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<title>サッカー道　～虎の巻～</title>
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<description>海外・国内サッカーに関する事情を“己の道”（自分勝手）に書す。そして“toto（トト）”で一等をいつの日かつかむ事を夢み、精進する姿。まさに虎の如し？兎にも角にもサッカーが好きならお立ち寄り頂きたい。</description>
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<title>5/6ニュース</title>
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<![CDATA[ <p><strong>独紙、レアルの司令塔強奪を痛烈批判</strong></p><br><p>５日付のドイツ紙ビルトが、ドルトムントＭＦヌリ・シャヒン（２２）の移籍に関連してＲマドリードを批判した。シャヒンは司令塔として、ドルトムントをリーグ制覇に導いた。その活躍にレアルが移籍金１２００万ユーロ（約１４億４０００万円）で獲得に乗り出すことが濃厚と言われている。同紙は「レアルはビッグクラブだろう。ただ、今季のレアルは自らビッグクラブのイメージを崩壊させた。醜いサッカーを披露し、ビッグタイトルは皆無。そしてモウリーニョ監督を筆頭に無礼者ぞろい。シャヒン、本当にそこに行くのかい？」と疑問を投げかけた。</p><p>　また、ドルトムント主将のＧＫワイデンフェラーのコメントを紹介。「主将として、また、サッカー的な見方から、シャヒンにここに残れと言いたい。ただ、このようなチャンスはめったにないことも確かだ。レアルのようなビッグクラブに誘われ、それに乗ってしまうのは理解できる」と同じ選手として、気持ちを思いやった。</p><br><p><strong><br></strong></p><p><strong>ミランの副会長がフッキに興味「彼のことは気に入っているよ」</strong></p><br><p>ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が、ポルトFWフッキへの興味を明らかにした。イギリス『スカイスポーツ』が伝えている。<br><br>　今シーズン、ポルトガルリーグでここまで得点ランクトップの22得点をマークし、ポルトのリーグ優勝に大きく貢献しているフッキ。5日にはビジャレアルとのヨーロッパリーグ第2戦を迎えるが、第1戦を5－1で勝利しており、決勝進出が濃厚となっている。<br><br>　マンチェスター・Uなどビッグクラブが獲得に興味を示す中で、ミランのガッリアーニ副会長も24歳のストライカーへの興味を認めている。<br><br>「我々の移籍市場は5月30日から始まる。でも私はフッキのことを大いに気に入っているよ」<br><br>　しかし、ガッリアーニ副会長は「私はバルセロナの選手（リオネル・メッシ）も好きだよ」と話しており、まだ獲得を熱望しているというレベルに達しているわけではないようだ。<br><br>　ただ、ミランには偉大なブラジル人選手がこれまで多く在籍し、現在もロビーニョやチアゴ・シウヴァといった選手も在籍していることから、フッキがミランのユニフォームを着る可能性も十分にあるだろう。<br><br>　ただひとつ確かことは、Jリーグでプレーしていたフッキがビッグクラブでプレーする日が近づいているということだろう。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/zzzzz1/entry-10882809994.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 01:04:29 +0900</pubDate>
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<title>復活近し。日本の１０番</title>
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<![CDATA[ <p><strong>香川、全体練習に合流＝骨折から3カ月を経て―独ドルトムント</strong></p><br><p>【ベルリンAFP＝時事】サッカーのドイツ1部リーグで優勝したドルトムントに所属する日本代表MFの香川真司が4日、チームが4月30日にタイトル獲得を決めてから初となった全体練習に参加し、1000人のファンの前に姿を見せた。1月のアジア・カップ（カタール）準決勝の韓国戦で右足小指の付け根を骨折した香川は、負傷から99日後にドイツで雄姿を現した。<br>　ドルトムントは今季リーグ戦で2試合を残しているが、香川の今季中の試合復帰には慎重な姿勢を示している。同クラブのスポーツディレクター、ツォルク氏は「リスクを冒すことはない。彼の準備が整ってから再びプレーする時を選べばいい」と話した。　</p><br><p><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/*http://news.search.yahoo.co.jp/search?to=2&amp;rkf=1&amp;ei=EUC-JP&amp;p=%BB%FE%BB%F6%C4%CC%BF%AE"><font color="#0033cc">時事通信</font></a> より</p>
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<link>https://ameblo.jp/zzzzz1/entry-10882808411.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 01:01:03 +0900</pubDate>
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<title>5/4マンＵ情報</title>
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<![CDATA[ <span id="divAdnetKeyword"><h1><font size="3">マン・Ｕ、シャルケ戦でメンバー変更へ</font></h1><h2><font size="2">ファーガソン：「フレッシュさを保つ」</font></h2></span><p><span>マンチェスター・ユナイテッドは４日、チャンピオンズリーグ（ＣＬ）準決勝セカンドレグでシャルケと対戦する。アレックス・ファーガソン監督は決勝進出に自信を持っており、今後を見据えてシャルケ戦でメンバーを変更するつもりのようだ。<br><br>アウェーでのファーストレグで２－０の勝利を収めているユナイテッドは、大きなアドバンテージを持って本拠地オールド・トラフォードに戻ってきた。シャルケ戦の後は、プレミアリーグ首位攻防戦のチェルシー戦が待っている。<br><br>イギリス『サン』が、指揮官のコメントを伝えた。<br><br>「２つともビッグマッチだ。我々は問題ない。シーズン開幕時に望んだような位置にいる。我々は再編成して、フレッシュさを保つつもりだ。水曜日の試合で多少の変更があることは間違いない。ポール・スコールズやディミタール・ベルバトフ、マイケル・オーウェンといったフレッシュな選手を生かすだろう」 </span></p><p><span><br></span></p><p><span><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/*http://news.search.yahoo.co.jp/search?to=2&amp;rkf=1&amp;ei=EUC-JP&amp;p=Goal.com"><font color="#0033cc">Goal.com</font></a>より</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/zzzzz1/entry-10880650141.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 00:54:37 +0900</pubDate>
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<title>5/4ニュース</title>
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<![CDATA[ <p><strong>シャビがレアルを痛烈批判「人々が見たいのは魅力的なサッカー」</strong></p><br><p>3日、チャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグのレアル・マドリード戦を戦うバルセロナのMFシャビ・エルナンデスがレアル・マドリードの姿勢を痛烈に批判した。<br><br>　シャビは、レアル・マドリードのジョゼ・モウリーニョ監督がサンチャゴ・ベルナベウの芝を長くし、ショートパスをつなぐスタイルのバルセロナに不利な条件を作り出したとして怒りをあらわにしている。<br><br>「僕は人々が、魅力的なサッカーを見ることを好むと信じている。それは長い芝やハードなピッチの上で展開されるものではない」<br><br>「負傷を避けるためにも重要なことだと思うが、ピッチについての規制が何もない現状が残念で仕方ないよ」<br><br>　とはいえ、バルセロナはレアル・マドリードを2－0で下し、絶対的優位な立場に立っている。セカンドレグはバルセロナのホーム、カンプ・ノウで行われるため、ピッチについて心配する必要はない。逆に言えば言い訳が許されない戦いになるが果たして……。</p><br><p><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/*http://news.search.yahoo.co.jp/search?to=2&amp;rkf=1&amp;ei=EUC-JP&amp;p=SOCCER+KING"><font color="#0033cc">SOCCER KING</font></a>より</p><br><p><strong>大一番は「ドログバ－トーレス」コンビ？</strong></p><br><p>８日に行われるプレミアリーグ第３６節で首位マンチェスター・ユナイテッドと対戦するチェルシー。勝てば首位浮上という大一番では、ディディエ・ドログバとフェルナンド・トーレスが２トップを組むことになる可能性があるようだ。<br><br>前節トッテナム戦で不発に終わったこのコンビだが、カルロ・アンチェロッティ監督は信頼しているという。イギリス『ミラー』が、指揮官のコメントを伝えた。<br><br>「メンバーを決めるには、過去を忘れる必要がある。これからの練習を見ていかなければならない。（トッテナム戦では）６０分間、ドログバとトーレスは良いコンビネーションだった。しかし、トーレスが少し疲れていたから、もう少しスペースを生かすために（ＦＷサロモン・）カルーと交代させたよ」<br><br>「最高の能力を持った選手たちを送り出すことが重要だ。選手が好調であることも大事だね。勝ちたいと思ったら、強さを示さなければいけない。（トッテナム戦で）自分たちの仕事をして、マンチェスター・ユナイテッドと勝ち点３差になったことは大きい。我々のすべきことは、勝つことだった。今すべきことは、マンチェスター・ユナイテッド戦に備えることだ」<br><br>トッテナム戦では、途中出場のカルーが決勝ゴールを決めているが、次節のスタメンも同じになるのだろうか。</p><br><p><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/*http://news.search.yahoo.co.jp/search?to=2&amp;rkf=1&amp;ei=EUC-JP&amp;p=Goal.com"><font color="#0033cc">Goal.com</font></a> より</p>
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<link>https://ameblo.jp/zzzzz1/entry-10880648400.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 00:51:44 +0900</pubDate>
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<title>4/28 こんな事がついに現実に</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110429/00/zzzzz1/0e/de/j/o0480036011193381569.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110429/00/zzzzz1/0e/de/j/o0480036011193381569.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>長友がスナイデルの自宅でクラシコを観戦、ビッグイヤーを手にする記念ショットも<br><br> <br>公私ともに良い関係を築いている長友とスナイデル<br>　インテルに所属するオランダ代表MFのウェスレイ・スナイデルが、27日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝レアル・マドリードvsバルセロナを、自宅で日本代表DFの長友佑都と一緒に観戦したことを自身のツイッターで明かした。<br><br>　日本時間の早朝6時ごろに発信されたコメント「Watching the game with my friend Yuto Nagatomo!!!」では、メッセージとともにスナイデルと長友の2ショット画像を公開。長友の手には、昨シーズン、インテルがチャンピオンズリーグを制覇して獲得したトロフィー、“ビッグイヤー”が握られていた。<br><br>SOCCER KINGより<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/zzzzz1/entry-10875413250.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 00:15:20 +0900</pubDate>
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<title>4/28 モウリーニョコメント</title>
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<![CDATA[ <h1 class="yjXL">敗<font size="3">戦後、答えを求めるモウリーニョ</font></h1><p>２７日に行われたチャンピオンズリーグ（ＣＬ）準決勝ファーストレグ、レアル・マドリー対バルセロナの一戦で、マドリーはホームにて０－２の敗戦を喫した。ジョゼ・モウリーニョ監督は試合後、怒りを露にしながら敗戦を振り返っている。<br><br>「また１０人になった。なぜあのファウルでペペが一発退場にならなけれなならないのか。私には理解できない。なぜバルサと対戦するチームは、いつも１０人で戦わなければならないんだい？」<br><br>モウリーニョ監督は、会見を通して「なぜ？」を連発。メディアに対しても答えを求め、ホームにおいて不利なジャッジで敗戦したことに納得いっていないことを示した。<br><br>「なぜバルサに有利なジャッジをするのか。私に答えることはできない。サッカーにおいて、正当性が主張されなければならない。もし平等に戦った上で、強い方が勝つのであれば、私は納得する。いつもバルサばかりだ。現在のフットボール界は、違う味を知らなければならないよ」<br><br>マドリーの指揮官は「セカンドレグでの巻き返しは不可能に思えるだろう。ここでも“ミッション・インポッシブル”だ。しかし、我々はマドリーの誇りを持って戦いに行くよ。何が起こるか。見てみようではないか」とファイナル進出をあきらめていないようだ。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/*http://news.search.yahoo.co.jp/search?to=2&amp;rkf=1&amp;ei=EUC-JP&amp;p=Goal.com"><font color="#0033cc">Goal.com</font></a> より</p>
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<link>https://ameblo.jp/zzzzz1/entry-10874679446.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:03:00 +0900</pubDate>
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<title>4/28　バルサ一歩リード</title>
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<![CDATA[ <br><h1 class="yjXL"><font size="3">バルサ、メッシ２発で決勝進出にリーチ</font></h1><p>２７日のチャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグ、レアル・マドリー対バルセロナは２－０でバルセロナが勝利した。<br><br>１－１のドローで終了したリーガ、１－０でマドリーが制したコパ・デル・レイ決勝に続くクラシコ４連戦の第３戦。マドリーのモウリーニョ監督は前２戦と同様にぺぺを中盤に置く４－３－３を採用し、リカルド・カルバーリョが出場停止のＣＢにはセルヒオ・ラモスとアルビオルを起用。中盤では負傷中のケディラの代わりにラッサナ・ディアラを配置し、前線にはエジル、ディ・マリア、クリスティアーノ・ロナウドを据えた。<br><br>対するバルセロナのグアルディオラ監督は、負傷中のアドリアーノの代わりにプジョールを左サイドバックに据え、マスチェラーノをピケとともにＣＢに配置。中盤ではこの試合の前日に負傷したイニエスタの代わりにケイタを起用し、前線はビジャ、ペドロ、メッシのいつもの顔ぶれとした。<br><br>Ｃ・ロナウド、シャビが開始３分にシュートを放つなど激しい立ち上がりとなったが、時間が進むに連れてバルセロナがボールを保持し、マドリーがカウンターで応戦する前２戦と同様の展開に。バルセロナは１０分にビジャが切れ込んでシュートを放つもマルセロとぺぺのブロックに阻まれ、２４分のシャビのシュートはＧＫカシージャスの好守に遭った。<br><br>一方のマドリーは前半終了間際の４６分、ＧＫバルデスに弾かれたＣ・ロナウドのミドルシュートにエジルが詰めるも、オフサイドの判定でシュートは取り消された。前半はスコアレスのまま終了。両選手が戻る際には、アルベロアとケイタのいざこざをきっかけにバルセロナの控えＧＫピントが暴力行為を働いたとして、一発退場となった。<br><br>後半、モウリーニョ監督はエジルを下げてアデバヨールを投入。前線の３枚に純粋なストライカーを含めた。アデバヨールにボールを集める形でアグレッシブに攻め込んだマドリーだが６０分、ぺぺがダニエウ・アウベスに危険なタックルを仕掛けたとして一発退場に。これに抗議したモウリーニョ監督も退席処分となった。<br><br>そして７６分、バルセロナが均衡を破る。ペドロに代わって投入されたアフェライのグラウンダーのクロスから、エリア内に飛び込んだメッシがカシージャスの股を抜くシュートを決めた。バルセロナはさらに８６分、メッシが個人技からエリア内に侵入して加点。その後バルセロナは、１０人のマドリーに反撃の機会を与えずに試合終了を迎え、決勝進出に向けて大きなアドバンテージを得た。<br><br>なお、バルセロナの本拠地カンプ・ノウでのセカンドレグは５月３日に行われる。</p><br><p><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/*http://news.search.yahoo.co.jp/search?to=2&amp;rkf=1&amp;ei=EUC-JP&amp;p=Goal.com"><font color="#0033cc">Goal.com</font></a> より</p>
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 09:58:54 +0900</pubDate>
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<title>4/28　実力差</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="2"><strong><img alt="?" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fl/flooor/2576886.gif">　内田情報　<img alt="?" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fl/flooor/2576884.gif"></strong></font></p><h1 id="NWrelart:Head"></h1><h1 class="yjXL"></h1><h1 class="yjXL"><font size="3">シャルケ・内田、完敗「守るの疲れた」…欧州ＣＬ</font></h1><h1 class="yjXL"><font size="2">◆欧州ＣＬ　▽準決勝第１戦　シャルケ０４　０―２　マンチェスターＵ（２６日・ゲルゼンキルヘン）　日本代表ＤＦ内田篤人（２３）が所属し初の４強に進出したシャルケ０４（ドイツ）は、ホームで３季ぶり４度目の優勝を狙うマンチェスターＵ（イングランド）に０―２で完敗を喫した。日本人初の準決勝にフル出場した内田は、元韓国代表ＭＦ朴智星（３０）のシュートを体を張って止めるなど守備で奮闘したが、チーム力の差を見せつけられた。第２戦は５月４日、マンチェスターで行う。<br><br>　０―０の前半３６分、ＧＫノイアーが、右からのＦＷエルナンデスのシュートをはじいた。こぼれ球を今度はエリア内左からＭＦ朴智星がシュート。内田は至近距離でボールを体ではじき返し、なんとかゴールを死守した。<br><br>　完敗だった。終始攻められっぱなしで、ボール支配率はマンＵが６５％と圧倒。正確なサイドチェンジに揺さぶられ、「体力を削られ、守備ラインがバラバラにされた。相手が自分たちのやりたいサッカーをやらせてくれないレベル。クロスを上げるスペースがなかった」と内田は力の差を認めた。<br><br>　朴とルーニー、エルナンデスが入れ代わり立ち代わり向かってくる中で、「守るのは疲れた」。後半１１分、攻撃でゴール前へ上がりかけたが、あっさり相手ＤＦファビオにボールをカットされた。<br><br>　後半２２分から２分間に連続ゴールを許し「ガクッとなって、もう一度巻き返そうという力がなかった」。準々決勝では昨季王者・インテル（イタリア）に２戦合計７―３で圧勝。「インテルよりもっと組織がしっかりしてた。チームが成熟している」と脱帽した。<br><br>　１月に韓国代表を引退したばかりの朴とはＣＬ準決勝では初の“日韓対決”となった。マッチアップでは負けなかったが「アジアの中でも経験とかトップだし尊敬します。ベスト４の舞台でこの人は毎年やってる。すげーな」と敬意を示した。<br><br>　試合後、「徹夜して見てくれた日本人に謝っておいてください」と報道陣に言った表情は、既にサバサバ。第２戦は３得点以上を挙げ、２点差以上の勝利が必要。「インテルの長友さんは２―５で諦めてなかった。諦めるわけにはいかない。チームに託されてるんだから」と、あくまでも初の決勝を目指す。<br></font></h1>
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 09:54:44 +0900</pubDate>
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<title>toto to toto</title>
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<![CDATA[ <p><img id="imgBoxImg" style="WIDTH: 255px; HEIGHT: 154px" alt="クリックすると新しいウィンドウで開きます" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fprimero.up.seesaa.net%2Fimage%2FtotoBIG.gif"></p><p>今週は皆さん買いましたか？</p><br><p>私はまだです。</p><br><p>一緒に一発逆転を狙いましょう！</p><br><p>ちなみに当たった人見た事あります？</p><br><p>居たら見てみたいですよね。</p><br><p>今後はtoto予想やtotoに関する事をどんどんやっていきますので、</p><br><p>興味ある方は是非一度お立ち寄りください。</p><br><p>では良い夢がみれますように</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/zzzzz1/entry-10873568879.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 02:26:45 +0900</pubDate>
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<title>4/27　ＣＬ直前。内田の良さをみる</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="2"><strong><img alt="?" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fl/flooor/2576886.gif">　内田コラム　<img alt="?" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fl/flooor/2576884.gif"></strong></font></p><h1 id="NWrelart:Head"><font size="3">内田篤人、高いレベルだからこそ生きる特長  <br>周囲との連動、頭を使って戦い抜く</font></h1><p>先週の出来事を今さら誇張する必要もないが、シャルケ０４がチャンピオンズリーグ（ＣＬ）４強進出を果たした。前回王者のインテルを破った上、マンチェスター・ユナイテッド（マンＵ）、バルセロナ、レアル・マドリーという世界的なビッグクラブと同じステージに立ったことは、驚きを持って受け止められている。<br>　だが、日本にとってはそれ以上に、シャルケの主力メンバーに内田篤人が名前を連ねている、という事実が衝撃的だったはずだ。日本人初のＣＬベスト４、その金字塔をまさか内田が立てるとは。シーズン開幕当初、これほどの活躍を予想した人はいなかっただろう。<br><br>　確かに、内田の実績と実力は折り紙付きだ。Ｕ－１８以降、すべてのカテゴリーで世界大会を主力として経験。前所属の鹿島アントラーズでもクラブ史上初の高卒ルーキー開幕スタメン入りを果たし、話題をさらった。昨年のワールドカップ・南アフリカ大会では試合出場こそかなわなかったが、ここ数年日本で一番ゲームをこなしている選手である。<br>　しかし、その一方で内田はこれまで強烈な印象を残すことはなかった。例えば、長友佑都や本田圭祐のように弁が立ち、さらにピッチ上でもはっきりとしたストロングポイントを持つ選手でもない。香川真司のように、華やかなドリブルを武器に得点に絡むわけでもない。だからこそ、の衝撃がある。</p><div class="margin-top-bottom2"><br></div><h4 class="user2">■周囲の選手の評価は「頭がいい」「勘がいい」 </h4><p class="user1">　日本代表のチームメートでもある岡崎慎司はＣＬを見た印象をこう話している。<br>「ウッチー（内田）はもともと、チームメートがうまければうまいほど生きる選手。インテル戦を見ながら、おれだったらウッチーにあんなにいい感じでボールを持たせられるのかなと考えました。日本代表ではウッチーはあまり目立たなかったりもするので、同じ右サイドでやっているおれのせいなのかなとも思ったり。そういう彼を生かせるパートナーでありたいなと思う。<br>　あの舞台で佑都（長友）とウッチーがやっているのは信じられない気もするけど、やっぱりそのレベルが日本人にとっての普通にならないと。世界ランクももう１３位にまで上がっているのだから。あれを見て『自分もあそこでやりたい』っておれも思うし、思っている選手は何人もいるのでは」<br><br>　岡崎が言うように、内田は周囲との関係によって存在感を示す選手だ。サイドバックというディフェンスのポジションながら、決してフィジカルに長けているわけではない。攻撃面においても、スピードこそあるが、クロスやシュートの精度はもちろん低くはないものの特筆すべきレベルでもない。<br>　だが、鹿島時代やユース代表のころから周囲の選手たちが口をそろえるのは、「頭がいい」「勘がいい」という２点だ。クレバーであるという彼の最大の特長は、４月以降のラングニック新体制下で、これまでよりも有効に生かされているように見える。<br><br>　例えば、ＣＬ準々決勝インテルとの第２戦、内田は自らのサイドに張るエトーを封じてみせた。しかし、本人は至って冷静で、「ワンツーなどで中に入れば味方との関係で、縦に来たらおれが守る。特に話をしたわけではないけれど、言わなくても周りは分かっている」と、自分の１対１の強さを誇示することはない。<br>「飛び込んでグリグリと行かれるのが嫌だったというか、一番良くないので。向こうは（第１戦の敗戦を受けて攻撃に）出てこないといけないので、守備陣がある程度カウンターを遅らせていければ、仲間たちは戻ってきてくれるし。まあ、ブロックさえしっかり作れれば守れる自信はある。頭を使いながらね」</p><h4 class="user2">■最大のストロングポイントを生かして </h4><div class="photo-float1"><div class="photo-c"><a href="http://blog.ameba.jp/soccer/eusoccer/1011/germany/text/photo/201104190003-spnavi_3.html" target="pic"><img alt="ブレーメン戦では正確なクロスからアシストを記録。現地メディアの評価も急上昇している" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fca.c.yimg.jp%2Fsports%2F1303182723%2Fsports.yimg.jp%2Fim_siggzRvVse7IUDJR_afZ7fO7ag---x133-y200-q90%2Ftext%2Fimages%2Fspnavi%2F20110419%2F201104190003-spnavi_2011041900005_thumb.jpg" border="0"></a></div></div><p class="user1">　もちろん、攻撃に関しても、個の能力を誇張することはない。大切にしているのはむしろバランス感覚だ。少ない回数で、精度の高い攻撃をする。鹿島時代に比べて守備に時間を割かれることが増えた今、彼が成長した点でもある。<br>「僕はＤＦなので、やっぱり状況を頭に入れてサッカーをしないと。アウエーで９０分間いいゲームができて、第２戦のここで頭を使わないとホントもったいないので。そんなに僕が攻撃に行かなくても、前の選手がみんな行けるから（自分は行かなくていい）。僕はしっかりとバランスを取って、相手の攻撃のカウンターの芽だけ摘めばいいかなという感じでした」<br>　どのコメントにも共通し、おそらく意識的に強調しているのは、「周囲と連動しながら」「頭を使いながら」という点だ。もはや、彼はその２点が自分の最大のストロングポイントだと気づいているのかもしれない。<br><br>　そんな内田にもかわいらしいところがある。ハーフタイムには、インテルの右サイドバックでブラジル代表のマイコンにユニホーム交換をせがまれた時のことだ。<br>「え？　おれ？　今？って言って。こっちがオブリガード（ありがとう）って言っちゃった。ちょっとうれしかった。こういう環境でやれているのが、刺激があってうれしい」と顔をほころばせる。<br><br>　そして、来るマンＵ戦に思いをはせる。「テレビで見る限り、あのチームは雰囲気がいいと思う。でも、試合をやるからには楽しみたい。きついだろうし、走らなくてはいけないけれど、楽しめればいいかな」<br>　テレビ観戦の感想に、ちょっとした洞察が加わるところが、クレバーなところと言ったら言葉を深読みしすぎだろうか。</p><div class="margin-top-bottom2"><br></div><h4 class="user2">■ラングニック監督との相性の良さ </h4><p class="user1">　ここ最近の内田の躍動については、相性抜群に映るラングニック新監督の存在が大きい。わずか２年でホッフェンハイムをブンデスリーガ３部から１部に昇格させた実績を持つ指揮官は、プロ選手としてのキャリアはないが、理論派として知られ、「プロフェッサー（教授）」とも呼ばれている。<br>　重視するのは、技術とタイミング、スピード。彼の就任以降、まだ片手ほどの試合しかこなしていないが、シャルケの攻撃は明らかにテンポアップした。「ゴールに直結する縦パスを入れるようになっている」と内田も話している通り、サイドバックのプレー１つを取っても変化している。無駄な横パスは減り、スピーディーな攻撃が展開されるようになった。<br><br>　そのラングニック監督はインテル戦後に「内田は若いのに成熟していて、スピードがあってスタミナがある」と話した。ニュアンスは伝わりづらいが、おそらくこれはベタ褒めなのだ。内田は、ラングニックがサイドバックに求める要素が詰まった選手なのだろう。　この短期間でメディアの評価もうなぎ上りである。ＣＬの興奮が冷めやらない中で行われた週末のブレーメン戦ではアシストを記録。すると、ドイツの専門誌『キッカー』は「堅実な守備。効果的な攻撃参加」と評した。効果的というところが、指揮官との相性を反映しているように思える。<br><br>　今季も残すところ、リーグ戦４試合、ＣＬは決勝まで含めれば最大で３試合、さらにＤＦＢカップ決勝が５月２１日に行われる。<br>　新生シャルケがどこまで到達するのか。そして内田はどんな驚きをもたらしてくれるのか。さらなる飛躍を期待し、シーズン終盤の戦いを見守りたい。</p><p class="user1"></p><p class="user1">スポーツナビより<br></p>
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 02:20:15 +0900</pubDate>
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