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<title>慢性リンパ性白血病経過　他</title>
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<description>2023年11月22日に慢性リンパ性白血病と診断され、経過観察中</description>
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<title>もう検査ばかりで</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>少し時間を置きました。</p><p>&nbsp;</p><p>6月26日～毎週のように検査と診察が続きました。</p><p>&nbsp;</p><p>一つ一つ簡単に書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>大腸カメラ検査は、悪性のポリープが見つかり、</p><p>再度切除検査がありました。</p><p>しかも、一泊していってください。ということで一日入院まで。</p><p>小さかったので、問題なかろうということで、</p><p>切除後の検査結果は、次回の診察時(7/31)。</p><p>&nbsp;</p><p>胃カメラ検査は、診察までの時間に結果が間に合わず、</p><p>次回の診察時に(7/31)。</p><p>&nbsp;</p><p>造影CT検査は、そこらじゅうのリンパが内臓を</p><p>押しているような状況でした。おおきくなりすぎ。</p><p>脾臓も増大していて、良くないといわれました。</p><p>&nbsp;</p><p>血液検査の結果は、</p><p>WBC(白血球数)　63.0　(過去最高)</p><p>　　基準値　3.5～9.8</p><p>RBC(赤血球数)　2.99　(過去最低)</p><p>　　基準値　4.27～5.7</p><p>Hb(ヘモグロビン)　9.2　(過去最低)</p><p>　　基準値　13.5～17.6</p><p>PLT(血小板数)　90　(過去最低)</p><p>　　基準値　131～362</p><p>Ly(リンパ球)　95.0　(過去最高)</p><p>　　基準値　17～57</p><p>可溶性IL-2レセプター　6,445　(過去最高)</p><p>　　基準値　156.6～474.5</p><p>&nbsp;</p><p>主な検査結果は、上記のように悉く過去一でした。</p><p>尚且つ、脾臓の腫れが大きいので、</p><p>主治医から、</p><p>『あかんなぁ、次の診察(7/31)の時に今後の治療方法を説明するわ。</p><p>経過観察は、限界に近いかも。』</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、いつもは午前中の診察なのに</p><p>時間に余裕が取れるから、ということで、</p><p>午後の診察になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろと思うところはありますが、徐々に。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12973360212.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 19:49:18 +0900</pubDate>
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<title>大腸内視鏡的粘膜切除術(大腸カメラ)</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>カメラ検査は、6月26日の金曜日に検査終了していますが、</p><p>苦労しました。。。</p><p>血液検査も受けましたが、これは何のための検査？</p><p>&nbsp;</p><p>3日前から下剤を処方されていましたが、</p><p>これが、まったく効かなくて。。。</p><p>前日になって、下剤が変わるのですが、</p><p>これも。。。効かない。</p><p>&nbsp;</p><p>当日になって、ようやく効く飲み下剤で出ました。</p><p>ホッとしましたが、こんなんで大丈夫なのか</p><p>すごく不安なまま検査を受けることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>上記が2週間前の話。</p><p>先週末に今度は、造影CT。</p><p>こちらは、朝食を抜くだけで検査を受けられるので</p><p>すんなりと検査終了。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ日に皮膚科の診察もありましたが、</p><p>状況を聞くだけの診察でした。</p><p>&nbsp;</p><p>今年は、既に3ヶ所が蚊に刺されて腫れています。</p><p>去年と変わりありません。</p><p>塗り薬(化膿止)が残り少ないので、処方してください。</p><p>&nbsp;</p><p>皮膚科は、ついでみたいなものなので、すんなりです。</p><p>&nbsp;</p><p>問題は、今週末の検査、診察です。</p><p>週末に、血液検査、血液内科診察、</p><p>内視鏡検査(胃カメラ)、消化器内科診察。</p><p>&nbsp;</p><p>一応、予約の順序に並べて記入しましたが、</p><p>時間的に無理な予定です。</p><p>9時、血液検査。</p><p>9時、血液内科診察。</p><p>9時30分、胃カメラ検査。</p><p>10時、消化器内科診察。</p><p>&nbsp;</p><p>どう考えても無理。</p><p>まず、血液内科を受診するのに、</p><p>いつも9時に血液検査検査して、結果が10時30分ぐらい。</p><p>9時30分から胃カメラして、麻酔から覚めるのが、</p><p>大体10時30分くらい。</p><p>どうしてこんな、予約になってしまったのか。。。</p><p>&nbsp;</p><p>先週、病院で、時間的に無理な予定がと相談したところ、</p><p>血液検査と胃カメラ検査を優先してください。</p><p>診察は、時間の合間に入れるようにします。</p><p>とのことでしたが、どうなることやら。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12970729036.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 19:56:44 +0900</pubDate>
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<title>強盗にあってしまった過去（2）</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>前回の続き、救急で運ばれて以降。</p><p>&nbsp;</p><p>夜中の3時に救急車で病院へ、</p><p>いろいろな検査の後、入院の必要なしということで</p><p>病院から開口されたのが、朝5時過ぎ。</p><p>肋骨が折れていたので、帰宅困難なので、</p><p>タクシーを呼んでもらい帰宅。</p><p>&nbsp;</p><p>3日後の診断で、肺血胸が分かり入院することに。</p><p>3日ほどの入院後、血を抜き退院。</p><p>&nbsp;</p><p>打撲、切傷は、すんなりと治りましたが、</p><p>肋骨の2本骨折が大変でした。</p><p>日毎薬でしか治らないため、寝るのも大変。</p><p>息をするのも食べるのも大変。。。</p><p>結局、肋骨が治ったと実感したのは、2ヶ月後でした。</p><p>&nbsp;</p><p>で、犯人はというと。</p><p>事件後、1週間ほどで2人共に捕まりました。</p><p>1人は、犯人隠避罪。</p><p>もう1人は、強盗致傷罪で、捕まったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>で、約1年半後、昨年の秋に、検察庁から、</p><p>『犯人が裁判で、事件を認めないため、証言をお願いします。』</p><p>と連絡がありました。</p><p>こちらとしては、遠い昔の話で忘れかけている事件でした。</p><p>&nbsp;</p><p>検察庁に何度も行き、検事さんから話を聞き、</p><p>裁判所で証言をすることになりました。</p><p>当然、初めての経験で、二度と経験したくないことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>裁判の結果は、執行猶予無しの3年6ヶ月の実刑でしたが、</p><p>犯人は判決に不服らしく、控訴をすることになりました。</p><p>と検察庁から、手紙が届きました。が、</p><p>1週間後、判決が確定しました。と再度、手紙が届き、</p><p>これにて、私の強盗死傷事件の被害者としてのすべてが終了。</p><p>&nbsp;</p><p>簡単に書きすぎて、何を書いているのか自分でも分からない。</p><p>時系列でしか書いていないので、分かりにくいかも。</p><p>&nbsp;</p><p>で、今週末は、大腸カメラ。</p><p>なぜか、血液検査も予定に入っているので、</p><p>また、結果が出次第、更新します。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12970453602.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 20:07:06 +0900</pubDate>
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<title>定期検査結果（20260605）</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日(6/5)の定期検査結果から、抜粋。</p><p>&nbsp;</p><p>WBC(白血球数)　54.7</p><p>　　基準値　3.5～9.8</p><p>RBC(赤血球数)　3.15</p><p>　　基準値　4.27～5.7</p><p>Hb(ヘモグロビン)　9.7</p><p>　　基準値　13.5～17.6</p><p>PLT(血小板数)　104</p><p>　　基準値　131～362</p><p>Ly(リンパ球)　91.5</p><p>　　基準値　17～57</p><p>可溶性IL-2レセプター　5,864</p><p>　　基準値　156.6～474.5</p><p>&nbsp;</p><p>全体的に上がっていたり、下がっていたり、</p><p>という感じです。</p><p>赤血球数、ヘモグロビン、血小板数が過去最低、</p><p>可溶性IL-2レセプターの数値ですが、過去最高です。</p><p>&nbsp;</p><p>診断の結果は、経過観察です。</p><p>&nbsp;</p><p>体調は、悪くないのですが、</p><p>主治医いわく、</p><p>『今回、ヘモグロビンが 10 を切りましたが、</p><p>連続して 10 を切ると、入院・抗がん剤の準備を</p><p>して欲しい、それと血小板も同じく</p><p>&nbsp;100 を連続で切ると同じです。』</p><p>で、なんとか経過観察ということらしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、</p><p>『数字だけではなく、体調で判断出来ませんか？</p><p>体調は、まったく問題ないのですが？』</p><p>と、確認をしましたら、</p><p>主治医</p><p>『体調に影響が出るようになると、</p><p>治療がしんどくなるし、元気なうちに始めるほうが</p><p>治りも早くなるし、身体への影響も少なくなる。』</p><p>との回答でした。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、経過観察になったので、</p><p>自分の中では、次回の数値が悪くても拒んでやる、</p><p>と、自分で決め、その場を終えました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の身体なのに、どうにもならないのがはがゆい。</p><p>&nbsp;</p><p>少し前から、酵素ドリンクを飲み始めましたが、</p><p>効果が出て、今回の数値が少しでも良くなればと</p><p>思っていましたが、効果なし。</p><p>次回まで、1ヶ月あるので、効果が出ることを期待。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12968617027.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 19:37:34 +0900</pubDate>
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<title>強盗にあってしまった過去（1）</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>白血病とは、直接の関係がないことですが、</p><p>過去に(2年前の春に)家の近所の公園で</p><p>強盗致傷事件に巻き込まれました。</p><p>&nbsp;</p><p>2年前の6月から新しい職場へ転職が決まり、</p><p>前職場を5月末に退職という時期でした。</p><p>&nbsp;</p><p>5月初旬に、有給休暇前の最終出勤日に</p><p>(5月末が挨拶を含めた最終出勤日ですが)、</p><p>なじみの居酒屋へ寄り、本日で退職なんです、</p><p>というような話をして、帰路へ。</p><p>&nbsp;</p><p>電車で自宅の最寄駅で降車してから、</p><p>自宅までの道のりで、遭遇。</p><p>&nbsp;</p><p>徒歩中に車から2人組が突然、車から降りてきて、</p><p>そのまま、近くの公園に連れ込まれて、</p><p>暴力を受けて、お金、スマホ、等を取られました。</p><p>詳細は書けないですが、強盗致傷事件発生。。。</p><p>&nbsp;</p><p>会社のガラケーがシャツに入っていたので、</p><p>110番通報したのですが、暴力を受けていたので</p><p>最初の二言三言を話して、気を失ってしまっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、数分後には、警察と救急の方が公園中を</p><p>探してくださり、なんとか救急車へ。</p><p>&nbsp;</p><p>携帯のGPSを頼りに探してくれたみたいです。</p><p>公園の周りは、緊急車両と警察の方々でいっぱでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そのまま、病院へ緊急搬送！</p><p>とは、なかなかいきませんでした。</p><p>なぜなら、持病が悪さをしているようでした。</p><p>&nbsp;</p><p>救急の方に聞くと、膵炎と白血病の持病で、</p><p>なかなか受入先が見つかりません。</p><p>通院されている病院は、救急が多くて受入不可らしい。</p><p>ということでした。</p><p>&nbsp;</p><p>が、結局、通院している病院が受入てくれることに。。。</p><p>でも、3時間以上が経過した後でした。</p><p>これでは、救急にならないと思いましたが、</p><p>私の場合、打撲、切傷、肋骨の骨折だけでしたので、</p><p>救急でないと判断されたのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、もっとざっくりと書きたいと思います。</p><p>でないと、長くなりそう。</p><p>全2回で終了したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12968268672.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 20:02:10 +0900</pubDate>
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<title>過去からの経緯(５)　(入院中の自由行動)</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>2015年6月初旬からの入院生活。</p><p>&nbsp;</p><p>入院してから、多数の点滴のおかげで行動制限を受け、</p><p>集中治療室に居てる間は、当然ながら行動できず。</p><p>&nbsp;</p><p>一般病棟に転室しても、痛み止めの点滴をしている間、</p><p>何故か、痛み止めだけ別置きだったので、行動できず。</p><p>&nbsp;</p><p>痛み止めの点滴が自分に合わず、外してもらってから、</p><p>やっと行動が出来るようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>が、まずは、車椅子の行動を余儀なくされ、</p><p>行動が出来ると言っても、範囲が決まっていました。</p><p>というか、病室フロアだけという制限でした。</p><p>&nbsp;</p><p>で、ようやく、歩行が許されたのですが、</p><p>点滴を転がしながらの歩行になりますので、</p><p>ガラガラと点滴を沢山つりながら、歩いていました。</p><p>点滴が多いので、目立って仕方がなかったです。</p><p>でも、車椅子同様、病室フロアだけでした。</p><p>&nbsp;</p><p>点滴が無くなり、院内全域を行動が出来るまでに、</p><p>結構な日にちが経っていた気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>体力が落ちていたので、運動をしないといけないと</p><p>思い、院内の階段、廊下を時間のある限り</p><p>徘徊して極力動くようにしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、体重は激減しているし、</p><p>今まで、寝ているだけとか、車椅子生活でしたので、</p><p>急に体力が戻ることはなく、歩いているだけで</p><p>はぁはぁ、ぜぃぜぃと苦しんでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、退院になるまで、外出許可が出ることはなく、</p><p>2ヶ月近く病院だけで過ごす日々が過ぎ去りました。</p><p>&nbsp;</p><p>一旦、過去経緯は、今回で終了にします。</p><p>たらたら、書いても仕方がないので。</p><p>&nbsp;</p><p>次の話題は、強盗致傷事件を少し書きたいと思います。</p><p>1回で終わるのか、2回で終わるのか？</p><p>相手がいることなので、簡潔に終了したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12965928532.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 19:32:15 +0900</pubDate>
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<title>今年も、腫れました。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>今年も腫れました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>何がどうなったかといいますと、</p><p>蚊に刺されて、手が腫れあがっています。(見るに堪えないので、写真はヤメ)</p><p>&nbsp;</p><p>去年からなのですが、蚊に刺された後は最悪の状況になります。</p><p>手の甲に刺された場合、</p><p>まず、刺された部分が痒くなります。(当たり前ですね)</p><p>周辺の皮膚が赤くなってきます。</p><p>刺された付近から徐々に腫れてきます。</p><p>手の甲が、パンパンに腫れた時ぐらいから、今度は、</p><p>刺された部分が水脹れをおこしてきます。</p><p>腫れは、どんどんと広がり肘したぐらいまで腫れてきます。</p><p>水脹れもどんどんと大きくなり直径20㎜、高さ10㎜程度まで大きくなります。</p><p>今、この段階です。</p><p>&nbsp;</p><p>今後は、水脹れが破けながら、膿んでくる。</p><p>腫れが少しづつ引いてくる。</p><p>膿んだ傷が治ってくる。</p><p>最終は、少し赤みがかかったままの皮膚になる。</p><p>&nbsp;</p><p>去年も今年と同じく、5・6月だったと思いますが、</p><p>蚊にやられた！</p><p>と思っていたものが、どんどん腫れて膿んでくるので、</p><p>近所の皮膚科に駆け込みました。</p><p>『蚊？』と聞かれ、『蚊だと思います。』と答えたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、今通っている病院に皮膚科があったので、</p><p>血液内科の先生に相談して、皮膚科を紹介してもらい、</p><p>診てもらいましたが、</p><p>同じく、『蚊？』と聞かれたように覚えています。</p><p>『蚊アレルギー？』『今年から？』『白血病の影響？』</p><p>とりあえず、アレルギー検査をしときます。</p><p>&nbsp;</p><p>で、結果は、検査結果は出ているので、血液内科の先生に聞いてください。</p><p>『なぜ？』と思いましたが、血液内科の先生に聞くと</p><p>『アレルギーは出なかった。けど、思わぬ結果が・・・』</p><p>聞くと、『思っているのと違う結果が出てきたので、悩みが増えた。』</p><p>と半分笑いながら、答えていました。　内容は、よく分かりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今年はどうだろう？と思っていたのですが、</p><p>数値の上昇が大きくなっているので、症状が無いわけないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>今週末に血液検査と診察があるので、蚊のことは話しておこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12967262163.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2026 18:49:15 +0900</pubDate>
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<title>過去からの経緯(４)　(食事の再開)</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>2015年6月初旬からの入院生活。</p><p>&nbsp;</p><p>1ヶ月ほどして、ようやく絶飲食から解放されたと思います。(忘れました)</p><p>&nbsp;</p><p>再開したからと言って、いきなり普通食が食べられるはずもなく、</p><p>最初は、リンゴジュースだけだったはず。</p><p>だんだんと、普通食になっていくのですが、進んだり後退したり。。。</p><p>リンゴジュース、味噌汁、重湯、豆腐…</p><p>&nbsp;</p><p>都度都度、血液検査が入っていましたので、</p><p>結果次第で、ちょっと1日間、食事を抜きます。など順調にはいきません。</p><p>&nbsp;</p><p>この間に体重も毎日計るように言われて、</p><p>病院の廊下にある体重計に乗るわけですが、私のベスト体重、62 ㎏　。</p><p>に対して、一番最低体重は、なんと！、48 ㎏　。。。</p><p>&nbsp;</p><p>さすがに焦りました。。。</p><p>40 kg台になるとは夢にも思わないですし、痩せたくてもそこまでは。。。</p><p>(体重を落としたい方は、ぜひ！慢性膵炎に！　うそですよ。)</p><p>&nbsp;</p><p>体重は、退院時も　55 kg　しかなかった。。。</p><p>退院して、会社へ挨拶へ行ったときに、誰も言いませんでしたが</p><p>『あぁ、かわいそうに。この人はもうだめだ。。。』</p><p>と、やつれた顔を見て思っていたそうです。</p><p>あとから、言われた話です。</p><p>&nbsp;</p><p>なんせ、まともに病院で、朝昼晩の食事がとれたのは、</p><p>退院前の2週間ほどだったと思います。</p><p>結局、食べれるようになったから、退院となった。</p><p>と、いう方が正しいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、入院中の自由行動から。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12965601222.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 20:01:06 +0900</pubDate>
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<title>過去からの経緯(３)　(緑の嘔吐物を噴射)</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>2015年6月初旬からの入院生活。</p><p>&nbsp;</p><p>10日程してからだったと思いますが、</p><p>題名の通り『緑の嘔吐物を噴射』してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>最初、何が原因だったのか分かりませんが、(原因は分かりました)</p><p>検査の為に看護師に連れられて(車椅子で)、検査室まで行き、</p><p>帰りのエレベーターで病室階へ向かっている時でした。</p><p>&nbsp;</p><p>急に吐き気を催し、『噴射！』</p><p>吐いたのではなく、噴射です！</p><p>もうすぐに、エレベーターを降りるとこで、</p><p>予兆が無かった為、余計な被害を出してしまった気がします。</p><p>エレベーター内が『緑みどり・・・』</p><p>&nbsp;</p><p>エレベーターが病室階に着くと、付き添いの看護師が、</p><p>『動かないで！応援の看護師を呼んでくるから！』</p><p>と、小走りに出ていき、すぐに数人の看護師が集まり、</p><p>『エレベーター停止！全部消毒して！服を着替えさせて！』など</p><p>と、バタバタしていました。【申し訳ありません・・・】</p><p>&nbsp;</p><p>服を着替えさせられて、病室で待っていると、</p><p>『緑の液体は、胆汁で胆のうが弱っているか、肝臓が弱っているか』</p><p>若しくは、『薬が合っていないか？』</p><p>『どちらにしても、膵臓の影響だと思うので、膵臓を治せば大丈夫だと思います』</p><p>とのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>後ほど、主治医が病室に来て、</p><p>『どうも薬(点滴)のせいかもしれません。』</p><p>『点滴の種類を調整して、様子を見ることにしましょう。』</p><p>とのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>結果、二度と</p><p>【緑の液体を嘔吐することは無くなりました。】</p><p>やっぱり、薬が駄目なんだ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>この時に、『薬は、だいぶ用心して飲まないと！』</p><p>と、再確認したのでした。</p><p>同じく、主治医(当時は、消化器内科)も</p><p>『この人は、薬に気を付けないと。』</p><p>と思ったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>で、現在の話にもなりますが、いまだに経過観察をしているのは、</p><p>なるべく薬を使わないようにという、</p><p>私の意見と主治医(血液内科)、(同じ病院ですから、通通みたい)</p><p>の意見が一致しているところでもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、食事の再開から。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12965522984.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 21:35:50 +0900</pubDate>
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<title>過去からの経緯(２)　(慢性膵炎による入院)</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、野に咲く花です。</p><p>&nbsp;</p><p>2015年6月初旬からの入院生活。</p><p>前回も少し触れましたが、この入院は、2～3日の検査入院の予定でしたが、</p><p>なんと、2ヶ月もの長期入院となってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>膵炎での入院ですから、絶飲食が、必須！！</p><p>&nbsp;</p><p>なので、栄養は全て点滴からということで、</p><p>先ずは、点滴の針(実際は針ではなく接続先？)を確保ということで、</p><p>左首付近を切って、大きな点滴針を確保しました。</p><p>そこに繋げるのは、何本もの点滴。。。</p><p>何本刺されたか忘れましたが、最低5本以上が刺さっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>どこへ行くにも一緒に点滴車？(なんというか分かりません。)</p><p>を携えて、検査、トイレ、散歩、休憩室へと行っていました。</p><p>外来の患者さんが見たら、『大変な大病！？』と見られていたかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>膵炎は、なんせお腹が痛くなるので、痛み止めを点滴してくれていたのですが、</p><p>私の身体には合わなくて、点滴をすると宙を浮いているようでした。</p><p>さすがに、</p><p>『これは、身体に合わず、意識が飛びそうなので、やめて欲しい』と、私。</p><p>『痛み止めなので、やめてもいいですが、苦しみますよ。』と、看護師。</p><p>『でも、意識がどっかに飛んでいきそう』と、私。</p><p>『薬って、いろいろ飲んでましたか？』と、看護師。</p><p>『小学校の小さい時以来、飲んでいません。』と、私。</p><p>『耐性が無いのかもしれないですね。痛み止めはやめますけど、</p><p>　痛みを我慢するしか、ありませんよ。』と、看護師。</p><p>『今までも、さんざん我慢して、我慢しすぎて、急性を通り越して慢性ですから』と、私。</p><p>で、やっと外してもらえました。</p><p>&nbsp;</p><p>この時点での気になる数値は、</p><p>アミラーゼ　MAX値　777　　　　基準値　31～106</p><p>膵炎だから、当たり前の数値化も。。。</p><p>現在は、アミラーゼも、リパーゼも基準値内です。</p><p>&nbsp;</p><p>次回、緑の嘔吐物を噴射から。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nonisakuhanataku/entry-12964452634.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2026 21:32:53 +0900</pubDate>
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