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<title>MY LIFE</title>
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<description>僕の日常生活どうぞご覧ください。</description>
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<title>乃木坂46-失いたくないから</title>
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<![CDATA[ 水道の蛇口 顔を近づけ<br>冷たい水 喉に流し込む<br>斜めに見える あの青空が<br>どんな時も僕の味方だった<br><br>蝉の鳴き声に ぐるりと囲まれた<br>校庭の土に染み込んだ&nbsp;夏の微熱に<br>君の白いシャツとグレイのスカートが<br>蜃気楼のように 切なく揺れてた<br><br>心の中に 静かに風が吹き始め<br>ふと本音が騒ぎ出す<br>誰かを好きになるのは<br>一人になりたくないから<br><br>コンバースの紐 直す振りして<br>君のことだけ ずっと見ていたよ<br>乾いた喉は癒せるけれど<br>胸の砂漠は いつでも何か沈んで行く<br><br>雲が少しだけ 影を縁取って<br>あっという間にザザーっと雨が降り始め<br>夕立になる<br>君は頭の上に学生鞄 翳して走るよ<br>ついてないって 素敵な笑顔で…<br><br>誰にもきっと 失いたくないものがあって<br>そう なかなか踏み出せない<br>誰かを好きになったら<br>誰もが臆病になるだろう<br><br>ひっくり返したバケツの後で<br>体育館の上 虹が架かってる<br>一緒に眺めた僕らの空は<br>恋の仕方 教えてはくれない<br><br>AH～否定したって<br>瞼を閉じれば<br>君が思い浮かぶ<br><br>水道の蛇口 顔を近づけ<br>冷たい水 喉に流し込む<br>斜めに見える あの青空が<br>どんな時も僕の味方だった
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<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 00:07:13 +0900</pubDate>
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<title>三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE-R.Y.U.S.E.I.</title>
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<![CDATA[ 光彩が輝く 鮮やかにひとつひとつ<br>銀の糸の様な SHOOTING STARS<br>七つの流星 絡み合いながら進む<br>交じり合ってひとつになる<br><br>この道がどこで終わるかは分からない<br>でもどこから来たか それだけは分かってる<br><br>人生一度きり DREAM 掴みたいから今<br>OOH OOH! SAY IT NOW, OOH OOH!<br>全速で STARS SHINE 駆けるほうき星が<br>OOH OOH! SAY IT 煌めいて<br><br>星空の下…<br>OOH OOH! SAY IT NOW,OOH OOH!<br>風になって遊ぶ…<br>OOH OOH! SAY IT! STARS SHINE<br><br>夕立のように降る ペルセウスの流星群<br>雨粒が尾を引く様な SHOOTING STARS<br>夏の夜はすごく短くて儚いね<br>だからもっと好きになる<br><br>この瞬間を共に過ごしたい仲間がいる<br>おなじ空見上げた あの流れ星に願う<br><br>人生一度きり DREAM 掴みたいから今<br>OOH OOH! SAY IT NOW, OOH OOH!<br>全速で STARS SHINE 駆けるほうき星が<br>OOH OOH! SAY IT 煌めいて<br><br>星空の下…<br>OOH OOH! SAY IT NOW,OOH OOH!<br>風になって遊ぶ…<br>OOH OOH! SAY IT! STARS SHINE<br><br>輝く光が… 誘う行方…<br><br>LET THE STARS SHINE AND BRIGHT<br>闇に映える光…<br>OOH OOH! SAY IT NOW, OOH OOH!<br>もっと高く HIGH に掲げたならば<br>OOH OOH! SAY IT!<br><br>人生一度きり DREAM 掴みたいから今<br>OOH OOH! SAY IT NOW, OOH OOH!<br>全速で STARS SHINE 駆けるほうき星が<br>OOH OOH! SAY IT 煌めいて<br><br>星空の下…<br>OOH OOH! SAY IT NOW,OOH OOH!<br>風になって遊ぶ…<br>OOH OOH! SAY IT! STARS SHINE<br>
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 00:31:28 +0900</pubDate>
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<title>RADWIMPS-「ずっと大好きだよ」　「ほんと?…」</title>
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<![CDATA[ 「想い出とは なんですか?」 とあなたに聞かれた僕<br>あったかくて 懐かしくて 優しいものと答える僕<br><br>けどきれいなものに流されて 思い出の中ばかり生きる<br>それじゃ何のための今なの? 思い出に浸るための今なの?<br><br>君が僕をいつまでも好きでいてくれると言うのなら<br>こんな歌はいつまでも歌わずにすむのになぁ<br>君が僕といつまで一緒にいれると言うのなら<br>ほんとに僕はいつまでも君を好きでいられるのになぁ<br><br>「永遠とはなんですか?」 とあなたに聞かれた僕<br>悲しくて 悲しくて 言葉が出なくなっちゃう僕<br>いつまでも いつまでも 生きてゆくことだと言う僕<br>そんな悲しい思いはしたくないという君<br><br>永遠など信じちゃえば 信じちゃうほど悲しくなるのは分かっているけど<br>君との別れなど時の軸から遥か彼方のどこかへ飛ばしたくなる<br><br>どうか どうか 時よ二人の愛を運んでくれよ<br>いつか いつか 別れが来るなんて忘れさせてよ<br>どうか どうか 時よ二人の愛を運んでくれよ<br>いつか いつか 別れが来るなんて忘れさせてよ<br><br>永遠なんて ありもしないのに 人は皆 永遠を望むんだね<br>でも限られた時の中で生きてるから<br>君は「美しい」 と呼ばれるんだね<br><br>君が僕をいつまでも好きでいてくれると言うのなら<br>こんな歌はいつまでも歌わずにすむのになぁ<br>君が僕といつまでも一緒にいれると言うのなら<br>ほんとに僕はいつまでも君を好きでいられるのになぁ<br><br>どうか どうか 時よ二人の愛を運んでくれよ<br>いつか いつか 別れが来るなんて忘れさせてよ<br>どうか どうか 時よ二人の愛を運んでくれよ<br>いつか いつか 別れが来るなんて忘れさせてよ<br><br>いつまでも…君となら… いつまでも…君と二人…
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 23:36:13 +0900</pubDate>
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<title>ホフディラン-スマイル</title>
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<![CDATA[ いつでもスマイルしようね とんでもないことがおきてもさあ<br>かわいくスマイルしててね なんでもない顔して出かけりゃいいのさ<br><br>ねえ笑ってくれよ キミは悪くないよ<br>ねえ笑ってくれよ さっきまでの調子でyeaｈ<br><br>いつでもスマイルしててね 深刻ぶった女は キレイじゃないから<br>すぐスマイルするべきだ 子供じゃないならね<br><br>上手にスマイルできるね こんな時は努力が必要さ<br>かわいくスマイルしててね 町中にキミをみせびらかすから<br><br>ねえ笑ってくれよ 心配はいらないよ<br>ねえ笑ってくれよ さっきまでの調子でyeah yeah yeah<br><br>いつでもスマイルしててね 完璧なんかでいられるわけがないだろう<br>すぐスマイルするべきだ 子供じゃないならね<br><br>もうすぐだね あと少しだね その時の笑顔がすべてをチャラにするさ<br>もうすぐだね 長かったね 早くスマイルの彼女をみせたい<br><br>かわいくスマイルしててね 人間なんかそれほどキレイじゃないから<br>すぐスマイルするべきだ 子供じゃないならね<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 00:04:35 +0900</pubDate>
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<title>RADWIMPS-ものもらい</title>
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<![CDATA[ いつだってここにある この腕や耳や目を<br>僕は探したりなど したことはないけど<br><br>何かを探すのには いつも使うくせに<br>いつかなくなるなんて 考えもしないんだ<br><br>ある朝 目覚めれば 瞳がなくなってた<br>探すにも探せない 君がないと探せない<br><br>仕方なく手探りしようとするけども腕もない<br>音の頼りを聴こうとするが澄ます耳もない<br><br>僕が僕であるかどうかさえももう知る術も<br>ないと知った僕は何者　もうないもの?<br><br>そんなこと起こるはずもないこと<br>でも起こったよ そんなもんじゃない その上いく出来事が<br><br>「いつも ここにいたよ」ってさ 笑う声が悲しくて<br>そばにいたいと願えば願うほど 視界からは外れてて<br><br>「いつも ここにいたよ」って そう それはまるで泣きぼくろ<br>だから きっとこれからは毎朝 起きてさ 確かめるから<br><br>いつだってここにいた 君の姿かたち<br>どんなって言われても もう分からないほどに<br><br>何かを探すのには いつも使うくせに<br>いつかなくなるなんて 考えもしなかった<br><br>距離がものを言うなら 鼓動を僕とするなら<br>この腕よりも 耳よりも近くに君はいたから<br><br>だってさ わざわざ 広い世界の中から<br>僕の胸のここのところ 心の鼓動から<br><br>2センチかそこらのところを お気に入りの場所に<br>選んでくれたから だからこそ もはやそれは僕の一部と<br><br>思い込む 脳に罪はないと思う<br>ほら また自分かばった 自分ばっかだ<br><br>いつだってここにある 弱音や、迷い、愚痴を<br>隠したってバレるならと 見せびらかすけど<br><br>いつからかこの僕を 覆い隠すほどに<br>本当の姿など 見る影もないほど<br><br>この眼で この腕で 君のこと見つけたんだよ<br>そして君で 君の手で ねぇそうだよ 僕は僕の形が分かったよ<br>僕は僕と はじめて出会えたの<br><br>「いつも ここにいたよ」ってさ 僕の中の遠くから<br>耳を澄まして 出どころ探すけど 声の主は埋もれてて<br><br>「きっと これからはね」ってさ 喉まできたその声を<br>どこに 向かって放てばいいかも 分からずただ呑みこむの<br><br>僕ら 二つが一つになれればと 近づきすぎたあの距離の意味を<br>なんで今頃になってさ この記憶は語るのか<br><br>そうだ 一つが二つになったんだ この世に落とされるその前に<br>一瞬前に だから 不時着後すぐ会えたの<br><br>二度目の離ればなれも きっとすぐまた出会えるよ
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 23:51:03 +0900</pubDate>
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<title>スキマスイッチ-晴ときどき曇</title>
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<![CDATA[ 「いい天気だね」<br>君が言うから 「本当だね」と答える<br>今日の空のこと話題にしたなら心がふっと近くなる<br><br>歩道を歩く 所々で水たまりが邪魔する<br>君と手を繋いで飛び越えてみる 太陽の光が舞う<br><br>次の季節が香り始める<br>その変化に抗うように<br>"暑かった日々を忘れないで"と最後の力<br>振り絞って照らす<br><br>空は見上げるたびそっと 色や模様うつり変わって<br>それはもう僕らの毎日のようだね<br>繰り返さないからもっと この日この時この瞬間<br>思い上がらずに刻みつけていたいよ<br><br>宇宙まですぐ届く高さで泳いでいる魚たち<br>そういえば昨日は鈍色の空どこに潜っていたんだろう?<br><br>激しい雨にも耐え抜いた木の葉<br>へっちゃらな顔で伝えている<br>やりきれないと逃げ出すことで救われるくらいなら<br>そんな未来は必要(いら)ない<br><br>今日も誰かが空の下 泣いて笑って悔しがって<br>恋したり落ち込んだりして暮らしている<br>満たされない何かがあって 得られる喜びがあると思う<br>少なくとも、今の僕はそうだよ<br><br>君が僕の方を振り返って その思草(しぐさ)がたまらなくて<br>幸せはいつもそうやって傍にいる<br>移り変わってく空の下 僕らいつまでもこの瞬間<br>抱きしめながら ふたり歩いていこう
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 01:52:44 +0900</pubDate>
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<title>スキマスイッチ-ラストシーン</title>
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<![CDATA[ 窓の外に月が浮かぶ 深夜の映画と なんだか寝付けない夜<br>僕の隣 優しい吐息 愛しさが募る 確かなこのぬくもり<br><br>「運命」って言葉 信じてないけど<br>それなら君と 出会った偶然は どんなふうに呼べばいいのだろう<br><br>柔らかくてすぐに 壊れそうな手のひらを<br>ありったけの愛を込めてそっと包み込んだ<br>ろくに自分のことも ままならない僕だけど<br>僕の両手で 君の世界を ずっと守っていたい<br><br>誰かのこと 想う気持ちが こんなにも僕に力を与えるなんて<br>限界っていうセリフを盾に やり過ごしてた日々 今では嘘のようだ<br><br>萎れたままで放っておいた夢が<br>君を伝って また息吹き出す そして生きる意味を知る<br><br>この胸の鼓動に 不器用な愛を乗せて<br>叫び続けることしか出来ないけれど<br>一部始終を君に ただ偽りなく見せたい<br>僕の背中 君の瞳に どう映りこむかな<br><br>どんな映画も「終」はある<br>でも記憶の中で生き続けていく<br><br>喜怒哀楽で染まる 僕の生き方すべてが<br>君の人生の道しるべになれるように<br>そしていつの日にか 幸せを見つけた時<br>この想いが 君の心に そっと咲いて欲しい<br>きっと咲いていて欲しい
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<link>https://ameblo.jp/zyottolove/entry-11930320977.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 01:28:38 +0900</pubDate>
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<title>久しぶり～</title>
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<![CDATA[ たまにしかPC使わないから<br><br>久しぶりに更新だ～！！<br><br>歌詞を載せたりしているとコメントが届いてて<br><br>返信はできてないんですけど…<br><br>けっこう嬉しいです。<br><br><br>もうすぐ高校サッカー最後の集大成<br><br>全国高校サッカー選手権大会が開かれます。<br><br>僕の住んでいる県は見事にチームが少なく<br><br>5回勝てば全国大会ですね<br><br>先輩方の最後の大会<br><br>しっかり支えられるよう頑張ります。<br><br>以上！！！！！
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 23:25:46 +0900</pubDate>
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<title>大塚愛-モアモア</title>
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<![CDATA[ たっぷりあることがいいのに<br>たっぷりないほうが恋しい あーあ。<br>たっぷり愛されたいのに<br>たっぷり愛されないぐらいがいい あーあ。<br><br>ココロの位置はどこ?<br>ココロは命なの?<br>ココロが一番よ ド.レ.ダ?<br>脳とはどーゆう関係?<br>NOとは言える関係?<br>ノートは混乱状態 ソ.レ.カ?<br><br>どれだ?これか?それか?それか?どれだ?<br><br>たっぷり話したいのに<br>たっぷり話さない方がいい あーあ。<br>たっぷり会いたいのに<br>たっぷり会っちゃいけないよ あーあ。<br><br>とりあえずなんて嫌よ<br>トリなんてしたくないよ<br>取り込んでほしいだけよ コ.レ.カ?<br>言うなら若々しいの<br>言うならわがままなの<br>YOUなら許しちゃえよ ソ.レ.カ?<br><br>どれだ?これか?それか?それか?どれだ?<br>これか?それか?それか?それか?どれだ?<br><br>どれだ?これか?それか?それか?どれだ?<br><br>たっぷりあることがいいのに<br>たっぷりないほうが恋しい あーあ。<br>たっぷり愛されたいのに<br>たっぷり愛されないぐらいがいい あーあ。<br><br>たっぷり抱き合いたいのに<br>たっぷり繋がってたいのに<br>たっぷり飲んでいたいのに<br>たっぷり唄いたいのに<br>たっぷりどっか行きたいのに<br>たっぷり休みたいのに<br>たっぷり働きたいのに<br>たっぷり産みたいのに<br><br>たっぷり…<br><br>人生の使い方 計画性など意味ない
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 23:49:16 +0900</pubDate>
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<title>ポルノグラフィティ-ミュージックアワー</title>
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<![CDATA[ この番組では、みんなのリクエストをお待ちしています<br>素敵な恋のエピソードといっしょにダイヤルをして<br>ここでおハガキを一通…R.N"恋するウサギ"ちゃん<br>「なぜ人を好きになると、こんなにも苦しいのでしょう?」<br><br>それは心が君のこと、急かして蹴飛ばしているからで<br>シンプルな頭で聞けばいいのさ Let`s get to your love!<br><br>キミが胸を焦がすから、夏が熱を帯びてく<br>そして僕は渚へと、誘うナンバーを届けてあげる<br>淡い恋の端っこを決して離さなければ<br>この夏は例年より騒々しい日が続くはずさ<br><br>少しは参考になったかな?R.N"恋するウサギ"ちゃん<br>そして世界中で叶わぬ恋にお悩みの方<br><br>たぶん心は迷っていて、壊れかけたピンボールみたいで<br>ルールがいつまでも曖昧なまま Is game over?<br><br>キミが夢を願うから、今も夢は夢のまま<br>大好きだから踏み出せない、大好きだから臆病になる<br>淡い恋の真ん中を泳ぎきってみせてよ<br>可愛すぎるハートを見守ってるミュージック・アワー<br><br>強い人にはなれそうにもない、揺れてる君でいいよ<br><br>キミが夢を願うから、ミュージシャンも張り切って<br>また今年も渚には、新しいナンバー溢れていくよ<br>淡い恋の端っこを決して離さなければ<br>この夏は例年より騒々しい日が続くはずさ<br><br>Thank you for your letter. "Loving rabbit"
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<link>https://ameblo.jp/zyottolove/entry-11886320955.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 23:21:54 +0900</pubDate>
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