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<title>ひらそ～る</title>
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<description>ゆる～り楽しむ日々のひとりごと☆エイターであり嵐ファンですが、最近timeleszとふぉ～ゆ～も応援しています</description>
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<title>舞台「隅田川ヤングロード物語３」</title>
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<![CDATA[ <p>舞台「隅田川ヤングロード物語３」</p><p>～嗚呼！星屑の彼方にふぉ～エヴァー～</p><p>&nbsp;</p><p>出演：ふぉ～ゆ～、前野朋哉、野沢祐樹、楢木和也（梅棒）</p><p>　　　石田明（NON STYLE）他</p><p>&nbsp;</p><p>2026.6.6～6.7　岡谷鋼機名古屋公会堂</p><p>2026.6.10～6.21　サンシャイン劇場</p><p>2026.6.27～6.28　COLL JAPAN PARK OSAKA</p><p>&nbsp;</p><p>東京の下町にある寂れた商店街・隅田川ヤングロード。団子屋「丸福商店」主人・丸福五郎（福田悠太）の息子・末吉（辰巳雄大）は、ついに念願の映画製作会社・星屑プロダクションへ入社していた。映画監督への夢に一歩近づいた！と思ったのもつかの間、同僚アシスタントの駒沢アキト（石田明）と共に、雑用を命じられてばかりいる。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、大人気インフルエンサー樋口ハガネが出演する「フォーエバー～星屑の彼方に～」の撮影がスタート。末吉は、プロデューサー本郷丈二（楢木和也）への猛プッシュで、幼馴染の俳優・加藤花形（野沢祐樹）も出演することに。しかし、撮影中にトラブル発生。末吉は、丸福商店の並びに店を構える呉服店「はんなり屋」の主人で五郎の幼馴染である高輪はじめ（越岡裕貴）に助けを求める。</p><p>&nbsp;</p><p>その一方で、五郎の母・たね（前野朋哉）は、埋蔵金探しへ。そして丸福家のなぜか言葉を喋る飼い犬ポチ（松崎祐介）は、河川敷で宇宙と交信しようとしていた･･･。</p><p>&nbsp;</p><p>***********************************************</p><p>サンシャイン劇場　昼公演に行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260612/19/hiromomo39/df/66/j/o0600080015792195659.jpg"><img alt="sumidagawa3" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260612/19/hiromomo39/df/66/j/o0600080015792195659.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>初めて観る隅田川シリーズだし、ふぉ～ゆ～の舞台も初めて。</p><p>雑誌で福ちゃんが「初めてでも準備をしないこと」と言っていたので、本当に何も準備しないで観劇に行きました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>“劇団尺伸ばし公演”というだけあって、所々に伸ばしてんな～という部分があって、何度も声を出して笑っちゃいました。個人的には、五郎とはじめの掛け合いが好きだったな。末吉の妄想劇も面白いし、五郎とポチの掛け合いも最高です。石田さんは、単体でも面白いし、たねおばあちゃん、イイ味だしてます（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>花形役の野沢くん。</p><p>長身で足長ッ！スタイル抜群で、めっちゃ役に嵌ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、劇団尺伸ばし時間：6/12昼公演は、大縄跳びでした！</p><p>&nbsp;</p><p>２チームに分かれて、一人ずつ大繩に入っていき、全員が入ってから何回飛べるかという対決。こっしーは足の怪我が心配だから、回し手に。野沢くんチームに福ちゃんが入り、マツチームに辰巳くん。先攻後攻を決めるじゃんけんから笑えるのよ。マツの手が犬の着ぐるみだから、見た目はパーなんだけど、実はチョキを出してるマツが、素で面白い。</p><p>&nbsp;</p><p>野沢チームが先攻だったんだけど、ちょっと誰か忘れちゃったけど、１番バッターの人が、普通左から入ったら、右の前で飛び続けるけど、なぜか方向を変えて左で飛ぶから、これから飛ぶ人たちが、ぞろぞろ右へ大移動（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>マツチームも石田さんが同じことをするんだけど、その前に最後の石田さんが中々縄に入らなくて、全員が入る前に引っかかって、1回目はノーカウントに。大縄跳びだけで、どれだけ笑ったことか。</p><p>&nbsp;</p><p>サンシャイン劇場は、まだチケットがありそうな雰囲気でした。声を出して笑いたい！という方、ぜひ足を運んでみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>辰巳くんが雑誌でいっていた「世界一上質な学芸会」</p><p>２時間たっぷり、楽しませていただきました、ありがと～！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffffff;"><mark style="background-color:#ff0000;color:inherit;">★今日一嬉しかったこと★</mark></span></p><p>大女優・広瀬川すず子さんが、1階の後ろの客席まで来てくれて、ちょうど私の斜め後ろに座ってくれたこと。もう嬉しくて、声も出ませんでした。めっちゃカッコよかった～（いや、可愛かった～かな・笑）</p>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 20:22:47 +0900</pubDate>
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<title>ふぉ～ゆ～って、だれ？＃2-2</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">＃2の続き</span></p><p><span style="font-size:1em;">「4人の空き時間放浪記」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffffff;"><b style="font-weight:bold;"><mark style="background-color:#6416b3;color:inherit;">ーマツの空き時間ー</mark></b></span></p><p>年に１回の嵐のコンサートがなかったら辞めていたというエピソードから始まり、嵐の相葉くんから教えてもらったカレー屋さん「東京ボンベイ」恵比寿本店へ行くことに。全メニューが説明できちゃうくらい通ってるんだって。そして、酸素カプセルへと入っていくマツ。密着なのに酸素カプセルに一人で閉じこもっちゃうマイペースなマツと、スタッフさんとの掛け合いが最高だったな～。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ffffff;"><mark style="background-color:#009944;color:inherit;">ー福ちゃんの空き時間ー</mark></span></b></p><p>浅草にある行きつけの洋服屋さんへ</p><p>そこへ向かうタクシーの中で、自分たちの現状をどう思っているのかスタッフに聞かれた福ちゃん。「デビューは小さい頃から憧れ・夢」だからその夢を叶えたい。生田氏もソロデビューしたしね、夢を持ち続けていれば、叶う気がするな～。</p><p>そんな会話をスタッフさんとしながら、看板もない完全予約・オーダー制の洋服屋さんへ到着。福ちゃんは洋服よりも、メインはおしゃべりしにくるんだって。福ちゃんのよき相談相手なんだね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><b style="font-weight:bold;"><mark style="background-color:#fff712;color:inherit;">ー辰巳くんの空き時間ー</mark></b></span></p><p>所沢で今、行っておかないといけないところへ</p><p>東所沢駅からスタッフと歩いて目的地へ向かっている会話の中で、何て呼んだらいいかとスタッフとの距離を自然と縮める辰巳くん。ほんと、辰巳くんのコミ力高すぎです。その目的の場所とは、「YOT-TOKO（よっとこ」という所沢物産館。所沢観光大使である辰巳くんの観光PRポスターが出来たから。そのポスターの前で写真を撮ろうと前から計画してたんだって。私そのポスター、駅で見たよ！今度、撮ってきてブログに載せようかしら。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ffffff;"><mark style="background-color:#ff0000;color:inherit;">ーこっしーの空き時間ー</mark></span></b></p><p>雨の中、子供の頃住んでいた町を散策。</p><p>家族でよく来たというレストランで食事をし、こっしーが通っていた小学校へ行ってみることにしたんだけれど、なんと正門が改装工事中。運のないこっしーが次の向かったのは、裏門（？）なのかな、なんとそこも工事車両が出入りしていて、思い出に浸る感じじゃない（笑）</p><p>そして、タクシーに乗って街並みが変わっていることにビックリするこっしーですが、それりゃ約30年前とは風景変わってるでしょ！更に、A.B.Cの時によくみんなでサッカーをした公園に行ったら、遊具がひとつなくなっている。思い出が消滅しがちなこっしーでした。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、６月17日（水）深夜2時5分から</p><p>&nbsp;</p><p>今回の空き時間放浪記は、ぜひTVerで見てね　→　<a href="https://tver.jp/series/srdsx5l9uq" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p>
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<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 05:11:46 +0900</pubDate>
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<title>ふぉ～ゆ～って、だれ？＃２-1</title>
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<![CDATA[ <p>5/26放送分</p><p>今回は、それぞれの休日に密着した内容を深堀</p><p>&nbsp;</p><p>その前に、まずは先輩後輩と交流が深いというふぉ～ゆ～のコンサートの様子を密着。前回は、光一くんが登場した場面が放送されてましたが、今回は後輩編でございます。辰巳くんのうちわを持ち、客席にいた原ちゃんがコンサート中に紹介されちゃうという、アットホームな雰囲気が最高です。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事が終わってすぐに飛んできたという原ちゃんに、スタッフが直球の質問を！</p><p>&nbsp;</p><p>Q「ふぉ～ゆ～のどういうところが好きなんですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>そんな質問に対する原ちゃんのコメントが最高なの！</p><p>&nbsp;</p><p>「圧倒的な親近感」が好き</p><p>ライブをみててもわかるように、ファンなんだけどすごく身近な存在に感じさせてくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>「何年も先輩なのに友達のように接してくださって、僕たち後輩にもスタッフさんにも、誰に対してもフラットにグータッチしに来てくれたりとか、そういう姿をみて、すごい学びを受けてます」と。</p><p>&nbsp;</p><p>「メンバーの寺西も本当にお世話になってますし、初めてお芝居の仕事をする時に、辰巳くんに連絡したら、外部の役者さんのお芝居のチケットを取って一緒に芝居を観に行ってくれて、そのまま飲みに行って、ずっとお芝居の話を聞かせてくれて、それからずっと仲良くさせていただいています」という原ちゃんですが、マツなんて原ちゃんの地元の友達とも、仲良してくれてるらしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなふぉ～ゆ～が「大好き」だって<img alt="イエローハーツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/515.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>わかるよ～、私が言いたいことを全部言ってくれた。言葉では上手く言えないんだけど、4人の空気感が、ほんと素敵なんだよね<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そして、前回チラッと放送した４人それぞれに密着した内容を、もう少し深堀した映像へ。</p><p>&nbsp;</p><p>長くなっちゃうので、＃２-2へ続きます。</p>
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<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 07:19:47 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう、嵐</title>
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<![CDATA[ <p>5/31　嵐のラストライブ</p><p>久しぶりの生配信。楽しみで仕方ありませんでした。でも観る前からグッとくるものがあって、色々な思い出を振り返りながら、開演を待っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>あの「This is ARASHI」の無観客の東京ドームの空にかかった虹からのオープニング。嵐5人が姿を現し「Love Rainbow」がかかった瞬間、自然と顔が緩んでしまいました。そう、5人で「嵐」なんだよねっと。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、配信のカメラがドームの壁にかかれた「ありがとう、嵐from東京ドーム」という文字を映した瞬間、涙が溢れてきちゃいまいた。後で知りましたが、ドームの外では、大きなビジョンに東京ドームから嵐へのメッセージが流れていたんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>東京ドームの皆さん、最高です！</p><p>&nbsp;</p><p>ライブについて、色々思うところはありますが、それは皆さんが語っているから、私が語るまでもないので書きませんが、ぜひたくさんの人にライブを見てほしい！アーカイブ配信、見てほしいな～</p><p>&nbsp;</p><p>嵐5人の人間力の高さ</p><p>嵐の5人は、嵐が大好きだということ</p><p>&nbsp;</p><p>嵐とファンの間で「ありがとう」が交差する時間</p><p>&nbsp;</p><p>最後の最後まで、いつも通りの嵐だったし、これからの未来へと繋げていく、5人だから出来た最高のラストでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてライブ翌日に届いた贈り物</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff7fbe;">「ARASHIフォトアルバム」</span></b></p><p>&nbsp;</p><p>それを開けた瞬間、涙が止まりませんでした。</p><p>26年半、沢山の笑顔を、幸せを、楽しい時間を</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b style="font-weight:bold;">「<span style="color:#0000ff;">あ</span><span style="color:#ff0000;">り</span><span style="color:#009944;">が</span><span style="color:#ffcc00;">と</span><span style="color:#8f20ff;">う</span>、嵐」</b></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">これからも大好きです<img alt="ハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/142.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 21:23:40 +0900</pubDate>
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<title>大野くんと辰越＠2004いざッ、Now Tour!!</title>
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<![CDATA[ <p>5/31の嵐ラストライブが近づいて来ちゃったな～</p><p>何が何でも生配信観ないと！と思い、仕事はしっかりお休みに。</p><p>&nbsp;</p><p>ネタバレしないよう、感想やセトリは見ないようにして、最近見れてなかったふぉ～ゆ～ちゅ～ぶをひたすら見てました（笑）</p><p>そうしたら、5/2の<a href="https://www.youtube.com/watch?v=Iq9JJnstBU8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「辰巳越岡ドライブ」</a>思い出トーーークの回で、嵐の曲を語りつくせてないという流れから、嵐のライブで辰越といえば、大ちゃんソロの話しに。</p><p>&nbsp;</p><p>人生で一番髪の毛が短いこっしー、そして、大ちゃんソロ「TOP SECRET」で、２人だけで大ちゃんの横で踊ってた時「めっちゃ踊り上手いな、２人」と大ちゃんに言われたのが印象に残ってるんだって。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな話を聞いたら、そのDVDを観ずにはいられない！</p><p>たぶん「2004 いざッ、Now Tour」でしょ！</p><p>すぐ見ちゃった、そのDVDを。</p><p>&nbsp;</p><p>横浜アリーナだから、めっちゃステージと近い観客席だし、花道も細くて、ドームツアーみたいに派手ではないけれど、色々曲のアレンジがされていて、今見ても楽しいし、今聴いてもイイ曲ばっかり。「EYES WITH DELIGHT」や「途中下車」「瞳の中のGalaxy」など、最後浴衣で登場したり、衣装もいいのよ！</p><p>&nbsp;</p><p>大ちゃんソロね、キレッキレの大野くんの横で、ジュニアが２人踊ってたわ！ほんとだ～、辰巳くんとこっしーじゃん！その後に、もじゃもじゃのマツがいる（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>短髪のこっしーが幼く見えるけど、</p><p>大ちゃん振付のダンス、２人ともめっちゃカッコイイ<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>当時は、ふぉ～ゆ～の4人を認識してなかったし、もちろん嵐のライブとして観るんだけど、ちょっと視点を変えてみても面白いかも！</p><p>&nbsp;</p><p>そして、嵐に限らずだけど、DVDを色々見返していると、ドーム仕様の演出も、アリーナ仕様の演出も、会場の大きさは違えど、それぞれの広さに見合った演出で、お客さんを楽しませている感じがすごく伝わってくるな～。</p><p>&nbsp;</p><p>嵐の「2004 いざッ、Now Tour」</p><p>まだ観てないという方には、絶対に観てほしい！</p><p>ふぉ～ゆ～の４人を探すのも、楽しいですよ<img alt="音符" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/143.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="pickCreative pickLayout2" data-aid="ghE9rRZXP0FMwWRnnzJkE5" data-detail-setting="{&quot;show_price&quot;:false}" data-df-item-id="bookoffonline:10316703" data-img-size="medium" data-img-url="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bookoffonline/cabinet/872/0010034067l.jpg" data-item-id="RK000001" data-layout-type="2" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=ghE9rRZXP0FMwWRnnzJkE5" id="ghE9rRZXP0FMwWRnnzJkE5" style="background-color:#fff;border-radius:4px;box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;padding:4px 8px;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" target="_blank"><div class="pickLayout2_inner" style="display:flex"><div class="pickLayout2_info" style="flex:1 1 0%;overflow:hidden;min-width:56px"><div class="pickLayout2_title pickLayout2_title--medium" style="font-weight:bold;margin-bottom:8px;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;white-space:normal;text-overflow:ellipsis;font-size:14px;line-height:1.3;max-height:3em;-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;margin-top:19px">【中古】 2004　嵐！いざッ、Now　Tour！！／嵐</div><div class="pickLayout2_advertiser pickLayout2_advertiser--medium" style="font-size:10px;color:#757575;text-align:left;overflow:hidden;white-space:nowrap;text-overflow:ellipsis">楽天市場</div><div class="pickLayout2_price pickLayout2_price--medium" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-top:12px;margin-bottom:12px">&nbsp;</div><div data-eventlabel-itemid="RK000001" hidden>&nbsp;</div></div><div class="pickLayout2_imgWrapper pickLayout2_imgWrapper--medium" style="padding:4px 0;position:relative;margin-left:16px;width:144px;height:144px;flex-shrink:0"><img alt="" class="pickLayout2_img" data-img="affiliate" height="144" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bookoffonline/cabinet/872/0010034067l.jpg" style="width:auto;height:auto;margin:auto; margin: auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%" width="144"></div></div></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 26 May 2026 20:07:30 +0900</pubDate>
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<title>プロダンスディレクターによるダンス解説＠FLAVAJAPN</title>
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<![CDATA[ <p>ちょうど１年前から見ている動画なんですが、</p><p>FLAVAJAPAN－プレイクダンスTVというYouTubeチャンネル</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、ブレイキンチームで有名な「KOSE８ROCKS」のディレクター兼ダンサーのSHUVANさんとクリエイティブディレクターのKENNYさんが、プロダンサーの視点でダンスを解説している動画があるんです。</p><p>&nbsp;</p><p>プロダンサーの方が、ダンス解説動画を色々出してはいるけれど、この２人の動画が一番イイ！アイドルの振付をしたりされてる方というのもあるけれど、ダンス初心者でもわかりやすく解説してくれたり、普通に感想も素直に語ってくれたり、何より２人の分析力が凄いの！</p><p>&nbsp;</p><p>プロチームのディレクターをやっている方なので当然なんだけれど、このパフォーマンスをみただけで、こんなことまでわかっちゃうんだ、と思うことが何回もあるんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>timelesz以外のダンス動画解説もやられているけど、今回おススメしたいのは、やっぱりtimeleszの解説動画。Netflixのタイプロを見ずに、YouTubeに上がっているタイプロのダンス映像を、６次審査からさかのぼっていくところから動画は始まります。</p><p>&nbsp;</p><p>＃１は、６次審査のteamREDから始まり、聡ちゃんの見せ方の角度がヤバいとか、＃2のteamBLUEは、重心と角度が合っているので、シルエットがキレイに見えるとかなど、色々な視点から解説しくれて、見ていて楽しいんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして「6次まできた時点で、基本全員合格でいい」と思っていて、現メンバーの3人がどれだけノれるかが重点だと思うし、6次まで来ると上手いとかではなくて、練習して習得できない「華」みたいなところとか、ここ覚醒したらやばいとか、そういうところを見据えて選ぶんじゃないか？とズバリ解説してるの、凄くないですか！</p><p>&nbsp;</p><p>タイプロ以外でも、タイプロREALやMVのダンスとかも解説してくれているので、ぜひ見てほしいし、動画を見るとこの2人のことが、すごく好きになると思います。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.youtube.com/@FLAVAJAPAN" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">FLAVAJAPAN - ブレイクダンス TV -</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">ブレイクダンスを広める事を目的としたダンス総合エンタメチャンネル！ </span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.youtube.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://yt3.googleusercontent.com/Q0Y-LIHNAVT3GnYahT3LAZXETPj7zu-FQ4Xoutfak-IgZcFnP0OyJYDPeowwf4VUowGqJ9jKrQ=s900-c-k-c0x00ffffff-no-rj" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 04 May 2026 19:55:24 +0900</pubDate>
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<title>新番組「ふぉゆどう」5/3 Start</title>
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<![CDATA[ <p>ふぉ～ゆ～ちゅ～ぶ</p><p>4/28配信の「ふぉゆタク」で発表されてびっくり！！</p><p>&nbsp;</p><p>ゲストが誰かと思いきや「水曜どうでしょう」の藤村D</p><p>北海道のローカル番組だけど、私でも知ってる</p><p>ふぉ～ゆ～と繋がりがあったんだね</p><p>&nbsp;</p><p>そして途中で、元「ダウンタウンDX」演出の西田さんを発見</p><p>カメラ片手に何かと思ったら、突然重大発表よ！</p><p>&nbsp;</p><p>北海道から沖縄まで、全国20のローカルテレビ局が連携し、制作＆放送を行うという全く新しい試み。今年２月に静岡放送で放送されたラジオ番組「ふぉゆ藤会議室」で誕生したふぉ～ゆ～と藤村さんによる異色の組み合わせを、テレビでレギュラー化とのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>番組のコンセプトは「テレビの未来×ふぉ～ゆ～の未来」</p><p>&nbsp;</p><p>系列関係なく、地方のテレビ局の皆さんがふぉ～ゆ～と番組をやりたいと。だから、全国の方々と勝手になかよくなってほしいし、「こんな番組やってていいですよね」と言われる４人になってほしいという思いが込められているみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>4人にぴったりの番組だと思うし、</p><p>4人の人柄があふれ出ちゃう番組になりそうね。</p><p>&nbsp;</p><p>15周年という節目の年に、色々なことが起こりすぎて驚いてばっかりだわ。大きくなりすぎず、程よい距離感のまま、皆に愛されるグループになってほしいな。</p><p>&nbsp;</p><p>新番組「ふぉゆどう」HPは　→　<a href="https://s.mxtv.jp/variety/4udou/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>毎月1回放送され、TVerでも見れそうです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hiromomo39/entry-12964566759.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2026 20:25:52 +0900</pubDate>
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<title>原ちゃん応援サポーター就任＠VNL2026</title>
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<![CDATA[ <p>バレーボール ネーションズリーグ2026</p><p>TBS系応援サポーターに、timelesz原ちゃんが就任のNEWS</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#7cd300;"><span style="font-size:1.4em;">めっちゃ嬉しいんですけど～！</span></span></b></p><p>&nbsp;</p><p>私は男子バレーが好きで、時々SVリーグを観戦に行きます。先日は、シーズン最終戦を観戦しに、有明コロシアムまで行ってきました。でも最近、日本代表のチケットは取りづらくなってしまってね、去年は一度も生観戦できなかったな～。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、１月に３週間限定で上映された映画</p><p>「GRIT～バレーボール男子日本代表栄光への始発点」</p><p>新たな指揮官を迎えた舞台裏、2028年ロス五輪へ向け始動。ティリ監督の思い、選手同士の関係性、そして苦悩や葛藤が描かれていて、日本代表の内情を知る素敵なドキュメンタリー映画でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そのナレーションを担当したのが、原ちゃん</p><p>&nbsp;</p><p>そして今回の応援サポーター就任！バレーを知る原ちゃんだからこそ伝えられること。沢山あると思うので、応援サポーターとしての姿を楽しみにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>女子代表　6/4～</p><p>男子代表　6/10～</p><p>&nbsp;</p><p>今の女子代表は、男子並みに攻撃的なので面白い。</p><p>私の注目は、女子は和田選手、男子は西田選手です。</p><p>&nbsp;</p><p>原ちゃんは日本ラウンドだけなのかな？</p><p>それ以外も、応援サポーターとしてバレーを盛り上げてほしい</p><p>&nbsp;</p><p>そして、VNLの大会公式テーマソングが</p><p>timeleszがなったら嬉しいです！</p><p>&nbsp;</p><p>TBS VNLのＨＰは　→　<a href="https://www.tbs.co.jp/volley-nationsleague/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>原ちゃん大興奮のインタビューは　→　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=wYxNu8Ya8Yg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hiromomo39/entry-12964138700.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2026 19:33:55 +0900</pubDate>
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<title>ふぉ～ゆ～って、だれ？＠テレ東（4/22）</title>
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<![CDATA[ <p>テレビ東京にて放送された「ふぉ～ゆ～って、だれ？」</p><p>&nbsp;</p><p>まさしくタイトル通りの内容で、街の人にふぉ～ゆ～の認知度を確認するところからスタートしてます。結成15周年で、40歳だけどまだデビューしていないこと。それでも先輩のバックを続けてきた経験値は高く、パフォーマンス力が高いこと、何より先輩後輩から慕われ、スタート社で一番の人望があること！</p><p>&nbsp;</p><p>ライブには先輩がサプライズで来てくれたり、何より「おともだち代表」Snow Man岩本くんが、ふぉ～ゆ～ちゅ～ぶに出演してくれた時に語ってくれた、ふぉ～ゆ～の魅力を語ってくれる映像を流してくれてたね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして番組がふぉ～ゆ～に密着するも、個々の舞台で忙しいメンバーの密着では、取れ高が少ない（笑）そんな中で、冠番組の放送決定をメンバーに伝えたときに、YouTubeの撮影で来ていたイノッチが、めっちゃイイこと言ってくれてたんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">『胃をおかしくしてまで、会社や学校で頑張るよりも、今ある幸せをどれだけつかめるか、ということをふぉ～ゆ～を見て感じてもらいたい』</span></p><p>&nbsp;</p><p>スタッフさんも、そういう番組になったらいいですねと。</p><p>イノッチ、わかるよ～！私もそうだったから。</p><p>&nbsp;</p><p>いつもニコニコしている4人の空気感</p><p>「しあわせ」という4文字がぴったりフィットするんだな～</p><p>だから、このサブタイトルがイイ<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p><span style="color:#0000ff;">『40歳アイドル、デビューなし。でも幸せ」</span></p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;">●次回の放送は、5月26日深夜1：30から●</u></p><p>&nbsp;</p><p>初回は、ふぉ～ゆ～の取説的な感じですが、ぜひ見てほしい</p><p>TVerで無料で見れちゃいます　→　<a href="https://tver.jp/series/srdsx5l9uq" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに辰巳くん密着で出てきた場所は「ところざわサクラタウン」に隣接する「所沢市観光情報・物産館」でしたね。サクラタウンでは、さまざまなイベントが開催されているので、このGWにいかがでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://tokorozawa-sakuratown.com/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">ところざわサクラタウン</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">KADOKAWAによる日本最大級のポップカルチャー発信拠点。あらゆる文化をひとつにしたクールジャパンの拠点として世界中のお客様をお迎えします。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">tokorozawa-sakuratown.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://tokorozawa-sakuratown.com/media/001/202111/ogp.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 21:30:01 +0900</pubDate>
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<title>AmberSコンビー日経エンタテインメント5月号</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ「AmberS」の初日も近づいて来ましたね。</p><p>なんだか行けないのに、ワクワクします（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>私の中で雑誌の大トリを飾るのはやっぱり日経エンタ<img alt="ブルーハーツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/513.png" width="24"></p><p>毎回特集は読みごたえがあって、こんなこと聞いてくれたんだ～と思わせてくれることが多いので、好きな雑誌のひとつです。</p><p>&nbsp;</p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="pickCreative pickLayout2" data-aid="1Jz27Z8g1ob6je2ALSMIf5" data-detail-setting="{&quot;show_price&quot;:false}" data-df-item-id="B0CXHH4J2F" data-img-size="medium" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/51QkyktPx-L._SL500_.jpg" data-item-id="AZ000001" data-layout-type="2" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=1Jz27Z8g1ob6je2ALSMIf5" id="1Jz27Z8g1ob6je2ALSMIf5" style="background-color:#fff;border-radius:4px;box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;padding:4px 8px;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" target="_blank"><div class="pickLayout2_inner" style="display:flex"><div class="pickLayout2_info" style="flex:1 1 0%;overflow:hidden;min-width:56px"><div class="pickLayout2_title pickLayout2_title--medium" style="font-weight:bold;margin-bottom:8px;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;white-space:normal;text-overflow:ellipsis;font-size:14px;line-height:1.3;max-height:3em;-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;margin-top:19px">日経エンタテインメント！ 2026年5月号 [雑誌]</div><div class="pickLayout2_advertiser pickLayout2_advertiser--medium" style="font-size:10px;color:#757575;text-align:left;overflow:hidden;white-space:nowrap;text-overflow:ellipsis">Amazon（アマゾン）</div><div class="pickLayout2_price pickLayout2_price--medium" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-top:12px;margin-bottom:12px">&nbsp;</div><div data-eventlabel-itemid="AZ000001" hidden>&nbsp;</div></div><div class="pickLayout2_imgWrapper pickLayout2_imgWrapper--medium" style="padding:4px 0;position:relative;margin-left:16px;width:144px;height:144px;flex-shrink:0"><img alt="" class="pickLayout2_img" data-img="affiliate" height="144" src="https://m.media-amazon.com/images/I/51QkyktPx-L._SL500_.jpg" style="width:auto;height:auto;margin:auto; margin: auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%" width="144"></div></div></a></article></div><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">「僕らが開ける扉」</span></span></b></p><p><span style="font-size:1em;">まず、特集のタイトルがイイ！！</span></p><p><span style="font-size:1em;">劇場「EXシアター有明」のこけら落とし公演。そして、スタエンが企画・制作に携わるオリジナル舞台第１号。何世代にも渡って愛され続けてきた舞台の歴史。新たなフェーズに入ろうとしている２人が開ける扉とは･･･</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">大橋くんが思うこの作品の事務所らしさとは？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1em;">“弟役”の存在かなと。メインキャラには、大切な弟や弟分がいる、というのが定番で今回僕が演じるイヴルにも、足の不自由な弟ルイがいる。でも個人的には、この作品はあくまで加藤くんの世界。加藤くんの思い描いているものであって、そこまで歴代の作品との共通点を考える必要はないと思うと。</span></span></p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1em;">それよりも、再演、再々演と続いていく作品にすることが、一番うちの事務所らしさってことになるのかなと。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そうね、長年愛される舞台に、私もそうなってほしい。</span><span style="font-size:1em;">「少年たち」「PLAYZONE」「DREAM BOY」や「Endless SHOCK」のように。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;">再演時、また主演をやりたいという気持ちもあるけれど、次の演じてくれる人の思い描くイヴルも見てみたいと強く思うと</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>大橋くんのワクワクは、挑戦は怖いけど、挑戦していれば何か得られるものがあること。アイドル業の中の〇〇という考え方の元、色々なことに挑戦していく大橋くん。色々な雑誌のインタビューを読んでいると、皆から愛される理由がわかるような気がします<img alt="グリーンハーツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/511.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そして、てらは</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">「いつかあの舞台に立ちたい」という作品を目指して</span></b></p><p>&nbsp;</p><p>どの雑誌でも言ってますが、自分が経験してきた「舞台で得たものを伝えたい」後輩たちには、わからないことがあったら何でも聞いてほしいと。僕にとってこの作品は、この役をどれだけ愛せるか、どれだけ作品に没入しながら演じられるかが、大きな課題だと思っているそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん舞台について多くを語ってくれているてらですが、今回、グループに加入した１年のことも語ってくれているのがイイのよね<img alt="ブルーハーツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/513.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">この仕事を受ける時、まずメンバーに相談したこと。メンバーから色々な意見をもらい「グループのありがたみ」を知るてら。最終的な決め手は３つ。自分がやりたいと直感したこと、加藤くんが熱い思いで作ったこの作品に選んでくれたのなら全力で力になりたい、そして自分が先輩達の作品で成長させてもらったから、後輩たちの手助けをしたいという3つの思いから、決断したと語っていました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>そして、忙しかったこの1年。</p><p><span style="color:#00afff;">先々の予定が決まっていた中で、グループに加入し、色々無理な調整をお願いしなければならなかったけれど、メンバーがたくさんフォローしてくれたり、「頑張ってきてね」と笑顔で送り出してくれて、舞台が終わって戻ってくると「おかえり」と言ってくれる。</span></p><p>&nbsp;</p><p>まさに「家族が出来た」ということだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>グループの一員になることなく、てらなりにミュージカルへの活路を開き、トップクレジットになることも増えてきた矢先のグループ加入。以前、エネルギーの源泉は「反骨精神」だったと語っていたてらですが、グループに加入後もそれは変わらないと。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">オーディションで既存のグループに加入したことで、あれこれ言われることがある中で、それに対する反骨精神とか色々な「なにくそ」という思いが、今も僕のエネルギーになっています。そういう僕の尖った部分は、元からあるものだし、無理に変える必要はないかなと。</span></p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">でも誤解しないでほしいのは、その尖った部分は、自分たちが攻撃されることに対して、攻撃し返すとか、否定や無視をするようなやり方ではないということ。僕は行動で示したいたちなので、僕らを実力不足だと思ってみている方がいたら、それを見返せるぐらいみんなで頑張りたい。</span></b></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">ただ、全く根も葉もないことは無視しますけど、僕は「そう受け止める人もいるのか。だったら気をつけないとな」と思うタイプ。たとえ少数の厳しい意見だとしても、1つの意見だと耳を傾けて、やりたいことのバランスをとっていけたらと思っていると。</span></p><p>&nbsp;</p><p>キムタクも言ってたもんね</p><p>「ひとつのアイデアとして受け止め、自分に貼り付ける必要はないけれど、次の現場で工夫することが出来たらいい。一旦、参考にしてみて、あとは引きずらない」って。</p><p>&nbsp;</p><p>最後にこの先何を目指して頑張るのか？</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">グループに関していうと「長く続ける」ことでしょうか。今は、ファンの方と僕らと、僕らに関わっているすべての人たちが、なるべく長く幸せでいられたらいいなというのが目標ですね。</span></b><span style="color:#00afff;">あとは</span><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">「成長」</span></b><span style="color:#00afff;">です。歌にしても、ライブ前にみんなで練習している時間が嘘みたいに楽しくて、グループとしても個人としても、あらゆるジャンルで果てなく成長していきたいなと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p>その成長を陰ながら、ゆっくりゆる～り見守っていきますよ</p><p>4/25から始まる舞台「AmberS」、千穐楽まで頑張ってね<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 18:21:52 +0900</pubDate>
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