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<title>武爺の老乱日記</title>
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<description>定年を迎え、70代を過ぎた武爺と申します。主に老人同士の恋愛や日常を綴っています。同性愛に関する内容を含みます。特に老人同士の恋愛なんてと思う方もいらっしゃるかと思いますが、よろしくお願いします。</description>
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<title>さらに深淵へと進むようになりました</title>
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<![CDATA[ <p>3人から同時に放尿されて、終わったと同時に私は周りから見られているということに気づいてしまいました。<br>老人だけじゃなく、若い人も沢山いたので、かなり恥ずかしいという気持ちがこみ上げてしまっていましたね。<br><br>カップルでナニが大きい方は、サウナ内でかなりの重鎮だったようで、湯船や洗い場にいた老人の知り合いに私の口具合がとてもいいんだよと勧めてくれていたようです。<br>そのせいもあってか、私はお風呂場で数人の老人に囲まれるようになってしまいました。<br><br>カップルとは一緒に暮らしている彼との複数をやる約束をしていたので、後ほど連絡先を交換しようと言っていたので、ここで更にやるわけにはいかないんです。<br>するとカップルが私のロッカー番号を聞いてきて、そこに隙間から携帯番号を書いて入れておくからと言われ、スッキリした3人は先に出てしまっていました。<br><br>残された私は目の前に群がってくる老人と、あわよくばという考えを持った若い人からナニを出されて奉仕しろという命令をされました。<br>だけども若い人は無理なので、若い人も参加されるのであれば私は帰りますということを告げると、その場にいた若い方は追い返されていたようでしたね。<br><br>こういう場所なんだから年齢を気にしない方がいいと、小言みたいな文句を言われてしまいましたが、若い人は若い人同士は無理でしょう？と別の老人から諭されていたようです。<br>そしてその場では人の目もあるので無理と断ろうとしたら、1人の老人が私を大部屋に連れ出していました。<br><br>暗がりの部屋でしたが、辛うじて相手の年齢くらいは把握できるようで安心しました。<br>部屋の隅っこに私を跪かせて、3人の老人が私を取り囲むようにナニを突き出してきていました。<br><br>出されたモノは老人特有の匂いもあって、私は両手にナニを取りつつ、口を使って舐めるということを繰り返していました。<br>老人ということもあってか、最初にやったカップルとは違って硬さや大きさも無く、1人辺り3分程度で出されていきましたね。<br><br>終わった後は小便を出して全部飲ませるまでが1つの流れのようになっていたと思います。<br>大部屋でやってるのと、老人が老人を呼ぶという奇妙な行動になってしまっていて、私はそのまま10人以上から口を使われ続けていました。<br><br>こういう場所は館内清掃があるらしく、そのタイミングまでずっとやられ続けてしまっていたと思います。<br>朝は軽く食事をしてきていましたが、私のお腹はぽっこりと膨らむくらいまで、精液と小便を飲まされ続けていたと思います。<br><br>だけど人間って1日に摂取できる水分量が決まっているらしく、私は飲み過ぎた影響で中毒っぽい感じになってしまっていました。<br>終わってからトイレに行って、延べ数十人分のモノを口から吐き出すように出して、事なきを得ました。<br><br>鼻腔からは精液と小便の匂いと味がずっとしているようで、私はここまでやられ続けたことが初めてだったので、またやりたいと思ってしまいそうになりましたね。<br>お風呂場に向かうと、清掃のタイミングで人が多かったですが、ほとんどの老人が私に飲ませたって方が多かったです。<br><br>その日はそのまま帰ろうと身支度をしていると、ロッカーの隙間からカップルの携帯番号が落ちてきていました。<br>着がえていると、もっとやりたかったという老人やまた会いたいという方からも連絡先を頂いたので、今後が楽しみになってしまいました。<br><br>武爺</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972694781.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 16:41:29 +0900</pubDate>
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<title>少しだけ理想なことができました</title>
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<![CDATA[ <p>ハッテンサウナの続きになります。<br>公園のトイレで舐めた方と偶然にも休憩スペースで再会を果たしていると、彼の知り合いという老人カップルがやってきました。<br><br>どちらも白髪で眼鏡をされていたので、私としてはどちらもタイプの範疇だったと思います。<br>私も自己紹介を軽くして、複数が出来る人を探しているということを伝えてみると、かなり乗り気だったんです。<br><br>一緒に暮らしている彼はまた今度会ってみようということになって、紹介してくれた方を含めて4人でやる流れになりました。<br>カップルでしたがタチ役やウケ役という概念はなく、2人とも両方できる上に、複数が好きという2人だったんです。<br><br>タオルの上から触り合いをして、まずは年齢が高い方のナニを咥えていました。<br>相方さんの方は紹介してくれた方のナニを舐めているところで、私はいつものようにナニだけじゃなくお尻の穴までも舐めて奉仕していると、カップルの若い方がこちら側に乱入する形になりました。<br><br>その方も舐めて欲しいということで、お尻を私の方に向けて来られて、十分に舐め切った辺りで今度はナニをお願いねと出されると、かなりの大きさで思わず嬉しくなってしまいましたね。<br>いつもは先っぽや真ん中辺りまでしか咥えてくれないという不満を言っていたので、頑張って根元までいっぱいに咥えこんでみると、物凄く感じてくれていたようで喘ぎ声が止まらなかったです。<br><br>すると公園では舐めさせることしかしなかった彼も、私が四つん這いでお尻を開いた状態でやっていた姿に興奮したのか、私のお尻に舌を這わしていました。<br>前にはカップルのナニが並んでいる状況になっていて、2人はキスを交わしながらお互いの乳首を触りあっていました。<br><br>公園の彼も我慢できないという流れになり、そのまま私のお尻に挿入してきました。<br>カップルに見られながら、私はお尻を犯されることにかなりの興奮をしていて、彼が私のお尻に射精すると最初に舐めていた方が私に挿入。<br><br>相方さんは私の口が気に入ってくれたようで、頭を押さえつけられながら2人は舌を使ったキスをされていたようです。<br>そしてお尻に発射されてから、今度はこの太いのが私の中に侵入してきました。<br><br>口もいいけどお尻もいいねという褒め言葉を頂いて、口には出して汚れてしまった二人のナニを交互に綺麗にしていました。<br>正常位だったのですが、最終的に3人がサークルキスという3人でキスをする場面を下から見ていて、興奮したのもあって太いのでやられ続けていたせいか、彼が発射してナニが私の一番気持ち良いところを刺激したようで、そのまま射精してしまいました。<br><br>サウナの中に入ってから数人と舐め合いはしていましたが、大抵相手の方が先に出してしまうので、私は出せずにいたんです。<br>中途半端にやられ続けたのが原因かは不明ですが、私の射精は老人と思えないくらい飛んでしまっていて、私自身の顔にまで飛ぶくらいの距離でした。<br><br>私の口が名残り惜しいのか、最後に入れてくれた方も私の口を使って綺麗にしてくれていました。<br>すると、公園の彼が私は小便を飲むのも好きということを思い出したようで、終わった後に4人でお風呂場に向かいました。<br><br>シャワー室の場所で私が跪く形になって、3人は私の口を目掛けて放尿し、いつもは全部を飲み干しているのですが、さすがに3人同時は無理だったようです。<br>それでも半分以上は飲み干して、カップルと彼はかなり嬉しそうにされていましたね。<br><br>武爺</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972693420.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 16:25:15 +0900</pubDate>
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<title>ハッテンサウナの洗礼を浴びました</title>
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<![CDATA[ <p>公園では週に3回程通って、相手を見つけるという目的だったんですが、どちらかというと私の趣味みたいなものになっていました。<br>ここで知り合った老人は数えきれないくらいで、1回限りの相手も含めてしまうと500人以上とやったと思います。<br><br>それでもお尻までやったのは両手で足りるくらいで、複数にまで発展したのは2人なので、確率としては悪いと思います。<br>老人からそういう目的ならハッテンサウナに行った方がいいと教えられたので、私はその翌日に行ってみることにしました。<br><br>私が行ったのは老人が多いと呼ばれるところで、ここにいる全員がゲイなのか？と目を疑うくらい人口密度の多さです。<br>ゲイ老人の8割くらいがここに集合してるんじゃないか？と錯覚するくらいでしたね。<br><br>館内に入ってから、受付の人にここがどんなとこか知ってる？って聞かれますが、私がノンケに見えてしまったんでしょうか。<br>ロッカーで着がえをしていると、既に色んな人から視線を感じていましたね。<br>老人からは褌とか履いてる人も多いから、履いていくといいよと言われ、白の越中を履いていきました。<br><br>ロッカーで私が越中であったのが幸いしてか、年配の方に声をかけていただけましたね。<br>さっそくお風呂に行っても、かなり人の目が気になるところでした。<br><br>私の所感ですが、老人と呼ばれる人の割合は全体の7割、若いって思う人が3割で、若い人には全く興味がありませんでしたね。<br>それでも館内をウロウロと徘徊していると、若い人の方が積極的に誘ってきますが、全く興味がありません。<br><br>公園だと誘われるのは老人だけですし、そこからお尻に入れたいっていうのは大抵相手からなんですよね。<br>ここではその意思表示をどうやって行えばいいのかが分からないという状況になってしまいました。<br><br>数人の老人とタオルの上から触り合いをしたり、キスを交わして横になってから舐め合いというところまでは何度もありました。<br>だけども私の目当てである、タチ役をしてくれるって方が一向に見つかりませんでした。<br><br>そして一番の鬼門が、老人同士でやり合っていても、乱入してくるという人がいるという点でした。<br>老人同士だから別の老人がやってくるのであれば、私としても喜ばしいことなんですが、若い人がやってくると萎えてしまいます。<br><br>私は4人くらいの老人と舐め合いをして、相手の精液を口で受け止めるということまではありましたが、その先が全くありませんでした。<br>休憩スペースのような場所で座っていると、私好みな老人が声をかけてきました。<br><br>その方は公園で私から舐められたという人だったんで、話は早かったですね。<br>お尻をやってるという人はチラホラ見かけるけども、ちゃんとやるって老人は稀なんだそうです。<br><br>やはり一緒に暮らしている彼のように掲示板で特定の相手を見つけるのが一番だろうねってことでした。<br>だけどもこういうのもいつかは巡り合いだから、何回か通うといいって教えられていました。<br><br>話しかけてきた方も週に1回はやってくるそうで、その日も舐めて欲しいということだったので、場所を移動しました。<br>彼が指定してきたのは、他の人も通る明るい場所でしたが、見られるという行為に私は酷く興奮していましたね。<br><br>若い人には興味がないことを知っている人だったので、参加しようとするなら追い払ってくれていました。<br>するとそこに老人カップルがやってきて、4人プレイすることになってしまいました。<br><br>武爺</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972675313.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 12:34:44 +0900</pubDate>
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<title>私の変態っぷりが活発になってきました</title>
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<![CDATA[ <p>私の公園通いも日課のようになってしまいました。<br>ほぼ毎日ペースで行っていたのもあって、平日はあそこのトイレに行けば私が舐めて抜いてくれるということが認知されてしまったようでした。<br><br>スーツを着た老人も多い時は週に2回ほど訪れるようになっていて、終わった後に話をしていると、公園近くにある某有名企業の重役さんだったようでした。<br>以前から公園に行っているものの、年配の萎れたナニなんて咥えてくれる人なんていないと思っていたら、私が吸い尽くすように舐め上げてたのを気に入ったようでしたね。<br><br>老人にも彼との複数を提案しましたが、老人はタチ役を出来るほどの元気はないということだったのと、トイレという密室空間であるからこその背徳感や興奮があるんだと言われました。<br>老人から複数の相手を探すなら手っ取り早いのは掲示板で、ついでだとハッテン系のサウナがベストだと教えられました。<br><br>どちらかと言うと私の方も、ノンケさんに見られるかもしれないという背徳感を楽しんでた節があるので、これからは週の半分はサウナへ通うことになりました。<br>老人も度々私の口を使ってくれていて、何度か話す内にタチ役の方を紹介してくれるということになりました。<br><br>翌週になって老人がいつもの曜日と時間になると現れ、傍らにはおそらく70代を過ぎたであろう白髪の老紳士が立っていました。<br>3人ともなると窮屈な個室でしたが、私は早速楽しむことにしていました。<br><br>老人はいつものようにナニをズボンの上から出して、私の口に差し出し、老人は連れてきた老紳士と唇を交わしていました。<br>老紳士は見た目が穏やかそうな方で、タチ役と言ってもこの老人と同程度のナニかと思ってたんです。<br><br>こっちのも舐めて欲しいと差し出されたナニを見ると、既に硬くなり大きくなっていたのですが、これまでに見たナニのサイズでは一番の大きさになっていました。<br>一緒に暮らしている彼のがこれまでで一番だったんですが、更に一回りくらいの大きさと太さを誇っていました。<br><br>思わず唾をゴクリと飲み込んでしまって、差し出されたナニを咥えたんですが、大きすぎて口に入り切りませんでした。<br>頑張って真ん中くらいまで咥えこむのが精いっぱいといったところでした。<br><br>老紳士は出来ればお尻に入れてみたいという要望があったので、私は彼の上に跨るような形で頑張って腰を落としていました。<br>太すぎるため、入らないかもしれないと思ったのは初めてでしたが、ゆっくりと時間をかけてなんとか全部入り切りました。<br><br>狭い個室で前かがみのような体型で老紳士のナニを咥えこみ、前は老人のナニがいつも以上に硬くなっていましたね。<br>年齢の割にはかなり激しい腰使いで、私のお尻が壊されてしまうと何度も思っていましたが、痛みよりも快楽の方が勝っていました。<br><br>奥の奥まで彼の太いナニが蹂躙していて、私は数回程射精してしまっていましたね。<br>最初に出したのは老人で、いつもより我慢していたからかこれまでよりも多い量が飲まされていました。<br><br>その数分後に老紳士が私の中に発射してきて、こちらも量が物凄かったです。<br>ゆっくりと引き抜いてもらって、老人に私のお尻から垂れる精液を見られてしまいました。<br><br>彼がゆっくりと腰をかけて、便座に座ったので私が口で綺麗にする目的で舐めていると、尿道にもまだ精液がたっぷりと残っていたようで、おいしく頂いてしまいました。<br>すると彼が小便がしたいということになったので、そのまま私の中に出して欲しいと懇願し、萎えても存分に太いナニを咥えてゴクゴクと喉を鳴らして飲んでしまっていました。<br><br>その光景に感化された老人が、続けてこっちのも飲んで欲しいということになり、既に萎えて皮が被っていましたが、皮をストロー代わりにするように吸って飲みつくしました。<br>この老紳士は複数が好きだと言うことで、彼との複数にも応じてくれて、今でも1ヶ月に1回の頻度でやっています。<br><br>老人の方はトイレの方がやっぱり興奮するらしく、老紳士以外にも色んな人を紹介して3人でやるのが当たり前になってしまいました。<br>その翌日に私はハッテンサウナと呼ばれる場所に初めて1人で足を踏み入れようとしていました。<br><br>武爺</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972584561.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 14:24:46 +0900</pubDate>
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<title>新しい趣味に挑戦？</title>
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<![CDATA[ <p>彼もどうやら複数でやることに目が覚めてしまったようでした。<br>それからは毎週末になると、彼が選んできた老人と3人でやる日々が続いていました。<br><br>やっぱりそういうのが恒常化してしまうと、人間って慣れていくようですね。<br>毎週のようにやられるのが当たり前ってなっていくと、飽きてしまいそうになるようでした。<br><br>私の方は色んな人から入れられて、舐めさせられて、飲まされてってのを繰り返してるので、飽きるところが全くないんです。<br>それで彼の方から私に誰かを誘って家に連れておいでって頼まれたんです。<br><br>これまでは彼が厳選な審査をして、相手の顔やナニの大きさを確認した上で、複数をやる相手を探すってことだったんです。<br>私は彼と付き合うまでのタチさんの連絡先を持っていたんですが、やはり彼が嫌がるだろうと思って全部消しちゃってました。<br><br>そこで私は彼と知り合った公園のトイレに向かうことにしました。<br>平日の昼間だったんですが、お仲間さんってのがチラホラ目に入ってきますね。<br><br>いつもなら私が誘われるがままに、トイレで誰かが横に立つのを待ってる側だったんですが、これからは私が率先して誰かを誘わないといけなくなりました。<br>彼と同年代くらいで白髪の恰幅が良い人が私をチラチラ見ながら、トイレに入っていったので誘われたんだろうと思いついていくと、既に個室で待ち構えていたようで、家に誘う前にトイレで襲われてしまいました。<br><br>中に入ると、ナニは普通でしたが、老人特有と蒸れた匂い、更に雄の匂いが鼻についてしまったので、そのままパクリと根元まで咥えてしまっていました。<br>家に連れて帰って彼と複数しないといけないのに、とも思いながら根元まで咥えていると私の好きな匂いが鼻に入ってきて、スイッチが入ってしまったようでした。<br><br>相手からは凄く良いよってのを繰り返してて、3分程で私の口内に発射していました。<br>溜まってたのか、かなり濃くて量が多いものを頂いて、私は口を離さずにいたので、全部を飲み干してしまっていました。<br><br>帰り際にまた会いたいから連絡先を教えてって言われたので、私にはタチ役の彼がいて複数する相手を求めてるってことを伝えたら、相手は気が向いたら連絡するねと言って去っていきました。<br>こういう場所にいる人は、トイレだけで完結したいという方が多く、その後までやりたいって言う人はかなり稀有な存在なんですよね。<br><br>その日は5時間くらい公園に滞在して、7人くらいのモノをしゃぶっては口に出され、5人と連絡先を交換しました。<br>中には仕事の合間に寄ったであろうスーツ老人もいましたね。<br><br>平日は私が公園に行って相手を探して、夜は彼に身体検査をされるということが日課のようになっていました。<br>私は公園では口だけしかやらないと決めていたので、ナニを舐めて飲んでしまっているということまでは気づいていないようでした。<br><br>彼は他の人とやってもいいけど、お尻だけは彼の許可無しにやることが許されていないんです。<br>おそらく彼の真意は私がずっと家に引きこもっていたので、外に出すように仕向けたはずですが、私は本気で相手を探すことに必死になってしまっていましたね。<br><br>結局、私が連絡先を交換したのは1ヶ月で50人以上にも及びましたが、彼を含めた複数にまで至ったのは3人でしたね。<br>私はその日からナニ狂いというか、舐めることに対して生きがいを感じてしまっていたかもしれません。<br><br>武爺</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972573990.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 12:15:08 +0900</pubDate>
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<title>変態道まっしぐらになりました</title>
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<![CDATA[ <p>3人プレイをした翌日はまた彼が別の老人に声をかけていたらしく、連日で複数をやることになっていました。<br>待ち合わせ場所に向かうと、前日一緒だった方もいて、どうやら4人でやることになりました。<br><br>彼が約束していた方を連れてくると、私と同じ年の方で、同じ趣味趣向を持った方だったんです。<br>その方はタチ役もウケ役どっちもできるというリバという方で、私と同じく変態趣向を持った人でした。<br><br>ラブホだと4人は無理だったので、部屋を2つ取って、1つの部屋を使うということにしました。<br>部屋に入ってから脱ぐと、新しく来た方は彼と同等くらいナニが大きかったです。<br><br>昨日の人は終わってから軽くローションを落としただけで、ほとんど昨日のままだと言っていました。<br>最初に全員のナニを舐めさせられて、1人のを咥えている時に、両手にナニをそれぞれ持てるというのは興奮しましたね。<br><br>それからリバの人が四つん這いになって、お尻を広げる前に私が舌で舐めて入口を広げていました。<br>その方も私のお尻を舐めてきて、シックスナインのような形で上下で舐め合っていました。<br><br>タチ役である彼と、もう1人はキスしながら、お互いのナニを擦り合っていて、早く入れて欲しい気持が昂っていましたね。<br>お互いに舌と指でお尻を解していると、我慢が出来なくなった彼が新しい方のお尻に挿入していました。<br><br>私はリバ役の方のナニを咥えて、彼のナニが出し入れされるところを目の当たりにできて、凄かったです。<br>私のお尻にも昨日の方が挿入してきて、同じように私のナニもリバ役の方が咥えてきてくれています。<br><br>余りの快楽に私の方が直ぐ射精してしまいましたが、リバの方が全部飲み干していました。<br>その状態でパートナーを交換したりして、彼が私のお尻に射精し、お尻から引き抜いたナニをリバの人の口に突っ込んでいました。<br><br>昨日の方も私の目の前でお尻に射精し、それを私が同じように口で綺麗にします。<br>リバ役の方はまだ射精されていなかったので、どうするかを聞くと、私のお尻で出したいということだったんで挿入してもらいました。<br><br>1日に3本のナニをお尻に入れられるなんて、幸せでいいんでしょうかという気持ちでいっぱいでした。<br>入れられてる間は、彼ともう一人の方が私の口にナニを当てがっていて、少量ずつでしたが小便も飲ませてもらいました。<br><br>そして私のお尻に2人分の種が注入され、リバの方も私の口で綺麗にしてから小便を飲ませてくれました。<br>これで終わるのかな？って思ってたんですが、私のお尻には大き目のディルドと呼ばれる男性器を模した道具を入れられてましたね。<br><br>その状態で彼らは持ち込んだお酒を交わしながら談笑していて、私はずっと喘ぎ声を出してしまっていました。<br>お酒を飲んでいるので、尿が溜まりやすく、1時間の間に2回ずつほど、私の口に小便を出されていました。<br><br>そしてムラムラされると私のお尻にナニを突っ込んで全員が2回目をそれぞれ私のお尻に出してくれました。<br>終わる頃には私はずっと快楽の中心にいたので、5回くらい射精してしまっていましたね。<br><br>解散した後も、彼はこの2人とならいない時にやってもいいからねと貞操帯の外してくれました。<br>そして帰ってからベッドでグッタリしてると、私が他の男で感じてしまっているのがヤキモチだったようで、夜遅くまでまた犯されてしまいました。<br><br>私は既に彼の虜になってしまっていたので、自由に外出許可があっても家から出ずに彼を待っているのでした。<br>それが彼にとっても嬉しかったようで、彼の調教は段々と激しくなっていきました。<br><br>武爺</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972296332.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:34:26 +0900</pubDate>
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<title>乱交を楽しむカップル</title>
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<![CDATA[ <p>私の複数をしたいという願望を叶えてくれるということになり、彼がゲイ専用の掲示板で相手を見つけてきてくれたようでした。<br>その週末に男3人でも入れるというラブホ前で待ち合わせすることになりました。<br><br>現れたのは、彼と同年齢でお腹がぽっちゃりとして、総白髪の老人という見た目の方でした。<br>私は年上で白髪ってだけでも好みですし、彼もその老人の見た目を気に入っているようでしたね。<br><br>早速室内に入り、挨拶代わりに順番にキスを交わしていました。<br>彼と違ってコロンや香水をしない人だったんで、私としてはこっちの方がやっぱり嬉しいですね。<br><br>彼が私のためにと思い、前日はお風呂に入らないようにと相手に伝えていてくれてたようでした。<br>ズボンとパンツを脱いで、相手のが露わになったら、皮が多めなナニのようで、かなりのキツイ臭いでしたが、完全に私好みです。<br><br>口で咥えていると、彼も私の方にナニを突き出していて、見上げると2人はキスしていました。<br>彼のナニよりも少し小さいですが、先っぽは彼よりも大きかったです。<br><br>彼が私のお尻を舐めて、挿入の準備をしていると、相手の人も彼とキスをしつつも私のお尻に舌を這わしていました。<br>そして彼が最初に挿入すると広がり過ぎてしまう懸念点があったんで、相手の人が先に入れてきました。<br><br>正常位で相手の人が入れやすいように彼が私の両足を持ち上げるようにし、私の口には彼のナニが奥底まで突っ込まれていました。<br>そして2人ともキスをしながら、私のお尻と口を犯すので、私の興奮はとてつもないことになっていましたね。<br><br>相手の人は私の中に出していいかを彼に聞いていましたが、最初彼は私の中には出させないって言ってたんです。<br>だけど、彼も相手の人が好みの顔をしていたのもあって、そのまま中に出させてしまっていました。<br><br>年齢の割に結構な量を私の中に出されたようで、お尻から垂れてくる相手の精液に彼は更なる興奮があったようで、続けて彼が挿入してきました。<br>相手の人はドロドロになったナニを私の口に差し出してきて、尿道に残った精液も全部吸い取っていましたね。<br><br>それで火がついたようで、お尻も私の顔に埋めるようにしていて、彼も私の中に大量放出していました。<br>それと同時に私も出してしまっていて、相手の人が勿体ないって私のナニを咥えて綺麗にしてくれました。<br><br>彼は私の口にナニを持ってきて、綺麗にしていると相手の人と私の出した精液を口移しで楽しんでるようでした。<br>全て終わって満足していると、3人でお風呂場に向かって、私だけが跪くように命じられていました。<br><br>すると2人同時で私の口に小便を流し込んできていて、どちらか片方ならば対応できたんですが、結構零してしまっていました。<br>相手の人も私のような変態は初めてだということもあって、その相手さんとは今でも3人でやる関係に落ち着いています。<br><br>翌日はまた別の人を誘っておいたからねと彼に言われ、その晩は昼間も出した彼が上書きするような形で入れてきていました。<br>彼はどっちのが気持ちいい？って聞いてくるくらいヤキモチを妬いていたようですが、私よりも彼の方が燃えていたなんて口に出せませんでしたね。<br><br>武爺</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972286372.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 12:24:24 +0900</pubDate>
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<title>変態カップルになりました</title>
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<![CDATA[ <p>私の欲望で彼を困惑させてしまいましたが、私の方もいつ死ぬかなんて分からない年齢に達していました。<br>この年齢になると、やり残したことがないようにしたいという思いもあって、妥協はしたくないんです。<br><br>勿論、彼の大きくて太いナニも魅力的なんですが、私の変態過ぎる願望にまでは達しません。<br>そこで彼の提案で、ゲイ専用の掲示板を使って3人目を募集するということになりました。<br><br>彼にとっては私が他の人のナニを咥えたり、小便等を飲まされるのは嫌だということだったんですが、彼が選定した相手なら大丈夫ということに至ったようでした。<br>その代わり彼からも交換条件？が提示されていました。<br><br>複数をやるのは週末だけで、平日は一緒に過ごすことが条件だそうです。<br>私は家から通えばいいのなか？と思ってたんですが、寝泊まりもしたいそうで、同棲して欲しいという提案でした。<br><br>今住んでる私の家も気に入ってるし、変な話ですが、彼から捨てられると行き場を無くしてしまうのを恐れて、家はそのままにすることになりました。<br>まずはお試し期間ということで、翌週から一緒に同棲するということになったんです。<br><br>彼は独占欲が物凄く強く、日中は私が家にずっといるのもアレなので、散歩したりするのですが、それすらも心配になるということで、1時間おきに電話で確認するということがありました。<br>それでも私の行動を100%縛れるというものではないので、翌日には彼が誰ともエッチできないように貞操帯と呼ばれるものを買ってきていました。<br><br>私はここまでしなくてもと思いましたが、他の人に取られたくないという彼なりの愛情表現だと受け取っていました。<br>それからはガッチリと締められた貞操帯のせいで、私は日中にお尻が疼いても、誰とも出来ないようにされてしまいました。<br><br>初めて貞操帯を装着した日はそうでもなかったんですが、それが2～3日続いてしまうと、ムラムラする気持ちが抑えきれなくなっていました。<br>彼が帰宅すると私の貞操帯を外してくれるのですが、暑い日は蒸れて匂いも物凄いことになっていました。<br><br>私と付き合ったことで彼も変態になってしまったようですね。<br>蒸れた私の股間に顔を埋めてから、私の抑えきれない飢えた気持ちを分かってるかのように愛撫してくるんです。<br><br>夜はお尻に彼が入れたいという時であれば対応するようにしていて、彼のナニを全て受け入れられる私のお尻を気に入ってるかのようでした。<br>翌日は彼が探してきたという、タチさんと複数をやる日が決まって、場所も男同士で入れるホテルを探すのが大変でしたね。<br><br>前日の夜に彼が、私のお尻は自分だけの物だからねと言って、おそらくタトゥーシールのような物だったと思います。<br>それで彼の名前が入った〇〇専用という、恋人というよりは奴隷のような感じになってしまっていました。<br><br>私と付き合ってからは彼が愛用していたコロンは廃止され、今では老人の匂いをして帰ってきてくれます。<br>既に心も体も彼に染められてしまっているので、貞操帯がなくとも彼以外の人とはやらないと思っています。<br><br>武爺<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972201019.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:37:07 +0900</pubDate>
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<title>抗えない欲望</title>
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<![CDATA[ <p>仕事終わりの彼と街中で待ち合わせすると、紳士的としか言いようがないスーツを身に纏っていました。<br>改めて彼を見ると、顔もモテる風貌としか思えないし、私みたいなしがない老人で大丈夫か不安になりました。<br><br>今朝別れたばかりだったんですが、余り人目につかないとはいえ、一応街中だったんですけど、彼に会いたかったと抱きしめられました。<br>彼のスーツからはほのかに香る、高級そうなオーデコロンの匂いがしていたと思います。<br><br>私としてはお洒落で清潔感がある男性よりも、汗っぽくて老人の匂いが漂うような男性の方が好きなんですよね。<br>抱きしめられたことは嬉しかったんですが、やはり彼とは色んな意味で合わないと感じていました。<br><br>食事を終えてから、彼の家に行って、スーツを脱いでから彼の裸を堪能することにしました。<br>確かに汗の味や老人特有な匂いはするんですけど、やっぱりオーデコロンの匂いは受け付けませんでしたね。<br><br>最初に会った時は、ほんのり香る程度だったんですが、仕事だと清潔感を漂わせるために、振りまいているのが分かります。<br>本来ならシャワーを浴びてからやりたかったと懇願していた彼ですが、私はお構いなしに彼の汗ばんだ体を舐めていきます。<br><br>首筋から股間、そしてお尻までも舌を這わせていて、老人とは思えないくらいの質量になっていました。<br>昨晩も出したばかりで、普通の老人であれば大きくもならないと思っていましたが、彼は既にやりたいようでした。<br><br>私を四つん這いにして、私もシャワーを浴びていませんでしたが、彼が私のお尻を舐めてきていました。<br>私の方がタチさんのお尻を舐めることはあっても、舐められたことがなくとても甘美な声が出てしまっていました。<br><br>お尻を舐められただけで、私のナニからは我慢汁がとめどなく溢れ出ており、彼もそれを確認して嬉しそうにしていました。<br>前日に拡げられたこともあって、彼の舌と指で直ぐに広がってしまって、そのまま彼の巨大なナニを埋め込まれました。<br><br>最初は正常位だったんですが、今回は四つん這いで後ろからということもあって、彼のナニが当たる場所が全然違うんです。<br>彼は他の男が調教した形跡を打ち消すかのように激しく、私のお尻を犯していました。<br><br>途中でゆっくりする場面もあって、昨日よりも長く挿入され続けていましたが、彼の限界を迎えて私のお尻に大量放出していました。<br>お尻の中でも彼の巨大なナニが跳ね上がるのが分かるくらいになっていて、彼が全てを出し終える頃に私も果ててしまっていました。<br><br>終わってからゆっくりと引き抜かれて、彼がナニを私の口に近づけてきたので、私は嬉しそうな顔をして綺麗にしていました。<br>男性って何故か出し終えると小便をしたくなるんですよね。<br><br>綺麗にし終わる頃に、彼のナニからは小便が出されて、それを全部飲み干して満足したかのように思えていました。<br>彼からも終わってから、どうだった？と聞かれましたが、私としては複数でやられてしまった快楽というのが消えないんです。<br><br>彼の巨大なナニを受け止めている状況でも、私は口にもナニが欲しいって思ってしまっていました。<br>それに加えて、彼のコロンが雄っぽくないので、そこも含めて私は正直に伝えていました。<br><br>確かに彼のナニだけで私は射精してしまうくらいな変態なんですが、物足りないという気持ちは今後にも関わってきます。<br>彼は悩みに悩んだらしく、1つの答えを出していました。<br><br>武爺<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972192066.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 12:39:23 +0900</pubDate>
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<title>1人でも大丈夫かもしれない</title>
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<![CDATA[ <p>彼から付き合って欲しいという要望があったんですが、私にはSタチさん2人がセフレとして存在していることや、公園で話していた老人2人とも経験があるけど大丈夫？と聞いていました。<br>最初はおそらく私がウケで色々と経験してるんだろうと思ってる風潮だったんです。<br><br>私がウケなのは間違いないんですが、どちらかと言うとMウケで、綺麗にされたナニやお尻よりも洗っていないのを舐めたりするのが好きだったり、お尻に出された後もナニを口で綺麗にしたいことも告げていました。<br>そして何より好きになってしまっていたのは、出された後に小便を口に出されることに一番の喜びを感じるということも教えました。<br><br>最初はニコニコしていた彼ですが、やっぱり想定以上のことだったらしく、段々と顔つきが険しくなってしまっていました。<br>彼としては挿入だけを行うノーマルなエッチであれば問題なかったですが、私の変態っぷりが駄目なんでしょうかね。<br><br>私は彼に好きという言葉と言われて嬉しかったんですが、例え彼のナニが大きく太かろうと、体に教え込まれた快楽ってのは抜け出せないんですよ。<br>もしも彼が同じようなことをしてくれるのであれば、私は彼1人だけでも満足するということを伝えました。<br><br>彼は物凄く悩んだ結果、出来るかは分からないけどやってみるということを告げてくれていました。<br>私としては普通のエッチでも気持ちいいと感じるのですが、やっぱり変態的になってみたい欲望があるんです。<br><br>隠して付き合ったとしても、私の方がいつか我慢できずに、彼を裏切ることがあるかもしれませんしね。<br>公園のトイレでは彼のナニを口で処理した際も、私が全部飲み干していたので、彼もその気がある人だと勘違いしていました。<br><br>というわけで、彼1人で私が満足できるかというチャレンジ？のようなことになってしまいました。<br>早速、彼が小便が出そうということで、お風呂場で私の口に出してもらいました。<br><br>彼からすると背徳感が物凄く高いそうで、好きな相手にやらせるのが嫌だったんだそうです。<br>そんな彼の言葉とは裏腹に、さっき出したばかりな彼のナニはみるみるうちに膨らんでしまっていました。<br><br>初めての行為だったようですが、彼にとってみれば興奮の対象でもあったようです。<br>私は零すのも勿体ないと感じていたので、彼の先っぽを口で咥えて、喉を鳴らすように頂いていました。<br><br>出し切った後はそんなに汚れていない、彼の体を舐めさせてもらうことにしました。<br>お尻まで舌を這わしたら、彼も思った以上に気持ちよかったようでした。<br><br>年齢を感じさせない彼なので、一通りの愛撫が終わる頃には、彼のナニはまた最大まで硬くなっていました。<br>その夜は泊まっていって欲しいとの要望があったので、同じベッドで抱き合って寝ていました。<br><br>朝方に私の体をまさぐるような感覚あったので、目を覚ますと彼が朝になって大きくなってしまっていた私のナニを咥えていました。<br>気持ち良いよりも、先に小便が出てしまいそうな感覚だったんで、彼に口を離すように伝えたのですが、彼も飲んでみたいという要望があり、私は初めて誰かの口に小便を出してしまいました。<br><br>彼からはそんなに美味しくないけど、好きな人のだって思うと興奮するねって言われ、彼からも溜まった小便を飲ませ合って、彼は仕事に向かっていきました。<br>私は家に一旦帰るということを伝えて、その日の夜にまた会おうということになったので、待ち合わせすることにしました。<br><br>武爺</p>
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<link>https://ameblo.jp/take11erojijigay/entry-12972190279.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 12:16:50 +0900</pubDate>
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