリーも復帰しました～</p><br><p>このまえなんか300ｍさぎられて大変でしたよ</p><br><p>結果としてもどらなかったんでしたけどｗｗ</p><p>まぁよかったら一緒にminecraftやメイプル</p><p>やりましょう！！</p><p>では！<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=zyo6023&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" width="96" height="96"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-11114186581.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 21:01:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>かわいそうな人</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日リア友と大富豪をしました＾＾</p><p>といいたいんですがめっちゃかわいそうなひとがきて</p><p>楽しい大富豪がめちゃこわしです！</p><p>用事があったので一回やったらおちるねー</p><p>とﾌﾚにいったら</p><p>そんならやるなよｗｗｗｗｗ馬鹿じゃね？ｗｗ</p><p>と意味不明なことをいったので</p><p>自由じゃないですかといったところ</p><p>いろいろ理屈にかなってないことをいいはじめて・・・</p><p>ｗｗｗｗｗｗｗｗばかりつけたチャットをしてたんです</p><p>本当にかわいそうですねぇ</p><p>ネットにはまれにこういう</p><p>成長の環境によってか性格がねじまがってるひとがいるんですね</p><p>本当に今の社会は・・かわいそうです</p><p>パレードの法則　というひとです＞＜</p><p>かまってやってくださいやさしくしてやってください</p><p>痛い人ですが</p><p>自分も自分がなさけなくなりました</p><p>こんな人にかかわってしまったのが・・・</p><p>本当に災難でした</p><p>ちなみにこの人は</p><p>その後大富豪のいすにすわり</p><p>っぱなしで僕は周りの二人のかたに迷惑をかけていました＞＜</p><p>僕にだけならまだしも回りに迷惑をかけるとなると・・</p><p>ﾊｧ　最近の社会はこんな人を成長させてしまうんですね</p><p>どんな成長をとげてきたのでしょうか・・</p><p>それともまだ成長の途中なのでしょうかねぇ</p><p>ならまだ間に合いますね　そうであることをきたいしましょうー</p><p>ではーノシみなさんも変なひとにはかかわらないことにしましょうー</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/zyo6023/entry-11014837005.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 19:07:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
